事案一覧
10,422件の事案(全カテゴリ)
学校名が判明している事案
茅ケ崎市立東海岸小学校
神奈川県 ・ 小学校
神奈川県教職員4人がわいせつ事案で懲戒処分、倍増傾向
神奈川県教育委員会は2024年1月25日、教職員によるわいせつ事案4件を発表し、教諭3人を懲戒免職、1人を停職6ヶ月の処分にした。横須賀市内の県立高校の30代男性教諭は2023年8月~11月、女子生徒の補習中に太ももやスカートの中、胸を触った。県教育局職員(24)は5月、10歳の女児にSNS経由でわいせつ画像を送らせた。海老名市立小学校の男性教諭(25)は11月、カラオケ店女子トイレで盗撮した。小田原市内の県立高校の男性教諭(30)は11月、電車内で痴漢行為を行い停職6ヶ月。今年度のわいせつ事案は昨年度の4人から8人に倍増している。
茅ケ崎市立東海岸小学校
神奈川県 町田市 ・ 小学校
神奈川県教職員4人を懲戒処分 わいせつ事案倍増の8件に
神奈川県教育委員会は2024年1月25日、わいせつ事案4件で教職員4人を懲戒処分にしたと発表した。横須賀市内の県立高校の30代男性教諭は、昨年8月~11月に過去の女子生徒の補習時に体を触るなどの行為を行い、懲戒免職。県教育局の24歳男性職員は当時10歳の女児にSNS経由でわいせつ画像を送らせたとして懲戒免職。海老名市立小学校の25歳男性教諭は東京都の店舗で盗撮したとして懲戒免職。小田原市内の県立高校の30歳男性教諭は電車内での痴漢行為で停職6カ月。神奈川県では今年度のわいせつ事案が昨年度の4人から計8人に倍増している。
幼稚園・保育園・認定こども園
三重県 鈴鹿市 ・ 認定こども園
幼稚園・保育園・認定こども園 いじめ重大事態 2024-01-25
鈴鹿市の幼稚園・保育園向けにいじめ予防と早期発見のためのチェックポイントを提供しています。
仙台の私立小学校
宮城県 仙台市 ・ 小学校
仙台の私立小学校で児童がいじめを受けたと保護者が相談
2024年1月18日、仙台市内の私立小学校に通う児童が同級生から暴力や嫌がらせを受けているとの保護者からの相談があり、学校は事実関係を調査するため第三者委員会を設置することを発表した。これにより、いじめが重大事態として扱われることとなり、県にも報告された。
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
📰 まだここに載っていないニュース記事を見つけた方は、 記事URLを投稿すると事案として追加できます。
ニュース記事を投稿する →東京都杉並区立荻窪小で児童がくぎによるけが
2023年4月、東京都杉並区立荻窪小の校庭で、児童が地面に放置されたくぎにより転倒し、けがをした事故が発生。最近のデータによると、全国の学校でくぎ関連の事故が繰り返し発生しており、約150件がこれに該当するとされる。JSC(日本スポーツ振興センター)のデータによれば、運動場や体育倉庫周辺が問題視されており、定期的な安全点検の重要性が指摘されている。
新潟県、教職員3人を懲戒処分 職員がわいせつ・盗撮、教師が部活務を放棄
新潟県教育委員会が2024年1月22日、教職員3人の懲戒処分を発表した。県立学校の会計年度任用職員男性(37)は2023年10月に勤務先学校のトイレで女子児童にわいせつ行為を行い、動画撮影。また2023年6月と10月に別の女子生徒を盗撮し、計3人に被害を与えたとして12月6日に起訴され、同男性は免職処分。中越小学校の30代女性教師は2023年5月に出勤途中の交通事故で2人にケガを負わせ、戒告処分。中越県立高校の50代男性教師は2021年4月以降、弓道部顧問業務を外部指導者に任せきりにし、2022年6月の宿泊大会で宿泊引率を行わず虚偽報告したとして戒告処分。2023年度の免職処分は計7人、うち4人がわいせつ行為による。
愛媛県の公立学校教諭、SNSで知り合った少年にわいせつ行為で逮捕
愛媛県四国中央市内の公立学校に勤務する30歳の男性教諭が、SNSで知り合った16歳未満の少年にわいせつな画像を送らせ、ホテルで性的暴行を加えたとして逮捕された。警察によると、教諭は昨年10月に少年と接触し、その後、わいせつ画像を撮影させて送信させたという。少年にケガはなかった。教諭は容疑を認めており、警察が余罪の有無を調査中である。
愛媛県の公立学校教諭、16歳未満の少年にわいせつ行為で逮捕
愛媛県四国中央市の公立学校教諭、瀬野一帆容疑者(30)が、去年10月に16歳未満の少年にわいせつな画像を撮影・送信させ、わいせつな行為を行った疑いで逮捕された。瀬野容疑者は調べに対し、容疑を認めている。
杉並区立荻窪小で児童が放置クギに接触し大けが
2023年4月、東京都杉並区の杉並区立荻窪小の校庭で、転倒した児童が地面から出ていたくぎに足を接触し、大けがを負う事故が発生。日本スポーツ振興センター(JSC)によると、2019〜2021年度に全国で同様の事故が150件あったことが明らかになった。事故後、他の自治体でも多くの放置されたくぎが見つかり撤去された。
【速報】県立高校の30代男性教諭が酒気帯び運転の疑い 警察が摘発 山梨 | 山梨のニュース | UTYテレビ山梨
【速報】県立高校の30代男性教諭が酒気帯び運転の疑い 警察が摘発 山梨 2024年1月25日(木) 18:35 国内 山梨県の県立高校の30代の男性教諭が酒気帯び運転の疑いで警察に摘発されました。教諭は24日午前6時前、笛吹市の石和温泉駅付近を車で走行中、警察官に停止を求められ基準値を超えるアルコールが検出されたという…
姫路市立中学校教諭、公園で女子中学生に下半身露出 公然わいせつ容疑で逮捕
2023年10月28日午後4時15分過ぎ、兵庫県姫路市飾磨区の公園のトイレから、外にいた女子中学生に下半身を露出したとして、姫路市立中学校の教諭(25歳男性)が2024年1月25日に公然わいせつの疑いで逮捕されました。女子中学生の学校関係者からの通報を受けた警察が防犯カメラなどから容疑者を特定。取調べに対し、容疑者は「若い女性に見せつけることで性的欲求を満たしていた」と容疑を認めています。
病院・福祉施設 保育施設において、テラスでかけっこの練習をしていた幼児が転倒し、右腕骨折の重傷。当該テラスは、床が板状でクッション性がなく転倒時の危険が高いため「かけっこ禁止」としていたが、当時、担当職員の判断でかけっこの練習を行っていた。 2023年10月2日
保育施設のテラスでかけっこ練習中に幼児が転倒して右腕を骨折しました。床が硬いためかけっこは禁止されていましたが、職員の判断で行われていました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が抱っこした幼児を他の職員に渡そうとした際に当該幼児が動き出し、当該職員の腕から床に落下し、右尺骨骨幹部骨折の重傷。幼児を職員間で渡す際に抱っこのままではなく、一度降ろしてから渡す等の安全配慮が不十分だった。 2023年10月21日
保育施設で幼児が職員の腕から落下し骨折。安全な受け渡し方法の改善が求められます。
保育サービス 重傷1名(4歳) 長崎県 2023年12月15日
長崎県の保育施設で4歳児が修繕中の築山から落ちて重傷を負いました。職員の見守り不足も指摘されています。
北海道 体罰(戒告) 2024-01-25
函館市の小学校で児童に対する体罰がありました。教師が注意無視に感情的になり、児童の頭を叩きました。
愛媛県立学校の教職員が不適切行為で懲戒免職処分
愛媛県立学校の教職員が18歳未満の子どもに不適切な行為を行ったとして、県教育委員会により懲戒免職処分が下された。教職員は不適切行為を認め、被害者及び保護者に対して謝罪している。今回の処分に対し、県教育委員会は再発防止に努めるとコメントしている。
愛媛県立学校の教職員、18歳未満児への不適切行為で懲戒免職処分
愛媛県の県立学校に勤務する教職員が、18歳未満の子どもに対して不適切な行為を行ったとして懲戒免職処分を受けました。処分は2024年1月23日付けで行われ、県教育委員会はプライバシー保護の観点から性別や事案の詳細を明らかにしていません。教職員は不適切行為を認め、被害者と保護者に謝罪しています。教育委員会は再発防止に努めることを表明しています。
高等学校 高校の部活動で使用したバッティングゲージを生徒3名で移動していたところ、風にあおられ倒れそうになった当該バッティングゲージを支えにいった別の生徒1名が倒れた当該バッティングゲージの下敷きになり、救急搬送。頭部外傷。 2024年1月7日
高校の部活動で移動中にバッティングゲージが倒れ、支えた生徒が下敷きになり救急搬送されました。
高知県内で懲戒処分を受けた教職員6人の不祥事が報告
高知県では2023年度に教職員6人がセクハラや酒気帯び運転で懲戒処分を受けました。県教委が取り組みを公開しています。
酒気帯び運転で中学校の男性教諭を懲戒処分 群馬県教委
酒気帯び運転で中学校の男性教諭を懲戒処分 群馬県教委 事件・事故 公開:2024/1/22 17:21 この記事をクリップ 頭を下げる群馬県教委の幹部=群馬県庁 酒気帯び運転をしたとして、群馬県教委は22日、西毛地域の公立中学校に勤務する男性教諭(46)を同日付で停職3カ月...
仙台市の私立小学校、いじめ重大事態の報告怠る 児童は転校を余儀なく
仙台市内の私立小学校に通っていた児童が2018~2020年、複数の同級生からいじめを受けた。保護者は2020年1月の廊下での転倒で複数の同級生に足をけられて打撲診断を受け、その後心因性の視野狭窄と自傷行為が確認されたため、学校側に「いじめの重大事態」として調査を求めた。しかし学校側は応じず、宮城県への報告もしていなかった。保護者が兵庫県の同様事案の報道から改めて確認して初めて発覚。2024年1月16日、学校側は重大事態を認め第三者委員会を設置して調査することを決めた。
仙台市の私立小学校、3年間のいじめで重大事態認定 第三者委員会が調査へ
仙台市青葉区の私立小学校で、2018年に入学した児童が1年生から3年間にわたって複数の同級生から悪口やけるなどのいじめを受けていたことが明かになった。児童は2年生時に年間30日以上の欠席を余儀なくされ、保護者が学校に対応を求めたが応じられず、児童は公立小学校へ転校した。学校は15日にいじめ防止対策推進法に基づく重大事態と認定し、2月初めごろまでに第三者委員会による調査開始を目指している。
保育サービス 重傷1名(4歳) 沖縄県 2023年10月2日
沖縄県の保育施設テラスで職員の判断によりかけっこが行われ、4歳児が転倒して右腕を骨折しました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 広島県 2023年10月21日
保育施設で3歳児が職員間の受け渡し中に落下し重傷を負いました。受け渡し方法の安全対策が不十分でした。