学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
7,382件の事案(事故)
最新の事案
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が鉄棒から転落し、右上腕骨顆部骨折の重傷。なお、当該鉄棒の下にはクッション材が敷かれていたが、当該クッション材は劣化しており、落下時の安全対策が十分ではなかった。 2023年5月16日
保育施設の園庭で幼児が鉄棒から落ち重傷を負いました。クッション材の劣化により安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が机に座ろうとした際に、右肩から後方に落ち、右鎖骨骨折の重傷。なお、当時、当該幼児を見ていた職員は、おやつの準備のため当該幼児から離れるときに他の職員に声をかけることを行わず、安全配慮が不足していた。 2023年5月9日
保育施設で幼児が転倒し右鎖骨を骨折。職員の安全配慮不足が原因の一因でした。
投球練習のボールが部員の右眼直撃、失明に近い障害 野球部活中の事故…「他の人には自分と同じ思いをしてほしくない」県高野連に再発防止申し入れ | BSSニュース | BSS山陰放送
投球練習のボールが部員の右眼直撃、失明に近い障害 野球部活中の事故…「他の人には自分と同じ思いをしてほしくない」県高野連に再発防止申し入れ 2023年10月10日(火) 17:07 鳥取 2021年、鳥取県米子市内の高校で野球部の練習中、ピッチング練習をしていた投手の投げたボールが、他の部員の右眼に直撃し、失明に近い障…
学校等
神奈川県 ・ その他
学校等 学校で当該製品を使用中、当該製品を溶融する火災が発生した。 2023年9月15日
神奈川県内の学校で2023年9月に製品が溶融し火災が起きた事故の報告です。けが人の情報はありません。
鹿児島県の保育園で死亡事故、父親が心境を語る
2023年10月6日、鹿児島県の保育園で死亡事故が発生しました。父親が娘の不在に対する心境を語っており、事故に関する詳細は報道されていません。
千葉県市原市の中学校、陸上部の男子生徒が練習中に倒れ後に死亡
千葉県市原市の市立中学校で2023年9月12日午後、2年生男子生徒が陸上部の1000メートル走練習中に倒れた。当初は意識があったが、その後嘔吐し、水飲み場に向かう途中に再び倒れた。学校は担架で保健室に運び、心臓マッサージやAED等の救命処置を実施し、救急搬送を依頼した。男子生徒は9月27日に死亡した。当時の気温は28度…
病院・福祉施設 保育施設において、並べたソフト積み木の上を幼児が歩いて遊んでいたところ、当該幼児がバランスを崩して転倒した際に、右肘を床にぶつけ、右腕を骨折。当該施設では、登園の時間帯は幼児を1部屋に集めた上で複数の職員を配置することとなっていたが、この日は守られておらず、当該幼児は職員が配置されていない部屋で遊んでい
保育施設で幼児が遊んで転倒し右腕を骨折。規則の職員配置が守られていなかった。
放課後児童クラブ 重傷1名 千葉県 2023年8月4日
放課後児童クラブの活動中に児童が転倒し重傷。狭い室内で安全配慮が不足していたことが原因です。
保育サービス 重傷1名(1歳) 島根県 2023年5月9日
島根県の保育施設で、1歳児が転倒し右鎖骨を骨折。職員の安全配慮不足が確認されました。保護者は注意が必要です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 徳島県 2023年5月16日
保育施設で4歳児が鉄棒から転落し重傷を負いました。安全対策が不十分だったことが判明しました。
中学校 中学校の体育館で、部活動(バスケットボール部)中の生徒が、床の水濡れ箇所で足を滑らせて転倒し、右足大たい骨骨折の重傷。なお、当該水濡れは、当該体育館の空調施設の不具合による漏水で生じたものだった。 2023年6月8日
中学校の体育館で部活動中の生徒が床の水濡れで転倒し、重傷を負いました。水濡れは空調設備の不具合によるものです。
高森町立保育園での死亡事故について追加報告書提出
高森町立保育園で平成29年度に発生した園外保育中の死亡事故について、令和3年7月28日に高森町保育所事故検証委員会から壬生町長に追加報告書が提出された。報告書には事故の検証等が含まれている。
高森町立保育園で発生した死亡事故についての追加報告書提出
高森町立保育園において、平成29年度に発生した園外保育中の死亡事故について、検証委員会から追加報告書が令和3年7月28日に壬生町長に提出された。この報告書では事故の検証を行い、安全対策や管理マニュアルに関する資料も参照されている。
教育サービス(中学校) 重傷1名 東京都 2023年6月8日
中学校の体育館で漏水による床の濡れが原因で、生徒が滑って右足を骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設において、トイレを使用した幼児が保育室の扉を閉めた際に自身の指をはさみ、右手親指を骨折。当該施設では、トイレ使用の際には職員が付き添うことになっていたが、当時、幼児が自由に当該扉を開閉し、トイレを使用できる状況にあった。 2023年3月22日
保育施設で幼児がトイレの扉で指を挟み骨折しました。職員の付き添いルールが守られていなかった状況です。
病院・福祉施設 保育施設のおやつにおいて、園児6名に賞味期限切れの牛乳を提供。当該施設では、開封後1日以上たった牛乳は破棄するルールとなっていたが守られていなかった。 2023年5月26日
岐阜県の保育施設で、賞味期限切れの牛乳が園児6名に提供された事故がありました。施設の破棄ルールが守られていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がガラス製の水槽を叩いていたところ、当該水槽が割れ、そのガラス片で左手首を切り、左正中神経断裂の重傷。なお、職員は、当該幼児が当該水槽を叩く様子を見ていたが、当該水槽が割れるとまでは思わず、安全配慮が不足していた。 2023年6月29日
保育施設で幼児がガラス水槽を叩いて割り、左手首に重傷を負いました。職員の安全配慮が不十分でした。
保育所等 保育施設へ登園予定の幼児が、当該幼児の家族による送迎途中、車内に置き去りとなり、ぐったりした状態で発見され、救急搬送されたが、その後死亡が確認された。なお、当該施設では事前連絡なく欠席した場合、家族に電話連絡を行うこととしていたが、今回これを行っていなかった。 2023年9月9日
幼児が保育施設への送迎途中に車内に置き去りとなり、救急搬送後に死亡。施設の欠席連絡の規定が守られていなかった。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が遊具(ふわふわドーム)に座っていたところ、当該遊具で児童が跳んだ反動で、当該幼児がバランスを崩してうつぶせに倒れ、左足脛骨にひびが入る重傷。なお、当時、当該遊具は児童が遊んでいたため、園外保育時には使わないことにしていたが、職員は当該遊具に当該幼児が座ることの危険性に気付いていな
園外保育中、遊具の上で幼児が転倒し左足を骨折する事故が発生しました。職員の危険認識不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が木にぶら下がり、その後落下した際に、左上腕骨顆上骨折の重傷。なお、当該施設では、過去に同様の怪我が発生していたため、当該木は職員間で注意を払う場所としていたが、幼児らが容易に立ち入れる状態になっており、安全配慮が不足していた。 2023年7月4日
保育施設の園庭で幼児が木から落ちて重傷。過去の同様事故も踏まえ安全管理の不備が判明。
保育サービス 死亡1名(2歳) 岡山県 2023年9月9日
岡山県の保育施設に登園予定の2歳児が車内に置き去りにされ死亡。施設の欠席連絡ルールは守られなかった。
保育サービス 重傷1名(3歳) 兵庫県 2023年3月30日
園外保育で3歳児が遊具で転倒し左足を骨折しました。職員は危険を認識していませんでした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 長崎県 2023年6月29日
保育施設で5歳児がガラス水槽を叩いて重傷を負い、職員の安全配慮不足が指摘されました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年7月4日
保育施設で5歳児が園庭の木から落ちて重傷を負いました。以前から同様の事故がありましたが、安全対策が不十分でした。