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東京都事故事案

公表事案 305

このページは 東京都 内の保育園・幼稚園・ 小学校・中学校・高校で公表された 事故 に関する 事案を集約した一覧です。東京都教育委員会・各市区町村 教育委員会・官報・主要報道機関が公表した一次情報をもとに、305件を整理しています。

学校種別件数

市区町村別 事故件数(上位)

年別件数

公表事案一覧

事故不明公的機関の公表に基づく

小学校 小学校の体育館において、学校開放利用団体が活動中、団体に所属する児童の臀部に床から剥離した木片が刺さり、負傷。 2024年12月26日

📍 東京都🏫 小学校📄 消費者庁事故情報データバンク

小学校の体育館での活動中、児童が木片に刺さり負傷した事故が報告されました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児が玩具(シリコン製のお椀)で遊んでいた際に、当該玩具が当該幼児の鼻と口を覆った状態から外れなくなり、窒息状態になっているところを発見され、救急搬送。 2024年11月22日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

東京都の保育施設で幼児が玩具で鼻と口を覆い窒息状態となり、救急搬送されました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がビールケースを積み上げて遊んでいた際に、当該ビールケースに上って地面に落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、日頃から幼児らが当該ビールケースの上に立ったり跳んだりして遊んでいたが、職員はその危険性に気付いていなかった。 2024年10月23日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

東京都の保育施設で幼児がビールケースから落ち重傷。職員は遊びの危険に気付いていなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2024年10月23日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設で5歳児が遊んでいたビールケースから落ちて重傷を負いました。職員は危険に気づいていませんでした。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室内にある物入れに備品をしまうために扉を開けた際に、幼児が当該物入れの中に入ったが、当該職員は気付かないまま扉を閉めた。約20分後、当該物入れからの声に気付いた別の職員が当該幼児を発見。 2024年12月10日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児が物入れに閉じ込められたが、別の職員により約20分後に発見され救出されました。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設の園庭において、畑の土中に設置されていた鉄製のガードパイプで幼児が遊んでいたところ、バランスを崩して当該ガードパイプに後頭部を打ちつけて打撲及び3針縫合。職員は、当該幼児の様子を見ていたが、ケガをするとは思わず、遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年11月1日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設の園庭で幼児が鉄製パイプに頭をぶつけ負傷しました。職員は危険と判断せず対応しませんでした。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(のぼり棒)から転落し、左橈骨骨幹骨折の重傷。職員は、幼児らと当該遊具では遊ばないと約束したという理由で誰も近くにおらず、また当該遊具は6歳以上が対象年齢であった等、幼児らが安全に遊ぶための配慮が不足していた。 2024年12月19日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設の園外保育中に幼児が遊具から転落し重傷。職員の安全配慮不足が問題となった事故です。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2024年12月19日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

東京都の保育施設で3歳児が遊具から転落し重傷。年齢に合わない遊具での事故で安全配慮に課題があった。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児がつまずいて転倒した際に、机に左瞼をぶつけ、左上眼瞼を5針縫合。当該施設では、保育室内のパーテーションの代わりに当該机を使用しており、室内が狭くなる等、安全な環境が整えられていなかった。 2024年9月13日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

東京都の保育施設で幼児が転倒しけがをしました。室内の机の配置により安全面に課題があります。

事故不明公的機関の公表に基づく

公園 公園での園外保育中、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、当該幼児が道路を渡って保育施設に到着した姿を発見し、別の職員が保護。 2024年11月25日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

園外保育中に幼児が一時行方不明になったが、職員が発見して保護しました。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、園庭にいた幼児が、猫よけに設置していたフェンスのカバー(ネット)下に潜って園外に出て路上にいたところ、住民が発見・保護。当該ネットは緩んでいたため、当該幼児が通るすき間が生じていた。 2024年11月22日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育園の園庭で幼児がフェンスのネットをくぐり園外に出ましたが、住民が発見し保護しました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室の床を清掃していたところ、幼児が当該保育室に入り、歩き回った際に滑って転倒し、右橈骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、清掃中の保育室は施錠することになっていたが、施錠し忘れていた。 2024年10月1日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育室の清掃中に施錠忘れで幼児が転倒し骨折。安全管理の徹底が求められます。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(6歳) 東京都 2024年10月1日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

東京都の保育施設で、清掃中の室内に幼児が入り転倒、骨折の重傷を負いました。施錠が義務でしたが忘れられていました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児がホールに置かれた巧技台に登っていたところ、他児が手を伸ばして当該幼児の身体に触れた際にマット上に落ち、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該巧技台は他のクラスが遊んでいた状態で置かれており、当該幼児らが安全に遊ぶ環境ではなかった。 2024年5月29日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児が遊具から落ちて右上腕骨顆上骨折の重傷を負う事故が発生しました。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、屋上で遊んでいた幼児1名が当該屋上に置き去りにされ、他の職員により発見・保護。職員は当該屋上を出る際に人数確認をしたが、保育室に入室した人数確認をしなかったため、当該幼児を置き去りにしたことに気付かなかった。 2024年10月24日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設において、屋上で遊んでいた幼児1名が当該屋上に置き去りにされ、他の職員により発見・保護。職員は当該屋上を出る際に人数確認をしたが、保育室に入室した人数確認をしなかったため、当該幼児を置き去りにしたことに気付かなかった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2024年5月29日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

東京都の保育施設で1歳児が巧技台から落下し重傷を負いました。安全管理に課題がありました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(ブランコ)の防護柵を鉄棒のように使用して遊んでいたところ、地面に落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、幼児らが普段から当該防護柵で遊んでいたが、職員は注意することなく容認していた。 2024年1月29日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

東京都の保育施設で幼児が遊具から落下し重傷。職員は遊びを注意せず容認していた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年1月29日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設で4歳児が遊具から落ちて重傷を負い、職員が注意を怠った事案です。保護者は注意の徹底が重要です。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児が乗用玩具で遊んでいた際に転倒し、口元を床に打ち付け、下前歯を亜脱臼。当時、職員は他児の排泄対応のため当該幼児の近くから離れており、また、過去に同様の事故が発生していたことが施設内で情報共有されず、再発防止策の検討が不十分だった。 2024年9月17日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児が遊んで転倒し歯を亜脱臼。職員不在時の事故で、過去の事例共有不足により再発防止が不十分でした。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を近隣の児童館で発見・保護。当該幼児は保育室から抜け出し、電子錠を解錠して園外に出たが、職員は当該幼児の行動に気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年10月2日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児が園外に出てしまい、職員の見守り不足で近隣児童館で保護されました。安全管理が不十分でした。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児がビニール片を誤食し、帰宅後に保護者が当該ビニール片を発見。当該ビニール片は当該施設で使用しているもので、職員が廃棄する際に床に落ちたものを当該幼児が誤食したと考えられる。 2024年5月20日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児が床に落ちたビニール片を誤食し、帰宅後に保護者が発見しました。事故は施設内で発生しました。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、園外保育から戻った幼児らが施設内に入る際に、うち1名の幼児が玄関付近に置き去りにされ、来園者により発見・保護。職員は、当該施設内に入る際に幼児らの名前を呼んで確認する等を行っていなかった。 2024年8月8日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で園児1名が玄関付近に置き去りにされ、来園者が発見・保護しました。職員の確認不足が原因です。

事故不明公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、幼児らがエレベーターで移動した際に、うち1名の幼児が当該エレベーター内に置き去りにされ、呼び出し音に気付いた職員により発見・保護。当該施設では、移動は階段を使用することになっていたが、職員の判断で当該エレベーターを使用し、当該職員は降りる際にエレベーター内を確認しなかった。 2023年

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児がエレベーター内に置き去りになる事故が発生しましたが、速やかに発見・保護されました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がブランコからジャンプして降りようとしたところ、前に倒れて右手首を地面につき、前腕骨骨折の重傷。当時、当該ブランコは座面が高くなっていたが、元に戻すことを忘れたまま当該幼児に遊ばせていた。 2024年7月26日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で幼児がブランコから落ちて前腕を骨折しました。座面が高いままだったことが原因です。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年7月26日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

東京都の保育施設で4歳児がブランコから転倒し骨折する事故が発生しました。職員の安全管理ミスが原因です。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設の調乳室において、職員がポットのお湯を捨てるために、当該ポットの蓋を開けたまま当該蓋部分を持って移動したところ、当該蓋が外れて当該ポットが落下し、当該調乳室に設置していた安全柵の外側にいた幼児に跳ね返ったお湯がかかり、当該幼児が首・腹・脚部にかけてIからIII度の熱傷(熱傷の程度は混在)を負う重

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で職員の不注意により幼児が熱傷を負う事故が発生しました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2024年7月16日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁

保育施設で職員のミスによりお湯が1歳児にかかり、重度のやけどを負いました。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(雲梯)から落下し、左上腕骨骨折。当該遊具に配置されていた監督職員の立ち位置は適切ではなく、また、幼児らと遊具の「遊び方」の約束事について確認をしないまま遊び始める等、幼児らが安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2024年6月7日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

東京都の保育施設で幼児が遊具から落下し骨折。監督不十分で安全確保体制に問題があった。

事故不明公表情報に基づく

東京都立光丘高等学校

東京都 練馬区 ・ 高等学校

都立光丘高等学校で生徒のマイナンバー付住民票紛失事故発生

2024年6月17日、都立光丘高等学校で生徒が提出したマイナンバー付住民票が所在不明となる事故が発生した。経営企画室職員が間違って元の封筒を処分したことが原因であり、捜索も行われたが見つからなかった。事故後、学校は保護者に説明と謝罪を行い、再発防止策として作業手順の見直しを行うことを決定した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

病院・福祉施設 保育施設において、他児が棚の上(高さ1m)に置かれたセロハンテープを使おうとしたところ、当該セロハンテープの台が落ち、近くにいた幼児の足の上に落ち、指を骨折。当該セロハンテープの台は重さのあるもので、当該棚の上に置いた状態で当該幼児らに使用させることは安全配慮が不足していた。 2024年3月26日

📍 東京都🏫 保育園📄 消費者庁事故情報データバンク

保育施設で棚の上の重いセロハンテープの台が落ち、幼児の足に当たり指を骨折しました。安全配慮が不足していました。

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