学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
13,649件の事案(全カテゴリ)
最新の事案
鎮西学院高等学校
長崎県 諫早市 ・ 高等学校
高校のスクールバスと自転車が衝突する死亡事故 長崎県島原市 | 長崎のニュース | 天気 | NBC長崎放送
長崎県島原市で鎮西学院高校のスクールバスと自転車が衝突し、高齢者が死亡しました。保護者は安全対策に注意してください。
戸田市立美笹中学校
埼玉県 戸田市 ・ 中学校
埼玉県戸田市立美笹中学校で教員が切りつけられ、高校生少年を逮捕 殺人未遂容疑
2023年3月1日正午過ぎ、埼玉県戸田市立美笹中学校の校舎3階教室で、期末試験の試験監督をしていた男性教員(60歳)がナイフで切りつけられた事件。容疑は殺人未遂。高校生の少年(17歳、さいたま市浦和区)が正門から校内に侵入し、現行犯逮捕された。教員は大けがを負った。少年は同校の卒業生ではなく、逮捕直後は「誰でもいいから…
埼玉県の公立小学校、教育実習生にわいせつ行為をした教諭を懲戒処分
埼玉県の東部地区にある公立小学校で、教育実習生に対するわいせつ行為をしたとして、24歳の男性教諭が減給3ヶ月の懲戒処分を受け、同日付で依願退職した。事件は今年6月に発生。教諭は実習生と連絡先を交換後、会食に誘い、路上でキスや胸を触るなどの行為を行った。実習生が校長に相談したことで発覚し、校内では教諭が実習生との連絡を控…
埼玉の公立小学校で教諭が教育実習生にわいせつ行為、懲戒処分
2022年6月、埼玉県の公立小学校で男性教諭が教育実習生に対してわいせつ行為を行い、校長に相談した結果、県教育委員会は教諭に減給3ヶ月の懲戒処分を下した。教諭はその後依願退職した。教諭は、女性の実習最終日に連絡先を交換した後、会食を行い、路上でわいせつ行為に及んだことが発覚した。校内では実習生との連絡先交換を控えるよう…
沖縄県教育委員会、教諭2名をわいせつ行為と体罰で懲戒処分
沖縄県教育委員会は2023年3月16日、わいせつ行為と体罰で教諭2人を懲戒処分したと発表した。わいせつ行為を行った男性教諭は停職6カ月の処分を受け、体罰を行った名護市内の中学校臨時助教諭は減給10分の1の処分を受けた。
広島市の学校の女性教諭、わいせつ行為で懲戒免職
広島市の学校に勤務していた20代の女性教諭が、18歳未満の少年を自宅に招き入れ、複数回にわたってわいせつ行為を行ったことが発覚し、2023年3月17日付で懲戒免職処分とされた。事案は、少年の保護者からの相談を受けて発覚。教諭は「教員としてあるまじき行為を行ってしまった」と深く反省の意を示している。市教育委員会は信頼損失…
保育士、帰宅途中の女性に強制わいせつで逮捕
2022年7月24日、埼玉県戸田市のマンション敷地内で、保育士の男が帰宅途中の10代女性を押し倒し、体を触るという強制わいせつ行為を行い、女性に全治2週間のけがを負わせた。事件直後に目撃者による通報があり、男は容疑を認めている。
群馬の公立中学校教諭、生徒にわいせつ音声を送信し停職処分
群馬県の公立中学校の男性教諭が、生徒にわいせつな音声データを送信するなどの不適切な行為を行い、停職3カ月の懲戒処分を受けた。教諭は2022年1月に生徒と連絡先を交換し、自宅へ誘ったり性行為を連想させる音声データを送信した結果、1年間で130回以上にわたり不適切なやりとりをしていた。この件は生徒の友人が養護教諭に相談する…
沖縄県教育委員会、わいせつと体罰で教員2名を懲戒処分
沖縄県教育委員会は2023年3月16日、わいせつ行為と体罰により教諭2名を懲戒処分したと発表した。わいせつ行為を行った男性教諭は停職6カ月の処分を受け、名護市内の中学校の臨時助教諭は生徒への体罰により減給10分の1(1カ月間)の処分を受けた。
京都大学理学研究科の教員、不正受給で停職4か月
京都大学の理学研究科の准教授が2004年1月から2022年9月までの間に、約906万円の通勤手当を不正に受給していたことが発覚し、停職4か月の懲戒処分を受けた。教員は転居に伴う通勤届を提出せず、虚偽の申告を行っていたことが原因で、不正受給は18年以上にわたって続いていた。大学はこの事態を受けて再発防止に努めることを明ら…
保育サービス 死亡1名(5歳) 広島県 2022年4月16日
保育施設で園児1名が行方不明となり、園外で倒れているのが発見され救急搬送されましたが亡くなりました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 広島県 2022年11月11日
保育施設の園庭で幼児が倒れた竹に当たり、左薬指を骨折しました。
保育サービス 重傷1名 千葉県 2023年1月26日
保育施設で遊具を巡り幼児が落下し左腕骨折の重傷。職員の危険認識不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(6歳) 和歌山県 2023年1月23日
保育施設で跳び箱練習中の園児が転倒し左腕骨折の重傷を負いました。職員の補助に不備がありました。
川口市立本町小の教頭、飲酒ひき逃げで懲戒免職
2018年7月28日未明、川口市立本町小の教頭、田中嘉明氏(55)が飲酒運転で自転車に乗っていた56歳の女性をはねて死亡させ、その後事故を報告しなかったため、自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反で懲役2年の判決を受け、懲戒免職処分となった。また、同校の教諭が教材費を横領したことにより懲戒免職処分となっている。
山形大学のセンター長がハラスメント行為、減給処分に留まる
山形大学でセンター長が繰り返しの暴言を行い、学内の懲戒処分があった。センター長の行為はパワーハラスメントにあたるが、大学はこれを単なるハラスメントとして扱い、約1万円の減給処分のみで終息させた。大学内部からは処分の甘さに対する批判があり、問題は解決されていないとの声が挙がった。
川口市立本町小の教頭、飲酒ひき逃げで免職
埼玉県の川口市立本町小の教頭、田中嘉明が2018年7月28日未明に酒酔い運転をして自転車に乗っていたフィリピン国籍の女性をひき逃げし死亡させた。その結果、田中教頭は懲戒免職処分となった。さらに、同校の教諭が会計を担当し、教材費から468万円を横領したことも報告され、こちらも懲戒免職となった。管理監督者の校長も戒告処分を…
飲酒死亡ひき逃げ教頭を免職、横領教諭も 埼玉県教委
埼玉県教育委員会は2019年3月27日、複数の教職員を懲戒処分にした。川口市立本町小の田中嘉明教頭(55)は、2018年7月28日未明に川口市東本郷の路上で飲酒運転により自転車に乗っていたフィリピン国籍の女性(56)をはねて死亡させ、事故を申告しなかった。自動車運転処罰法違反と道交法違反の罪でさいたま地裁から懲役2年の…
さいたま市の小学校勤務の男性助教諭、速度違反で戒告処分
2020年7月10日、さいたま市の男性助教諭が出勤時に法定速度40キロの区間を70キロで走行し、速度違反で摘発された。これにより、埼玉県さいたま市教育委員会は2020年12月18日に戒告の懲戒処分を行った。助教諭は9月に罰金6万円の略式命令も受けている。
保育所等 保育中、保育室で工作をしていた。片付けの際、使用していたはさみを職員が回収している最中に、本園児がいすの背もたれから取れなくなったセロハンテープを、はさみの刃を使用して取り除こうとした。その際に誤って刃が左眼に当たり、左眼の視力が減退した。 2023-03-15
保育園で園児がはさみを使い誤って左眼を傷つけ、視力が減少しました。
保育所等 保育中、園庭の畑で芋を植える活動をしていた際、本園児がフェンスに手を置いていることに気付かず保育士が門を閉めたため、本園児の左第1指を挟んだ。左第1指の第1関節以上を失い、指関節の機能が低下した。 2023-03-15
保育中の活動で園児が門に指を挟み重傷を負いました。指の一部を失う事故が起きています。
保育所等 保育中、保育室に戻ろうとしていた際、他の園児が動かしている門扉に本園児も手をかけた。左第3指及び左第4指が挟まって、それぞれ指骨の一部を失った。 2023-03-15
保育園で園児が門扉に指を挟み、指の一部を失う事故が起きました。
保育所等 保育中、午睡の時間に布団に入り寝転がっていたところ他の園児とトラブルになり、眉間を引っ掻かれて負傷し、線状痕が残った。 2023-03-15
保育園での午睡時間に園児同士のトラブルで負傷が発生しました。
保育所等 保育中、保育室でおやつの時間に、保育士がホットドッグを手でちぎってあげていた。2口目でパンとウインナー(厚さ5mm)、直径1.8cmをちぎって与えたところ、しばらくして本園児が急に立ち上がり苦しそうにしたため、保育士が背中殴打をし、救急車を要請した。ドクターヘリで病院に搬送され治療を受けたが低酸素脳症となり、
保育中に園児がホットドッグで窒息し、保育士の対応後ドクターヘリで搬送。低酸素脳症と障害が残った事故。