事故の全国公表事案
公表事案 6,805件
登下校中・授業中・課外活動中・給食中など、学校の管理下で発生した児童・生徒の事故。こども家庭庁の事故情報データベースや日本スポーツ振興センターが公表する事例を含みます。
都道府県別 事故件数
+ 23 都道府県
学校種別件数
年別件数
公表事案一覧(最新順)
放課後児童クラブ 左上腕骨骨折 令和6年度
放課後児童クラブの児童が下校中に転倒し、左上腕骨を骨折しました。安全に注意してください。
放課後児童クラブ 右撓尺骨骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転落し、右腕を骨折。応急処置後に手術入院となりました。
放課後児童クラブ 外傷性歯牙亜脱臼 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し歯が部分的に脱臼する事故が発生し、職員が対応し保護者に報告しました。
認定こども園 右足関節外果骨折 令和6年度
認定こども園で園児が園庭で転倒し右足関節を負傷。看護師が状態を確認し、保護者に事故内容を伝えた。
放課後児童クラブ 骨折(右肘) 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が転倒し右肘を骨折しました。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が遊んで転倒し、帰所後に足の痛みと腫れが出現。保護者が迎えに来た事案です。
認定こども園 左上腕顆上骨折 令和6年度
認定こども園で園児が鉄棒から落ち、左上腕を骨折しました。保護者に連絡し病院で診断を受けています。
保育所等 右鎖骨 骨折 令和6年度
保育施設で児童が遊具から落ちて右鎖骨を骨折。1週間欠席し、その後は静かな活動をしている。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し右腕を骨折しました。応急処置を実施し、保護者に連絡済みです。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が指をドアに挟み、応急処置後に病院で診断を受けました。
放課後児童クラブ 1左橈骨遠位端骨折2右膝関節捻挫 令和6年度
放課後児童クラブで児童が滑り台から落ちて骨折と捻挫のけがをし、支援員が応急処置を行いました。
保育所等 A」外傷性亜脱臼A⊥A Hys BΤB咬合性外傷 令和6年度
保育所で児童が遊び中に転倒し口を負傷。保護者へ連絡のうえ歯科医を受診し、歯への影響が懸念されています。
放課後児童クラブ 左手首骨折 令和6年度
放課後児童クラブでの遊び中に児童が転倒し左手首を骨折しました。安全管理の重要性を示しています。
放課後児童クラブ 左上腕骨外顆骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が鉄棒から落下し左上腕骨折。手術と入院治療を受け、全治3か月と診断されました。
放課後児童クラブ 右鎖骨骨折 令和6年度
放課後児童クラブでのドッジボール中、児童が右鎖骨を骨折しました。支援員が対応し保護者へ連絡しています。
放課後児童クラブ 剥離骨折 令和6年度
放課後児童クラブでの遊び中に児童が右手小指を骨折しました。
認定こども園 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
認定こども園の園児が遊具から転落し骨折。保育教諭は転倒に気づかず、後に医療機関で手術が必要と判断されました。
放課後児童クラブ 左橈骨頭粉砕骨折、左尺骨近位端骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し、左腕を骨折しました。帰宅後に保護者が受診し手術が必要と分かりました。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が遊戯中に左足を壁にぶつけ骨折し、保護者に連絡し病院で治療を受けました。
保育所等 右足らせん骨折 令和6年度
保育所で児童が転倒し、右足をらせん骨折しました。
幼稚園 左上腕骨骨折(全治6週間) 令和6年度
幼稚園の預かり保育中に園児が転倒し左上腕骨骨折、全治6週間の診断を受けました。
保育所等 上前歯2本脱臼 令和6年度
園児が遊び中に転倒して上前歯2本が脱臼し、迅速な治療と経過観察を行っています。
保育所等 骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた4・5歳児が友達と接触して転倒し、左腕を骨折する事故が発生しました。
保育所等 骨折 令和6年度
保育施設で園児が遊んでいて右手を骨折しましたが、4週間の治療で完治しました。
保育所等 上腕骨折 令和6年度
保育施設で5歳児が転倒し左上腕骨折。手術と入院が必要となった事故です。
保育所等 右橈骨遠位端骨折 令和6年度
同じ園の園児同士の接触事故で、右手首を骨折した事案が報告されました。病院で治療を受けています。
放課後児童クラブ 上腕骨顆上骨折 令和6年度
放課後児童クラブで1年生男児が遊び中に転倒し骨折。翌日病院で骨折が判明し手術を受けました。
保育所等 右上腕骨顆上骨折 令和6年度
保育所で遊んでいた園児が積み木から転倒し右腕を骨折しました。保育士が速やかに対応し、保護者に報告しています。
病院・福祉施設 保育施設において、ベビーサークル(柵)内で遊んでいた幼児が、当該サークルを跨いで越えようとしたところ転倒し、右鎖骨骨折。事故当時、当該施設では幼児らがサークルを自由に出入りすることを禁止しておらず、また、職員はサークル内で他児対応をしており、当該幼児を見ていなかった。 2025年9月8日
保育施設で幼児がベビーサークルを越えようとして転倒し右鎖骨骨折。自由出入り禁止はされておらず職員も一時対応中だった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が引き戸サッシの開閉をしていたところ、当該サッシの角に左かかとをぶつけて縫合する創傷。職員は当該幼児の行動を危険と感じていたが、声を掛けるだけで、その場から離して制止する等をしていなかった。 2025年7月28日
保育施設で幼児が戸の角に足をぶつけ負傷。職員は注意するも制止はせず。
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