2025年の事故の公表事案
公表事案 1,915件
2025年(公表年ベース)に事故で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。
学校種別件数
公表事案一覧
保育サービス 重傷1名(3歳) 栃木県 2025年6月6日
栃木県の保育施設で3歳児が指を挟んで骨折する事故が発生し、施設は事前に対策を行っていませんでした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 静岡県 2025年7月2日
保育施設で4歳児が積み木から落ちて右手中指を骨折しました。職員は危険性を認識していたが、対応が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 高知県 2025年6月17日
保育施設で3歳児が引き戸に指を挟み、骨折する重傷事故が発生しました。
題となっている京都府亀岡市立川東保育所
京都府 亀岡市 ・ 保育園
「園児の送迎で事故起きる」保育所の移転計画に反対運動 住民らが署名「なぜこの場所なのか」
川東保育所の移転候補地の前に立つ畑さん。送迎車両の増加による事故の懸念を訴えている(亀岡市馬路町) 川東保育所の移転候補地につながる道路。歩道のない通学路になっている※画像の一部を加工しています kyotonp 京都新聞 2026春割00:0000:0000:00 老朽化が問題となっている京都府亀岡市立川東保育所(馬路町)の移転新築の候補地を巡り、住民有志から懸念の声が出ている。接続道路は幅が狭く、「園児の送迎車両が増えて事故が起きかねない」として、現在の候補地への移転反対などを求める署名活動を行った。市は「安全対策を実施した上で、移転計画を進めたい」とする。 市によると、川東保育所は1975年の開園で、園舎は現行の耐震基準を満たしていない。現在の園児数は92人。2017年に川東地域の4町自治会などの要望を受け、約500メートル北東の川東学園(馬路町)の南側隣接地への移転を決定した。新園舎の開園は29年度の予定という。 一方、住民有志の会の代表を務める同町の畑博さん(78)は、候補地の主たる流入路となる南北の市道について「過去に事故も起きている場所で、交通の集中は危険性が高い」と主張する。歩道や車線はなく、幅員は約6メートル。川東学園の通学路でもあり、朝は園児の送迎と重なる時間帯があると指摘する。 今春、現候補地への反対と適地の選定協議会の開催を求める署名活動を周辺住民や学園保護者に行い、239筆を市に提出した。畑さんは「園舎の新築は必要だが、なぜこの場所なのか」と語る。 市は「懸念があるのは事実。危険が回避できるよう対応したい」とする。保育所の送迎ルートとして接続道路は北への一方通行に限り、迂回(うかい)路へ抜けるよう保護者に推奨する考えで、車の離合を減らしたいという。現状は未定の園保護者の駐車場も、候補地とは別に確保する意向だ。
きょうは頭蓋骨発見か?戦時中水没事故のあった長生炭鉱内で前日に続き、骨のようなもの見つかる 山口・宇部
きょうは頭蓋骨発見か?戦時中水没事故のあった長生炭鉱内で前日に続き、骨のようなもの見つかる 山口・宇部 2025年8月26日(火) 14:35 国内 戦時中、水没事故のあった山口県宇部市の長生炭鉱で、市民による事故犠牲者の遺骨収集のための潜水調査が行われ、26日、炭鉱内から頭蓋骨とみられるものが見つかりました。25日には、長さ42センチほどの大たい骨と…
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が室内で玩具(積み木)を踏み、右足を骨折する重傷。当該玩具は、人の出入りが多い保育室入口近くの床に散乱した状態で置かれていた。 2025年6月9日
神奈川県の保育施設で、幼児が積み木を踏んで右足を骨折する事故がありました。玩具は室内入口近くに散乱していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が鉄棒から落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、複数の遊びを同時に行う中で、職員の配置等、幼児らが安全に遊ぶための配慮が不足していた。 2025年7月8日
岡山県の保育施設で幼児が鉄棒から落下し重傷。安全管理の不備が指摘されています。
給食詰まらせ支援学校生死亡、母親「もう二度と悲しい事故を起こさないで」…事故現場の学校で最後の講演
九州発トップ 九州発けいざい 九州発スポーツ 九州発の企画連載 給食詰まらせ支援学校生死亡、母親「もう二度と悲しい事故を起こさないで」…事故現場の学校で最後の講演 2025/08/23 12:47 スクラップ機能について 読者会員に登録 読者会員の方はログイン シェアする 記事をシェアする Xでシェアする Facebookでシェアする はてなブックマークでシェアする メールで送る リンクをコピー シェアする メモ入力 -最大400文字まで キャンセル 完了 完了しました 郁香さんについて話す林さん 大分県別府市の県立南石垣支援学校で2016年、給食を喉に詰まらせて死亡した林 郁香(ふみか) さん(当時17歳)の母、香織さん(55)が、同校で事故の再発防止に向けて講演した。同校は来年度、市内の旧県立別府羽室台高跡に移転し、名称も別府やまなみ支援学校(仮称)に変わる。娘の事故現場での最後の講演に「もう二度と、悲しい事故を起こさないでほしい」と訴えた。(森咲野花) 重い知的障害があり、窒息や 誤嚥(ごえん) の恐れがあった郁香さんは16年9月15日の給食時間中、見守り役の教員が席を外した間に食べ物を喉に詰まらせ、搬送先の病院で17日後の10月2日朝、息を引き取った。 同校での講演は18年から年2回ほど行ってきた。14回目の今回は今月上旬にあり、教職員や保護者ら約90人が出席した。 香織さんは、郁香さんの等身大パネルを横に事故や現在の思いについて語った。学校からの連絡で駆けつけた病院で、長く待った末に会えた郁香さんは人工呼吸器につながれてベッドに横たわり、「朝のにこにこしていた郁香とは違う人のようだった」と振り返った。 香織さんは介護福祉士をしながら県内外で講演活動をしている。事故を振り返る度、苦しさで胸がいっぱいになるが「誰かが『気をつけよう』と思うきっかけになれば」と言葉を紡ぐ。 我が子を失うきっかけになった南石垣支援学校は、小学部1年から通った郁香さんの思い出が詰まった場所でもある。香織さんは講演会後、「(学校が)なくなるのは寂しい」と語り、「場所が移ることで事故が忘れられないよう、講演を続けたい」と話した。
自転車の安全利用促進委員会レポート> 事故を未然に防ぐには BAAマーク取得自転車の選択とメンテナンスが重要 静岡県高等学校教員向け「高等学校交通安全教育指導者研修会」に 自転車ジャーナリストの遠藤 まさ子氏が登壇しました
<自転車の安全利用促進委員会レポート> 事故を未然に防ぐには BAAマーク取得自転車の選択とメンテナンスが重要 静岡県高等学校教員向け「高等学校交通安全教育指導者研修会」に 自転車ジャーナリストの遠藤 まさ子氏が登壇しました2019-06-03 13:00自転車の安全利用促進委員会、一般社団法人自転車協会自転車のルール・マナー等の正しい利用方法とメンテナンスの重要性を啓発する「自転車の安全利用促進委員会」のメンバーで、自転車ジャーナリストの遠藤 まさ子氏が、2019年5月31日(金)静岡県男女共同参画センターで行われた静岡県教育委員会 健康体育課主催「高等学校交通安全教育指導者研修会」に登壇し、静岡県内の高等学校教員に向け、自転車通学指導について講演を行いましたので、ご報告いたします。静岡県は通学時の事故が多い都道府県の1つで、2017年における高校生の通学時事故件数は812件で全国ワースト1位となっています。また昨今では自転車通学中の中高生が事故に遭い、被害者になるだけでなく、加害者になってしまう事故も散見されます。こうした自転車通学指導の必要性が高まってきていることを背景に、本研修会には静岡県内の高等学校の教員等124名が参加しました。本研修会では、まず静岡県警察本部交通部交通企画課より、静岡県の中高生による自転車事故の現状についてお話いただきました。また、当委員会メンバーの遠藤 まさ子氏からは、自転車乗車時のルールのおさらいや全国の自転車通学指導事例について具体的に紹介し、「交通ルール・マナーの順守を指導していくと共に、生徒が自転車事故の危険性を知り、主体的に交通安全意識を高めることが重要です。」と解説しました。さらに、自転車自体の安全性について指導していくことの重要性に触れ、「安全基準をクリアしたBAAマーク取得の自転車を選ぶことや、日ごろのメンテナンスの重要性を指導していくことで、事故を未然に防ぐことができます。」と説明しました。後半には、グループディスカッション形式で、自校で実践している自転車通学指導事例について共有し合い、実際に活用するためのアドバイスをし合いました。参加した教員の皆様は、自校の交通安全指導に活かして自転車事故を減らそうと、他校の教員の話に真剣に耳を傾け、積極的に意見交換を行っていました。自転車通学指導セミナーに参加した教員の感想・「同じ静岡県下の先生方と交通安全指導について意見交換できる機会は少ないので、非常に有意義だった。」・「今までは交通規則を守りなさいという指導しかしていなかったが、自転車の選び方も大事だということが理解できた。」講演の様子ワークショップ風景参考資料自転車の安全利用促進委員会とは自転車の安全利用促進委員会とは、一般社団法人自転車協会の協力を受け、安全安心な自転車利用のための啓発活動を行う団体です。自転車の利用者の方々に快適な自転車生活を送って頂くため、購入時に知っておくべき自転車の選び方から購入後のメンテナンス、正しいルール・マナーなどの情報発信を行っています。また、活動の一環として教職員や学生を対象とした、自転車通学指導セミナーも全国で開催しております。BAAマークとはBAAマークは、一般社団法人自転車協会が制定し、同協会が定める自転車安全基準に適合した製品に貼られています。BAAマークの自…
保育サービス 重傷1名(5歳) 岡山県 2025年7月8日
岡山県の保育施設で5歳児が鉄棒から落下し重傷。安全配慮不足が問題となっています。
保育サービス 重傷1名(5歳) 神奈川県 2025年6月9日
神奈川県の保育施設で5歳児が遊具を踏んで右足を骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、他クラス担当の職員が発見・保護。職員は、トイレ内の状況の確認不足により、手洗い場にいた当該幼児に気付かず、また、人数確認を怠っていた。 2025年7月17日
保育施設で幼児がトイレに置き去りになり、他の職員により保護されました。状況確認や人数確認の不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が使用後の折り畳み式の鉄棒を立てかけていたところ、他児が触って幼児の足の上に倒れ、左足第二指骨折等。職員は、当該鉄棒が倒れないかの確認が不十分だった。 2025年7月18日
保育施設で折り畳み鉄棒が幼児の足に倒れ、骨折する事故が発生。職員の管理が不十分でした。
学校 放課後児童クラブにおいて、児童が校庭で遊んでいた際、遊具(雲梯)から落下し、右モンテジア骨折の重傷。当該遊具は、学校では当該児童の学年の使用が禁止されていたが、当該施設には情報が共有されておらず、当該施設は使用禁止であることを把握していなかった。 2025年7月28日
放課後児童クラブで遊具使用禁止の情報が共有されず、児童が遊具から落下し重傷を負いました。
学校 放課後児童クラブにおいて、児童が延長コードにつまずいた際、右肘をロッカーに強打し、上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、事故当時、マイクとスピーカーを使うために延長コードを使用したが、職員はコードの配線状況や児童の動線予測等の安全配慮が不足していた。 2025年7月15日
埼玉県の放課後児童クラブで児童が延長コードにつまずき重傷。職員の安全配慮不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が部屋の仕切りの扉に手を掛けていたところ、他児が扉を閉めたため、当該幼児の指が挟まれ、左環指末節骨骨折の重傷。事故当時、扉に施錠がされておらず幼児らが開閉できる状態となっていた。 2025年6月17日
保育施設で幼児が扉に指を挟み骨折する事故が発生。扉は施錠されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が室内で玩具を踏み、右足親指を骨折する重傷。当該玩具は、片付けられずに通り道となる床に置かれたままになっていた。 2025年6月3日
保育施設で幼児が片付けられていない玩具を踏み、足の指を骨折する事故がありました。安全管理の重要性が示されます。
病院・福祉施設 保育施設において、職員がテラスと保育室との間のドアを閉めようとしたところ、テラスにいた幼児が、当該ドアに手を掛けたため指を挟み、右環指末節骨骨折の重傷。当該ドアにはドアストッパーが設置されていたが、事故当時は外されていた。 2025年6月26日
保育施設で幼児がドアに指を挟み骨折する事故が発生しました。ドアストッパーは外されていました。
107回全国高等学校
大阪府 豊中市 ・ 高等学校
交通事故で狂った野球人生 焦りや悔しさを振り払った恩師の言葉 - 高校野球 [神奈川県]
ストーリー交通事故で狂った野球人生 焦りや悔しさを振り払った恩師の言葉2025年8月17日 10時00分(2025年8月19日 14時42分更新)有料記事中嶋周平印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアするトスバッティングでボールを投げる横浜の学生コーチ・延末勧太さん=2025年8月15日、大阪府豊中市、中嶋周平撮影 [PR] (19日、第107回全国高校野球選手権大会準々決勝 横浜―県岐阜商) 甲子園で春夏連覇を狙う横浜(神奈川)で、選手たちから「なくてはならない存在」と慕われている人がいる。 学生コーチの延末勧太さん(22)だ。17日にあった津田学園(三重)との3回戦は、アルプス席で活躍を見守った。5―0で準々決勝進出を決めた後「チームのテーマである『5―0野球』を体現できて良かった」と語った。 横浜の卒業生で、現在は日本体育大学の4年生。週末に横浜高校の長浜グラウンドを訪れ、守備や打撃の指導をしている。指導陣の中では最も若く「他の指導者に言いにくい本音も拾えたら」と相談にも乗る。 主将の阿部葉太(3年)は「年齢が近く、悩みを打ち明けやすい。頼れる指導者」。一塁手の小野舜友(2年)も「守備やバントについて質問しやすい。なくてはならない存在」と信頼を寄せる。 広島県出身。2019年に横浜高校に入学し、主に一塁手としてプレー。21年夏には村田浩明監督のもとで初の甲子園出場を果たした。 卒業後、村田監督と同じ日体大に進み、野球部では1年冬ごろから1軍の練習に参加できるようになった。しかし、その矢先に不運に見舞われた。 23年1月、自主練習のため寮から学校グラウンドへ自転車で向かい、交差点を直進していると、はね飛ばされ、利き腕の右腕を強く打った。 異変を感じたのは、翌日の練習だった。ボールを投げようとすると、右腕がびりびりとしびれる。激しい痛みのため、ボールを投げることができなくなった。 すぐに病院を訪れたが、原因…この記事は有料記事です。残り918文字有料会員になると続きをお読みいただけます。今すぐ登録(1カ月間無料)ログインする※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません この記事を書いた人中嶋周平神戸総局フォロー専門・関心分野格差、貧困関連トピック・ジャンルジャンルスポーツ野球高校野球印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする
放課後児童クラブ
埼玉県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 埼玉県 2025年7月15日
放課後児童クラブで児童が延長コードにつまずき重傷を負いました。安全配慮不足が原因とされています。
保育サービス 重傷1名(6歳) 岡山県 2025年6月26日
岡山県の保育施設で6歳児がドアに指を挟み重傷を負う事故が発生しました。
放課後児童クラブ
愛知県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 愛知県 2025年7月28日
愛知県の放課後児童クラブで児童が遊具から落下し重傷。使用禁止の遊具の情報共有不足が原因。
保育サービス 重傷1名(1歳) 青森県 2025年6月17日
保育施設で1歳児が扉に指を挟まれ重傷。扉は施錠されておらず幼児が開閉可能だった。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2025年6月3日
群馬県の保育施設で4歳児が玩具を踏んで足の指を骨折する重傷を負いました。通路に玩具が放置されていました。
店舗・商業施設 放課後児童クラブのプール活動中、児童が浮いているところを発見され、病院に救急搬送されたが、その後死亡が確認された。現在、原因を調査中。 2025年7月28日
放課後児童クラブのプール活動中に児童が溺れて死亡し、現在原因を調査中です。
事業場-給食施設-保育所 不明(6月18日及び6月19日に調理提供した食事),細菌-サルモネラ属菌 2025年6月20日
愛媛県の保育所給食でサルモネラ菌検出、6月18日・19日の食事による食中毒が報告されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が机を使用した遊具(滑り台)で遊んでいたところ、着地した際に転倒し、右脛骨折の重傷。当該遊具で遊ぶ際は、見守りが必要だったが、職員は他の活動準備等のため、その場を離れてしまった。 2025年6月3日
保育施設で滑り台遊び中の幼児が転倒し右脛骨を骨折。職員の見守りが不十分だった。
病院・福祉施設 保育施設の行事において、花火をしていた幼児の長靴の中に火花が入り、左足にIII度熱傷、右足にII度熱傷の重傷。当該施設では、職員の見守り体制に配慮不足があり、かつ、職員らは、当該幼児が事故直後に熱がる様子に気付いたにもかかわらず、状態を十分に確認しなかったため、すぐに受傷に気付くことができなかった。 2
保育施設の花火行事で幼児が重度の熱傷を負い、職員の見守り不足と初期対応の不備が明らかになりました。
学校 小学校の校庭において、スポーツ団体の活動中、児童が転倒し、校庭に埋まっていた釘(地面露出状況は不明)により左膝下を負傷。 2025年6月29日
小学校の校庭で児童が転倒し、埋まっていた釘で左膝下をけがしました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、職員が発見・保護。当該幼児はトイレ内の死角にいたが、職員は、トイレを出る際、人数確認を怠ったため、当該幼児がいないことに気付かなかった。 2025年6月25日
保育施設で幼児がトイレに置き去りになりましたが、職員により発見され保護されました。
最終更新: