福岡県の事故事案
公表事案 102件
このページは 福岡県 内の保育園・幼稚園・ 小学校・中学校・高校で公表された 事故 に関する 事案を集約した一覧です。福岡県教育委員会・各市区町村 教育委員会・官報・主要報道機関が公表した一次情報をもとに、102件を整理しています。
学校種別件数
市区町村別 事故件数(上位)
年別件数
公表事案一覧
保育サービス 重傷1名(4歳) 福岡県 2018年9月20日
保育施設で4歳児がベッドの部品落下により右足を負傷しました。
幼稚園 幼稚園で当該製品を使用中、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。 2017年11月6日
2017年11月6日、幼稚園で使用中の製品が原因で火災が起き、園内の一部が焼損しました。安全管理の注意が必要です。
小学校 体育の授業でサッカーをしていた生徒がゴールポストの網にぶら下がったところ、ゴールポストが倒れ、下敷きになり、搬送先の病院で死亡が確認された。 2017年1月13日
体育授業中にゴールポストが倒れ、生徒が下敷きになり死亡しました。
教育サービス(小学校の授業) 死亡1名 福岡県 2017年1月13日
小学校の体育授業中、ゴールポストが倒れ生徒が下敷きになり死亡した事故がありました。
病院・福祉施設 保育園の園庭に設置された排水溝に、園児1名が頭部から突っ込んだ状態になっているのを保育士が発見し、病院に搬送されたが、意識不明の重体。 2016年11月14日
福岡県の保育園で園児が排水溝に頭部をぶつけ、重体となりました。
保育サービス(園庭の排水溝) 重体1名(1歳) 福岡県 2016年11月14日
福岡県の保育園で1歳児が園庭の排水溝に頭から突っ込み、重体となっています。保育士が救急搬送しました。
中学校 中学校の理科の授業で、塩酸と亜鉛を混ぜて水素を発生させる実験をしていたところ、実験器具が破裂し、生徒複数名が負傷。 2016年10月25日
福岡県の中学校で理科実験中に器具が破裂し、生徒が負傷する事故が発生しました。安全管理の重要性が示されています。
病院・福祉施設 保育士が、絵本を取るために幼児の間を歩いた時、床に手をついて座っている幼児の左手を踏み、左手第一関節軟骨骨折の重傷。 2015年12月10日
福岡県の保育施設で保育士が幼児の左手を踏み、幼児は左手の軟骨骨折の重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 福岡県 2015年12月10日
保育園で保育士が誤って4歳児の左手を踏み、重傷を負わせた事故が2015年12月に発生しました。
福岡市立中学校で柔道部の練習中に女子生徒が事故で死亡
2015年4月、福岡市立中学校で柔道部の練習中に1年生の女子生徒が2年生の女子生徒に大外刈りをかけられ頭部を打ち、5日後に死亡する事故が発生した。これは1983年度以降の学校管理下の柔道における119人目の犠牲者となる。過去の死亡事故から、初心者(中学1年生)が柔道技で投げられて頭部外傷により亡くなる事例が多発している…
中学校 柔道部の練習中、技をかけられた生徒が転倒して意識不明となった。その後、搬送先の病院で死亡。 2015年5月22日
福岡県の中学校の柔道部練習中に生徒が転倒し、搬送先の病院で死亡しました。
教育サービス(中学校の部活動) 死亡1名 福岡県 2015年5月22日
福岡県の中学校の柔道部活動中に生徒が転倒し意識不明となり、搬送先で死亡しました。
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