事案一覧
6,802件の事案(事故)
学校名が判明している事案
放課後児童クラブ
岩手県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 岩手県 2024年6月27日
岩手県の放課後児童クラブで児童が遊具から落下し重傷を負いました。職員は危険性を認識していませんでした。
高知市立長浜小学校
高知県 高知市 ・ 小学校
高知市立長浜小学校で水泳授業中に4年生が死亡
高知県の学校でプール使用中の死亡事故が発生し、教育長が安全ルールの遵守状況の確認を進めています。
長浜小学校
高知県 教委が高知市 ・ 小学校
高知市の長浜小学校、4年生男児が水泳授業中に溺れて死亡
高知市の長浜小児童が他校プールでの水泳授業中に溺死。安全対策の不足で他児童の溺水報告もあり、市内全公立校の今年度プール利用が中止に。
西条市立飯岡小学校
愛媛県 西条市 ・ 小学校
西条市立飯岡小学校で水難事故防止の特別教室を実施
西条市立飯岡小学校で水難事故防止教室を開催。女児の水難事故を受け、5年生に溺れた時の対処法を指導しました。
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
📰 まだここに載っていないニュース記事を見つけた方は、 記事URLを投稿すると事案として追加できます。
ニュース記事を投稿する →保育サービス 重傷1名(2歳) 熊本県 2024年7月4日
熊本県の保育施設で職員の転倒により、2歳児が足首を骨折する重傷を負いました。保護者は注意が必要です。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童らが木にぶら下がる遊びをしていたところ、当該児童が他児に脚を引っ張られた際に、当該木から落下し、右橈骨遠位端骨折の重傷。当時、職員が近くにいたが、安全性に問題がある遊び方であると認識していなかった。 2024年6月27日
岩手県の放課後児童クラブで児童が木から落下し骨折、職員が危険性を認識していなかった事故がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、「お医者さんごっこ」をしていた幼児の耳に他児が玩具の体温計を入れたところ、当該幼児は右外傷性鼓膜穿孔の重傷。当該玩具は対象年齢6歳以上であり、また、当該施設が購入したものではなかったが、実際には当該施設の玩具として使用されていた。 2024年6月7日
保育施設で幼児同士の遊び中に玩具の体温計が耳に入ってしまい、重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 広島県 2024年6月7日
広島県の保育施設で4歳児が玩具の体温計を耳に入れられ鼓膜を損傷、重傷となった事故です。無許可の玩具使用が原因です。
幼稚園 園児22名を乗せた幼稚園のスクールバスが、信号や標識等がない交差点において、一旦停止して安全確認することなく進入したところ、乗用車と衝突し、うち5名の園児が救急搬送。 2024年5月24日
幼稚園のスクールバスが交差点で一旦停止せず乗用車と衝突し、園児5名が救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(雲梯)から落下し、左上腕骨骨折。当該遊具に配置されていた監督職員の立ち位置は適切ではなく、また、幼児らと遊具の「遊び方」の約束事について確認をしないまま遊び始める等、幼児らが安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2024年6月7日
東京都の保育施設で幼児が遊具から落下し骨折。監督不十分で安全確保体制に問題があった。
幼稚園 保育施設の園庭において、鬼ごっこ中の幼児が遊具(鉄棒)に額を打ち付け転倒した後に、歩行障害、痙攣等を起こし、救急搬送。当時、複数の職員が園庭にいたものの、園庭全体を見守る監督職員がいない等、安全管理が不十分だった。 2024年6月4日
埼玉県の幼稚園で鬼ごっこ中の幼児が鉄棒にぶつかり救急搬送。安全管理の監督職員が不在でした。
中学校 中学校のグラウンド内の砂場において、陸上競技部顧問教諭が投げた砲丸の軌道が逸れ、当該砂場の外側にいた生徒の頭部に当たり、右頭部頭蓋骨陥没骨折の重傷。当時、当該教諭は当該砲丸を投げる際に安全確認を行わず、当該生徒に気付かず、また、周囲に声かけをしないまま当該砲丸を投げていた。 2024年7月2日
富山県の中学校で顧問教諭の不注意により、生徒が砲丸の事故で重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが棚(高さ90cm)から飛び降りる遊びをしていたところ、うち1名の幼児が他児に押されて落下し、右橈骨骨幹部骨折の重傷。当時、当該棚には複数の幼児が登っており、また、当該棚は遊具ではない等、安全配慮が不足していた。 2024年6月11日
保育施設で幼児が棚から落下し重傷。安全対策が不十分だった事案です。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が乳児の前に玩具(手作り)を置いたところ、当該乳児が当該玩具の突起部分を咥えたまま顔を上げた際に、当該突起部分が当該乳児の歯に引っ掛かり、歯槽骨骨折等の重傷。当該施設では、乳児らが当該玩具を口の中に入れることまでは想定していたが、歯に引っ掛かり怪我に繋がるといった危険予知が不足して
福岡県の保育施設で、乳児が玩具の突起により歯槽骨骨折の重傷を負う事故が発生しました。施設側の危険予知が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児の脇を抱えて鉄棒遊びの援助をした際に、当該幼児が当該鉄棒を掴んだことを確認しないまま当該幼児から手を離したため、当該幼児が当該鉄棒から落下し、上腕骨顆上骨折の重傷。 2024年6月13日
保育施設で職員の援助中に幼児が鉄棒から落ちて重傷を負いました。
看護専門学校の女性、ダムに転落し死亡 教員も救助中に行方不明に
2023年7月17日、長野県木曽町の黒川ダムに車が転落し、運転していた看護専門学校に通う27歳の女性が死亡しました。女性は事故直後に専門学校に連絡し、救助に来た学校の事務長がダムに飛び込んで行方不明になりました。3日後の19日、下流で男性の遺体が発見され、事務長であることが確認されました。
長野県の看護専門学校に通う女性がダムで死亡、助けに入った事務長も行方不明
2023年7月17日、長野県木曽町の黒川ダムに車が転落し、運転していた看護専門学校に通う27歳の女性が死亡しました。女性は事故直後に学校に連絡をし、駆け付けた事務長の男性が救助に向かいましたが、その後行方不明となりました。19日には捜索隊が彼の遺体を発見し、現場で死亡が確認されました。警察は遺体が事務長とみて本人確認を進めています。
保育サービス 重傷1名(0歳) 福岡県 2024年6月8日
福岡県の保育施設で乳児が玩具の突起で歯を骨折する重傷事故が起きました。危険予知が不足していました。
教育サービス(中学校) 重傷1名 富山県 2024年7月2日
中学校の部活動で砲丸投げの事故が発生し、生徒が重傷を負いました。教諭の安全確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 山口県 2024年6月13日
保育施設で4歳児が職員の手を離れて鉄棒から落ち、重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 山梨県 2024年6月11日
山梨県の保育施設で3歳児が遊び中に他児に押されて落下し、重傷を負いました。安全対策の見直しが必要です。
信州木曽看護専門学校で女子学生がダムに転落し死亡、職員が行方不明
2023年7月17日、長野県木曽町の黒川ダムで信州木曽看護専門学校に通う27歳の女子学生が運転する軽乗用車が転落し、女性は水没した車の後部座席から救助されたが、病院で死亡が確認された。事故直後、女性は自ら専門学校に連絡していた。また、救助を試みた専門学校の事務長(64)がダムに飛び込んだが行方不明になっている。学校は亡くなった学生の冥福を祈り、行方不明の職員が早く救助されることを願っているとコメントしている。
福岡市消防学校の生徒、プールで救助訓練中に死亡
2024年7月9日、福岡市消防学校の生徒である岡本大河さん(26)が、水難救助訓練中にプールで意識を失い、17日午前に死亡が確認された。訓練は水深3.3メートルのプールで行われ、複数の消防関係者が居合わせていた。原因は調査中で、福岡市消防局長は再発防止に取り組むことを表明している。
学校等 放課後児童クラブにおいて、外遊び中の児童が鉄棒から落下し、右腕を骨折。当時、監督すべき職員数が不足しており、児童らが安全に遊べる状態ではなかった。 2024年5月2日
放課後児童クラブで児童が鉄棒から落下し骨折。監督人員が不足し安全管理に問題があった事案です。