事案一覧
6,802件の事案(事故)
学校名が判明している事案
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →公園 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕骨内上顆骨折の重傷。当時、当該遊具付近には補助役の職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2023年3月24日
保育施設の園庭で幼児が鉄棒から落ち重傷を負い、安全管理の不備が判明しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(雲梯)から落下した際に、三輪車で右脛を打ち、右脛骨骨折等の重傷。当該三輪車は当該遊具の下に放置されたまま片付けられておらず、職員の安全配慮が不足していた。 2023年4月14日
兵庫県の保育施設で幼児が遊具落下により重傷。三輪車の片付け不十分で職員の安全配慮が不足。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がベンチと三輪車の間を走り抜けようとして転倒し、当該ベンチで鼻と口を打ち、口唇を裂傷。当時、当該施設では、使用していない三輪車が園庭に置き去りにされている等、幼児が安全に遊ぶ環境が整えられていなかった。 2023年9月22日
福井県の保育施設で幼児が園庭で転倒し負傷。安全確認不足により事故が発生しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が跳び箱を乗り降りして遊んでいたところ、バランスを崩して敷かれたマット上に落ち、上腕骨顆上骨折の重傷。当該跳び箱は、年長児クラスが使用したままの状態で置かれており、当該幼児には適した高さではなかった。また、幼児らが複数の跳び箱で遊んでいたが、補助役の職員は1名であり、安全に遊ぶ体制
保育施設において、幼児が跳び箱を乗り降りして遊んでいたところ、バランスを崩して敷かれたマット上に落ち、上腕骨顆上骨折の重傷。当該跳び箱は、年長児クラスが使用したままの状態で置かれており、当該幼児には適した高さではなかった。また、幼児らが複数の跳び箱で遊んでいたが、補助役の職員は1名であり、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(滑り台)の階段から落下し、左橈骨若木骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年10月6日
園外保育中、対象年齢未満の幼児が滑り台の階段から落ちて重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が乗用玩具に乗ろうとしたところ、バランスを崩して転倒し、左手小指を骨折する重傷。当該乗用玩具は、当該幼児にとって初めて遊ぶものであったが、当該幼児を補助する職員は近くにおらず、また、当該乗用玩具の下に緩衝となるマット等も用意しておらず、安全配慮が不十分だった。 2023年8月14日
保育施設で幼児が乗用玩具から転倒し左手小指を骨折。職員の補助不足と安全対策の不備が原因でした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 長野県 2023年9月12日
保育施設で3歳児が跳び箱から落ちて骨折する事故が発生し、安全管理の不備が指摘されました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2023年9月14日
保育園の園庭で遊んでいた4歳児が支柱の転倒により左手指を骨折しました。支柱は固定されていませんでした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 兵庫県 2023年4月14日
兵庫県の保育施設で4歳児が遊具から落ちて重傷を負いました。職員の安全配慮不足が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年3月24日
園庭で5歳児が鉄棒から落ちて重傷を負いました。職員配置が足りず、安全管理に課題がありました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2023年10月6日
保育施設での園外保育中、3歳児が遊具から落ちて骨折する事故がありました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年8月14日
東京都の保育施設で5歳児が乗用玩具から転倒し左手小指を骨折する事故が発生。職員の補助不足と安全対策の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児らがトランポリンで遊んでいたところ、当該トランポリンの保護ネットが開いていたため、1名の幼児がそこから地面に落下し、右橈骨尺骨遠位端骨折の重傷。当該トランポリンは、入室した幼児が保護ネットを閉めて使用し、職員がその状況をそばで確認することとなっていたが、これが行われていなかっ
保育施設でトランポリンの保護ネットが開き、幼児1名が落下して重傷を負いました。安全確認が行われていなかったことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの扉を開けようとして下から当該扉を持ち上げたところ、当該扉が外れて落下し、当該幼児の指が当該扉と床に挟まれ、右手小指を骨折。当該幼児はトイレの付き添いが必要な者だったが、一人で行かせてしまい、当該扉を無理に開けようとして受傷した。 2023年9月14日
保育施設で付き添いが必要な幼児が一人でトイレに行き、扉が外れて指を骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が素足でボールを蹴って遊んでいたところ、バランスを崩し転倒し、左足の甲を骨折。当該幼児は歩行が安定していない年齢で、当該遊びは当該幼児の年齢に合致しておらず、また当該ボールは素足で蹴るものとしては小さく固かった。 2023年9月7日
保育施設での遊び中、年齢に適さない小さく固いボールを素足で蹴っていた幼児が転倒し、足を骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児4名が鉄棒に縄跳びを結んで引っ張る遊びをしていたところ、当該鉄棒が倒れ、うち1名の幼児の腕に当たり、左前腕部打撲の重傷。当該鉄棒は地面に固定されていない状態で設置されていた。 2023年5月2日
佐賀県の保育施設で幼児が遊んでいた鉄棒が倒れ、1名が左前腕部を負傷しました。
広島県三次市で中学2年生が交通事故で死亡
2023年11月11日に広島県三次市で中学2年男子生徒が亡くなる交通事故が発生した。この事故を受けて、市の教育委員会は生徒や保護者の心のケアを始め、全33小中学校に交通安全の注意を促す文書を配布した。
保育サービス 重傷1名(5歳) 佐賀県 2023年6月10日
保育施設で5歳児がトランポリンから落下し重傷を負いました。保護ネットの管理が適切に行われていませんでした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 佐賀県 2023年5月2日
佐賀県の保育施設で園児が遊具の事故により左前腕部を打撲、重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設を利用する幼児の両耳からビーズが発見され、全身麻酔で摘出。当該ビーズは、当該幼児が当該施設を利用した際に耳に入れたもので、当該施設は当該ビーズを幼児が自由に使える場所に置いており、適切に管理していなかった。 2023年8月0日
千葉県の保育施設で幼児が耳にビーズを入れ、全身麻酔で摘出する事故が起きました。施設の管理に問題がありました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児を抱っこした他児がバランスを崩して転倒し、当該幼児が当該他児の下敷きになり、右大たい骨骨折の重傷。当時、園庭では異年齢保育を行っていたが、職員は当該幼児を誰も見ていなかった等、異年齢保育を安全に行う体制が取られていなかった。 2023年7月21日
福島県の保育施設で幼児が転倒事故に遭い、重傷を負いました。職員の見守り不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、職員が遮光ネットを取り付けていたところ、当該遮光ネットをくぐりぬけようとした幼児が顔をひっかけて転倒し、後頭部を強く打ち、救急搬送。外傷性くも膜下出血の疑いと診断され、2日後に緊急手術となる。当該施設では、園庭を使用していない時間帯に限り当該遮光ネットを取り付けることとしていたが
保育施設の園庭で幼児が遮光ネットに顔をひっかけて転倒し、重傷で緊急手術を受けました。施設の安全ルールが守られていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、ガスこんろで煮ていた草木染の鍋が倒れ、当該鍋から流れ出した熱湯が2名の幼児らにかかり、うち1名が両足の膝下にII度の熱傷を負う重傷。 当時、職員は、当該鍋の状況を上方から当該幼児らに見せるために、当該幼児らを椅子の上に立たせており、当該幼児らが不安定な体勢で当該鍋をかき混ぜていたため、
保育施設で鍋が倒れて熱湯が幼児にかかり、1名が重度のやけどを負いました。職員の不適切な対応が原因と見られています。