学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
2,467件の事案(全カテゴリ / 保育園)
最新の事案
道路 保育施設の園外保育において、散歩中に職員が幼児を見失い、道路上で発見・保護。事故当時、職員間の連携が不十分で、職員らは当該幼児が集団から離れたことに気付かなかった。 2026年5月13日
保育施設の園外保育において、散歩中に職員が幼児を見失い、道路上で発見・保護。事故当時、職員間の連携が不十分で、職員らは当該幼児が集団から離れたことに気付かなかった。
松原保育園
福岡県 東区 ・ 保育園
福岡県田川市の保育園で元保育士が園児5人に暴力、暴行罪で略式起訴
福岡県田川市の私立松原保育園で、2025年7~8月に元保育士の女(28歳、飯塚市在住)が園児5人に対し殴る、椅子を引いて転倒させるなどの暴力行為を加えた。福岡県田川区検が女を暴行罪で田川簡易裁判所に略式起訴した(17日付)。同園ではこれまで複数の保育士による園児虐待が相次いでおり、別の元保育士の女は福岡地裁田川支部から…
鹿児島市の同胞保育園
鹿児島県 鹿児島市 ・ 保育園
鹿児島市の同胞保育園で保育士が園児に対する虐待を認定
鹿児島市の同胞保育園で、保育士が園児に対して服をつかんで引きずる、放り投げる行為を含む計8件の虐待が認定された。事案は今年5月に発生し、園児にけがはなかったものの、園児の元気がないことから園内カメラを確認し発覚した。保育士は調査に対し、「思うように園児が動かないときに虐待をしてしまった」と話しており、運営法人は処分を検…
病院・福祉施設 保育施設において、他児が網戸を閉めようとした際に幼児の指が挟まれ、左手小指を骨折。当該網戸は、職員が開閉することになっていたが、幼児らが開閉できる状態になっていた。 2026年5月19日
保育施設において、他児が網戸を閉めようとした際に幼児の指が挟まれ、左手小指を骨折。当該網戸は、職員が開閉することになっていたが、幼児らが開閉できる状態になっていた。
保育園児に元気がないので園内カメラを確認したら…保育士が服をつかんで引きずる・放り投げる、虐待と認定
九州発トップ 九州発けいざい 九州発スポーツ 九州発の企画連載 保育園児に元気がないので園内カメラを確認したら…保育士が服をつかんで引きずる・放り投げる、虐待と認定 2026/06/23 10:24 読者会員に登録 読者会員の方はログイン 記事をシェアする Xでシェアする Facebookでシェアする はてなブックマー…
は鹿児島市の同胞保育園
鹿児島県 鹿児島市 ・ 保育園
鹿児島市の同胞保育園で保育士が8件の虐待を認定
2026年4月以降、鹿児島市の同胞保育園で保育士が園児の服を引きずるなどの計8件の虐待を行っていたことが認定された。結果、4人の園児にケガはなかった。保育士は園児が思うように動かないときに虐待をしてしまったと話している。県社会福祉事業団はこの保育士の処分を検討中で、園に対して再発防止の行政指導を行った。
鹿児島市の保育園で保育士が園児虐待、改善勧告が行われる
2026年6月22日、鹿児島市の保育園で保育士が園児の服を引っ張って引きずるなどの虐待を行っていたことが発覚。市はこの行為を虐待とみなし、運営する社会福祉法人に改善勧告を実施した。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が乗ったコットベッドを職員が動かした際、当該幼児が転落し、前歯亜脱臼の重傷。当該職員は当該コットベッドを動かす際の手順を守っておらず、安全配慮が不足していた。 2026年4月23日
保育施設において、幼児が乗ったコットベッドを職員が動かした際、当該幼児が転落し、前歯亜脱臼の重傷。当該職員は当該コットベッドを動かす際の手順を守っておらず、安全配慮が不足していた。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭の量水器蓋(鉄製)に指を挟み、右手中指を切断する重傷。当該施設は、事故当時、当該蓋の上に重しを載せる等の対応をしておらず、幼児らが開閉できる状態となっていた。 2026年5月27日
保育施設において、幼児が園庭の量水器蓋(鉄製)に指を挟み、右手中指を切断する重傷。当該施設は、事故当時、当該蓋の上に重しを載せる等の対応をしておらず、幼児らが開閉できる状態となっていた。
鹿児島市の同胞保育園で計8件の虐待を認定
鹿児島市の同胞保育園で、園児の服を引きずるなどの虐待が計8件認定された。いずれも同じ保育士によるもので、4人の園児にはケガはなかった。保育士は虐待について「園児が思うように動かないときに行った」と説明している。県社会福祉事業団は保育士の処分を検討し、園に再発防止を求める行政指導を行った。
チェリー保育園
東京都 足立区 ・ 保育園
【チェリー保育園】不適切保育防止・メンタルヘルス研修を実施|保育の質と職員を守るための実践型研修
チェリー保育園について社会福祉法人チェリー保育園は、東京都足立区谷中にある認可保育園です。 同園では、「笑顔」と「あいさつ」を大切にしながら、子どもたちが安心して過ごせる保育環境づくりに取り組まれています。 園内には広い園庭があり、子どもたちがのびのびと遊べる環境が整えられています。また、全クラス複数担任制により、子ど…
保育サービス 重傷1名(2歳) 静岡県 2026年4月23日
保育施設において、幼児が乗ったコットベッドを職員が動かした際、当該幼児が転落し、前歯亜脱臼の重傷。当該職員は当該コットベッドを動かす際の手順を守っておらず、安全配慮が不足していた。
保育サービス 重傷1名(3歳) 神奈川県 2026年5月27日
保育施設において、幼児が園庭の量水器蓋(鉄製)に指を挟み、右手中指を切断する重傷。当該施設は、事故当時、当該蓋の上に重しを載せる等の対 神奈川県応をしておらず、幼児らが開閉できる状態となっていた。
その他 保育施設において園外保育からの帰園後、幼児1名がいないことに気付き、探していたところ、職員が発見・保護。帰園する際及び帰園後、当該職員は人数確認を怠った。 2026年5月15日
保育施設において園外保育からの帰園後、幼児1名がいないことに気付き、探していたところ、職員が発見・保護。帰園する際及び帰園後、当該職員は人数確認を怠った。
昼寝をしなかった0歳児クラスの園児の腕をつかんで投げつける虐待行為…園児の体型を侮辱するような不適切な発言…私立保育所に行政指導 鳥取県
昼寝をしなかった0歳児クラスの園児の腕をつかんで投げつける虐待行為…園児の体型を侮辱するような不適切な発言…私立保育所に行政指導 鳥取県 TBS NEWS DIG
県西部保育所
鳥取県 ・ 保育園
県西部保育所で職員が0歳児に虐待、県が改善指導
2026年6月9日、鳥取県西部総合事務所が管内の県西部保育所で職員が0歳児を布団に投げつける身体的虐待があったと公表した。園児にけがはなかったが、県は児童福祉法に基づき文書で改善を指導した。この指導は5月20日付けで行われた。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が接触した棚の仕切り板が幼児の手に落下し、左第5指外傷性爪甲剥離の重傷。当該仕切り板は固定されておらず、落下の危険性があったが、当該施設はその危険性に気付いていなかった。 2026年2月9日
保育施設において、他児が接触した棚の仕切り板が幼児の手に落下し、左第5指外傷性爪甲剥離の重傷。当該仕切り板は固定されておらず、落下の危険性があったが、当該施設はその危険性に気付いていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児の身体を洗った際、当該幼児が下肢にII度熱傷の重傷。当該職員は、ビニール手袋を着用して対応していたが、素手で湯の温度を確認していなかった。 2026年4月17日
保育施設において、職員が幼児の身体を洗った際、当該幼児が下肢にII度熱傷の重傷。当該職員は、ビニール手袋を着用して対応していたが、素手で湯の温度を確認していなかった。
学校 保育施設のホール控え室において、幼児らが遊んでいたところ、備え付けの階段に立て掛けていた可動式階段が幼児が接触したことで倒れ、1名が左足の複数の指を骨折等。当該施設では、当該可動式階段が倒れる危険性を認識していなかった。 2026年2月26日
保育施設のホール控え室において、幼児らが遊んでいたところ、備え付けの階段に立て掛けていた可動式階段が幼児が接触したことで倒れ、1名が左足の複数の指を骨折等。当該施設では、当該可動式階段が倒れる危険性を認識していなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が転倒した際に玩具の背面に額を打ち付け、4針縫合。当該施設は当該玩具背面の角張った部分が危険であることに気付いていたが、保護が不足していた。 2026年4月18日
保育施設において、幼児が転倒した際に玩具の背面に額を打ち付け、4針縫合。当該施設は当該玩具背面の角張った部分が危険であることに気付いていたが、保護が不足していた。
病院・福祉施設 保育施設において、おやつを食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児には、アレルゲン除去食が用意されることになっていたが、調理担当者は他児と同じものしか用意しておらず、また、保育担当の職員も確認をせずに当該幼児に与えていた。 2026年5月13日
保育施設において、おやつを食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児には、アレルゲン除去食が用意されることになっていたが、調理担当者は他児と同じものしか用意しておらず、また、保育担当の職員も確認をせずに当該幼児に与えていた。
その他 保育施設の園外保育において、場所を移動した際に幼児1名が置き去りにされ、通行人が保護し、当該施設に引き渡した。幼児を引率していた職員らは、移動する際に人数確認を怠ったため、当該幼児の置き去りに気付かなかった。 2026年4月24日
保育施設の園外保育において、場所を移動した際に幼児1名が置き去りにされ、通行人が保護し、当該施設に引き渡した。幼児を引率していた職員らは、移動する際に人数確認を怠ったため、当該幼児の置き去りに気付かなかった。
保育サービス 重傷1名(1歳) 和歌山県 2026年4月17日
保育施設において、職員が幼児の身体を洗った際、当該幼児が下肢にII度熱傷の重傷。当該職員は、ビニール手袋を着用して対応していたが、素手で湯の温度を確認していなかった。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2026年2月9日
保育施設において、他児が接触した棚の仕切り板が幼児の手に落下し、左第5指外傷性爪甲剥離の重傷。当該仕切り板は固定されておらず、落下の危険性があったが、当該施設はその危険性に気付いていなかった。