東京都の事故事案
公表事案 305件
このページは 東京都 内の保育園・幼稚園・ 小学校・中学校・高校で公表された 事故 に関する 事案を集約した一覧です。東京都教育委員会・各市区町村 教育委員会・官報・主要報道機関が公表した一次情報をもとに、305件を整理しています。
学校種別件数
市区町村別 事故件数(上位)
年別件数
公表事案一覧
その他 保育施設の園外保育において、幼児1名が広場に置き去りにされ、近隣施設の職員の通報により、発見・保護。事故当時、二組に分かれて帰園する際、人数確認が行われておらず、また、職員間の連携も不足していた。 2026年6月1日
保育施設の園外保育において、幼児1名が広場に置き去りにされ、近隣施設の職員の通報により、発見・保護。事故当時、二組に分かれて帰園する際、人数確認が行われておらず、また、職員間の連携も不足していた。
学校 小学校において、音楽室より出火し、8名が熱傷等の軽傷。現在、原因を調査中。 2026年6月19日
小学校において、音楽室より出火し、8名が熱傷等の軽傷。現在、原因を調査中。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、当該幼児の泣き声により職員が発見・保護。当該職員は、扉を誤って施錠し、その場を離れてしまっていた。 2026年5月28日
保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、当該幼児の泣き声により職員が発見・保護。当該職員は、扉を誤って施錠し、その場を離れてしまっていた。
道路 保育施設の園外保育において、散歩中に職員が幼児を見失い、道路上で発見・保護。事故当時、職員間の連携が不十分で、職員らは当該幼児が集団から離れたことに気付かなかった。 2026年5月13日
保育施設の園外保育において、散歩中に職員が幼児を見失い、道路上で発見・保護。事故当時、職員間の連携が不十分で、職員らは当該幼児が集団から離れたことに気付かなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が接触した棚の仕切り板が幼児の手に落下し、左第5指外傷性爪甲剥離の重傷。当該仕切り板は固定されておらず、落下の危険性があったが、当該施設はその危険性に気付いていなかった。 2026年2月9日
保育施設において、他児が接触した棚の仕切り板が幼児の手に落下し、左第5指外傷性爪甲剥離の重傷。当該仕切り板は固定されておらず、落下の危険性があったが、当該施設はその危険性に気付いていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、おやつを食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児には、アレルゲン除去食が用意されることになっていたが、調理担当者は他児と同じものしか用意しておらず、また、保育担当の職員も確認をせずに当該幼児に与えていた。 2026年5月13日
保育施設において、おやつを食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児には、アレルゲン除去食が用意されることになっていたが、調理担当者は他児と同じものしか用意しておらず、また、保育担当の職員も確認をせずに当該幼児に与えていた。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が転倒した際に玩具の背面に額を打ち付け、4針縫合。当該施設は当該玩具背面の角張った部分が危険であることに気付いていたが、保護が不足していた。 2026年4月18日
保育施設において、幼児が転倒した際に玩具の背面に額を打ち付け、4針縫合。当該施設は当該玩具背面の角張った部分が危険であることに気付いていたが、保護が不足していた。
その他 保育施設の園外保育において、場所を移動した際に幼児1名が置き去りにされ、通行人が保護し、当該施設に引き渡した。幼児を引率していた職員らは、移動する際に人数確認を怠ったため、当該幼児の置き去りに気付かなかった。 2026年4月24日
保育施設の園外保育において、場所を移動した際に幼児1名が置き去りにされ、通行人が保護し、当該施設に引き渡した。幼児を引率していた職員らは、移動する際に人数確認を怠ったため、当該幼児の置き去りに気付かなかった。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2026年2月9日
保育施設において、他児が接触した棚の仕切り板が幼児の手に落下し、左第5指外傷性爪甲剥離の重傷。当該仕切り板は固定されておらず、落下の危険性があったが、当該施設はその危険性に気付いていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、遊具で遊んでいた幼児が、当該遊具の上にのぼリ、上部に装着されていたフックを口に入れた状態でバランスを崩して転落し、左前歯破折。当該施設では、当該遊具で遊ぶために台を用意していたが、当該幼児が遊具にのぼる危険性に気付いていなかった。 2026年4月6日
保育施設において、遊具で遊んでいた幼児が、当該遊具の上にのぼリ、上部に装着されていたフックを口に入れた状態でバランスを崩して転落し、左前歯破折。当該施設では、当該遊具で遊ぶために台を用意していたが、当該幼児が遊具にのぼる危険性に気付いていなかった。
水上バイク事故で東京都の男子高校生が死亡、運転者は意識不明
2026年5月3日、福島県会津若松市の猪苗代湖で水上バイクが転覆し、東京都に住む17歳の男子高校生が心肺停止で病院に運ばれ、その後死亡が確認された。死因は偶発性低体温症とされている。運転していた埼玉県の20代男性は意識不明の重体であり、警察が事故の原因を調査中である。
救急搬送の17歳男子高校生が死亡、猪苗代湖・水上バイク転覆事故:福島ニュース
会津若松市の猪苗代湖で3日に水上バイクが転覆した事故で、会津若松署は4日、救急搬送された男性2人が東京都葛飾区の男子高校生(17)と埼玉県八潮市の男性会社員(24)だったと発表した。男子高校生は死亡が確認され、男性会社員は意識不明の重体。 #社会 この記事をSNSで伝える:
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りになり、クラス担当職員以外の職員が発見・保護。クラス担当職員は、幼児らがトイレから戻った際、トイレに残留児がいないかの確認をしておらず、その後クラスで移動する際にも人数確認を行わなかった。 2026年3月27日
保育施設において、幼児がトイレに置き去りになり、クラス担当職員以外の職員が発見・保護。クラス担当職員は、幼児らがトイレから戻った際、トイレに残留児がいないかの確認をしておらず、その後クラスで移動する際にも人数確認を行わなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、散歩車の中で出発を待っていた幼児が、散歩車に装着されていた荷物掛けのフックを口に入れ、外傷性歯の亜脱臼。当該施設は、当該フックの危険性を認識していなかった。 2026年1月16日
保育施設において、散歩車の中で出発を待っていた幼児が、散歩車に装着されていた荷物掛けのフックを口に入れ、外傷性歯の亜脱臼。当該施設は、当該フックの危険性を認識していなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、自ら出てきたところを職員が発見・保護。当該幼児のクラスがフロアを移動する際に、職員が行った人数確認が不十分だった。 2025年12月2日
東京都の保育施設で幼児がトイレに置き去りにされました。職員の人数確認不足が原因で、幼児は無事に発見され保護されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が乗っていたコンビカーのストッパーが地面の境目に引っ掛かり、当該幼児がコンビカーごと転倒し、歯牙破折。当該施設は、遊び場の選定・検討が不十分だった。 2025年11月12日
保育施設で幼児がコンビカーごと転倒し歯を破折しました。遊び場の安全管理に不備がありました。
病院・福祉施設 保育施設のホールにおいて、舞台上(高さ30cm)で午睡していた幼児が転落し、鎖骨骨折の重傷。当該施設は、午睡場所の選定・検討に安全配慮が不足していた。 2026年1月13日
保育施設で午睡中の幼児が舞台から転落し鎖骨骨折。安全配慮不足が指摘されました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2026年1月13日
保育施設で4歳児が舞台から転落し鎖骨を骨折。安全対策の不備が判明しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、職員が発見・保護。当該幼児をトイレに連れて行った職員は、他業務のためその場を離れ、また、トイレから幼児らが戻った後、人数確認を行っていなかった。 2026年2月24日
保育施設で幼児がトイレに置き去りにされ、職員が発見・保護した事案です。職員の人数確認の不備がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、他クラスの職員が、室内に設置されたトイレ内で幼児を発見、保護。当時、他の部屋へ移動するために他児らが室外へ出て行く際、職員は幼児らの人数確認を行わなかった。 2026年2月4日
保育施設で職員が幼児の人数確認をせず、トイレに幼児が置き去りになる事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に、誤って当該アレルゲンを含むスープが配膳され、当該スープを食べた幼児がアレルギー症状を発症し、受診。 2026年3月5日
保育施設でアレルギーのある幼児に誤ってアレルゲン入りの食事が提供され、症状を発症し受診しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに置き去りにされ、職員が発見・保護。職員は、当該幼児が戻ったかの確認を怠り、また人数確認の手順を守らずに他職員に引き継ぎをしたため、他職員も当該幼児の不在を認識していなかった。 2025年11月7日
東京都の保育施設で幼児がトイレに置き去りにされ、職員の管理不備で人数確認や引き継ぎが適切に行われませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該おやつを食べた当該幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。 2026年1月14日
保育施設でアレルギー児に確認なくおやつを与え、アナフィラキシーを発症し救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内のトイレに入っている間に保育室に取り残され、隣室の職員により発見・保護。担任の職員は、幼児らと部屋を移動する際に、残留児がいないか確認をしないで、保育室の扉に鍵を掛けてしまった。 2025年9月29日
保育施設で幼児が一時的に取り残される事故が発生。職員の確認不足が原因で、隣室の職員により無事保護されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が玩具を取り出している際、玩具入れの戸棚に閉じ込められ、その後、他児の気付きにより、発見・保護。職員は、当該戸棚の扉を閉める際、幼児が中に残っていないか、目視確認を行っていなかった。当該施設では、過去に同様の事故が起きていたが、安全対策が不十分だった。 2026年1月7日
保育施設で幼児が戸棚に閉じ込められる事故が発生し、安全対策の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が片付けの際に玩具入れの戸棚に閉じ込められ、その後、他児の気付きにより、発見・保護。職員は、当該戸棚の扉を閉める際、幼児が中に残っていないか、目視確認をしていなかった。 2025年12月22日
保育施設で幼児が戸棚に閉じ込められましたが、他児の発見により無事保護されました。職員の確認不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、園外保育からの帰園中、幼児が集団から離れたことに職員が気付かず、住民の通報により当該幼児を道路上で発見・保護。 2025年12月18日
東京都の保育施設で園外保育帰園中に幼児が集団から離れ、職員の見逃しで道路上にいたところ住民が保護しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレに取り残され、通りかかった職員により、発見・保護。担任の職員は幼児らと散歩に出る前、トイレに残留児がいないかの確認をしておらず、また、部屋を出る前の人数確認が不十分で、当該幼児がいないことに気付かなかった。 2026年1月22日
保育施設で幼児がトイレに取り残される事故があった。職員の確認不足が原因で、他の職員が発見し保護した。
病院・福祉施設 保育施設において、職員と幼児らが当該施設の入居するビルのエレベーターで移動した際、幼児4名を乗せた散歩車がエレベーター内に取り残され、停車した階層にて他の職員が保護。当時、当該職員は、散歩車に乗った幼児らをエレベーター内に残したまま先に降り、かつ、当該エレベーターの開閉ボタン操作方法を理解していなかった
保育施設で職員が散歩車に乗った幼児4名をエレベーターに取り残す事故が発生し、別の職員が安全に保護しました。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(高さ約160cm)から落下し、脾臓損傷の重傷。当該幼児は当該遊具の対象年齢に達しておらず、また、当該施設では、職員の配置等に安全配慮が不足していた。 2025年12月9日
園外保育中に幼児が遊具から落下し重傷を負いました。施設の安全配慮不足が指摘されています。
関連ページ
最終更新: