事案一覧
10,244件の事案(全カテゴリ)
学校名が判明している事案
道立高校
北海道 帯広市 ・ 高等学校
道立高校の教師、男子生徒に体罰で戒告処分
高校教師が生徒の足を蹴り戒告処分。教師は和やかな雰囲気と釈明しました。
東京都立川市の市立第三小学校
東京都 立川市の市 ・ 小学校
東京都立川市の市立第三小学校で教員に暴行した男2人を起訴
2023年10月8日、東京都立川市の市立第三小学校で、46歳と27歳の男が教員らに対して暴行を行い、傷害と公務執行妨害の罪で起訴された。男たちは母親による呼び出しで学校に訪れ、教室で教員に暴力を振るい、これに対処しようとした教職員5人がけがを負った。警視庁は46歳の男を教室での暴行、27歳の男を廊下での暴行で現行犯逮捕し、その後、送検した。
大岡の保育園
静岡県 沼津市 ・ 保育園
沼津市の保育園前で2歳男児が車にはねられ重体、運転手逮捕
2025年5月27日午後5時半ごろ、沼津市大岡の保育園前で、2歳の男の子が車にはねられる事故が発生し、男の子は重体となっています。この事故は、保育園が男の子を母親に引き渡した直後に起き、男の子が急に走り出して道路に飛び出したために発生しました。男の子は頭を打ち、意識がない状態で病院に搬送されています。警察は54歳の女性運転手を現行犯逮捕し、彼女は事故後に自ら通報したとされています。
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
📰 まだここに載っていないニュース記事を見つけた方は、 記事URLを投稿すると事案として追加できます。
ニュース記事を投稿する →佐賀県の児童福祉施設で職員が切りつけられ死亡、女性を逮捕
2025年5月31日、佐賀県の児童福祉施設で職員が切りつけられ、死亡する事件が発生した。この事件に関連して、女性一人が殺人未遂の容疑で逮捕された。
佐賀県武雄市の児童福祉施設で職員が切りつけられ死亡
2025年5月31日、佐賀県武雄市の児童福祉施設で、28歳の女性が刃物で55歳の女性職員を切りつけ、殺人未遂の容疑で逮捕された。職員は病院に運ばれるも約1時間半後に死亡が確認された。警察は110番通報を受けて駆けつけた。女は以前にも福祉機関で暴れたことがあったとされ、事件のあった施設には容疑者の子がいるとみられている。
長崎県佐世保市で男子高校生、乾燥大麻所持で逮捕
2025年5月8日、長崎県佐世保市内で、警察官が男子高校生(17)を職務質問し、乾燥大麻を所持していたため逮捕した。さらに同日、佐賀県伊万里市の介護士(22)も高校生に乾燥大麻を譲渡した疑いで逮捕された。二人は面識がなく、売買はSNS上で行われたとみられている。高校生は所持の疑い、介護士は譲渡の疑いで逮捕された。
県立ふたば未来学園中の元教諭、盗撮未遂で懲役執行猶予
県立ふたば未来学園中の元男性教諭・佐藤弘章氏(32)が、2024年4月と9月、元教え子女性の自宅敷地に侵入し、入浴中の姿を小型カメラで撮影しようとした住居侵入と性的姿態等撮影処罰法違反(撮影未遂)事件。犯行に気付かれて未遂に終わった。佐藤氏は教員が閲覧できる生徒名簿を目的外使用して住居を割り出していた。2025年2月3日、相馬地裁は懲役1年執行猶予3年の判決を言い渡した。11月に県教委から懲戒免職処分を受けた。
静岡県沼津市の保育園前で男児が交通事故に遭い意識不明
静岡県沼津市の保育園前で2歳児が車にはねられ、事故後の対策検討中。
高校職員が女子高校生の胸を揉んだとして懲戒免職と逮捕
北海道の高校で、33歳の男性職員が18歳未満の女子高校生とホテルに宿泊し、服の上から胸を揉む行為を行い、懲戒免職となった。女子高校生の相談を受けて学校側が事態を把握し、職員は2025年1月に北海道青少年育成条例違反で逮捕された。職員は起訴され罰金20万円の有罪判決を受けたが、2人でホテルに行くことには同意があったと主張している。
福山市立保育所で1歳児が窒息、和解案に2億7000万円の賠償金提示
7年前の2018年10月、広島県福山市の福山市立保育所にて、1歳の子どもが食事中にリンゴ片を喉に詰まらせ窒息し意識不明となった事故が発生した。子どもは現在も意識不明の状態で福祉施設に入所しており、保護者は2022年11月に市に対して損害賠償を求め提訴した。今年2月、広島地裁福山支部が和解を勧告し、福山市は5月29日の市議会常任委員会で謝罪と賠償金2億7000万円を支払う和解案を提案した。和解案は6月6日の市議会定例会で上程され、25日に可決される見通しである。
北海道立高の男性教職員、女子生徒とホテル宿泊・胸触りで懲戒免職
北海道立高校に勤務する33歳男性教職員が、2025年1月に18歳未満の女子生徒とホテルに宿泊し、胸を触った事案。北海道青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕され、2月に岩見沢簡裁から20万円の略式命令を受けた。教職員は宿泊事実を認めたが「故意に触っていない」と説明。北海道教育委員会は5月29日、懲戒免職処分とした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年4月8日
保育施設の園外保育で4歳児が転倒し重傷となった。職員が安全確認手順を守らなかったことが原因の一因です。
保育サービス 重傷1名(2歳) 東京都 2025年4月10日
保育施設で2歳児が遊具から転倒し、顔を打って重傷を負いました。施設では危険個所の保護対策がされていませんでした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年4月1日
東京都の保育施設で4歳児が遊び中に玩具で耳を傷つけ重傷を負いました。職員は玩具の対象年齢確認を怠っていました。
北海道の高校職員、女子高校生への強制わいせつで懲戒免職・有罪判決
北海道の高校職員が女子高校生に性的行為をし、懲戒免職となった事件です。
沼津市の保育園前で男児が交通事故、運転の女を逮捕
2025年5月27日、静岡県沼津市で2歳の男の子が保育園前の市道で車にはねられる事故が発生した。男の子は頭を強く打ち、意識不明の重体となった。運転手の54歳の女性は、注意義務を怠ったとして過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕された。事故は、保育園側が男の子を母親に引き渡した直後に発生し、母親が目を離した隙に男の子が道路に飛び出したという。
加古川市のいじめ自殺事案、市が和解案を発表 遺族に300万円の解決金支払い
兵庫県加古川市の市立中学校で2016年9月、いじめを苦に自殺した女子生徒の事案について、加古川市が2024年4月に神戸地裁姫路支部から和解を提案され、これを受け入れることを決めた。市は学校および教育委員会の対応に問題があったことを認めて謝族に謝罪し、解決金として300万円を支払うとの和解案を発表。女子生徒は中学1年時からの所属していた剣道部やクラスでいじめを受けており、市教委の第三者委員会が2017年12月にいじめが原因と認定していた。また、剣道部の顧問らがいじめ内容を記したメモを破棄していたことが明らかとなっており、和解条項ではこのメモ廃棄を事実として確認している。
徳島市の国府小講師、わいせつ行為で逮捕
2025年2月28日、徳島市で国府小の講師、樋口貴大容疑者(29)が路上で女性にわいせつな行為をしたとして逮捕された。容疑は、同市幟町の路上で、面識のない20代の女性に抱き付き、服の上から胸をもむというものである。女性が大声を出すと樋口容疑者はその場を立ち去った。県警は類似の被害をいくつか確認しており、関連を捜査している。
東京都の都立高校で生徒39人分のいじめアンケートが紛失
東京都の都立高校で、去年7月に実施した「いじめに関するアンケート」を生徒39人分紛失したことが発覚しました。副校長が全クラス分が揃っているか確認しないまま、アンケートを棚に保管していたところ、現副校長が確認中に紛失を確認しました。アンケートにはいじめに関する情報や個人情報が含まれており、現在流出や二次被害は確認されていません。都は再発防止のため、全教職員に研修を実施する方針です。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該幼児がアレルギー症状を発症し、受診。 2025年4月3日
保育施設で職員がアレルギー確認をせずにおやつを与え、幼児がアレルギー症状を起こし受診しました。保護者は注意が必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が室内に入ろうとした際に他児が扉を閉めたところ、当該幼児の指が挟まれ骨折。当該施設では、扉の指挟み防止ストッパーが設置されていたが、壊れたまま使用していた。 2025年5月7日
千葉県の保育施設で幼児が指を扉に挟まれて骨折しました。防止ストッパーは破損したまま使用されていました。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が他クラスの職員により発見、保護。当時、当該幼児のクラス担当職員らは職員同士で話合いをしており、当該幼児を見失ったことに気付かなかった。 2025年4月18日
保育施設の園外保育中、幼児が担当職員の目を離れて行方不明になりましたが、他クラスの職員に発見・保護されました。
病院・福祉施設 保育施設において、他クラスの職員が、室内に設置されたトイレ内で幼児を発見、保護。当時、散歩に行くために他児らが室外へ出て行く際、職員は幼児らの人数確認を行わなかった。 2025年4月16日
保育施設で幼児の人数確認がされず、子どもがトイレに取り残される事故があり、職員が発見し保護しました。