東京都の学校事案
公表事案 464件 ・35市区町村 ・8種別をカバー
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公表事案一覧
臨床心理士が区立の保育園・幼稚園・小学校・中学校・中等教育学校 いじめ重大事態 2024-04-01
いじめ問題の解決に向けて協力してくれる専門家たち スクールソーシャルワーカー 教育研究所に配置されたスクールソーシャルワーカーは、子どもの話によく耳をかたむけ、気持ちを代弁したり、関係機関(家庭、友人関係、地域、学校等)との調整や仲介をする人です。 いじめのある学校へ出向いたり、家庭と連携をとったりして、ケースに応じた適切な関連機関へつなげます。 ご相談の際は、所属校へご連絡ください。 スクールカウンセラー 臨床心理士が区立の保育園・幼稚園・小学校・中学校・中等教育学校・児童館で相談を受け付けます。 小学生は原則5年生を、中学生は全学年をそれぞれ対象に、全員面接を実施します。面接の後、個別に相談を継続することもできます。 保護者からの相談も受け付けます。 ご相談の際は、所属校へご連絡ください。 スクールライフサポーター 多様な地域人材が小・中学校の学級等で子供の学校生活を教師と共に見守ります。 小学校では、子育ての悩みについても相談にのります。 ご相談の際は、所属校へご連絡ください。 教育相談員 児童・家庭支援センターの心理士がご相談をお受けします。 また、必要の応じて他の専門機関へのご紹介もします。秘密は守ります。 専用電話番号:03-3256-8140 お問い合わせ 教育委員会事務局子ども部児童・家庭支援センター子ども家庭相談係 電話番号:03-5298-5521 ファクス:03-5298-0240 メールアドレス:jidousoudan@city.chiyoda.lg.jp より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください このページの情報は役に立ちましたか? 1:役に立った 2:ふつう 3:役に立たなかった このページの情報は見つけやすかったですか? 1:見つけやすかった 2:ふつう 3:見つけにくかった いじめ対策 いじめがあったとされる報道について 千代田区いじめ防止等のための基本条例 千代田区いじめ防止等のための基本方針 教育委員会いじめ問題対策委員会 いじめ問題調査委員会 24時間365日いじめ相談ホットライン いじめ問題の解決に向けて協力してくれる専門家たち いじめ問題の解決に向けた教育委員会の主な取り組み 「いじめ」を地域ぐるみで防止 -子どもたちが安心して生活できる千代田区- サイトポリシー ウェブアクセシビリティへの取り組み このサイトの使い方 リンク集 ページの先頭へ戻る 千代田区役所 法人番号 8000020131016 電話番号 03-3264-2111(代表) 03-3264-3910(コールセンター) 開庁時間 月曜日~金曜日の午前8時30分~午後5時(祝日・年末年始(12月29日~1月3日)を除く) 一部窓口によって、開庁時間が異なります。(総合窓口課・出張所の窓口開庁時間) 組織案内 区役所へのアクセス
公園 保育施設の園外保育中、幼児が緑道の遊具から落下し、左肩骨折の重傷。当該園外保育は、多数の幼児を少数の職員で見守りしていたことに加えて、当該遊具付近には職員が配置されていなかった。 2023年5月11日
園外保育中、幼児が遊具から落下し左肩骨折。職員配置が不十分だったことが原因と考えられます。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の扉の蝶つがいに幼児が指を置いていることに職員が気付かないまま当該扉を閉めたため、当該幼児の指を挟み、親指末端骨折の重傷。当該扉には指挟み防止策を施していなかった。 2024年2月2日
保育施設で職員が扉を閉める際、幼児の指を挟み親指末端骨折。指挟み防止策がなかった。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年5月11日
園外保育中、5歳児が遊具から落下し左肩骨折。職員配置が不十分で、遊具付近に監視がいなかった。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年2月2日
保育施設で4歳児が扉の蝶つがいに指を挟まれて親指骨折。職員が気付かず、防止策も未実施。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具から落下し、上腕骨内顆骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年12月21日
保育施設の園外保育中、対象年齢未満の幼児が公園の遊具から落下し、上腕骨内顆骨折の重傷。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2023年12月21日
園外保育で1歳児が遊具から落下、上腕骨内顆骨折の重傷。対象年齢外の遊具使用が関連。
病院・福祉施設 保育施設において、園庭から園外に出た幼児を住民が路上で発見・保護。当時、当該施設の門扉は施錠されていなかった。 2024年1月27日
保育施設で幼児が園外に出て住民が発見。門扉が施錠されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出て、徒歩で自宅に向かい、当該幼児の保護者により発見・保護。職員は当該幼児が登園後に保育室に入ったことを確認しておらず、また、当該施設の門は開門されていた。 2023年11月13日
保育施設の幼児が無断で園外に出て自宅方向に向かい、保護者に発見された。職員の確認漏れと開門状態が原因。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がホールの隅に積まれたコットベッドから飛び降り、左足の骨にひび。当該コットベッドは一時的に置かれたものであったが、置き方や置き場所について安全配慮が足りなかった。 2023年9月4日
保育施設で幼児がコットベッドから飛び降り、左足骨折。一時置きのベッドの安全配置が不適切だった。
病院・福祉施設 保育施設において、2段重ねた大型ソフトブロックで遊んでいた幼児が、バランスを崩し、左腕をついた際に、左腕骨折の重傷。当該施設では、当該大型ソフトブロックを2段重ねて遊ぶ際には保護マットを敷くこととなっていたが、保護マットを敷かずに遊ばせていた。 2022年10月3日
保育施設で幼児が2段重ねたソフトブロックから転落し、左腕骨折。施設の安全基準では保護マット敷設が必須だったが、実施されていなかった。
府中第一小学校
東京都 ・ 小学校
(府中市)府中第一小学校 男性教諭が都迷惑防止条例違反容疑で逮捕、免職処分に(東京都教育委員会発表) - r-yuuki.jp
東京都府中市の府中第一小学校の男性教諭が都迷惑防止条例違反容疑で逮捕され、免職処分となりました。東京都教育委員会が公表しています。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2022年10月3日
保育施設で1歳児が2段ソフトブロックから転落し左腕骨折。安全規則に反して保護マットを敷かずに遊ばせていた。
病院・福祉施設 保育施設において、利用していた乳幼児が救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。 2023年12月13日
保育施設の乳幼児が救急搬送後に死亡。事故原因を調査中。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、上腕骨顆上骨折の重傷。当該遊具は補助役の職員配置が必要な遊具だったが、当時、幼児らが当該遊具を自由に使ってよいとの運用をしており、職員の安全配慮が不足していた。 2023年10月30日
保育施設で幼児が鉄棒から落下し重傷。補助職員が必要な遊具を無配置で自由利用させていた。
道路 保育施設の園舎裏を散歩中、職員が幼児を見失い、当該保育施設の通用門前で当該幼児を発見・保護。 2023年6月26日
保育施設の散歩中に職員が幼児を見失いましたが、施設の通用門前で無事に保護されました。
保育サービス 死亡1名 東京都 2023年12月13日
保育施設で乳幼児が死亡。救急搬送後に死亡確認。原因調査中。
清瀬市立小・中学校 いじめ重大事態 2023-12-15
清瀬市いじめ問題対策連絡協議会 ページ番号2000133 更新日 2024年3月28日 清瀬市では、平成26年8月に「清瀬市いじめ防止基本方針」を定め、「いじめ防止対策推進法」(平成25年法律第71号)が定める「いじめ問題対策連絡協議会」の設置を義務化しました。 これを受け、清瀬市教育委員会では、平成27年度から同協議会を開催しています。同協議会の目的は、いじめ防止等に関係する機関及び団体の連携強化にあります。令和5年度「清瀬市いじめ問題対策連絡協議会」を開催しました 1 開催日 令和5年12月15日(金曜日) 2 会 場 清瀬市役所 市民協働ルーム 3 出席者 警視庁東村山警察署生活安全課長代理、清瀬市子ども家庭支援センター長、清瀬市立学校長(生活指導担当校長)、清瀬市民生児童委員協議会主任児童委員、清瀬市学校支援本部(保護者等代表)、清瀬市教育委員会事務局(教育部参事、教育相談室主任及びスクールソーシャルワーカー) 4 内 容 (1)清瀬市いじめ問題対策連絡協議会について (2)清瀬市立小・中学校のいじめに関する実態について (3)「清瀬市いじめ防止のための行動計画第4期実施計画」に関する取組の報告について (4)意見交換(ビデオ視聴後、テーマに基づいて意見交換) テーマ「子供たちの豊かな心を育むために大人たちにできることを考える」 〇道徳授業地区公開講座意見交換会導入ビデオ資料(東京都教育委員会) 視聴後意見交換 〔意見交換にていただいた主な御意見等〕 ・学級の中で子供たちが自分の考えや意見を言いやすい環境をつくることが大切である。自分の意見をもっていたとしても、周りの目を 気にして本音を出すことができないこともあるのではないか。また、それと同時に、思いやりの心を育てていくことが必要である。(警察、学校支援本部、学校、教育委員会事務局) ・ビデオの中では、学級委員とその他のみんなという対立の構図となってしまっていた。意見を言った子の話や事情をよく聴くことが必要だった。(児童委員) ・ビデオの中には問題について親子で話し合う場面があったが、現実では、親子の対話がなかなかできない家庭もある。子供が困ったときに、大人の助言を得ることも大切である。また、正しさと正しさがぶつかってしまったときに大人はどうするのか、というロールモデルを子供に示してあげることも大事である。 (学校支援本部、教育相談室、スクールソーシャルワーカー) ・ビデオの中のようなことは、どの学校でも日常的に起きていることである。しかし、小・中学校や学年、地域によっても実態に違いがあると思うので、学校単位・地域単位で分析していきたい。子供だけで対応が難しい時には、SSWやSCの関わりがあれば、解決に向かっていけるのではないか。(子ども家庭支援センター) ・ビデオの作成意図もあって、話の中には、教員が出てきておらず、どのように子供たちに関わっていたのかが不明である。実際には合唱コンクールなどの活動を行うに当たっては「子供の主体性」は重要なことであるが、まずは教員がきちんと指導を行っている。その中で、子供が徐々に主体性を発揮できるようにしていかなければならない。一等賞でなくても、自分達で納得が…
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年10月30日
保育施設で5歳児が鉄棒から落下し上腕骨顆上骨折。本来は職員配置が必要な遊具を自由使用させており、安全配慮不足が指摘。
公園 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕骨内上顆骨折の重傷。当時、当該遊具付近には補助役の職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2023年3月24日
保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕骨内上顆骨折の重傷。当時、当該遊具付近には補助役の職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、大縄で遊んでいた幼児が当該大縄をかけた支柱に寄り掛かっていたところ、当該支柱と共に転倒し、当該幼児の指が当該支柱と地面に挟まれ、左第2指骨折(ひび)の重傷。当該支柱は地面に固定されておらず、倒れる可能性があった。 2023年9月14日
保育施設の園庭で、大縄遊び中に幼児が支柱に寄り掛かり転倒。指が挟まれて左第2指骨折。支柱が地面に固定されていなかった。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(滑り台)の階段から落下し、左橈骨若木骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年10月6日
園外保育中、幼児が滑り台の階段から落下し左腕を骨折。対象年齢未満の利用だった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が乗用玩具に乗ろうとしたところ、バランスを崩して転倒し、左手小指を骨折する重傷。当該乗用玩具は、当該幼児にとって初めて遊ぶものであったが、当該幼児を補助する職員は近くにおらず、また、当該乗用玩具の下に緩衝となるマット等も用意しておらず、安全配慮が不十分だった。 2023年8月14日
保育施設で幼児が乗用玩具から転倒し左手小指を骨折。初めての玩具使用時に補助職員がおらず、安全マット等も未設置で安全配慮が不十分。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年3月24日
保育園の園庭で5歳児が鉄棒から落下し重傷。当時、遊具付近に補助職員が配置されておらず、安全管理に不備があった。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2023年9月14日
保育施設の園庭で4歳児が大縄遊び中に支柱が転倒、左手指が骨折する重傷事故が発生。支柱の固定不備が原因。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年8月14日
保育施設で5歳児が乗用玩具から転倒し左手小指を骨折。補助職員がおらず、クッション対策も不十分だった。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2023年10月6日
園外保育中、3歳児が遊具から落下し左橈骨若木骨折。児童は遊具の対象年齢未満だった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児の両膝の下に職員が両腕を入れるような不安定な体勢で当該幼児を抱っこしたため、当該幼児が右側に倒れ、頭から床に落下し、左大たい部骨折の重傷。 2023年9月29日
保育施設で職員の不適切な抱っこ方法により幼児が転落し、左大腿部骨折の重傷。2023年9月29日発生
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2023年9月29日
保育施設で職員の不安定な抱っこにより1歳児が床に転落し、左大腿部骨折の重傷。
学校 放課後児童クラブにおいて、児童が長机の上に勢いよく乗ったところ、当該長机が倒れ、近くにいた別の児童の左手が当該長机の下敷きとなり、左手中指を骨折する重傷。当該長机は、使用時以外は畳んで置くことになっていたが、片付けられていなかった。 2023年8月22日
放課後児童クラブで、長机が倒れて児童が左手中指を骨折。使用後の片付けルール未遵守が原因。
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