学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
7,381件の事案(事故)
最新の事案
放課後児童クラブ 上腕骨顆上骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が転落し左腕を骨折しました。保護者に連絡し対応済みです。
放課後児童クラブ 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊具から落下し、子どもが左上腕を骨折。治療と入院を経て、連休明けに通所再開予定です。
保育所等 右尺骨骨折 令和6年度
保育所で園児が転倒し右尺骨を骨折しました。保健室での診察後、クリニックで治療を受けています。
保育所等 鎖骨骨折 令和6年度
保育所で遊び中に児童同士の接触による鎖骨骨折が判明し、現在経過観察中です。
保育所等 肘関節骨折 令和6年度
保育園での活動中、園児が椅子の角にぶつかり肘を痛める事故がありました。
認定こども園 肘頭骨折 令和6年度
園児が園庭の遊具で落下し肘頭骨折で手術を受けました。
認定こども園 右上腕骨顆上骨折 右正中神経障害 令和6年度
認定こども園で園児が滑り台から転落し骨折と神経障害を負いました。手術が必要と診断されています。
病院・福祉施設 放課後児童クラブにおいて、児童がサッカーをしていたボール(新聞紙製)が職員の近くに転がり、当該職員は当該ボールを足で蹴り返したところ、当該ボールを取りに来た当該児童の手と当該職員の足が接触し、当該児童の右手小指を骨折する重傷。 2024年10月7日
放課後児童クラブにおいて、児童がサッカーをしていたボール(新聞紙製)が職員の近くに転がり、当該職員は当該ボールを足で蹴り返したところ、当該ボールを取りに来た当該児童の手と当該職員の足が接触し、当該児童の右手小指を骨折する重傷。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が掃除(雑巾がけ)をしていたところ、近くに置かれたタオル掛けに他児がぶつかり、倒れた当該タオル掛けと床の間に当該幼児の右手が挟まり、右小指基節骨骨端線損傷の重傷。当該タオル掛けは固定されていなかった等、幼児らが安全に掃除をする環境が整えられていなかった。 2024年9月19日
保育施設で幼児が掃除中、固定されていないタオル掛けが倒れ、右手を挟んで重傷を負いました。安全対策の不備が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(滑り台)の上部から飛び降りた際にお尻と手で着地し、左上腕骨顆上骨折の重傷。当時、当該幼児らは普段とは異なる部屋で遊んでいたが、当該遊具付近に職員を配置していなかった等、安全に遊ぶ環境が整えられていなかった。 2024年10月8日
保育施設で幼児が滑り台から落ちて骨折、職員の配置不足など安全管理に問題がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がソフト積み木を不安定な形に積み上げて、その上に座った際にバランスを崩して床に落下し、左手指を骨折。職員は当該幼児の遊びを見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年10月8日
保育施設で幼児が積み木上で転倒し指を骨折。職員は遊びを止める対応をしませんでした。保護者は施設の安全管理に注意してください。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が長靴を履いて、雨上がりの園庭の遊具(滑り台)の階段を上ろうとしたところ、足を滑らせて当該階段に顔を打ちつけ、下唇及び歯を負傷。職員は長靴を履いたまま当該遊具で遊ばせる等、安全配慮が不足していた。 2024年10月4日
保育施設で幼児が遊具の階段で滑って顔を負傷しました。職員の安全配慮が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が椅子の上に立って積み木を積み重ねていたところ、バランスを崩して床に落ち、右腕肘骨折の重傷。職員は、当該幼児の遊びの自主性を重んじて遊ぶ様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等、安全配慮が不足していた。 2024年10月29日
青森県の保育施設で幼児が椅子から落ち骨折。職員の安全管理が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が昼食の豚肉と思われるものを喉に詰まらせ、意識不明の状態で救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。 2024年10月23日
保育施設において、幼児が昼食の豚肉と思われるものを喉に詰まらせ、意識不明の状態で救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室内の用具入れの開き戸に指を挟み、右第2指爪の剥離及び骨までの皮膚を欠損する重傷。当時、職員は当該用具入れから用具を運び出した際に、当該開き戸を開け放したままその場を離れてしまった。 2024年8月6日
保育施設で幼児が用具入れの扉に指を挟み重傷。職員が扉を開けたまま離れたことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの戸を閉める際に左手を当該戸の蝶番近くに置いていたところ、当該左手指を挟み、左第1指挫傷等。当該戸の蝶番部分は大きく開く作りで、指挟み防止の保護等がされていなかった。 2024年7月1日
高知県の保育施設で、トイレの戸の蝶番に幼児が左手の指を挟み負傷しました。安全対策が不十分でした。
放課後児童クラブ 重傷1名 鳥取県 2024年10月7日
放課後児童クラブでサッカー中、児童が職員の足と接触し右手小指を骨折する事故がありました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 高知県 2024年8月6日
高知県の保育施設で3歳児が指を挟み重傷。職員の管理不備が原因です。
保育サービス 死亡1名(1歳) 北海道 2024年10月23日
北海道の保育施設で1歳児が食物を誤嚥し死亡。現在原因調査中です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2024年9月19日
保育園で4歳児が掃除中に倒れたタオル掛けで右手を負傷し重症となりました。安全対策の不備が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(2歳) 富山県 2024年10月8日
保育施設の2歳児が滑り台から飛び降りて骨折。職員が遊具付近に配置されず安全対策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 青森県 2024年10月29日
青森県の保育施設で4歳児が椅子の上から転倒し右腕を骨折。安全配慮の課題が明らかになりました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が保育室の床を清掃していたところ、幼児が当該保育室に入り、歩き回った際に滑って転倒し、右橈骨遠位端骨折の重傷。当該施設では、清掃中の保育室は施錠することになっていたが、施錠し忘れていた。 2024年10月1日
保育室の清掃中に施錠忘れで幼児が転倒し骨折。安全管理の徹底が求められます。
保育サービス 重傷1名(6歳) 東京都 2024年10月1日
東京都の保育施設で、清掃中の室内に幼児が入り転倒、骨折の重傷を負いました。施錠が義務でしたが忘れられていました。