学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
7,382件の事案(事故)
最新の事案
小学校 理科の授業において、実験中にカセットこんろを使用したところ、ガスボンベからガスが漏えいし、ガスを吸った児童8名が気分不良を訴える。 2022年10月13日
理科の授業中、ガス漏れにより8名の児童が気分不良を訴えた事故が発生しました。
公園 保育施設において、園外保育中、幼児が対象年齢に達してない公園の遊具にぶら下がったところ、落下し、上腕骨外顆骨折の重傷。 2022年6月10日
神奈川県の保育施設で幼児が遊具から落ち、上腕骨を骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がままごと用の衣装を着て遊んでいたところ、当該衣装の裾を踏んで転倒し、左足小指を骨折する重傷。なお、職員は裾の長い衣装における転倒の危険性を認識していなかった。 2022年7月25日
保育施設で、ままごと用衣装の裾を踏み幼児が転倒し骨折した事故が発生しました。職員は危険性に気づいていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設でのプール活動中、水温をあげるため職員が小型プールにお湯を注いだところ、幼児の手にかかり、II度の熱傷。 2022年9月9日
保育施設でのプール活動中、水温をあげるため職員が小型プールにお湯を注いだところ、幼児の手にかかり、II度の熱傷。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2022年7月25日
群馬県の保育施設で4歳児が遊んでいる際に転倒し骨折、職員が衣装の危険性を認識していなかった事案です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 神奈川県 2022年6月10日
神奈川県の保育園で園外保育中、4歳児が対象年齢未満の遊具から落下し重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、室内を走っていた幼児が消毒した床を覆ったビニールシート上で転倒し、手首を骨折。当該ビニールシート付近に職員はおらず、その区域に立ち入ることができる状況だった。 2022年9月5日
保育施設で幼児が走って転倒し、手首を骨折しました。職員は近くにおらず、床の消毒対策箇所での事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が床に置かれていたソフト積み木を飛び越えて遊んでいたところ、飛び越えた地点に置かれていた別のソフト積み木の上に右足で着地した際に、バランスを崩して転倒し、楔状骨骨折の重傷。なお、職員は、ソフト積み木の管理を行っていなかった。 2022年8月1日
保育施設で幼児が遊んでいて転倒し骨折する事故があり、積み木の管理に問題がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児がいることに気付かず扉を閉めたところ、当該幼児の指を挟み、骨折。当該扉には、指はさみ防止ストッパーを設置していなかった。 2022年9月7日
保育施設で幼児の指が扉に挟まれ骨折、指はさみ防止ストッパーが未設置でした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 埼玉県 2022年8月1日
保育施設で5歳児が遊んでいる最中に転倒し骨折する事故が起きました。職員の積み木管理が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出たことに職員が気付かず、通報により発見・保護。 2022年8月8日
保育施設で幼児が園外に出てしまい、職員が気付かず通報で発見・保護された事故がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出たことに職員が気付かず、通報により発見・保護。 2022年9月11日
幼児が保育施設から無断で外出し、職員の見落としにより通報後に発見・保護されました。
病院・福祉施設 保育施設において、管理すべき職員が、幼児が遊んでいる砂場の扉付近から離れている際に、他児が当該扉を閉めたところ、当該幼児の指が蝶番側の隙間部分に挟まれ、右手中指骨折の重傷。 2022年5月11日
保育施設で子供が遊んでいる間に指を扉に挟み骨折する事故が起きました。職員の管理が課題となっています。
保育サービス 重傷1名(5歳) 千葉県 2022年5月11日
千葉県の保育施設で幼児が扉で指を挟み骨折する事故が発生しました。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が鉄製の防火扉に指を挟み、骨折。当該防火扉は、当該放課後児童クラブの出入口に使われており、危険ではないかとの指摘があったが、ストッパー設置等の安全対策が不十分であった。 2022年3月31日
放課後児童クラブで児童が防火扉に指を挟み骨折しました。安全対策が不足していたことが問題です。
病院・福祉施設 保育施設において、普段使用していない遊具(ビニールプール)を用いて水遊びを行ったところ、幼児が当該遊具から外に出ようとした際に、右足が縁に引っ掛かり転倒し、右大たい骨骨折の重傷。なお、当該遊具の縁は高さがあり、当該幼児は当該遊具の推奨年齢に達していなかった。 2022年8月23日
青森県の保育施設でビニールプールで遊んでいた幼児が転倒し、右大腿骨を骨折しました。遊具の推奨年齢に満たなかったことが原因です。
小学校 ジャガイモ(小学校の菜園で栽培し、調理実習中にて加熱料理したもの),自然毒-植物性自然毒 2022年6月2日
小学校の調理実習で自家栽培のジャガイモを使い、生徒が自然毒による食中毒症状を発症しました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 青森県 2022年8月23日
保育施設で1歳児がビニールプールの縁に足を掛け転倒し、大腿骨を骨折する事故がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が棚の上部に置かれた重さのあるケースから工作素材を取ろうとしたところ、当該ケースが落下し、左足指に当たり、骨折。 2022年5月25日
保育施設で幼児が棚の重いケースの落下により左足指を骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設において、テラスに出ていた幼児が開いていた回転窓に額をぶつけ、裂傷。当該回転窓は開閉しない運用になっていたが、全開になっていた。 2022年4月12日
徳島県の保育施設で、幼児が誤って開いていた窓に額をぶつけて裂傷を負いました。窓は本来開けない運用でした。
公園 保育施設において、園外保育中、管理する職員をそばに配置していない状況において、公園の遊具から幼児がバランスを崩して落下し、右手首を複雑骨折する重傷。なお、当該遊具は、就学児向けの遊具であった。 2022年7月12日
保育施設の園外保育で幼児が遊具から落下し重傷。職員の配置不足が原因でした。
病院・福祉施設 保育施設において、職員がそばを離れた際に、幼児が棚の上に登って、右手に玩具を持って歩いていたところ、バランスを崩して転落し、左鎖骨骨折の重傷。なお、日常的に幼児達が当該棚の上に集まることを認識していたが、床にマットを敷いていなかった。 2022年4月21日
保育施設で幼児が棚の上から転落し左鎖骨を骨折しました。安全対策が不十分でした。
公園 保育施設において、職員が園外保育先の公園に幼児を残したまま帰園し、後戻りした職員が当該公園で当該幼児を発見・保護。当該公園から帰園する際、職員は人数確認をしていなかった。 2022年6月2日
保育施設の職員が園外保育時に幼児の人数確認を怠り、園児を公園に残す事故が発生し、後から保護されました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 東京都 2022年4月21日
保育施設で2歳児が棚から転落し左鎖骨を骨折。施設側に安全対策の不備がありました。