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2019の事故の公表事案

公表事案 31

2019年(公表年ベース)に事故で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。

学校種別件数

公表事案一覧

事故不明公表情報に基づく

山口県で高齢者交通事故対策進む

📍 山口県📄 一般社団法人 日本自動車会議所

山口県で高齢者交通事故対策進む 一般社団法人 日本自動車会議所

事故不明公表情報に基づく

参加した高校

熊本県 天草市 ・ 高等学校

交通事故の怖さ実感 公道で安全教室開催

公明党トップ / ニュース / 交通事故の怖さ実感 公道で安全教室開催 Tweet 2019年11月18日 交通事故の怖さ実感 公道で安全教室開催 スタントマンが衝突を再現 熊本・天草市 交通安全教室で事故の怖さを伝えるスタントマンによる迫真の演技 熊本県天草市と同県警天草警察署はこのほど、出合い頭の交通事故などの危険性を知ってもらうため、同市八幡町を通る市道の一部を通行止めにし、スケアード・ストレート方式による交通安全教室を開催した。スケアード・ストレートとは「恐怖を実感する」という意味。スタントマンの実演による交通事故の再現を通じて、参加者に事故の衝撃や怖さを実感してもらい、交通安全の意識を高めることを目的としている。 同署によると、公道を利用した同方式の安全教室は県内初の試み。市議会公明党の赤木武男議員が視察したほか、学校の交通安全担当職員や市交通指導員、地元住民らが参加した。 見通しの悪い丁字路で行った実演では、初めに交通ルールに則した正しい安全運転マナーを紹介。続いて、一時停止をせずに進入してきた自動車と自転車が、出合い頭にぶつかる事故を再現。激しい衝突音が響き渡り、回転しながら地面に倒れ込むスタントマンの姿に、参加者からどよめきが起こった。 また、駐車場内で自動車が後退時に歩行者をはねる事故の再現も行われた。参加した高校2年の女子生徒は、「迫真のスタントで怖かった。バイクで通学しているので、歩行者や車によく注意して安全運転をしたい」と感想を寄せた。 教育用DVDとして活用も 交通事故防止について担当者と意見を交わす赤木議員(中) 実演の様子は動画撮影されており、天草地域のロケーションを活用した独自の交通安全教育・啓発用のDVDとして編集する。完成は来年3月の予定。市地域振興部の渡邊英人部長は「交通安全意識の普及啓発や事故防止につながれば」と期待を込める。 赤木議員は2018年6月の定例議会で、スケアード・ストレート方式による交通安全教室の開催を提案。市側から前向きな答弁を引き出すなど、同教室の実施を後押ししてきた。 Tweet 前の記事へ 次の記事へ

事故不明公表情報に基づく

九州高校

佐賀県 ・ 高等学校

事故再現で危険性学ぶ 鳥栖高で交通安全教室 | まちの話題 | 佐賀県のニュース

HOME 佐賀県のニュース まちの話題 事故再現で危険性学ぶ 鳥栖高で交通安全教室 2019/10/09 21:30 スタントマンによる事故再現で危険性を学ぶ自転車交通安全教室が8日、鳥栖市の鳥栖高で開かれた。併設する香楠中も合わせて生徒約1080人が、実際の衝突の様子を目の当たりにし、安全運転意識を高めた。 事故再現は、長崎県の「アッシュネクストプロモーション」(佐藤憲代表)のスタントマンが実施。 画像を拡大する 自転車と車が衝突する事故を再現するスタントマン=鳥栖市の鳥栖高  スタントマンによる事故再現で危険性を学ぶ自転車交通安全教室が8日、鳥栖市の鳥栖高で開かれた。併設する香楠中も合わせて生徒約1080人が、実際の衝突の様子を目の当たりにし、安全運転意識を高めた。  事故再現は、長崎県の「アッシュネクストプロモーション」(佐藤憲代表)のスタントマンが実施。時速40キロで走行する車が停止している自転車にぶつかる実験のほか、並走している自転車と車との衝突、見通しが悪い交差点で飛び出した自転車と原付バイクが接触する事故などを演じた。  生徒たちは迫力ある事故再現を見て、驚いた様子で声を上げた。自転車通学しているという鳥栖高2年の生徒会長の原慎之輔さんは「日頃、自分たちも危険な運転をしていることに気付いた。交通ルールを守って事故に遭わないようにしたい」と気を引き締めていた。  県内では9月末現在で、自転車が関わる事故が400件発生し、3人が死亡している。このうち高校生が関わる事故は70件となっている。 ほかにもこんな記事 4/18 21:45 <生き物ヒトとなり>ニホンマムシ 4/18 21:30 子どもたちの夢後押しを 「あしなが学生募金」街頭活動 4/18 20:30 【動画】学生、職員ら笑顔で対話イベント 佐賀女子短大で「… 4/18 19:30 女性の活躍できる社会に 小城市とポーラが包括連携協定 <高校野球>準決勝・戦評 息詰まる投手戦 鳥栖工1-0早稲田… 【速報】<九州高校野球>佐賀商、開幕試合飾れず 鹿児島商に0… <笑顔いっぱい>おおまちこりすくらぶ(大町町) <春季九州高校野球>チーム紹介 大分上野丘、神村学園、鹿屋中… シェアする LINEで送る

事故死亡・免職公表情報に基づく

支援学校の高3、給食をのどに詰まらせた死亡事故 遺族が大分県や元担任らに賠償提訴

📍 大分県 / 別府市📄 毎日新聞

支援学校の高3、給食をのどに詰まらせた死亡事故 遺族が大分県や元担任らに賠償提訴 社会 最新記事 裁判・司法 毎日新聞 2019/10/1 12:03(最終更新 10/1 16:13) 有料記事 700文字 みんなのポストを見る ブックマーク 保存 リンク 印刷 提訴のため大分地裁に入る林さんの父、和男さん(左)と母、香織さん=大分市で2019年10月1日午前10時半、樋口岳大撮影  大分県別府市の県立南石垣支援学校で2016年に高等部3年の林郁香(ふみか)さん(当時17歳)が給食をのどに詰まらせて死亡した事故で、遺族が1日、県と当時の教職員4人に計3726万円の損害賠償を求める訴えを大分地裁に起こした。遺族は、当時の教職員らが重度の知的障害があった林さんを給食中に1人にし、林さんが倒れた後も心肺蘇生を怠るなど注意義務に違反した、などと訴えている。  訴状などによると、林さんは16年9月15日の給食中に倒れ、10月2日に死亡した。林さんは、かき込むように食べる傾向があり、給食中は教師が見守ることになっていた。しかし、当時担当だった担任は別の生徒を違う教室に連れて行くため林さんのそばを離れ、誰にも見守られない状態で林さんは給食をのどに詰まらせて倒れた。 この記事は有料記事です。 残り361文字(全文700文字) ご登録から1カ月間は99円 今すぐ登録して

事故不明公表情報に基づく

食物アレルギーの悩みに寄り添う 長崎にボランティア団体 事故防止へ情報共有

📍 東京都 / 調布市の市📄 長崎新聞ホームページ

食物アレルギーの悩みに寄り添う 長崎にボランティア団体 事故防止へ情報共有 長崎新聞 2019/09/19 [13:02] 公開 講座で食物アレルギーに関する質問に答える益子代表(左)=長崎市、出島交流会館 大きい写真を見る  食物アレルギーの子を持つ保護者らの不安を解消しようと、長崎市を拠点に活動するボランティア団体「ながさき食物アレルギーの会ペンギン」が発足した。情報交換の場や講座の開催などで、悩む保護者らに寄り添う。県民ボランティア活動支援センター(同市)によると、243の登録団体(7月末現在)のうち、食物アレルギーをテーマに活動しているのは同会だけ。識者も「悩みや情報共有の場があれば早めに心構えできる」と期待する。  「医療機関で診断を受け、正確な情報を保育園や学校に伝えることが大事。正しい情報が分からないと、預ける方も、受け入れる側も不安」。8月下旬、同会が「入園・入学前準備」をテーマに長崎市内で開いた講座。参加した保護者らに、私立校の家庭科講師で、自身も食物アレルギーの子を持つ益子美沙子代表(40)がアドバイスした。  2012年、東京都調布市の市立小学校で、乳製品アレルギーのある女児が給食後に死亡。この事故に心を痛めた益子代表は職場などで啓発活動に取り組み、看護師や保育士ら、活動に共感する仲間7人と今年7月に会を結成した。講座では子どもの原因物質(アレルゲン)の種類や治療の進め方などについて情報交換。参加者は「学校にどこまでお願いしていいのか分からない」などと悩みを打ち明け、益子代表らが助言する。  県教委によると、食物アレルギーを持つ県内公立小中学校の児童生徒は本年度4265人で、全体の4.1%。昨年度は公立小中学校の給食に関し、食物アレルギーの事故が5件発生した。事前に申請のない食材が原因だったケースや、給食時に別の児童のくしゃみが顔にかかって発疹が出た事例もあり、対応の難しさが浮き彫りとなった。誤食や誤配など事故につながりかねない「ヒヤリ・ハット」事案も後を絶たない。  事故を未然に防ぐため、県教委は昨年度、公立小中高で、児童生徒のアレルギー情報と学校給食献立のアレルゲン(原因食材)に関する管理システムを導入した。保護者が子どもの対応食を事前にスマートフォンで確認でき、給食時は教員がタブレット端末で配膳をチェックする仕組みだ。今のところ、県立の特別支援学校、定時制高、平戸市、五島市の学校で導入。試用している自治体もあり、県教委は「将来的には全市町に広げたい」としている。  益子代表によると、子どもの成長とともに、家族の目が行き届かない場所で食事をする機会が増えるため、周囲のサポートも欠かせない。管理栄養士で県立大シーボルト校栄養健康学科講師の本郷涼子さん(43)は「スタッフに医療関係者がいるのは心強い。悩みや情報を共有できる場があると、早めに心構えができ、安心できるのでは」と期待している。  同会は講座や情報交換、アレルギー対応の料理教室などを開催し、今後は長崎市外にも活動の場を広げていく方針。益子代表は「親として、教育者として、できることを続けたい」と話す。

事故死亡・免職公表情報に基づく

教職員対応「大きな問題」給食死亡で第三者委報告書 大分

📍 大分県 / 別府市📄 毎日新聞

教職員対応「大きな問題」給食死亡で第三者委報告書 大分 社会 くらし 教育・子育て 最新記事 毎日新聞 2019/7/16 19:10(最終更新 7/16 21:53) 1391文字 みんなのポストを見る ブックマーク 保存 リンク 印刷 大分県教委の工藤利明教育長(右)に報告書を提出する第三者委の藤本保委員長=大分市で2019年7月16日午後6時2分、樋口岳大撮影  大分県立南石垣支援学校(同県別府市)で2016年に高等部3年の林郁香(ふみか)さん(当時17歳)が給食をのどに詰まらせて死亡した事故で、県教委設置の第三者委員会(委員長=藤本保・大分こども病院長)が16日、県教委に報告書を提出した。第三者委は、給食中の林さんを1人にし、林さんが倒れた後も教職員が心肺蘇生をしなかったことなどを「大きな問題」と指摘した。 林郁香さん=遺族提供  林さんは16年9月15日、給食中に倒れて意識を失い、17日後に死亡した。第三者委は林さんが倒れた原因を、医師への聞き取りなどから「口の中いっぱいに食べ物を入れたことで口腔(こうくう)、咽頭(いんとう)を塞ぎ、呼吸困難が生じた」と結論付けた。  報告書によると、最重度の知的障害があった林さんは、食事をかき込むようにして食べる傾向があり、給食中は教師が見守ることになっていた。  しかし、当時、林さんの担当だった担任は別の生徒を3階の教室に送るため、1階ランチルームの林さんのそばを離れた。室内には養護教諭ら教職員2人がいたが、担任は声をかけず退室しており、林さんは誰にも見守られない状態でのどを詰まらせて倒れた。 林郁香さんが通っていた南石垣支援学校で教職員に事故防止を訴える母香織さん=大分県別府市で2018年9月3日午後3時38分、樋口岳大撮影  林さんが倒れた直後に養護教諭らが駆けつけたが、出血に動揺するなどし、呼吸・意識の確認や胸骨圧迫、自動体外式除細動器(AED)を使うなどの心肺蘇生をしなかった。  第三者委は「見守っていれば、かき込む食べ方を止められた可能性が高く、(のどを詰まらせた後も)窒息を疑い、口の中の食べ物をかき出すなどの素早い対応を取ることができた」と指摘した。 大分県教委に提出した報告書について記者会見する第三者委の藤本保委員長(手前から3人目)ら=大分市で2019年7月16日午後6時52分、樋口岳大撮影  林さんの母香織さん(49)は記者会見で「郁香を1人にしたことや心肺蘇生をしなかったことを第三者委が不適切と判断したのは評価するが、不適切な対応と死亡との因果関係が明記されておらず、残念だ」と語った。  事故を巡っては、遺族の告訴を受けた大分県警が昨年5月、当時の担任や校長ら4人を業務上過失致死容疑で大分地検に書類送検した。【樋口岳大】 「普段から1人にされていたのか」母の疑問ぬぐえず  独立行政法人日本スポーツ振興センターの学校事故事例検索データベースによると、2005~16年度に給食中の窒息とみられる事故で、少なくとも12人が死亡、2人に後遺障害が残り、災害共済給付が実施された。  文部科学省は12年、特別支援学校の児童が給食をのどに詰まらせる事故が発生したことを受け、障害のある子どもの給食時には様子を観察するなど安全確保の徹…

事故不明公表情報に基づく

九州地区高校

佐賀県 ・ 高等学校

無事故願うヒマワリ開花 佐賀県警察学校 | まちの話題 | 佐賀県のニュース

HOME 佐賀県のニュース まちの話題 無事故願うヒマワリ開花 佐賀県警察学校 2019/07/14 23:44 命の大切さや交通事故防止を訴える運動「ひまわりの絆プロジェクト」の一環で植えられたヒマワリの種が、佐賀市の県警察学校で花を咲かせた。明るい大輪が、悲惨な交通事故の防止や被害者支援の活動を後押ししている。 画像を拡大する 「ひまわりの絆プロジェクト」で植えられたヒマワリ=佐賀市の県警察学校  命の大切さや交通事故防止を訴える運動「ひまわりの絆プロジェクト」の一環で植えられたヒマワリの種が、佐賀市の県警察学校で花を咲かせた。明るい大輪が、悲惨な交通事故の防止や被害者支援の活動を後押ししている。  プロジェクトは、2011年に京都府内で交通事故で亡くなった男児(当時4歳)が、生前に育てていたヒマワリの種がきっかけで始まった。男児の両親から種を受け取った京都府警の警察官が署の花壇に植え、花を咲かせたことを機に、16年からは全国でも広がりを見せている。  県警察学校でも学生に被害者支援について学んでもらおうと、4月中旬に初任科生ら約50人がヒマワリの種800個を花壇に植えた。同校の平川博幸副校長は「このひまわりの活動の輪が広がり、犯罪被害者の心情の理解につながれば」と語った。 ほかにもこんな記事 4/18 21:45 <生き物ヒトとなり>ニホンマムシ 4/18 21:30 子どもたちの夢後押しを 「あしなが学生募金」街頭活動 4/18 20:30 【動画】学生、職員ら笑顔で対話イベント 佐賀女子短大で「… 4/18 19:30 女性の活躍できる社会に 小城市とポーラが包括連携協定 台南のランタンや南国ドリング楽しもう「台湾祭in福岡2026… 【速報】佐賀商、鹿児島商と初戦 九州地区高校野球・組み合わせ… ひな人形と限定メニュー楽しんで 佐賀市の旅館あけぼの「ひなず… 妻に傷害疑い、55歳男を逮捕 同居している子どもが110番通… シェアする LINEで送る

事故不明公表情報に基づく

城北中で交通安全教室 自転車事故、リアルに実演 | まちの話題 | 佐賀県のニュース

📍 佐賀県📄 佐賀新聞

HOME 佐賀県のニュース まちの話題 城北中で交通安全教室 自転車事故、リアルに実演 2019/07/01 06:50 スタントマンが自転車事故を再現する交通安全教室が6月26日、佐賀市の城北中で開かれた。全校生徒約500人が、リアルな実演を通して、交通ルールを守る大切さを改めて学んだ。 自転車に乗ったスタントマンが死角から飛び出してきた自転車に驚き、急ブレーキをかけた反動で激しく転倒した。 画像を拡大する 死角から飛び出してきた自転車に驚き、急ブレーキをかけ転倒するスタントマン=佐賀市の城北中 画像を拡大する 交通事故の原因を事故当事者に質問している様子=佐賀市の城北中 画像を拡大する 横断歩道での交通事故を再現するスタントマン=佐賀市の城北中  スタントマンが自転車事故を再現する交通安全教室が6月26日、佐賀市の城北中で開かれた。全校生徒約500人が、リアルな実演を通して、交通ルールを守る大切さを改めて学んだ。  自転車に乗ったスタントマンが死角から飛び出してきた自転車に驚き、急ブレーキをかけた反動で激しく転倒した。傘差しや2人乗りなどの違反運転で操作を誤り通行人にぶつかると、生徒たちから悲鳴が上がった。司会者は事故の原因を考えるよう質問を会場に投げ掛け、談笑していた生徒に「スタントマンだからけがをしなかっただけで、笑い事では済まされない。自分の身は自分で守って」と呼び掛けた。  同校ではほとんどの生徒が自転車で通学しており、3年の女子生徒(14)は「間近に見ることで事故の恐ろしさを感じた。今まで以上に注意したい」と感想を述べた。  スタントマンによる安全教室は県内で開催されているが、市が主催するのは初めて。 ほかにもこんな記事 4/18 21:45 <生き物ヒトとなり>ニホンマムシ 4/18 21:30 子どもたちの夢後押しを 「あしなが学生募金」街頭活動 4/18 20:30 【動画】学生、職員ら笑顔で対話イベント 佐賀女子短大で「… 4/18 19:30 女性の活躍できる社会に 小城市とポーラが包括連携協定 台南のランタンや南国ドリング楽しもう「台湾祭in福岡2026… 妻に傷害疑い、55歳男を逮捕 同居している子どもが110番通… 『新婚さん』70歳夫&59歳妻、終電なくなりホテルへ→同じベ… 佐賀銀行旧兵庫支店、一般店舗に「復活」 店舗増11年ぶり、預… シェアする LINEで送る

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

沖縄県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(6歳) 沖縄県 2019年3月14日

保育施設において、施設が用意したブルーシートの上を幼児が竹馬で歩いたところ転倒し、左肘骨折の重傷。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

学校

東京都 ・ その他

学校 一酸化炭素中毒 軽傷3名 東京都 2019年2月7日

茶道教室の居室において、炭を使用していたところ、3名が一酸化炭素中毒。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

学校

東京都 ・ その他

学校 火災 東京都 2018年1月31日

学校の教室で当該エアコンから出火する火災が発生。当該製品の不具合により発生したと判断された。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育施設

東京都 ・ 保育園

保育施設 火災 東京都 2018年4月17日

保育園で当該ノートパソコンを使用中、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。当該製品のバッテリーパック内のリチウムイオン電池セルが内部短絡したため、異常発熱して出火したものと推定されるが、焼損が著しいことから、電池セルが内部短絡した原因の特定には至らなかった。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

教育サービス(高等学校)

静岡県 ・ 高等学校

教育サービス(高等学校) 火災 軽傷1名 静岡県 令和元年10月2日

高校の教室(工作室)のレーザー加工機から出火する火災が発生。生徒1名がのどの痛み等の軽傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

教育サービス(小学校)

神奈川県 ・ 小学校

教育サービス(小学校) 重傷1名 神奈川県 令和元年11月7日

体育の授業中に、高跳びに使用していた鉄の棒が目に刺さり、左眼球破裂の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

学校

大阪府 ・ その他

学校 重傷1名 大阪府 2016年8月30日

ホットヨガ教室で、大きく脚を開くポーズをとっている際に、講師に膝の向きを不意に変えられたところ、右膝内側半月板損傷の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

埼玉県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(2歳) 埼玉県 2019年3月14日

園外保育中、幼児数名が乗っていた避難車が鉄棒に衝突した際、避難車の前方のバーにつかまっていた当該幼児が指を挟み、右指の骨折等の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

長野県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(0歳) 長野県 2019年4月19日

保育施設において、職員が乳児を抱いていたところ、当該乳児が職員の腕から落ち、右鎖骨骨折等の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

愛知県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(5歳) 愛知県 2018年9月21日

保育施設において、幼児がままごと遊びをしていたところ、職員が目を離した際に他児がままごと用の箸を当該幼児の耳の中に入れ、右外傷性鼓膜穿孔の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

愛知県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(6歳) 愛知県 令和元年6月20日

保育施設において、当該幼児が用具入れの扉を閉めた際、扉が外れて、左足の上に落ち、左足小指骨折の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

鹿児島県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(2歳) 鹿児島県 2019年2月22日

保育施設において、職員が当該幼児の背後から覆いかぶさる形で両腕を回し、座らせたところ、左脛骨近位端骨折の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

神奈川県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(5歳) 神奈川県 令和元年5月15日

保育施設において、当該幼児が自動扉のボタンを押し、入口から出た際に、車両と接触し、右脛骨骨折の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

長崎県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(2歳) 長崎県 令和元年7月1日

保育施設において、職員が幼児の手を持って跳び箱の補助を行ったところ、当該幼児がバランスを崩しマットに左手首を捻った状態で着地し、左腕骨折の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

岡山県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(3歳) 岡山県 令和元年8月26日

保育施設において、幼児が当該施設の門で、左環指挫創の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

岐阜県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(1歳) 岐阜県 令和元年9月18日

保育施設において、当該幼児が職員にぶつかられて転倒し、左上腕骨顆上骨折の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

山梨県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(4歳) 山梨県 令和元年9月20日

保育施設において、棒を上る練習中の幼児の補助をしていた職員が目を離した際に当該幼児が転落し、上腕骨顆上骨折の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

青森県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(3歳) 青森県 令和元年5月23日

保育施設において、開いていたロッカーの扉(蝶番側)に幼児の手が挟まり、左中指指尖部損傷の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

愛知県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(2歳) 愛知県 2019年2月15日

保育施設において、職員が幼児を自転車の後ろに乗せて出発したところ、自転車の後輪に当該幼児の左足を挟み、骨折等の重傷。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

小学校 火災 東京都 2019年3月1日

📍 東京都🏫 小学校📄 消費者庁

小学校の実習室において、ゴム管用ソケット及びソフトコードの一部を焼損するガス漏えい火災事故が発生した。原因は、ガス栓に接続するソフトコードから何らかの要因でガスが漏えいし、ガスこんろを使用した際に着火したものと推測されるが、現在詳細を調査中。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

中学校 重傷1名 鹿児島県 2016年10月26日

📍 鹿児島県🏫 中学校📄 消費者庁

中学校の校舎に取り付けた縦どいが外壁から外れ、落下した一部が通行中の生徒に当たり右足の指を骨折。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス

愛知県 ・ 保育園

保育サービス 重傷1名(1歳) 愛知県 2018年6月20日

保育施設において、職員がカウンター横のドアを開閉した際、当該幼児に接触し、右母指末節骨若木骨折の重傷。

最終更新: