学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
12,024件の事案(全カテゴリ)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →北海道 体罰(減給1か月) 2025-03-11
釧路市の小学校で教員が児童に体罰を行った事案です。
高等学校 高等学校の体育の授業において、生徒が校内外を走っていたところ、校門付近の歩道で、当該学校敷地内にあるネットフェンスに設置されていた看板が外れて当該生徒の顔面に接触し、顔面皮膚潰瘍の重傷。当該高等学校は、当該看板の留め具が外れやすい状況であることを把握していなかった。 2024年12月19日
体育の授業中、広島県の高等学校で生徒が看板の落下により重傷を負いました。学校は安全管理上の不備を認めています。
山形県酒田市立中学校、いじめと自殺の因果関係認めず 再調査委が報告
山形県酒田市立中学校の当時1年の女子生徒が2021年2月に校舎から飛び降りて自殺した事案について、市が設置した再調査委員会が2025年3月7日、調査報告書を市長に答申した。再調査委は、女子生徒へのいじめ(靴箱への暴言・LINE上での嫌がらせ・無視やにらむ行為など)を認定したが、自殺との間に「因果関係を認めるに足りない」…
熊本の私立高校で生徒がいじめを受け不登校、重大事態認定
2022年、熊本市内の私立高校で生徒が上級生からの暴言及び暴行を理由に不登校になり、いじめ防止対策推進法による重大事態が認定された。生徒は2022年4月以降、複数の上級生からのいじめにより不登校となり、その後は個別学習に切り替えられた。学校は7月に外部からの通報を受けて調査を開始し、加害者には停学処分を科したが、県への…
山梨の中学教諭、元教え子に性的メッセージで停職処分
山梨県甲斐市の公立中学校に勤務する30代の教諭が、元教え子である高校生にSNSを通じて性的なメッセージを送信した問題が発覚しました。学校側はこの問題を把握した後も教諭が勤務を続けていたことが明らかになり、結果として教諭は停職処分を受けました。
甲斐市の公立中学校教諭、元教え子に性的なLINEで停職処分
2024年11月12日、山梨県甲斐市の公立中学校で、30代の男性教諭が元教え子の女子高校生にLINEで性的なメッセージを送り、停職6か月の懲戒処分を受けた。事案は去年11月21日に警察から学校に問い合わせを受けて把握され、教育委員会は授業を続けさせていた理由について「代わりの教諭が見つからなかった」と説明した。教育委員…
甲斐市の公立中学校教諭、元教え子に性的なLINE送信で停職処分
山梨県の甲斐市の公立中学校に勤務する30代の男性教諭が、元教え子である女子高校生に対し性的な内容のLINEを送信し、停職6か月の懲戒処分を受けました。事案は2022年11月12日に発生し、教諭は相手が元教え子であることを知りながらメッセージを送ったとされています。警察が女子高校生の保護者からの相談を受けて学校に問い合わ…
元教え子の女子高校生にSNSで性的メッセージ 中学校の30代男性教諭を停職6か月の懲戒処分 山梨
元教え子の女子高校生にSNSで性的メッセージ 中学校の30代男性教諭を停職6か月の懲戒処分 山梨 テレビ山梨 2025年3月6日(木) 18:34 国内 教え子だった女子高校生にSNSで性的なメッセージを送ったとして山梨県甲斐市の公立中学校の30代の男性教諭が停職6か月の懲戒処分となりました。県教育委員会によりますと甲…
教育サービス(高等学校) 重傷1名 広島県 2024年12月19日
高等学校での体育授業中、外れた看板が生徒の顔に当たり重傷を負った事故があった。
元県立高校教諭、わいせつ行為で有罪判決
元県立高校教諭の男が女子中高生に現金を渡しわいせつな行為を行ったとして裁判にかけられ、青森地裁は懲役3年・執行猶予5年の有罪判決を言い渡した。弁護側は控訴しない方針を示している。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が牛乳パックを重ねた台(45cm)から跳び、着地した際に足を痛め、右下たい近位端骨折の重傷。当時、当該施設は、異年齢保育を行っており、台の高さは3歳児に合わせていたため、2歳児には高かった可能性があり、職員はその危険性に気付いていなかった。 2024年12月11日
保育施設で2歳児が高さ45cmの台からの転落で骨折。職員は危険性に気付かず、異年齢保育の台の高さが影響しました。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(雲梯)から降りる際にバランスを崩し、着地時に足を滑らせて転倒し、左尺骨近位骨折の重傷。当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2024年10月25日
保育施設の園外保育で、対象年齢に満たない遊具から幼児が転倒し重傷を負いました。園は安全対策の見直しが必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が掃除をしていたところ、CDデッキのコードに引っ掛かり、落下した当該CDデッキが当該幼児の足の上に落ち、左足の指を骨折。当時、当該CDデッキのコードが幼児らの手の届く場所にぶら下がっていた。 2025年1月9日
保育施設で幼児が掃除中にCDデッキが落下し、左足の指を骨折しました。コードの位置に注意が必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がカバーを掛けた台に上り、下りようとした際に当該カバーが滑り、当該幼児は前方へ落ち、近くにあったテーブルに口をぶつけ、歯等を負傷する重傷。当該施設では、滑りやすいカバーを掛けた当該台で幼児らが上り下りして遊んでいたが、職員はその危険性に気付いていなかった。 2025年2月7日
保育施設で幼児が滑りやすいカバーのかかった台から落下し、口を負傷した事故が起きました。
私立高校のいじめで自殺未遂、県と学校が法理解に問題と再調査報告
2014年度、神奈川県内の私立高校に通っていた女子生徒がいじめを理由に自殺を図り、重篤な意識障害になった事案について、県の第三者委員会が再調査を行い、その報告書を公表した。学校がいじめ防止対策推進法に基づく対応を怠り、重大事態調査の開始が2年以上遅れたと指摘されている。県の指導にも問題があり、学校と県が法律に対する理解…
神戸市立小学校の教員、不適切手紙で減給処分
神戸市の市立小学校の50代男性教員が、修学旅行中に6年の女子児童に対して不適切な内容の手紙を渡し、懲戒処分を受けた。男性教員は児童との会話から好意を寄せられていると感じ、2度にわたって手紙を渡した。児童が別の教員に相談し、この行為が発覚した。教員は心を傷つけたことを謝罪した。処分は減給10分の1(1カ月)である。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2025年2月7日
保育施設で3歳児が台から落ちて口を負傷する事故がありました。職員は危険に気付いていませんでした。
保育サービス 重傷1名(2歳) 滋賀県 2024年12月11日
保育施設で2歳児が高さ45cmの台から跳び骨折する事故がありました。施設は3歳児基準の設備で危険に気付いていなかった可能性があります。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2024年10月25日
保育施設の園外保育中に5歳児が遊具から転倒し骨折の重傷を負いました。対象年齢外の遊具での事故です。