事案一覧
464件の事案(全カテゴリ / 東京都)
学校名が判明している事案 (2件)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、畑の土中に設置されていた鉄製のガードパイプで幼児が遊んでいたところ、バランスを崩して当該ガードパイプに後頭部を打ちつけて打撲及び3針縫合。職員は、当該幼児の様子を見ていたが、ケガをするとは思わず、遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年11月1日
保育施設の園庭で、幼児が畑に設置された鉄製パイプで遊んでバランスを崩し、後頭部を打撲・打ち破傷(3針縫合)。職員は見守っていたが、リスク判断と対応をしなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室内にある物入れに備品をしまうために扉を開けた際に、幼児が当該物入れの中に入ったが、当該職員は気付かないまま扉を閉めた。約20分後、当該物入れからの声に気付いた別の職員が当該幼児を発見。 2024年12月10日
保育施設で幼児が物入れに閉じ込められ、約20分後に別の職員が発見・救出。けがの有無は不明。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(のぼり棒)から転落し、左橈骨骨幹骨折の重傷。職員は、幼児らと当該遊具では遊ばないと約束したという理由で誰も近くにおらず、また当該遊具は6歳以上が対象年齢であった等、幼児らが安全に遊ぶための配慮が不足していた。 2024年12月19日
園外保育中、幼児が公園のぼり棒から転落し左橈骨骨幹骨折。施設側の安全監視と年齢確認の不足が指摘されている。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2024年12月19日
園外保育中、3歳児が6歳以上対象の遊具から転落し重傷。職員の監視配置が不十分で、年齢に不適切な遊具の使用を防げなかった。
公共施設 放課後児童クラブにおいて、児童が廊下でバランス感覚を養う遊具で遊んでいた際に転倒し、左橈骨骨幹部骨折等の重傷。当該遊具は転倒やケガをしやすいものであったが、当該クラブは職員の見守り方法や遊ぶ場所を検討しなかった等、安全管理が行えていなかった。 2024年9月3日
放課後児童クラブで児童が遊具から転倒し、左橈骨骨幹部骨折などの重傷。職員の見守り不足と安全管理の欠如が原因。
病院・福祉施設 放課後児童クラブにおいて、児童が遊具(バランスボール)で遊んでいた際に転倒し、左橈骨骨幹部骨折等の重傷。当該クラブでは過去に同様の事故が発生していたが、職員の見守り方法等の見直しがなされていなかった。 2024年11月18日
放課後児童クラブでバランスボール使用中に児童が転倒し左橈骨骨折。過去の同様事故後も安全対策が講じられていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが手作りのベンチや椅子を並べて体を動かす遊びをしていたところ、当該ベンチの上を歩いていた幼児がバランスを崩して地面に落ち、左肘骨折の重傷。当該ベンチを遊具として使用することは適切ではなく、また、職員は当該遊びの危なさを感じて注意を呼びかけたが、その情報が他の職員に共有されていなか
保育施設で、幼児がベンチから落ちて左肘骨折。手作りベンチの遊具使用が不適切で、職員間の安全情報共有が不足していた。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年5月14日
保育施設で手作りベンチを使った遊び中、4歳児が落下して左肘を骨折。危険性の認識が職員間で共有されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がつまずいて転倒した際に、机に左瞼をぶつけ、左上眼瞼を5針縫合。当該施設では、保育室内のパーテーションの代わりに当該机を使用しており、室内が狭くなる等、安全な環境が整えられていなかった。 2024年9月13日
保育施設において、幼児がつまずいて転倒した際に、机に左瞼をぶつけ、左上眼瞼を5針縫合。当該施設では、保育室内のパーテーションの代わりに当該机を使用しており、室内が狭くなる等、安全な環境が整えられていなかった。
公園 公園での園外保育中、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、当該幼児が道路を渡って保育施設に到着した姿を発見し、別の職員が保護。 2024年11月25日
公園での園外保育中、職員が幼児1名がいないことに気付き探していたところ、当該幼児が道路を渡って保育施設に到着した姿を発見し、別の職員が保護。
病院・福祉施設 保育施設において、園庭にいた幼児が、猫よけに設置していたフェンスのカバー(ネット)下に潜って園外に出て路上にいたところ、住民が発見・保護。当該ネットは緩んでいたため、当該幼児が通るすき間が生じていた。 2024年11月22日
保育施設において、園庭にいた幼児が、猫よけに設置していたフェンスのカバー(ネット)下に潜って園外に出て路上にいたところ、住民が発見・保護。当該ネットは緩んでいたため、当該幼児が通るすき間が生じていた。
中野区が独自に採用する週4日勤務の小中学校 懲戒処分(懲戒免職) 2024-11-21
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病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室の床を清掃していたところ、幼児が当該保育室に入り、歩き回った際に滑って転倒し、右橈骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、清掃中の保育室は施錠することになっていたが、施錠し忘れていた。 2024年10月1日
保育室の清掃中、施錠忘れにより幼児が入室して滑り転倒。右橈骨遠位端骨折の重傷。
保育サービス 重傷1名(6歳) 東京都 2024年10月1日
保育施設で清掃中の保育室の施錠忘れにより、6歳児が入室して転倒し右橈骨遠位端骨折の重傷。安全管理体制の課題が指摘されている。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がホールに置かれた巧技台に登っていたところ、他児が手を伸ばして当該幼児の身体に触れた際にマット上に落ち、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該巧技台は他のクラスが遊んでいた状態で置かれており、当該幼児らが安全に遊ぶ環境ではなかった。 2024年5月29日
保育施設において、幼児がホールに置かれた巧技台に登っていたところ、他児が手を伸ばして当該幼児の身体に触れた際にマット上に落ち、右上腕骨顆上骨折の重傷。当該巧技台は他のクラスが遊んでいた状態で置かれており、当該幼児らが安全に遊ぶ環境ではなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、屋上で遊んでいた幼児1名が当該屋上に置き去りにされ、他の職員により発見・保護。職員は当該屋上を出る際に人数確認をしたが、保育室に入室した人数確認をしなかったため、当該幼児を置き去りにしたことに気付かなかった。 2024年10月24日
東京都の保育施設で、屋上にいた幼児1名が置き去りにされ、後に発見・保護されました。入室時の人数確認が行われなかったことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが運動遊びをしていたところ、2名の幼児が正面衝突し、うち1名の前歯が欠落する重傷。当該遊びはホールで行う予定であったが、当該ホールが使用できなかったため広めの廊下で行ったが、体を動かす場所としては安全ではなかった。 2024年10月9日
保育施設において、幼児らが運動遊びをしていたところ、2名の幼児が正面衝突し、うち1名の前歯が欠落する重傷。当該遊びはホールで行う予定であったが、当該ホールが使用できなかったため広めの廊下で行ったが、体を動かす場所としては安全ではなかった。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2024年10月9日
保育施設の運動遊び中に幼児2名が衝突し、3歳児が前歯欠落の重傷。安全でない廊下での実施が原因と考えられます。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2024年5月29日
保育施設で1歳児が巧技台から落下し、右上腕骨顆上骨折の重傷。他児が触れた際に転落。他クラスの遊具が設置されたままの不安全な環境が原因。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がウレタンブロックの上に立った際にバランスを崩して床に落ち、顎の裂傷及び歯を打撲。当時、片付けの時間で、職員は片付けをしながら幼児らの見守りをしていたため、当該幼児から目が離れてしまった。 2024年8月30日
保育施設で幼児がウレタンブロックから転落し、顎の裂傷と歯の打撲。片付け時間中に職員の見守りが不足していた。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(ブランコ)の防護柵を鉄棒のように使用して遊んでいたところ、地面に落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、幼児らが普段から当該防護柵で遊んでいたが、職員は注意することなく容認していた。 2024年1月29日
保育施設において、幼児が遊具(ブランコ)の防護柵を鉄棒のように使用して遊んでいたところ、地面に落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当該施設では、幼児らが普段から当該防護柵で遊んでいたが、職員は注意することなく容認していた。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年1月29日
保育施設で4歳児がブランコの防護柵から落下し、腕を骨折する重傷。職員は危険な遊びを認識していたが注意しなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が乗用玩具で遊んでいた際に転倒し、口元を床に打ち付け、下前歯を亜脱臼。当時、職員は他児の排泄対応のため当該幼児の近くから離れており、また、過去に同様の事故が発生していたことが施設内で情報共有されず、再発防止策の検討が不十分だった。 2024年9月17日
保育施設で幼児が乗用玩具から転倒し下前歯を亜脱臼。職員が他児対応で目を離していた際の事故で、過去事例の情報共有と再発防止策が不十分だった。
病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を近隣の児童館で発見・保護。当該幼児は保育室から抜け出し、電子錠を解錠して園外に出たが、職員は当該幼児の行動に気付かなかった等、安全管理が不十分であった。 2024年10月2日
保育施設において、園外に出た幼児を近隣の児童館で発見・保護。当該幼児は保育室から抜け出し、電子錠を解錠して園外に出たが、職員は当該幼児の行動に気付かなかった等、安全管理が不十分であった。
病院・福祉施設 保育施設において、園外保育から戻った幼児らが施設内に入る際に、うち1名の幼児が玄関付近に置き去りにされ、来園者により発見・保護。職員は、当該施設内に入る際に幼児らの名前を呼んで確認する等を行っていなかった。 2024年8月8日
保育施設において、園外保育から戻った幼児らが施設内に入る際に、うち1名の幼児が玄関付近に置き去りにされ、来園者により発見・保護。職員は、当該施設内に入る際に幼児らの名前を呼んで確認する等を行っていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らがエレベーターで移動した際に、うち1名の幼児が当該エレベーター内に置き去りにされ、呼び出し音に気付いた職員により発見・保護。当該施設では、移動は階段を使用することになっていたが、職員の判断で当該エレベーターを使用し、当該職員は降りる際にエレベーター内を確認しなかった。 2023年
保育施設でエレベーター内に幼児が置き去りにされた。職員が降りる際に確認を怠り、後に別の職員に発見された。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がビニール片を誤食し、帰宅後に保護者が当該ビニール片を発見。当該ビニール片は当該施設で使用しているもので、職員が廃棄する際に床に落ちたものを当該幼児が誤食したと考えられる。 2024年5月20日
保育施設で、幼児がビニール片を誤食。職員の廃棄時に床に落ちたものが原因と考えられる。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がブランコからジャンプして降りようとしたところ、前に倒れて右手首を地面につき、前腕骨骨折の重傷。当時、当該ブランコは座面が高くなっていたが、元に戻すことを忘れたまま当該幼児に遊ばせていた。 2024年7月26日
保育施設の園庭でブランコから降りた幼児が転倒し、右前腕骨骨折。座面が高いまま使用させていた安全管理上の問題。