事故の全国公表事案
公表事案 7,344件
登下校中・授業中・課外活動中・給食中など、学校の管理下で発生した児童・生徒の事故。こども家庭庁の事故情報データベースや日本スポーツ振興センターが公表する事例を含みます。
都道府県別 事故件数
+ 23 都道府県
学校種別件数
年別件数
公表事案一覧(最新順)
放課後児童クラブ 上腕骨顆上骨折 令和6年度
放課後児童クラブで、児童がブランコから落ちて上腕骨顆上骨折を負いました。指導員が迅速に応急処置を行いました。
保育所等 骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた児童が鉄棒から落ちて左腕を骨折しました。保育士が速やかに対応し、保護者へ連絡しました。
放課後児童クラブ 左第5指基節骨骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が他児童との接触により左手の指を骨折し、保護者が病院へ搬送しました。
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が階段で転倒して右手首を骨折しました。保護者が病院に連れて行っています。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた子どもが転倒し腕を負傷、支援員が応急処置し保護者に連絡しました。
保育所等 骨折 令和6年度
保育施設で園児が遊んでいて右手を骨折しましたが、4週間の治療で完治しました。
保育所等 上腕骨顆上骨折 令和6年度
保育所で園児が遊具から転落し骨折、入院した事故の報告。
保育所等 左橈骨遠位端骨折 令和6年度
保育所での移動中に児童が転倒し、左腕を骨折しました。すぐに保護者へ連絡し、病院で治療を受けています。
放課後児童クラブ 右橈骨尺骨遠位骨幹端部骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童がブランコから落ち右腕を骨折、指導員が迅速に対応しました。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
放課後児童クラブでの転落事故により、児童が右手首を骨折しました。
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童がブランコから落ちて右手首を骨折した事故の報告です。支援員が対応しました。
保育所等 打撲、裂挫創 令和6年度
保育園で遊んでいた園児が鼻を打ち転倒。看護師が対応し、骨折の疑いで保護者に連絡しました。
認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
認定こども園の園児が遊具から転落し骨折。保育教諭は転倒に気づかず、後に医療機関で手術が必要と判断されました。
放課後児童クラブ 頭蓋骨骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し頭蓋骨骨折の重傷を負った事故の報告です。
保育所等 瞼裂傷 令和6年度
保育所で園児が棚につまずき瞼を裂傷、保育士が迅速に止血処置をしました。
保育所等 左第3・4中足骨骨折 令和6年度
保育所での遊び中に児童が左足を骨折し、体調不良を訴えたため職員が対応しました。
保育所等 骨折 令和6年度
保育所で体操中、児童が他児に足を踏まれた事故がありましたが、軽症でアイシングと経過観察を行いました。
保育所等 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
園児が遊戯中に転倒し左上腕骨顆上骨折となった事故の報告です。
企業主導型保育事業 左足首 剥離骨折 令和6年度
企業主導型保育事業で園児が遊び中に転倒し左足首を剥離骨折しました。
認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
認定こども園の園外保育中に3歳女児が転落し右腕を骨折、手術と入院を伴う事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が4段重ねたソフト積み木に座ろうとして積み木に手をついたところ、積み木が崩れて当該幼児が転倒し、左上腕骨顆上骨折等。職員は、当該幼児が遊ぶ様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2025年9月8日
保育施設で幼児が積み木の崩落により転倒し、骨折しました。職員は危険を予測せず対応しませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が引き戸サッシの開閉をしていたところ、当該サッシの角に左かかとをぶつけて縫合する創傷。職員は当該幼児の行動を危険と感じていたが、声を掛けるだけで、その場から離して制止する等をしていなかった。 2025年7月28日
保育施設で幼児が戸の角に足をぶつけ負傷。職員は注意するも制止はせず。
病院・福祉施設 保育施設において、職員がトイレ内で幼児を発見、保護。当時、職員はトイレから戻った幼児らの人数確認や、トイレに残留児がいないかの確認を行っていなかった。 2025年8月4日
保育施設で職員がトイレに残った幼児を発見しましたが、人数確認等が不十分でした。
保育所等 保育施設の園庭活動中、幼児が通用門から園外に出て、他児の保護者により発見、保護。当該通用門は施錠されておらず、二重ロックとして併設されていたチェーン錠も緩んでいて幼児がすり抜けられる状態だった。 2025年5月29日
保育施設で幼児が施錠されていない門から園外に出ましたが、他の保護者に発見され保護されました。
病院・福祉施設 保育施設において、ベビーサークル(柵)内で遊んでいた幼児が、当該サークルを跨いで越えようとしたところ転倒し、右鎖骨骨折。事故当時、当該施設では幼児らがサークルを自由に出入りすることを禁止しておらず、また、職員はサークル内で他児対応をしており、当該幼児を見ていなかった。 2025年9月8日
保育施設で幼児がベビーサークルを越えようとして転倒し右鎖骨骨折。自由出入り禁止はされておらず職員も一時対応中だった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がサーキット遊びをしていたところ、巧技台(高さ60cm)の近くで左半身を下にして倒れており、左大たい骨転子下骨折の重傷。事故当時、当該巧技台に配置されていた職員は、他児対応のため、その場を離れていた。 2025年8月22日
千葉県の保育施設で幼児が遊具近くで倒れて骨折する事故がありました。職員が現場を離れていた際の出来事です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 千葉県 2025年8月22日
千葉県の保育施設で2歳児が遊具近くで転倒し重傷を負いました。職員は他の園児の対応中でした。
箕輪小学校
神奈川県 ・ 小学校
横浜・日吉の交差点で小学生が大型車にはねられて死亡、歩車分離式信号に変更
横浜市港北区日吉5・6・7丁目の境の十字路交差点で、2024年10月、自転車に乗った小学生が右折してきた大型車両にはねられて死亡する事故が発生しました。地域住民や学校(PTA、スクールゾーン協議会)から安全対策を求める声が港北区と港北警察署に寄せられたため、港北警察署が横断歩道の塗装を塗り直し、港北土木事務所が赤色塗装…
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が水筒を置くケースにつまずいて転倒し、右手前腕を骨折・脱臼。当該ケースは児童の動線上に置かれており、施設は安全配慮が不足していた。 2025年7月18日
放課後児童クラブで児童がつまずいて転倒し、右手前腕を骨折しました。施設の安全対策の見直しが必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が棒状の玩具(ままごと用のプラスチックの箸で約8センチのもの)を入れたところ、当該幼児は右鼓膜損傷の重傷。当該玩具は先がとがっており、未就学児が使用するには危険を伴うものであったが、職員はその危険性に気付いていなかった。 2025年3月19日
保育施設で遊んでいた幼児が他児の玩具で耳を傷つけ重傷を負いました。職員は玩具の危険性に気付いていませんでした。
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