事案一覧
6,813件の事案(事故)
学校名が判明している事案
衝突した高校
茨城県 桜川市真壁町 ・ 高等学校
高校スクールバスと軽乗用車が正面衝突、運転手が死亡 茨城・桜川
2022年9月5日、茨城県桜川市真壁町源法寺で、高校のスクールバスと軽乗用車が正面衝突する事故が発生した。軽乗用車の運転手が死亡した。
旭川市立向陵小学校
北海道 ・ 小学校
旭川市立向陵小学校 事故 2022-09-05
2022年9月5日、旭川市立向陵小学校の5年生約50人が深川市での宿泊を伴う研修に参加していた際、観光バスから下車するときに引率教師2人が人数確認を怠った結果、寝ていた児童1人が車内に約30分間置き去りになる事態が発生しました。児童は目覚めた後、自分でバスから降りることができました。事案後、学校は乗降時の人数確認手続きの確認など安全管理の徹底を図る対応をとったと報じられています。
高岡小学校
鹿児島県 曽於市 ・ 小学校
鹿児島県曽於市の高岡小学校で、校長がイチョウの枝の落下で死亡
高岡小学校の校庭でイチョウの枝が落ち、校長が下敷きになり死亡しました。市教委が今後の対応を検討中です。
放課後児童クラブ
長崎県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 長崎県 2022年5月25日
放課後児童クラブで児童が校庭のロープに引っ掛かり転倒し右鎖骨骨折の重傷を負いました。クラブはロープの存在を把握していません。
市立三木特別支援学校
兵庫県 三木市 ・ 特別支援学校
市立三木特別支援学校で女子生徒が心肺停止状態になる事故、改善策を公表
2020年12月、兵庫県三木市の市立三木特別支援学校で、人工呼吸器を装着していた当時中学3年生の女子生徒が、看護員による痰の吸引処置中に心肺停止状態になる事故が発生。2022年5月の調査報告書では、保護者と学校、主治医との情報共有の必要性が指摘され、市の教育委員会は医療的ケアの体制を強化する改善策を公表した。
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →岩瀬日大高の通学バスと軽乗用車が衝突、男性死亡、女子生徒3人けが
2022年9月5日午前7時45分ごろ、茨城県桜川市真壁町源法寺の県道で、岩瀬日大高のスクールバスと対向してきた軽乗用車が衝突しました。軽乗用車を運転していた70代男性が意識不明の重体で搬送されましたが、その後死亡が確認されました。また、スクールバスには生徒17人と運転手が乗っており、女子生徒3人が軽傷を負ったとされています。事故の詳細や原因については、県警桜川署が調査中です。
岩瀬日大高校のスクールバスと軽乗用車が正面衝突、軽乗用車運転手死亡
2022年9月5日午前7時45分頃、茨城県桜川市真壁町源法寺の県道で、私立岩瀬日大高校のスクールバスと軽乗用車が正面衝突した。軽乗用車を運転していた男性が死亡し、スクールバスに乗っていた高校生3人が軽いけがを負った。スクールバスには運転手を含めて17人が乗車していた。現場は片側1車線の直線道路であった。
保育施設 火災 兵庫県 2022年8月18日
兵庫県の保育園で電子レンジ火災が起こり、現在原因を調査しています。
保育施設 保育園で当該製品を使用中、当該製品の庫内を焼損する火災が発生した。 2022年8月18日
兵庫県の保育施設で使用中の製品が原因の火災が発生しました。けが人などは報告されていません。
病院・福祉施設 保育施設において、オムツ交換のために幼児を抱いていた職員が、通路ではなくテーブルを跨いだ際に、足を滑らせ、当該幼児とともに転倒し、当該幼児は右大たい骨骨折の重傷。 2022年7月12日
保育施設において、オムツ交換のために幼児を抱いていた職員が、通路ではなくテーブルを跨いだ際に、足を滑らせ、当該幼児とともに転倒し、当該幼児は右大たい骨骨折の重傷。
保育サービス 重傷1名(1歳) 千葉県 2022年7月12日
千葉県の保育施設で職員が転倒し、抱いていた1歳児が大腿骨を骨折する重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の仕切りに使っていた棚に幼児が上ろうとしたところ、当該棚が倒れ、当該幼児の足指の爪を負傷。当該棚は固定されていなかった。 2022年6月13日
保育施設で棚が倒れ幼児が足指の爪を負傷しました。安全対策が課題です。
公園 保育施設において、公園で園外保育中、幼児が対象年齢に達してない滑り台からバランスを崩して転倒した際に、当該滑り台の縁に口をぶつけ、救急搬送。歯を負傷し、口腔内を縫う等の重傷。 2022年6月2日
保育施設の園外保育で幼児が滑り台から転倒し口を負傷、救急搬送される事故がありました。
病院・福祉施設 保育施設の遊戯室において、幼児がドアに手をかけていたところ、他児が当該ドアを閉めたため当該幼児は指を当該ドアに挟み、右親指を骨折。当該ドアにはクッション等の指挟み防止策がとられていなかった。 2022年4月18日
保育施設で幼児がドアに指を挟み骨折する事故が発生し、防止策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(1歳) 神奈川県 2022年6月2日
神奈川県の保育施設で、1歳の園児が滑り台から転倒し重傷を負いました。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が走りだした際、校庭の木とネットの間に張られていたロープに気づかず、当該児童の鎖骨辺りに当該ロープが引っ掛かり、後ろに転倒し、右鎖骨骨折の重傷。なお、当該クラブは、当該ロープの存在を把握していなかった。 2022年5月25日
放課後児童クラブの校庭で児童がロープに引っ掛かり転倒し、右鎖骨を骨折する事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、窓枠部に幼児でも容易に登ることができる構造の収納棚が設置されており、当該幼児が当該棚に登り飛び降りた際、転倒し、右上腕部骨折の重傷。なお、当該施設職員は、当該棚の危険性を認識していたが、対策をとらず、また、当該幼児に声をかけたままその場を離れてしまった。 2022年5月23日
新潟県の保育施設で幼児が棚から転倒し重傷。職員は危険を認識しながら対策せず場を離れた。
病院・福祉施設 保育施設において、複数の幼児が周囲にいるにもかかわらず職員が跳び箱を片付け始めたところ、当該跳び箱の最上段を外した鋭利な部分に幼児がぶつかり、額を裂傷。 2022年6月22日
保育施設で跳び箱の鋭利な部分に幼児がぶつかり額を裂傷する事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が靴下を履いたままフローリングの室内で遊んでいたところ、勢い余って転倒し、その際に、歯茎を床に置いてあった積み木にぶつけ、外傷性不完全脱臼の重傷。なお、当該幼児は転倒しやすいため、職員は靴下を脱がせるべきところ、脱がせていなかった。 2022年4月5日
保育施設で靴下を履いた幼児が転倒し、積み木にぶつかって重傷を負いました。職員は靴下を脱がせていなかったことが原因です。
保育サービス 重傷1名(5歳) 新潟県 2022年4月5日
新潟県の保育施設で5歳児が転倒して重傷負う。職員が靴下を脱がせる対応をしなかった。
保育サービス 重傷1名(3歳) 新潟県 2022年5月23日
保育施設で3歳児が収納棚から落下し骨折。職員は危険を認識しながら対策を怠りました。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に、職員が確認せずにキウイフルーツを与えたため、当該幼児がアナフィラキシーを発症し、入院。 2022年6月24日
保育施設で職員がアレルギー確認をせずにキウイを与えたため、幼児が重篤なアレルギー反応を起こし入院しました。保護者は注意が必要です。
病院・福祉施設 保育施設において、平均台遊びをしていた幼児が転倒し、右足指を骨折。職員は、マット遊びをしていた他児に注視し、当該幼児を見ていなかった。 2022年6月13日
保育施設で遊んでいた幼児が転倒し骨折しました。職員はほかの子どもに気を取られ、怪我した子どもを見ていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の中に入って遊んでいた際に、職員がそばを離れたところ、当該幼児が転落し、左鎖骨骨折の重傷。 2022年4月26日
保育施設で幼児が棚の中で遊んでいる間に転落し、左鎖骨を骨折する重傷を負いました。