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保育園の全国公表事案

公表事案 3,026

保育所(保育園)は児童福祉法に基づき市町村等が認可する保育施設。子ども家庭庁の事故情報データベースが死亡・重大事故事例を一元的に公表しています。

カテゴリ別件数

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公表事案一覧(最新順)

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

東京都 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年2月17日

保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕顆上骨折の重傷。当時、当該遊具付近には職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左鎖骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

14:08・縄跳びで走り跳びをしていて転倒。うずくまって泣いているのを園児が発見。加配保育者を呼んだ。加配保育者が駆けつける。 14:10・担任・主任は状況の詳細を確認。主任が抱いて職員室の園長へ報告。園長は状況確認と顔色を見て看護師をすぐに呼ぶよう指示。床に座った状態で看護師と園長で身体の状況を確認 14:15・母の会社に連絡 14:25・母から折り返しの電話 すぐに向かうとのこと・簡易ベッドへ慎重に横にした。様子を見ながら鎖骨周辺の腫れも確認し、顔色も見ながら救急搬送も考え準備。 14:38・母から再度電話が入ったため動かすことへの心配を感じたのですぐに救急車を要請したいことを伝えた 14:40・園長が119番通報・保育課に電話 14:50・母到着 14:52・救急車到着 母同乗 地域医療センターへ

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 レントゲン撮影の結果、左前歯:根本にひび、右前歯:脱臼の疑い 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

8:15 登園時は、いつもと変りなく元気に登園した。 9:35 戸外遊び中、3歳児男児と二人で同じフラフープに入り遊んでいた。それぞれが違う方向に行こうと逆方向に引っ張り合うかたちになり、3歳児男児が力を抜いたところで、本児側に大きく傾き転倒した。転倒した際、フープに足が引っ掛かり、上手く受け身ができず、手をつかずに顔面から転倒してしまった。すぐに、第一発見者が駆け付けたが、顔面下部を事務室前コンクリートに打ち付け、出血していた。すぐに、うがいをし止血をした。 事務室へ移動し、患部を確認したところ、前歯歯茎から出血し、前歯のぐらつき、顎にも傷が見られた。 9:40 受診の必要があると判断したため、保護者に電話し、受診を打診した。仕事中のため保護者は行けないとの事で、園から連れて行くことを伝えると恐縮されていた。かかりつけ医を確認し、●●歯科に連絡を取った。 診ていただけるということだったので、タクシーで保育士と共に受診した。 11:50 受診を終え、園に戻ってくる。受診の結果を電話で保護者に伝え、降園の際に再度詳細を伝えることを話した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右脛骨骨幹部骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

12:50 本児は年中組に行った後、年長の保育室に戻ろうと友達と一緒に廊下を歩いていた。この時、担任保育士は年長の保育室前で本児たちが戻ってくるのを見守っており、廊下の右側を歩くように声をかけた。途中にある年少組の前に差し掛かった時、保育室から飛び出してきた年少児とぶつかり、その衝撃で本児はバランスを崩し右側に倒れ、年少男児はしりもちをついた。本児は立ち上がろうとしたが「痛い」と言って立ち上がることができなかった。 12:55 担任保育士が本児を抱え上げ、医務室に運んだ。園長は、医務室ベットに本児を寝かせた。本児は、右脛を抑え泣きながら「足の中が痛い」と訴えた。触ろうをすると「痛い」というので患部を冷やし、受診が必要と判断し、母親に連絡をした。 13:30 母親が仕事先から園へ到着し、本児、母親、園長とともに病院受診。 13:40 病院到着。医師の診察を受けた。レントゲン撮影の後、右ひざから足首までギブス固定。 15:00 本児、母親、園長とともに帰園。母親と降園した。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 切創 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

14:48 保育士は他児の対応の為、廊下に出ていた。 14:50 児はおやつの食器を配膳台に返却し、自分の席に戻ろうとした。その時に後ろにいた他児にぶつかりそうになったためよけようとしたが急ぎ足で動いていたため止まれず転倒する。転倒した先に廃材を入れていたカゴがあり、左瞼をぶつけ、少量出血する。すぐに傷口を押さえ止血をし、職員室に報告、移動した。 14:55 すぐに血が止まり腫れもないため、ガーゼで傷口を覆い、ベッドで横になり安静にした。保護者へ怪我の様子や経緯を報告。受診について相談。●●医院(皮膚科)へ受診することにした。合わせて幼児保育課にも電話にて報告。 15:20 病院の予約を取り、16:30に診察することを保護者に連絡。 15:45 降園時間の為、保護者が迎えに来てケガの様子を確認した。 16:00 弟が小さい為、母の希望で、園長が本児を連れて病院へ向かい、保護者も別の車で病院へ向かった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右環指中節骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

本児が室内遊びから外遊びに準備をする時、歩いていて転倒した際に右手薬指を椅子にぶつけた。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 口腔内損傷、口唇炎 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

10:05 0歳児3名、1歳児4名、2歳児1名の計8名の園児と、担任3名、付き添い保育者1名、実習生1名で散歩に行き、現地に到着。本児と他2名の1歳児が滑り台に登り始めたため、保育者1名が滑る側に付き、実習生が階段側に付いた。 10:10 本児が階段を登り始め3段目で足を滑らし、右手が手すりから外れた。左側に体が傾き左手で手すりにぶら下がる状態となる。階段と階段を繋いでいる左側鉄製の部分に、顔面右側鼻横から口にかけてぶつけた。本児が大泣きし、滑る側の保育者がすぐに駆け付け横向きに抱きかかえ怪我の様子を確認。口唇部から出血があった。 10:15 患部の血を未使用ティッシュで拭き本児を抱いて園に帰着。主任と患部確認。右上の歯茎に裂傷と出血、右下唇に噛み傷を確認。 10:25 園長へ主任が電話で連絡。指示により直ちに保護者へ連絡。父親に繋がり状況を説明。その後母親からも連絡があった。 10:35 母親が園に到着し状況を説明。母親がかかりつけ産科医に連絡し向かう。担任も別車で一緒に向かった。 11:25 産科医で下唇の処置をしてもらい、歯茎の傷は歯科医への受診を勧められた。 11:50 歯科医

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右環指中節骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

9:50頃、3・4・5歳児が園庭遊び中に本児が総合遊具で遊んでいた。 総合遊具付属のチューブ状の滑り台で、本児が先に滑った後、友達が後ろから滑ってきて接触した。 滑り終えた本児が、右手の薬指が痛いと訴える。 薬指(中指側)が内出血していたが、骨折という判断には至らなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕外顆骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

健康状態要は良好。1日の活動が終了し、延長保育時間に担当保育士が園児8人を保育。本児他1名は机のあるコーナで折り紙等で遊んでいた。保育士は、ほかの園児とダンスをしていた。当該園児が机のところから保育士の背後に移動したことを確認できないまま保育士はしゃがみ込む体勢になったことで本児と衝突した。その際、本児は転倒。右手を付き、その衝撃で負傷した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右第1中足骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

本児の泣き声により、ジョイントマット上に倒れているのを発見する。 右足を押さえて泣いており、右足を引きずるように歩行していた。 施設長(保育士)が、状態を確認をした後に、保護者へ電話連絡をし、園から病院に連れて行くことを伝え、 保護者(母親)と病院で待ち合わせる形にした。 本児、施設長(保育士)、担当保育士で病院に向かった。 ●月●日 骨の状態も良く、ギブスも必要ないとの判断により完治となる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左上腕顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

15:00 室内遊び中、本児はままごとコーナーで遊んでいた。牛乳パックで作ったA4サイズ×厚み10センチ程度の台があり、本児は興味本位にその台を立てて、その上に乗ろうと足をかけた。体重をかけた際にバランスを崩して転倒、その時に左肘から床に打ち付けてしまった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 頭部外傷・外傷性歯の脱臼・上顎骨骨折の疑い 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

・登所時及び登所後、一日の状況については特に変わった様子はなく元気に過ごす。 ・17:45頃に母の迎えがあり、保育士が話をしようとした際「さようならをしてから話をして」と被災幼児が言ったので、先に挨拶をすると一人で園庭へ走り出し、滑り台へ向かう。保育士は被災幼児の様子を見ながら母と話をしていた。 ・18:00頃、滑り台に上ろうとした際、下から三段目の階段で足を滑らせ、前歯と上唇を打つ。 傍でいた園児からの知らせを受け、保育士と母が、被災幼児の状態を確認する。前歯が2本なく、上唇を切り血が出ていた。すぐに口内を流水ですすぎ、清浄綿で口の周りを拭く。 ・前歯が抜けていないかと、滑り台周辺を探すが見当たらず、どのような状態になっているのか分からないためすぐに対応可能な歯科医に受診する。前歯2本が歯茎に埋まっている状態であり、すぐに抜歯したほうが良いと診断される。 ・歯への衝撃の大きさを考慮した時、頭を強く打っている可能性が高いので早急に頭を診てもらったほうが良いという事で、救急で市立病院へ受診する。外傷がないため、診察のみであったが、発生から2~3日は頭痛、嘔吐、視力、言葉のろれつ、意識の有

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

15:55 園庭で戸外遊びを始めた。本児は園庭を勢い良く走り回っていた。 16:15 本児が鉄棒に行き、片足を掛けた際にバランスを崩して落ちそうになり、バイオマットの上に右手をついた。その直後に右腕を痛がり、泣き出した。事務室に移動し、本児の様子を見た。右腕を痛がるものの、顔色も良く、腕の腫れも見られなかった。 16:20 保護者に連絡を入れ、状況説明をし、保育士と共に整形外科を受診したところ右上腕顆上骨折と診断された。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左脛骨骨幹部骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

11:15 園庭で年長児と一緒に転がしドッジボールをしていた際、自分の足に絡まり、バランスを崩して転倒した。左足脛が痛いと泣いたため、すぐに患部を冷やし保護者に連絡し整形外科を受診した。レントゲン撮影をし、脛の骨折と診断を受けた。治療見込み期間が当初の医師の所見より長くなったため、報告が遅れた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右腓骨遠位端骨折・右前距腓靭帯損傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

9:50 本児が園庭に座り込んでいた。他年次の加配担当保育士がその姿を担任に知らせた。担任が本児からサッカーボールを蹴ろうと後ろに足を下げた時に右足首を外側に捻ったことを聞いた。担任が本児を支えながら園庭からテラスへ移動した。本児は片足で移動した。直後、本人が「治った」と言い園庭を歩いたが、右足を庇うように歩いたため、担任が視診・触診をした。顔色良好、右足首を痛がった。その旨を事務室の園長、園長補佐に報告した。園長と園長補佐が患部の確認をした。歩行がおぼつかないこと、右足のくるぶしあたりを痛がること、腫れや変色は見られないことを確認した。 10:00 担任が母親に発生状況と現在の本児の様子を電話で伝えた。今後、症状が変わるなどしたら連絡することとなり、保育を続けた。患部を保冷材で冷やし、テラスで座って遊んだ。 10:30 本児が這って事務室に行き、園長補佐に保冷剤が溶けたことを伝えた。園長補佐が患部を確認したところ腫れが見られたため、園長と担任に報告した。 園長と担任が腫れを確認した。 10:40 担任が保護者に腫れが見られることを伝え、迎えを要請した。11時過ぎ頃に迎えに来るとの返答

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 上前歯脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

16:00 園庭にて戸外遊びを始め、砂場、コンビカーなどで遊ぶ。 16:20 ジャングルジムで遊び出す。 16:30 2段目に乗って3段目につかまっていた手を離してしまい、落下。2段目のジャングルジムに口を打ち、地面に落ちた際にも口を打ってしまった。保育士Aがそばに付いてはいたが、ジャングルジムの内側で落下したため助けることができなかった。出血していたため保育士Aが止血しながら職員室の園長(●●)のところまで連れていく。 16:35 負傷箇所を確認し、傷が深いと判断し、保護者(母)に連絡。保育園に向かっている途中だということで迎えを待つことにした。その間、氷嚢や冷たいタオルで患部を冷やし、保育士Aにもたれかけさせて様子を見守っていた。出血はほぼ止まっているようだったが、患部にさわると血は付くという状況ではあった。 17:00過ぎ 母が到着し、かかりつけ医がないとのことだったので時間的にやっている歯医者を探しておき、園児の自宅近くの●●歯科医院を受診することにし、母が連れていってくれた。 19:15 母より受診報告あり。折れているかもしれないので、翌日処置をするとのことだった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左鎖骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

17:00園庭遊具(太鼓橋)にのぼり、中段あたりで座ろうとしたところ、本児が段の隙間から落下。すぐに近くにいた保育士が落下に気づき、怪我等の確認・対応をする。本児が首あたりを痛がるので、アイシングをしながら状況・他の怪我の有無を確認をする。 17:20保護者のお迎え時間となり、状況の報告・頭部を打っている可能性があるので受診の必要性を伝える。17:30園から緊急の受診が出来る病院を電話で確認、17:45保護者と本児は車で、現場の状況がわかる職員はバイクで●●病院に向かい受診終了まで付き添う。18:45頃から、緊急受診、外科でレントゲン撮影を行う。診断名:左鎖骨骨折 三角巾、痛み止め薬の処方。骨がくっつくまで3週間・全治2ヶ月。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 歯冠破折、歯根破折疑い 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

11:15 本児が園庭で友達とボール投げをして遊んでいた時に、転がったボールを取ろうと追いかけたところ、前方のジャングルジムの横を通り抜ける際に左口元をぶつけた。受傷部位を確認したところ、歯茎等の口腔内に出血は見られず、唇に複数の傷と下唇の腫れ、左頬に3cmほどの擦傷が見られたため、出血部位の止血と患部を冷やした。 翌日 前日夜、保護者が歯磨きをした際に左前歯に欠損に気付き、歯科を受診、欠損部分を修復した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 剥離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

●●山の登山へ行く。山の頂上で自由遊び時、転がっていた丸太にのった途端転倒する。転倒時右上肢が下敷きとなる。痛みを訴えたため、保育士と一緒に2人で下山する。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 創傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

夕方、戸外から部屋に入り手洗いのため水道へ行くとき、走ってしまい転倒する。 椅子に右眉横をぶつけた。 1cm程の傷、出血があり、傷が深い為受診した。 ステリーテープで固定し、消毒、ガーゼ交換の為通院。 R●.●/●受診終了となる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 尺骨骨幹部骨折 橈骨頭脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

9:40 戸外遊びを終え部屋に入る準備で待っている際、ブランコの柵に片足をかけ、登ろうとし前のめりに転倒。右腕を地面で打った。本児が右腕を痛がった為、看護師、園長に報告し、怪我の様子を確認したところ、右腕に腫れが見られた。すぐに患部を固定。保護者へ連絡、状況を説明し、受診することを伝えた。 10:40保護者、担任、園長と●●整形外科クリニックを受診し、右腕の骨折を確認。骨折の症状から●●医療センターへ紹介される。 12:10●●医療センターを受診し、診察、様々な検査を行う。手術をし針金を入れて骨を固定しキブスをすることに決まる。 15:00手術開始。無事に手術終了。本日は入院し、明日に退院予定。一ヶ月はギブスで固定が必要とのこと。 ●/● 退院。その後発熱あり、インフルエンザA型発症。●/●まで欠席。 ●/● 受診し、針金は取れたが、骨が完全についていないため、引き続きギブスで固定は必要。 ●/● 再受診予定。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

午前10時頃、クラスの子ども達は園庭に遊びに出た。午前10時半頃、園庭の登り坂ジャンプ遊具に4歳児数名が登ってジャンプする遊びを行っていた。その中で本児も挑戦し遊んでいたが、飛び降りる際一瞬足がすくみジャンプする態勢を崩し、手を先につき鼻もぶつけ、鼻血が出てしまった。側には副担の職員がついていたので、すぐに担任を呼び鼻血の処置をしたり、近くにいた他の職員も手首の様子を見たり、痛みについて聞いたりと対応をした。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左第1趾中足骨骨折、左第1趾中足骨内側楔状骨骨挫傷、左踵骨骨挫傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

室内に白い平ゴムを張り巡らして「クモの巣」遊びをした。引っかからないよう跳んだりくぐったりしながら目標物に向かっていたところ、跳んだ拍子にクモの巣(平ゴム)に引っかかり転倒。本児は痛がる様子は見せず、すぐに立ち上がり再び遊び出した。降園後まで、痛みを訴えたり痛がる様子もなかった。 降園後、足を引きずって歩く本児の姿に母親が気付き、園に戻って来た。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 胸骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

園庭で自転車(補助輪なし)に乗っていて、転倒。ハンドルが胸に当たった。保育者が駆け寄り、様子を見たところ胸に打撲の跡があった。本人はそれ程痛がっていなかったので、様子を見たが3時間後くらいに思い出したように痛がった。お迎えの時間、母親に状況を伝えた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕部顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

朝10:00頃に登園。健康状態は良好で、午前中は5歳児クラスで劇や遊戯などに取り組んだ。昼食と午後のおやつは完食した。おやつ後、園庭で友だちと追いかけっこなどをして元気よく遊んでいた。16:20頃、ホールに移動して玩具で遊んでいた。16:50頃、両親が迎えに来たため喜んで駆け寄った。その際、バランスを崩し転倒した。右手が痛くて動かせないと訴えてきたため、両親と共に整形外科へ行ったが、大きな病院へ行った方が良いと言われた。救急外来へ受診し、レントゲンを撮り骨折と診断される。折れた骨が腕の血管や神経を圧迫していたため手術を行った。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

●月●日 9時50分:遊戯室にて鬼ごっこをしていた。 10時5分:ゲーム中友達とぶつかり、肘を伸ばしうつぶせ状態で床に転んだ。(腫れなし) 10時10分:右ひじ外側に腫れが見られたので事務所の報告、保護者に連絡 10時50分:保護者到着後、様子を見てもらい病院を受診(骨折はしていないと診断) ●月●日 整形外科を受診 (経過観察と診断) ●月●日 整形外科を受診 (骨折と診断) ●月●日:完治

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左モンテジア骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

園庭でクラスの友達数人とバレーボールをしていた本児が転がったボールを友達数人と走って取りに行く。 ボールが園庭に置いてあるプランターのほうへ転がっていき、追いかけている途中で本児がプランターにつまずき園庭に前に倒れる様子をバレーボールについていた担任が確認した。半身は起こしたもののなかなか起き上がらない本児のそばへ駆け寄る。 痛がり泣いていて、左腕の様子がおかしい様子だったので、手のひらを上に向けた状態で両腕を比べたところ左肘の骨の形に異常を感じ、すぐに事務室へ連れていき、看護師にみてもらう。園長も確認し、腕の異常を認めたため、保護者の承諾を得て、看護師が付き添い、タクシーで病院へ受診。 病院でレントゲンは撮れ、骨折がわかったが、時間外対応だったため、十分に対応できないので、大学病院へ紹介状を書いてもらい搬送してもらうことになった。受診後、入院して、手術となった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

10:30 本児は戸外より帰ってきて室内でブロックで遊んでいた。 10:40 片付けの時間になったので保育士とブロックを片付ける。そのあと室内を走っていた。自分で転び床に手をついた後泣き出した。保育士は片付けていて、本児には背を向けていた。泣いている本児に声をかけると「自分で転んだ。床に手をついた」と知らせる。肘内症なったこともありすぐに園長に知らせ、状態の確認を取る。右肘を押さえ腕をだらりとしていたため、保護者に状況の説明をし病院の搬送をお願いする。 11:10 保護者に引き渡しする。●●クリニックに受診後、紹介状を持って●●病院に転院する。そのまま手術、入院となる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

14:30 遊戯室で靴下をボール型にして、投げて遊んでいた際に、他児が投げたものが転がってきた際に、それを避けようとし、体のバランスを崩し転倒し、左肘を床に打ち付けた。泣いて訴えたため、患部を確認したところ、肘を曲げたり、指先は動くが、肘が腫れていたため、しばらく保冷剤で保冷し、様子をみた。 15:00 しばらく保冷し、様子をみたが、患部の腫れがひかないため、病院受診の相談を母親に電話でし、母親の到着を待って、病院を受診することになった。 16:15 園に母が到着し、主任保育士が付き添って●●病院を受診。 17:30 レントゲンを撮った結果、左肘が骨折しており、ギブスを付け固定となった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 外傷性歯の脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

いつも通り元気に登園する。5歳女児と該当児が遊戯室で直径102cm高さ23cmのトランポリンの上で2人で背を向けて遊んでいた。5歳女児がバランスを崩してトランポリンの上で尻もちをついて背中が該当児にぶつかった。該当児は、前方に頭を下にして倒れトランポリンの枠に前歯をぶつけて歯が奥にずれた。

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