東京都の事故事案
公表事案 387件
このページは 東京都 内の保育園・幼稚園・ 小学校・中学校・高校で公表された 事故 に関する 事案を集約した一覧です。東京都教育委員会・各市区町村 教育委員会・官報・主要報道機関が公表した一次情報をもとに、387件を整理しています。
学校種別件数
市区町村別 事故件数(上位)
年別件数
公表事案一覧
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、他クラス担当の職員が発見・保護。職員は、他児の受傷の処置を行うために、当該幼児を残したまま他児とともに保育室へ移動してしまった。 2025年5月1日
保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、他クラス担当の職員が発見・保護。職員は、他児の受傷の処置を行うために、当該幼児を残したまま他児とともに保育室へ移動してしまった。
全ての市立小・中学校
東京都 府中市 ・ 中学校
全ての市立小・中学校 事故 2025-06-26
このページの本文へ移動 やさしいにほんご 検索の使い方 音声読み上げ・文字拡大 府中市トップページへ メニュー 教育委員会 目標・計画・施策 施策 防災・安全教育に関する施策 熱中症から子供を守る工夫 子どもたちを守るため、「熱中症予防要配慮期間」を設定します。 子どもたちを守るため、「熱中症予防要配慮期間」を設定します。 最終更新日:2025年6月26日 これまでも各学校においては、熱中症事故防止に向けてWBGTの計測や教育活動の工夫等を行ってきました。しかしながら、近年の酷暑・残暑はかなり厳しい状況です。このような状況を踏まえ府中市教育委員会では、全ての市立小・中学校と協力し、令和7年度以降、6月から9月までの4か月間を「熱中症予防要配慮期間」として設定し、一層の熱中症予防対策の徹底を図ります。 熱中症から子供を守る6つの工夫 ★熱中症から府中市の子供たちを守る!★詳細はこちらをクリック! 府中市立小・中学校の「校庭及び室外プール以外は冷房環境が整っている」という強みをいかし、教育委員会及び学校は、これまでの 慣例に捉われることなく、柔軟な発想で熱中症を予防するための工夫・改善を行い、児童・生徒の健康と安全を守る教育活動を実施していきます。注記:なお、活動を行うに当たっては、引き続き、WBGTを測定し、実施の判断を行います。1 授業日の工夫 2 場所の工夫 3 時間の工夫 4 環境の工夫 5 衣服の工夫 6 飲食の工夫 令和7年度から府中市教育委員会及び府中市立学校は、熱中症予防対策を一層充実させ、子どもの安全確保を徹底します。 (PDF:434KB) PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader が必要です。お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。 お問合せ このページは教育部 指導室が担当しています。 熱中症から子供を守る工夫 令和8年度も熱中症対策を一層充実し、子供たちを暑さから守ります! 子どもたちを守るため、「熱中症予防要配慮期間」を設定します。 暑い中でも涼しく楽しく過ごせる工夫 「WBGT(暑さ指数)を確認できるのぼり旗」と「ミストシャワー」 熱中症対策を講じた運動会を実施! 「涼を感じられるメニュー」提供開始(熱中症予防) 暑い夏にぴったり「あじさいゼリー」 このページのトップに戻る 電話:042-364-4111(代表)
他にも小学校
東京都 府中市 ・ 小学校
他にも小学校 事故 2025-06-26
このページの本文へ移動 やさしいにほんご 検索の使い方 音声読み上げ・文字拡大 府中市トップページへ メニュー 教育委員会 目標・計画・施策 施策 防災・安全教育に関する施策 熱中症から子供を守る工夫 「涼を感じられるメニュー」提供開始(熱中症予防) 「涼を感じられるメニュー」提供開始(熱中症予防) 最終更新日:2025年6月26日 熱中症から子供を守る工夫として「涼を感じられる給食のメニュー」の提供が始まっています。 【市立中学校で提供された水まんじゅう】 6月に入り、熱中症から子供たちを守る6つの工夫のうちの「飲食の工夫」として、市立学校における給食での「涼を感じられるメニュー」の提供が始まりました。見た目からも涼しさを感じてほしいと考え、市立中学校において「水まんじゅう」を提供しました。 配膳の様子 冷やされた水まんじゅうを口にした生徒からは、「冷たいっ!」「もちもちしている」という言葉が聞こえてきました。また、「中のこしあんが甘くておいしい。」「夏にちょうどいい」「涼しくなった気がする」といった感想も聞こえてきました。 じめじめと蒸し暑い日が続きますが、生徒は飲食を通して、「涼しさ」を感じたようです。 他にも小学校ではレモンゼリーやアジサイゼリー、中学校ではシークワーサーゼリー等が提供される予定です。これから、暑さが本格的に厳しくなる季節となります。児童・生徒の健康と安全を守る教育活動を引き続き実施していきます。 お問合せ このページは教育部 指導室が担当しています。 熱中症から子供を守る工夫 令和8年度も熱中症対策を一層充実し、子供たちを暑さから守ります! 子どもたちを守るため、「熱中症予防要配慮期間」を設定します。 暑い中でも涼しく楽しく過ごせる工夫 「WBGT(暑さ指数)を確認できるのぼり旗」と「ミストシャワー」 熱中症対策を講じた運動会を実施! 「涼を感じられるメニュー」提供開始(熱中症予防) 暑い夏にぴったり「あじさいゼリー」 このページのトップに戻る 電話:042-364-4111(代表)
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、自ら室内に戻ったところを職員が発見・保護。当該幼児のクラスが園内散策のため移動をする前に、職員は人数確認することを怠り、当該幼児がトイレに行ったことに気付かなかった。 2025年4月11日
保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、自ら室内に戻ったところを職員が発見・保護。当該幼児のクラスが園内散策のため移動をする前に、職員は人数確認することを怠り、当該幼児がトイレに行ったことに気付かなかった。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、園庭で幼児が芝生に生じた段差につまずいて転倒し、右鎖骨骨折の重傷。当該施設では、当該段差の危険性に気付いていたが、それを解消するための対応をしていなかった。 2024年12月10日
保育施設において、園庭で幼児が芝生に生じた段差につまずいて転倒し、右鎖骨骨折の重傷。当該施設では、当該段差の危険性に気付いていたが、それを解消するための対応をしていなかった。
保育サービス
東京都 ・ 保育園
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2024年12月10日
保育施設において、園庭で幼児が芝生に生じた段差につまずいて転倒し、右鎖骨骨折の重傷。当該施設では、当該段差の危険性に気付いていたが、それを解消するための対応をしていなかった。
公園
東京都 ・ 保育園
公園 公園での園外保育中、職員が幼児を見失い、当該公園内の他の場所で発見・保護。 2025年4月28日
公園での園外保育中、職員が幼児を見失い、当該公園内の他の場所で発見・保護。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が着替え用スペースで紙風船を蹴って遊んでいた際、他児が紙風船を蹴ろうとした足と当該幼児の手が接触し、右環指中節骨骨折の重傷。当該幼児らが遊んでいた場所は、遊ぶ場所として広さ等が適切ではなく、職員は当該幼児らの行動を見ていたが、制止する等の適切な声掛けが行われていなかった。 2025
保育施設において、幼児が着替え用スペースで紙風船を蹴って遊んでいた際、他児が紙風船を蹴ろうとした足と当該幼児の手が接触し、右環指中節骨骨折の重傷。当該幼児らが遊んでいた場所は、遊ぶ場所として広さ等が適切ではなく、職員は当該幼児らの行動を見ていたが、制止する等の適切な声掛けが行われていなかった。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、「歯医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具(口腔内を処置する器具を模した先端部分6センチのもの)を入れたところ、当該幼児は外傷性鼓膜穿孔の重傷。当該玩具は未就学児が使用するには先がとがっており、危険性を伴うものであったが、職員はその危険性に気付いていなかった。 2025年4月2
保育施設において、「歯医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具(口腔内を処置する器具を模した先端部分6センチのもの)を入れたところ、当該幼児は外傷性鼓膜穿孔の重傷。当該玩具は未就学児が使用するには先がとがっており、危険性を伴うものであったが、職員はその危険性に気付いていなかった。
保育サービス
東京都 ・ 保育園
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年4月28日
保育施設において、「歯医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具(口腔内を処置する器具を模した先端部分6センチのもの)を入れたところ、当該幼児は外傷性鼓膜穿孔の重傷。当該玩具は未就学児が使用するには先がとがっており、危険性を伴うものであったが、職員はその危険性に気付いていなかった。
保育サービス
東京都 ・ 保育園
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2025年3月11日
保育施設において、幼児が着替え用スペースで紙風船を蹴って遊んでいた際、他児が紙風船を蹴ろうとした足と当該幼児の手が接触し、右環指中節骨骨折の重傷。当該幼児らが遊んでいた場所は、遊ぶ場所として広さ等が適切ではなく、職員は当該幼児らの行動を見ていたが、制止する等の適切な声掛けが行われていなかった。
学校-給食施設-単独調理場-小学校
東京都 ・ 小学校
学校-給食施設-単独調理場-小学校 令和7年4月21日、4月22日に調理、提供した食事,ウイルス-ノロウイルス 2025年4月23日
令和7年4月21日、4月22日に調理、提供した食事,ウイルス-ノロウイルス
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が施設外に出て、路上で住民により発見・保護。当時、当該施設の玄関は施錠されておらず、職員らは当該幼児が園外に出たことに誰も気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2025年4月20日
保育施設において、幼児が施設外に出て、路上で住民により発見・保護。当時、当該施設の玄関は施錠されておらず、職員らは当該幼児が園外に出たことに誰も気付かなかった等、安全管理が不十分であった。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具の目薬を入れたところ、当該幼児は右耳の外傷性耳小骨離断等の重傷。当該玩具は対象年齢6歳以上であったが、職員は事前に対象年齢を確認していなかった。 2025年4月1日
保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具の目薬を入れたところ、当該幼児は右耳の外傷性耳小骨離断等の重傷。当該玩具は対象年齢6歳以上であったが、職員は事前に対象年齢を確認していなかった。
公園
東京都 ・ 保育園
公園 保育施設の園外保育中、公園到着直後に幼児が走り出して転倒し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、移動を伴う活動時には、一旦、幼児らの集合を促し、人数確認や約束事の確認を行う手順を踏むこととしていたが、当時、職員は、幼児らが安全に遊ぶための当該手順を行っていなかった。 2025年4月8日
保育施設の園外保育中、公園到着直後に幼児が走り出して転倒し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、移動を伴う活動時には、一旦、幼児らの集合を促し、人数確認や約束事の確認を行う手順を踏むこととしていたが、当時、職員は、幼児らが安全に遊ぶための当該手順を行っていなかった。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がウレタンブロックを登ろうとしてバランスを崩し、ロッカーの角に顔が当たり、左瞼裂傷の重傷。当該施設は、当該ロッカーのそばで遊ぶことについての危険予測ができておらず、角にガードを付ける等の対応をしていなかった。 2025年4月10日
保育施設において、幼児がウレタンブロックを登ろうとしてバランスを崩し、ロッカーの角に顔が当たり、左瞼裂傷の重傷。当該施設は、当該ロッカーのそばで遊ぶことについての危険予測ができておらず、角にガードを付ける等の対応をしていなかった。
保育サービス
東京都 ・ 保育園
保育サービス 重傷1名(2歳) 東京都 2025年4月10日
保育施設において、幼児がウレタンブロックを登ろうとしてバランスを崩し、ロッカーの角に顔が当たり、左瞼裂傷の重傷。当該施設は、当該ロッカーのそばで遊ぶことについての危険予測ができておらず、角にガードを付ける等の対応をしていなかった。
保育サービス
東京都 ・ 保育園
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年4月8日
保育施設の園外保育中、公園到着直後に幼児が走り出して転倒し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、移動を伴う活動時には、一旦、幼児らの集合を促し、人数確認や約束事の確認を行う手順を踏むこととしていたが、当時、職員は、幼児らが安全に遊ぶための当該手順を行っていなかった。
保育サービス
東京都 ・ 保育園
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年4月1日
保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具の目薬を入れたところ、当該幼児は右耳の外傷性耳小骨離断等の重傷。当該玩具は対象年齢6歳以上であったが、職員は事前に対象年齢を確認していなかった。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該幼児がアレルギー症状を発症し、受診。 2025年4月3日
保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該幼児がアレルギー症状を発症し、受診。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、他クラスの職員が、室内に設置されたトイレ内で幼児を発見、保護。当時、散歩に行くために他児らが室外へ出て行く際、職員は幼児らの人数確認を行わなかった。 2025年4月16日
保育施設において、他クラスの職員が、室内に設置されたトイレ内で幼児を発見、保護。当時、散歩に行くために他児らが室外へ出て行く際、職員は幼児らの人数確認を行わなかった。
公園
東京都 ・ 保育園
公園 保育施設の園外保育において、幼児が他クラスの職員により発見、保護。当時、当該幼児のクラス担当職員らは職員同士で話合いをしており、当該幼児を見失ったことに気付かなかった。 2025年4月18日
保育施設の園外保育において、幼児が他クラスの職員により発見、保護。当時、当該幼児のクラス担当職員らは職員同士で話合いをしており、当該幼児を見失ったことに気付かなかった。
道路
大分県 ・ 保育園
道路 保育施設において、散歩中に幼児が道路上で白線を越える行動が見られたため、職員が当該幼児の左腕をつかみ危険を防いだが、左手首骨折の疑いの重傷。散歩道は、幼児らが車と接触する等の危険にさらされるような箇所があり、当該施設の散歩道の選定等、事前の検討・準備に安全配慮が不足していた。 2025年3月10日
保育施設において、散歩中に幼児が道路上で白線を越える行動が見られたため、職員が当該幼児の左腕をつかみ危険を防いだが、左手首骨折の疑いの重傷。散歩道は、幼児らが車と接触する等の危険にさらされるような箇所があり、当該施設の散歩道の選定等、事前の検討・準備に安全配慮が不足していた。
学校 火災 東京都 2024年9月11日
学校で当該ノートパソコンの入った鞄を倒したとこ 令和6年9月20日にろ、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。 消費生活用製品当該製品に起因するのか、他の要因かも含め、現 の重大製品事故と在、原因を調査中。 して公表済
保育サービス
東京都 ・ 保育園
保育サービス 重傷1名(2歳) 東京都 2025年3月10日
保育施設において、散歩中に幼児が道路上で白線を越える行動が見られたため、職員が当該幼児の左腕をつかみ危険を防いだが、左手首骨折の疑いの重傷。散歩道は、幼児らが車と接触する等の危険にさらされるような箇所があり、当該施設の散歩道の選定等、事前の検討・準備に安全配慮が不足していた。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が体操で使用した台(重さ6kg)を片付ける際、当該台が倒れ、当該台と床の間に当該幼児の指が挟まり右手中指骨折の重傷。当該施設では、当該台を平均台の代用として使用し、かつ、幼児らで片付けることとなっており、また、当時、職員が当該幼児が片付けようとする際の声掛け等に安全配慮が不足してい
保育施設において、幼児が体操で使用した台(重さ6kg)を片付ける際、当該台が倒れ、当該台と床の間に当該幼児の指が挟まり右手中指骨折の重傷。当該施設では、当該台を平均台の代用として使用し、かつ、幼児らで片付けることとなっており、また、当時、職員が当該幼児が片付けようとする際の声掛け等に安全配慮が不足していた。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が長椅子(高さ15cm)をまたごうとした際に転倒し、上前歯完全脱臼等を負った。当該施設では、幼児の遊び用ではない当該長椅子を遊びスペースに配置しており、幼児らが安全に遊ぶ環境整備に不足があった。 2025年3月17日
保育施設において、幼児が長椅子(高さ15cm)をまたごうとした際に転倒し、上前歯完全脱臼等を負った。当該施設では、幼児の遊び用ではない当該長椅子を遊びスペースに配置しており、幼児らが安全に遊ぶ環境整備に不足があった。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、給食を食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児用としてアレルゲン除去食を用意していたが、当日献立に予定していなかったメニューが追加され、職員による当該メニューのアレルゲンの確認及び職員間でのメニュー追加の共有等が行われなかった。 2025年4月2日
保育施設において、給食を食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児用としてアレルゲン除去食を用意していたが、当日献立に予定していなかったメニューが追加され、職員による当該メニューのアレルゲンの確認及び職員間でのメニュー追加の共有等が行われなかった。
保育サービス
東京都 ・ 保育園
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2025年3月5日
保育施設において、幼児が体操で使用した台(重さ6kg)を片付ける際、当該台が倒れ、当該台と床の間に当該幼児の指が挟まり右手中指骨折の重傷。当該施設では、当該台を平均台の代用として使用し、かつ、幼児らで片付けることとなっており、また、当時、職員が当該幼児が片付けようとする際の声掛け等に安全配慮が不足していた。
病院・福祉施設
東京都 ・ 保育園
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が環状の平均台を用いた運動遊びをしていたところ、転倒し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該平均台を重ねて置く等、安全な遊びの設定がなされていなかった。 2025年2月18日
保育施設において、幼児が環状の平均台を用いた運動遊びをしていたところ、転倒し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該平均台を重ねて置く等、安全な遊びの設定がなされていなかった。
関連ページ
最終更新: