学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
211件の事案(全カテゴリ / 熊本県)
最新の事案
熊本県立湧心館高等学校
熊本県 熊本市 ・ 高等学校
湧心館高校の教師、盗撮で懲戒免職。別の高校の教師は金盗で停職
熊本県教育委員会は、盗撮行為をした湧心館高校の男性教師(37)を懲戒免職処分とした。該当教師は今年2月、合志市の商業施設で女性のスカート内を盗撮した疑いで逮捕され、熊本簡易裁判所から余罪2件を含めて罰金50万円の略式命令を受けていた。また別の高校に勤める男性教師(29)は、職員室の別の職員の机から現金9万円を盗んだとし…
22歳男が学校に侵入、電動工具盗もうとして現行犯逮捕 熊本・宇城市
熊本県宇城市の学校に2024年(推定)11日午前1時半ごろ、氷川町在住の22歳の男が侵入し、電動工具7個程度を盗もうとしたとして窃盗未遂などの疑いで現行犯逮捕されました。警備会社の通報により警察が駆けつけた際、男は学校敷地内にいて、近くにインパクトドライバーなどの電動工具が置かれていました。男は「窃盗目的で学校に入った…
熊本県立湧心館高等学校
熊本県 熊本市 ・ 高等学校
熊本県立湧心館高校の教諭、盗撮未遂で懲戒免職 他の教諭も着服で停職
熊本県立湧心館高校の教諭・西生元喜(37歳)は、2026年2月に合志市の商業施設で女性のスカートの下にスマートフォンを差し入れて撮影を試みた。性的撮影処罰法違反で逮捕され、2026年5月に余罪2件を含めて罰金50万円の略式命令を受けた。県教育委員会は7月8日付けで懲戒免職処分とした。また、同県南部の高校に勤務する別の男…
湧心館高の男性教諭、盗撮未遂で懲戒免職
熊本県教育委員会は8日、湧心館高の男性教諭を性的姿態撮影処罰法違反の疑いで懲戒免職とした。この教諭は2月、合志市の商業施設で女性のスカートの中を撮影し逮捕された。さらに、別の男性教諭は4月に職員室から教職員住宅の共益費の積立金9万円を盗み、停職5カ月の処分を受けた。教育長は信頼回復に向けた取り組みを強調した。
熊本県立高校の教諭、盗撮で懲戒免職処分
2026年7月8日、熊本県教育委員会は、女性のスカートの中をスマートフォンで盗撮したとして略式命令を受けた熊本県立高校の教諭を懲戒免職にすることを発表しました。これにより、2人の教諭が懲戒処分を受けることになりました。
熊本県立湧心館高等学校
熊本県 熊本市 ・ 高等学校
熊本県立湧心館高校の教諭、盗撮未遂で懲戒免職処分
2026年2月、熊本県立湧心館高校の教諭が合志市の商業施設で女性のスカートの中をスマートフォンで撮影しようとしたとして逮捕され、5月に罰金50万円の略式命令を受けました。この教諭は懲戒免職処分となり、また別の男性教諭が職員室から教職員の積立金9万円を盗んだとして停職5ヶ月の処分を受けました。男性教諭は「奨学金の返済や車…
熊本県立湧心館高等学校
熊本県 熊本市 ・ 高等学校
熊本県立湧心館高校の教諭、女性盗撮未遂で懲戒免職
2026年2月、熊本県立湧心館高校の教諭が合志市の商業施設で20代女性のスカートの下にスマートフォンを差し入れ撮影しようとした事案が発覚。教諭は逮捕後、懲戒免職処分となり、罰金50万円の略式命令を受けた。さらに、教職員住宅の共益費から現金を盗んだ教諭も停職5か月の処分を受けた。また、児童・生徒が被害者となる事案でも教職…
児童養護施設職員、女子生徒の胸を触った疑いで逮捕
2026年5月下旬、熊本県山鹿市の児童養護施設に勤務する職員の坂本真二容疑者(54歳)が、10代の女子生徒の部屋に侵入し、胸を触るわいせつな行為を行った疑いで逮捕された。女子生徒が別の職員に相談したことで被害が発覚。施設では、職員が必要な場合を除き入所者の部屋に立ち入らない規定があった。坂本容疑者は「わいせつ目的で触っ…
熊本マリスト学園中学校
熊本県 熊本市 ・ 中学校
熊本マリスト学園中学校でいじめ8件を認定、学校の対応に問題
熊本市の私立熊本マリスト学園中学校で、第三者委員会が8件のいじめ行為を認定したことが報告された。いじめを受けた男子生徒の保護者は、学校の調査が不十分であると感じ、学校側の対応に不信感を持っている。実際に、一部教員が「第三者委員会を設置すれば、生徒が学校にいられなくなる」と発言し、保護者に対する過度の要求と警告が行われた…
熊本マリスト学園中学校
熊本県 熊本市 ・ 中学校
熊本マリスト学園中学校、いじめ重大事態に関する記者会見を実施
熊本マリスト学園中学校に通う男子生徒が同級生からの暴行や暴言を受け、適応障害を発症した問題について、保護者が22日に記者会見を行った。第三者委員会が8件の行為をいじめと認定し、『いじめ重大事態』に該当するとしました。保護者は学校の対応や報告書の内容に疑義を呈し、再調査を県に求める方針を示しています。
マリスト学園中でのいじめ、第三者委が認定し両親会見
熊本市のマリスト学園中に通う男子生徒が、2023年4月からいじめを受けていたことが判明し、第三者委員会によりいじめが認定された。男子生徒の両親は報告書が自身の主張を反映していないと不満を表明し、県に再調査を求める考えを示した。また、学校側は体罰を否定し、適応障害と診断された子どもに対する支援体制の必要性が訴えられた。
マリスト中で男子生徒が同級生から受けた暴言、暴力など8件を「いじめ」と認定 学校側も「生徒が学校にいられなくなる」…対応に問題ありとの指摘 (KKT熊本県民テレビ)
マリスト中で男子生徒が同級生から受けた暴言、暴力など8件を「いじめ」と認定 学校側も「生徒が学校にいられなくなる」…対応に問題ありとの指摘 (KKT熊本県民テレビ) Yahoo!ニュース
熊本マリスト学園中学校
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マリスト中で男子生徒が同級生から受けた暴言、暴力など8件を「いじめ」と認定 学校側も「生徒が学校にいられなくなる」…対応に問題ありとの指摘
社会マリスト中で男子生徒が同級生から受けた暴言、暴力など8件を「いじめ」と認定 学校側も「生徒が学校にいられなくなる」…対応に問題ありとの指摘ポスト送るシェアブックマークURLをコピー2026年6月22日 0:26熊本市にある熊本マリスト学園中学校で、男子生徒に対するいじめ8件が認定されました。「被害者に寄り添った学校…
熊本マリスト学園中学校
熊本県 熊本市 ・ 中学校
熊本マリスト学園中学校でいじめ8件を認定、男子生徒が転校
熊本マリスト学園中学校に通う男子生徒が、複数の同級生から暴行や暴言を受けて転校した問題について、第三者委員会が「いじめ」8件を認定しました。男子生徒は2023年4月以降に同級生からの暴行や暴言により適応障害を発症し、2023年3月に転校を余儀なくされました。報告書では学校側の対応にも問題があったとされ、学校は再発防止に…
マリスト学園中学校、いじめを8件認定し学校側の対応も非難
マリスト学園中学校において、男子生徒が同級生から受けたいじめに関する調査が行われ、第三者委員会は8件の行為をいじめと認定しました。調査は2023年から2年間、男子生徒がいじめを訴えたことを受けて実施され、男子生徒は適応障害を発症し、通院が必要となっています。また、学校側の対応についても問題視され、一部教員が保護者に対し…
熊本県で41歳男性が10代女子生徒に対するわいせつ行為で逮捕
2025年12月、熊本県八代市の自宅アパートで41歳の会社員が10代の女子生徒に対して不同意わいせつ行為を行った疑いで逮捕された。容疑者はキスや胸を触る行為をしたとされており、女子生徒は2026年1月に両親と共に警察に被害を届け出た。調べに対し、容疑者は容疑を認めている。
県立ひのくに高等支援学校、いじめ問題の今後の対応を報告
県立ひのくに高等支援学校で、2021年に男子生徒が同級生からいじめを受けたことから不登校になっていた問題について、熊本県教育委員会は今後の対応を報告した。具体的な対応として、生徒へのアンケートや面談、保護者との情報共有強化、いじめ防止に関連する研修の実施が含まれている。委員会では声を上げやすい機会の提供についても意見が…
熊本県の元保育士、園児に性的行為で懲役6年の実刑判決
元保育士の林信彦被告は2018年から2022年の間に、勤務先の保育園に通う女の子2人に対して数回にわたり性的行為を行ったとして、強制性交等などの罪に問われていました。2026年6月4日、熊本地裁で懲役6年の実刑判決が言い渡され、裁判長は「大胆で卑劣極まりない犯行」と指摘しました。
熊本の保育園元職員、園児に性暴力で懲役6年
熊本県の保育園で、元職員の林信彦被告が2018年から2022年にかけて、13歳未満の園児2人に対して性的暴行やわいせつ行為を行ったとして、懲役6年の判決を受けた。裁判所は、被告が保育士の立場を悪用し、幼い園児に対して深刻な影響を及ぼしたと非難した。保育園は昨年12月に被告を懲戒解雇処分としている。
元保育士、園児2人に性的行為で懲役6年判決
元保育士の林信彦被告が、2018年から2022年の間に勤務していた熊本県大津町の保育園で、担当していた園児の女の子2人に対し、複数回の性的行為を行った事件について、熊本地方裁判所は懲役6年の判決を下した。林被告は起訴内容を認め、逮捕時には「性的な欲望を我慢できなかった」と供述している。
園児2人に性暴力懲役6年 「保育士の立場悪用」熊本
園児2人に性暴力懲役6年 「保育士の立場悪用」熊本 熊本県の保育園で2018~22年、園児2人に性的暴行やわいせつ行為をしたとして、強制性交と強制わいせ... 06/05 17:06 共同通信 続きを読む(外部サイト) 記事に関連するキーワード 性暴力疑惑・被害
熊本県大津町の保育園で元保育士が幼児に性的行為、懲役6年の判決
熊本県大津町の保育園で、元保育士の林信彦被告が2018年から2022年の間に園児2人に対し性的な行為を行ったとして懲役6年の判決が下された。熊本地方裁判所の裁判長は被害者の人格を無視した卑劣な犯行と非難し、求刑の懲役7年よりも軽い判決が言い渡された。林被告は裁判で起訴内容を認め、逮捕時には「性的な欲望を我慢できなかった…