保育園の全国公表事案
公表事案 1,669件
保育所(保育園)は児童福祉法に基づき市町村等が認可する保育施設。子ども家庭庁の事故情報データベースが死亡・重大事故事例を一元的に公表しています。
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公表事案一覧(最新順)
保育所等 右大腿骨骨幹部骨折 令和6年度
弁当を食べ終えた子どもから広場で遊んでいた。2人の子どもがぶつかり転倒した。走ってきた本児が倒れた状態の子どもの足に引っ掛かり転倒した。
保育所等 AIAB 外傷性歯の亜打臼 令和6年度
8:40 砂場付近の狭い場所で豆自動車にまたがり、止まっていた。車から降りようとした際にバランスを崩し、前に転倒。その際に砂場の囲いブロックの所にひどく口をぶつける。ぶつけた時に下唇を前歯で強く噛み、出血する。流水と清浄綿で傷口を清浄する。出血は止まるが、傷口が深かったため、母親に連絡し、受診して頂く。10:50 母より受診連絡有。激しくぶつけていて、右の歯にひびが入っているが、様子を見ていく。歯は揺れもなく、緊急性はなかった。 2回目受診 13:00祖母より、連絡有。上の歯がぐらついている為、接着剤で止めた。歯の色が変わり、神経が死んでいるかもしれないので様子を見ていく。 3回目受診 9:40母より登園時伝達有。上の歯2本の前歯の神経を取った。根本にばい菌が残っているのを取る治療を引き続き数回行っていく。
保育所等 右上Aの外傷性歯牙破折 令和6年度
コンビカーに乗りたく歩いていった際、転んでしまい三輪車タイプのキックボードの鉄の部分に前歯をぶつけて歯冠破折し、出血がみられ、すぐ主任・看護師に報告する。
保育所等 口腔内損傷、口唇炎 令和6年度
10:05 0歳児3名、1歳児4名、2歳児1名の計8名の園児と、担任3名、付き添い保育者1名、実習生1名で散歩に行き、現地に到着。本児と他2名の1歳児が滑り台に登り始めたため、保育者1名が滑る側に付き、実習生が階段側に付いた。 10:10 本児が階段を登り始め3段目で足を滑らし、右手が手すりから外れた。左側に体が傾き左手で手すりにぶら下がる状態となる。階段と階段を繋いでいる左側鉄製の部分に、顔面右側鼻横から口にかけてぶつけた。本児が大泣きし、滑る側の保育者がすぐに駆け付け横向きに抱きかかえ怪我の様子を確認。口唇部から出血があった。 10:15 患部の血を未使用ティッシュで拭き本児を抱いて園に帰着。主任と患部確認。右上の歯茎に裂傷と出血、右下唇に噛み傷を確認。 10:25 園長へ主任が電話で連絡。指示により直ちに保護者へ連絡。父親に繋がり状況を説明。その後母親からも連絡があった。 10:35 母親が園に到着し状況を説明。母親がかかりつけ産科医に連絡し向かう。担任も別車で一緒に向かった。 11:25 産科医で下唇の処置をしてもらい、歯茎の傷は歯科医への受診を勧められた。 11:50 歯科医
保育所等 下口唇挫滅創 令和6年度
令和●年●月●日(●)16時20分頃、降園前の外遊びの時間に、本児が雲梯をしようと横の棒に手をかけ、段を登ろうとしたとき足を滑らせたのか口をぶつける。「ごん」という音がして、近くにいた保育士が「大丈夫?打った?」と尋ねる。すると本人は苦笑いをして首を傾けその場から離れようとしたので、保育士が本児の側により確認すると唇から出血していた。 すぐに、うがいをさせて傷口の確認をする。下唇の内側を噛んでいて前歯2本分(約2センチ)くらいの傷ができ出血していた。止血をするとともに唇の外側から保冷剤を当て様子を見るが、出血が止まって改めて担任が確認すると、傷が深く、唇の下からも出血があり受診が必要と思われた。母親に連絡を取ろうとした16時40分頃、母親が迎えに来たので、謝罪をするとともに状況を説明し、受診のお願いをする。母親は、本児の咳がひどいため耳鼻科を受診するつもりで普段より早く迎えに来たので「両方受診できますかねえ。」と話されていた。傷の様子から、形成外科の受診を優先していただくようお願いをする。すぐに形成外科に電話をして受診が可能か確認をする。病院の場所を母親と確認し、17時30分までに来
保育所等 右上腕骨外顆骨折 令和6年度
普段と同じ状況で登園する。普段と同じ様子で過ごしていた。 園児18名、保育士1名で午後の室内の自由遊び中、児が歩いて移動している時に床で滑って転び右肘を押さえて痛がる。 痛みを訴えて泣いており、肘を曲げられない状態であった。腕を動かさないようにして保護者に連絡をする。
保育所等 両足膝上若木骨折 令和6年度
クラスとして初めて行った公園で幅の広い滑り台があり、本児が滑り台が大好きなため、どんな風に滑るかを看護師と加配保育士で相談した。滑り台は全体的に波打つような作りになっており、身体への大きな振動は気管カニューレが抜ける原因になるかもしれないと考えでこぼこの波がない滑り台の中央部を滑ることにした。いつもの通り、滑り台の上で加配保育士が抱っこで座り、本児を自分の前に座らせ、体制を整えた。看護師はいつもの通り、滑り台の下側で待機した。加配保育士と本児が滑り台を滑り、残り1/3のあたりで本児の靴のかかとでブレーキがかかる形になり、足を巻き込んで本児が正座をするような姿勢になってしまった。すぐに体制を整え、全身把握を行ったところ、直後から本児の顔の赤らみと目からの涙が見られた。
保育所等 歯茎の腫れ(歯の損傷・ぐらつきは無し) 経過観察をしていく 令和6年度
おやつ後の部屋あそび、積み木を出し入れして遊ぶ遊具(ポットン:空ミルク缶に布を貼り付けた入れ物)を床面に押していた本児が、床板の境目にケースが引っかかり、そのまま前方に倒れて顔(口元)を床にぶつけた。右前歯の歯茎から出血。
保育所等 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
9:45 3、4、5歳児で●●牧場(●●町●●)まで散歩に出掛ける。 10:20 牛舎前の道路から、窓から顔を出す牛を見ていた。 10:25 本児は次の牛を見ようと、少し上り坂になっている道路を小走りで移動中につまづき、右手をつないだ状態で転倒した。その際、左腕が体の下敷きになった。 10:30 左肘の激しい痛みと腫れが見られ、顔色も悪かったため、園に連絡し補佐に迎えに来てもらう。腕は、動かさないよう三角巾で固定して様子を見る。 10:40 保護者に連絡をして状況を伝え、受診する旨伝えると、●●医療センターで受診してほしいと依頼があり、園から●●医療センターの整形外科を受診した。受診結果は骨折で、そのまま入院し手術となった。
保育所等 右足小指中節骨(骨折) 令和6年度
15:50 保育室内での自由遊びの時、保育室内の仕切りとして使用していた棚を自分で押して浮かせてしまい、右足小指を詰めてしまった。 16:15 小指が腫れてきたので保護者に連絡し夕診を受けることを了解する。 17:00 整形外科医院を受診し右足小指中節骨(骨折)の診断を受ける。
保育所等 左第5足趾基節骨骨端線損傷 令和6年度
16:10 3歳児室にて自由遊びで他児からリズムの提案があり、リズムを行う。それを見て対象児も参加する。 16:15 園児5名でリズムのうさぎ(両足とび)をしている時、対象児は先に左足が着地しバランスを崩し転倒、左第5足趾の痛みを訴える。保育士1名はリズムを見守るため対象児のそばにいたが、転倒する瞬間に手を伸ばしたが間に合わなかった。 16:20 保健室で処置。痛み、発赤、腫れがあるため冷却して湿布を貼付する。 16:40 3歳児室に戻り、足を気にしている様子はあるがいつも通り遊ぶ。痛みの訴えなし。 17:45 お迎え時に担任より保護者に状況説明する。発赤、腫れ消失傾向。自宅で様子をみる事となる。 帰宅後、痛いという時もあり、翌日家庭より受診され左第5足基節骨骨端線損傷と診断。
保育所等 右手人差し指・中指骨折 令和6年度
10:50 所庭にて跳び箱3段の練習中、保育士が側で援助し本児が跳び箱を飛び越え着地した後、本児がマットの上で突然前のめりに倒れ、その時手をつき2本の指に体重がかかり折れ曲がる状態となった。指の根元が腫れてきた為所長に報告し、2本の指を冷却した。 11:05 保護者に連絡を入れ、保育所職員が本児に付き添い受診した。 11:20 保育士が診療所を受診するが、レントゲン撮影で骨折の恐れがあるとわかり、専門の病院に受診するよう紹介された。保育士が整形外科を受診し、右手人差し指・中指の2指の骨折と診断され、添木の処置を受けた。完治まで1か月程度かかると診断を受けた。
保育所等 上顎前歯脱臼 令和6年度
・●/●(●) 9:30 当該児童はハイハイをして友だちと遊んでいた。保育者と会話をしていた他児が当該児童の足にひっかかり、覆いかぶさるように転倒した。当該児童は顔を床にぶつけ、鼻と上顎前歯の付け根に出血が見られ、前歯2本ともにぐらつきがあった。 ・10:15 保護者指定の歯科を受診した。父と合流し、レントゲン撮影をしたところ、「いずれ抜けるので固定はしない」と診断される。 ・13:45 セカンドオピニオンで、3月に園で同じ歯を机で打った際に受診した歯科へ行った。 レントゲン撮影をしたところ、「何度も同じ歯を打つと、歯牙破折の可能性もあるので固定しない方がよい」との診断を受け処置なしで帰った。 ・14:30 3件目の小児歯科を受診した。レントゲン撮影をすると「破折はしていない」と診断され接着で固定した。
保育所等 額 裂傷 令和6年度
朝9時頃、ホールから退出する際に走りながら扉を開けたところ、他児が扉の向こう側に座り込んでいた為、本児が思っていたように扉が開かず、ドアノブにぶつかり、額を裂傷。3cmから4cmの傷から出血あり、圧迫止血。絆創膏で固定保護し冷却しながら様子を見る。その後、保護者に連絡し、その日のうちに受診。縫合せず、テープ処置を受けた。
保育所等 口唇裂傷 令和6年度
保育室にて、盆踊りの練習中、友だちと手を繋いで円を作っていた。手を繋いだまま前や後ろに動いた際、勢いあまって転倒し、手はついたが下唇を噛み出血した。 止血し患部を冷やした後、歯科を受診した。歯の動揺なし、歯茎異常なし、口唇の傷に対して消毒のみ実施した。 問題なく治癒すれば再受診は不要と診断された。 数週間後、上の歯が黒くなってきた為、再受診(●/●)した。 レントゲン撮影の結果、歯の神経が傷んでいる事が判明した。
保育所等 右側切歯外傷性完全脱臼 令和6年度
・当該児童は床に座りブロック遊びをしていた。当該児童の足に他児がひっかかり背中に乗ったことで、前に倒れブロックで歯を打ち乳歯が抜けた。 ・16:40頃 保護者へ連絡を取り、園に到着後、かかりつけ医を受診した。 ・「根元からきれいに抜けているので永久歯が生えてくるまで何もできない」と診断を受けた。 ・同日、母の判断により、セカンドオピニオンのため他院で再度受診した。 結果同様の診断結果であった。
保育所等 左足首剥離骨折 令和6年度
室内遊びの後、シャワーをする準備のためタオルを取り行こうと走り、保育室内で転倒した。 転んだ後、泣いたり、痛がったりする様子がなかったため、そのまま降園した。 帰宅後、母親に「足が痛い」と訴え、●日(●)●日(●)と様子をみていた。少しの腫れがあり、時々「痛い」と訴えたため●日(●)家庭より接骨院を受診し、「捻挫」と診断された。 ●日(●)、登園後、園より整形外科を受診しX線とエコー検査を受け、「亀裂骨折」と診断を受けた。 サポーターで固定し、3週間の経過観察となった。
保育所等 右足親指部挫傷 令和6年度
3時のおやつの時 当該児童が椅子を運び、自分の右足の上に椅子を乗せてしまったため、冷やして様子を見た。 お迎えの際、腫れ等の症状がなかったため、家庭で様子をみてもらうことを伝えた。 ●/● 痛がるため整形外科を受診した。レントゲン撮影の結果、骨に異常なしとの診断であった。
保育所等 骨折 令和6年度
午前10時頃、クラスの子ども達は園庭に遊びに出た。午前10時半頃、園庭の登り坂ジャンプ遊具に4歳児数名が登ってジャンプする遊びを行っていた。その中で本児も挑戦し遊んでいたが、飛び降りる際一瞬足がすくみジャンプする態勢を崩し、手を先につき鼻もぶつけ、鼻血が出てしまった。側には副担の職員がついていたので、すぐに担任を呼び鼻血の処置をしたり、近くにいた他の職員も手首の様子を見たり、痛みについて聞いたりと対応をした。
保育所等 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
公園にてシーソー2台に職員が1名付、子どもが乗り降りをする補助をしていた。シーソーが上にあがった状態から本児が降りようとし左側から落下。左腕辺りを打つ。
保育所等 外傷性歯の脱臼 令和6年度
いつも通り元気に登園する。5歳女児と該当児が遊戯室で直径102cm高さ23cmのトランポリンの上で2人で背を向けて遊んでいた。5歳女児がバランスを崩してトランポリンの上で尻もちをついて背中が該当児にぶつかった。該当児は、前方に頭を下にして倒れトランポリンの枠に前歯をぶつけて歯が奥にずれた。
保育所等 上前歯脱臼 令和6年度
16:00 園庭にて戸外遊びを始め、砂場、コンビカーなどで遊ぶ。 16:20 ジャングルジムで遊び出す。 16:30 2段目に乗って3段目につかまっていた手を離してしまい、落下。2段目のジャングルジムに口を打ち、地面に落ちた際にも口を打ってしまった。保育士Aがそばに付いてはいたが、ジャングルジムの内側で落下したため助けることができなかった。出血していたため保育士Aが止血しながら職員室の園長(●●)のところまで連れていく。 16:35 負傷箇所を確認し、傷が深いと判断し、保護者(母)に連絡。保育園に向かっている途中だということで迎えを待つことにした。その間、氷嚢や冷たいタオルで患部を冷やし、保育士Aにもたれかけさせて様子を見守っていた。出血はほぼ止まっているようだったが、患部にさわると血は付くという状況ではあった。 17:00過ぎ 母が到着し、かかりつけ医がないとのことだったので時間的にやっている歯医者を探しておき、園児の自宅近くの●●歯科医院を受診することにし、母が連れていってくれた。 19:15 母より受診報告あり。折れているかもしれないので、翌日処置をするとのことだった。
保育所等 胸骨骨折 令和6年度
園庭で自転車(補助輪なし)に乗っていて、転倒。ハンドルが胸に当たった。保育者が駆け寄り、様子を見たところ胸に打撲の跡があった。本人はそれ程痛がっていなかったので、様子を見たが3時間後くらいに思い出したように痛がった。お迎えの時間、母親に状況を伝えた。
保育所等 軽い骨折 令和6年度
朝から体調もよく、一日クラスで過ごした後、長時間保育のため異年齢同じクラスで遊んでいた。アニメのなりきりごっこが好きで保育室畳の上で、他児とアニメの登場人物になりきって、ごっこ遊びをしたり、踊ったりしていた。物語の戦いシーンをイメージして相手を叩いたら、相手が怒り本児を押し、転んだ。その際、上手く手が床に付けず左腕を体の下に巻き込む形になった。
保育所等 歯茎の打撲の為、経過観察 令和6年度
17:20 0歳児~5歳児の合同保育を、3歳児保育室で行っていた。 本児はいつも以上に気持ちが落ち着かず、部屋を走っていたので、保育士から何度も制止される様子であった。 17:45 保育士2名、保育補助1名、計3名で、ままごと用の机や床に座ってで絵本を読んでいた。保育補助は0歳児を抱き、そばで見守っていた。保育士1名が絵本を読み聞かせていたが、本児は立ったり座ったり、歩き回っていたので声をかけながら見守っていた。 18:00 所長が退勤前に保育室を見守った際、本児がままごと用の低い机で、絵本を読んでいたのを確認した。保育士1名は保護者対応をし、室内の保育士1名は本児に背を向けて伝達ノートの記入をしていた。 18:05 本児が立ちあがったため保育補助が声をかけた際に、本児の口から出血していることに所長が気づいた。口の中を確認すると上歯歯茎表面部分からの出血があったため、清拭したが口を開けなかったため確認に手間取った。(事故発生の瞬間を誰も見ていなかったが、状況から本児がままごとの机に口をぶつけたと考えられる) 18:15 迎えに来た保護者に状況を説明し、職員が保護者に同行し、歯科医院を受
保育所等 右橈骨尺骨遠位端骨折 令和6年度
7:30 登園後、健康状況は問題なし。 9:40 2歳児の園児7名と職員(園長を含む4名)が引率し、公園へ出発。 10:05 公園に到着し、遊具で遊び始める。 10:10 滑り台併設の階段を登りきったあと重心が後ろにいき高さ1mの遊具台から転落した。担任がすぐ抱き上げ、ベンチへ移動し全身のチェックを行う。すぐ同行していた園長を呼びケガの報告をする。右腕を痛がったので園長が負傷部を添え木で固定して帰園した。
保育所等 創傷 令和6年度
夕方、戸外から部屋に入り手洗いのため水道へ行くとき、走ってしまい転倒する。 椅子に右眉横をぶつけた。 1cm程の傷、出血があり、傷が深い為受診した。 ステリーテープで固定し、消毒、ガーゼ交換の為通院。 R●.●/●受診終了となる。
保育所等 前歯骨折 令和6年度
当日の本児の健康状態は良好。昼食(10:30~10:50)の後の自由あそびの時、室内の木製玩具ピラミッドでつかまり立ちして遊んでいた。常設しているピラミッドでの遊びだった為、大丈夫だろうと思いその様子を見守っていたが、角を曲がろうとして手が滑り、バランスを崩し転倒して顔面をぶつけてしまった。すぐに泣いたので担任が歯を確認し、異変が見られたため、止血しながら事務所に報告。保護者へ連絡をした後、担任が歯医者へ連れていく。受診をしたが大泣きで思うような処置ができず、「歯の脱臼」と言われた。帰園して保護者へ連絡し、再度、別の歯医者に受診するようお願いをしたところ、母親が14:30に迎えに来て別の歯医者へ受診。「レントゲンを撮った方がいい」と診断されるが、この歯医者ではレントゲンの設備がなかった為、3箇所目の歯医者でレントゲン撮影をしてもらい、「歯が折れている」ことが分かった。来週通院予定とのこと。
保育所等 左第1趾中足骨骨折、左第1趾中足骨内側楔状骨骨挫傷、左踵骨骨挫傷 令和6年度
室内に白い平ゴムを張り巡らして「クモの巣」遊びをした。引っかからないよう跳んだりくぐったりしながら目標物に向かっていたところ、跳んだ拍子にクモの巣(平ゴム)に引っかかり転倒。本児は痛がる様子は見せず、すぐに立ち上がり再び遊び出した。降園後まで、痛みを訴えたり痛がる様子もなかった。 降園後、足を引きずって歩く本児の姿に母親が気付き、園に戻って来た。
保育所等 創傷 令和6年度
夕方の外遊び中、雲梯をして遊んでいた。体を大きく振り行っていたが、途中で棒をつかみ損ね転落してしまった。 顎を地面に打ち出血、傷ができ受診。 5針縫合、1週間後に抜糸した。 経過良好で、消毒・ガーゼ交換の為通院し、現在傷がきれいになるよう保湿剤を塗っており、経過を見る為受診している。
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