学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
111件の事案(全カテゴリ / 熊本県)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →熊本県益城町で男子生徒に暴行した男が逮捕
2022年11月に熊本県益城町役場の敷地内で、20歳の無職の男が10代の男子生徒に暴行を加え、全治1週間のけがを負わせたとされる事件が発生した。生徒の母親が通報したことで事件が明るみに出た。現場には生徒と男の知人らがいたが、2人は面識がなく口論から事件に発展したと見られている。男は容疑を否認している。
県立ひのくに高等支援学校でいじめ5件を認定
熊本県合志市の県立ひのくに高等支援学校で、2022年に不登校になった男子生徒に関し、第三者による調査委員会がスマートフォンの購入代金を支払わされるなどのいじめが5件あったとする報告書を公表した。これに基づき、県教育委員会は、いじめ防止対策推進法に基づく重大事態に認定している。
熊本・大津町の保育園で、元保育士が園児2人にわいせつ行為 懲役8年求刑
大津町の元保育士が園児2人にわいせつ行為を行い起訴。検察は懲役8年を求刑し裁判は5月に判決予定です。
熊本県立ひのくに高等支援学校で5件のいじめを認定
熊本県立ひのくに高等支援学校において、2021年から2022年にかけて発生したいじめ事案について第三者委員会が調査を行い、5件のいじめが認定された。このいじめは、生徒が不登校になる原因とされており、報告書では具体的ないじめの内容が示され、学校の構造上の問題も指摘された。校長は再発防止に向けた支援体制の見直しを表明している。
熊本の支援学校でいじめを5件認定、男子生徒が不登校に
熊本県合志市の県立ひのくに高等支援学校で、令和4年に不登校になった男子生徒について、調査委員会が同級生からのいじめを5件認定した。いじめの内容には、スマートフォンの購入代金を支払わされることや、財布から現金を抜き取られることが含まれている。生徒は欠席が増え、4年3月から登校できなくなった。県教育委員会はこれを重大事態として認定し、校長は再発防止のため支援体制の見直しを行うと述べた。
熊本県立ひのくに高等支援学校でいじめ5件認定、男性が不登校に
熊本県立ひのくに高等支援学校の男性が在学中(2年生の2021年8月~2022年3月ごろ)、同級生から5件のいじめを受けた。かばんに牛乳パックを入れられたり、スマートフォン購入代金を支払わされたりするなど。男性は2022年3月から不登校になった。学校が設置した第三者調査委員会は、いじめ5件を認定し「不登校の原因になった」と報告。重要情報が一部教員に偏り対応が遅れた可能性、保護者と学校側の心理的対立による連携不全があったと指摘。学校は2023年4月に「重大事態」として県教委に報告した。校長は再発防止と被害者・家族への謝罪を述べた。
熊本県立ひのくに高等支援学校でのいじめ5件認定
熊本県立ひのくに高等支援学校で、在学中に同級生からいじめを受けた男性が不登校になった問題について、学校が設置した第三者調査委員会が2026年4月14日に調査報告書を発表しました。この報告書では、いじめが5件認定され、「不登校の原因になった」とされています。
熊本県立ひのくに高等支援学校でいじめ調査報告書公表
熊本県立ひのくに高等支援学校で、同級生による金銭の強要など複数のいじめ行為が認定された。いじめ問題に関する調査が行われ、2023年4月14日に報告書が公表される。調査結果では、2021年から2022年にかけて発生した5件のいじめ行為が確認され、被害生徒は不登校となった。調査委員会は、いじめと不登校の因果関係も認定している。
熊本市の県立高、2024年にいじめ重大事態発生報告書を非公表に
熊本の高校でいじめがあり、報告書は被害者の意向で非公開とされた。
熊本市の県立高校でいじめ、報告書内容を非公表に
2024年、熊本市の県立高校でいじめ防止対策推進法に基づく「重大事態」が発生した。調査を行った第三者委員会が3月に報告書を提出したが、被害生徒と保護者の意向により学校名といじめの認定の有無を含む内容は非公表とされた。学校は、被害生徒からの相談を受けて、同級生や教員に事情を聴き、いじめを確認した。県教委は、被害生徒の心理的負担を考慮して非公表とすることを決定した。
幼稚園 幼稚園バスと普通乗用車との交通事故により、当該幼稚園バスが横転し、園児3名が救急搬送。 2026年2月5日
熊本県で幼稚園バスが横転し、園児3名が救急搬送される交通事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の上に置かれた玩具の入った箱を下ろそうとしたところ、落下した当該箱と床の間に指を挟み、左手中指を縫合する重傷。職員は、当該箱を使用後に片付けず、幼児らの手が届く不安定な場所に数日間置いたままにしていた。 2025年8月20日
保育施設で幼児が玩具の箱を下ろそうとして怪我をしました。職員の管理不備が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、複数のテーブルと板を組み合わせた手作り遊具で遊んでいた幼児が、落下し、左上腕骨顆上骨折。当該施設では、テ-ブルと板を固定しておらず、不安定な状態で使用していた。 2025年9月2日
保育施設の手作り遊具で遊んでいた幼児が落下し、左上腕骨顆上骨折の怪我をしました。遊具は固定されておらず不安定な状態でした。
菊池市立中学校の教諭、飲酒運転で懲戒免職処分
熊本県の菊池市立中学校の39歳の男性教諭が、昨年12月、勤務終了後に自家用車を運転しながら缶酎ハイ500mlを2本飲んでいたため、酒気帯び運転で検挙され、懲戒免職処分を受けた。この教諭は飲酒検問で基準値の4倍のアルコールを検出され、罰金50万円の略式命令も受けた。また、同校の54歳男性教頭は、昨年11月に教室で女性教師に抱きつく行為をしたため、減給3か月の懲戒処分を受けた。
熊本県立高校の教員が飲酒運転で停職処分
熊本県内の中学校の男性教師が、2022年12月に車内で飲酒運転を行い、酒気帯び運転で検挙された。また、熊本県立高校の男性教師も同月に飲酒後に運転したとして停職6カ月の処分を受けた。さらに、公立小学校の男性教頭は、女性教師に私的な誘いを行い、抱きついたとして3カ月間の減給処分となった。
熊本・菊池南中の39歳教諭、酒を飲みながら20キロ運転で懲戒免職
熊本県菊池市立菊池南中学校の上野元気教諭(39)が2025年12月2日深夜、学校から帰宅中に缶酎ハイ2本を飲みながら約50分間(約20キロ)運転し、熊本市東区の検問で基準値の4倍のアルコールが検出された。道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで県警に摘発され、先月熊本簡易裁判所から罰金50万円の略式命令を受けた。熊本県教育委員会は2月3日、この教諭を懲戒免職処分とした。
飲酒しながら20キロ運転、熊本の教諭免職
kyotonp 京都新聞 2026春割 熊本県教育委員会は3日、酒を飲みながら約20キロの距離を運転したとして、昨年12月に道交法違反の酒気帯び運転容疑で県警に摘発された菊池市立中の教諭(39)を懲戒免職処分とした。熊本簡裁から罰金50万円の略式命令を受け納付した。
熊本県の教職員が飲酒運転やセクハラで処分
熊本県教育委員会は、2022年12月2日に酒気帯び運転をした39歳の中学校教諭を懲戒免職としました。教諭は帰宅途中に飲酒運転を行い、検問で呼気から基準値の4倍のアルコールが検出されました。また、同僚へのセクシャルハラスメントも問題となり、校長は戒告処分を受けました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 熊本県 2025年8月20日
保育施設で2歳児が遊ぼうとした箱が落ちて左手の指を重傷。職員の不注意で箱を安全でない所に置いていた。
熊本市立小学校教諭、飲酒自転車運転で停職2カ月
熊本市立小学校の40代男性教諭が、同僚との飲酒後の2025年11月1日、レンタル自転車で帰宅中に警察官から職務質問を受けた。呼気検査で基準値を超えるアルコールが検出され、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で摘発された。12月4日に熊本簡裁から罰金10万円の略式命令を受け、全額納付済み。熊本市教育委員会は同月26日、男性教諭を停職2カ月の懲戒処分に処した。市教委は「教育者としてはあってはならない行為」として謝罪した。
熊本県大津町の保育園で男性保育士が女児に性的暴行、逮捕される
熊本の保育園で男性保育士が女児に性的暴行を行い逮捕。余罪も捜査中。