事案一覧
2,833件の事案(事故 / 保育園)
学校名が判明している事案
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
📰 まだここに載っていないニュース記事を見つけた方は、 記事URLを投稿すると事案として追加できます。
ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが押し入れの扉の開け閉めを繰り返したところ、扉が外れて、押し入れの外側にいた幼児の足に落ち、左足指の関節を脱臼する重傷。職員は他児が押し入れの中にいるのを認識していたが、制止する、声掛けする等をしていなかった。 2025年6月30日
保育施設で扉が外れ幼児が足指を脱臼。職員は児童が押し入れ内にいるのを知りつつ制止しなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、散歩車に幼児らを乗せて園内を移動していた際、当該散歩車の前方の扉が開いて幼児が落下し、右中指末節骨骨折の重傷。職員らは、当該散歩車を使用する前に、扉の固定状況等の確認ができていなかった。 2024年10月9日
保育施設で散歩車から幼児が落下し骨折。職員が安全確認を怠った事案です。
保育サービス 重傷1名(1歳) 高知県 2024年10月9日
高知県の保育施設で1歳児が散歩車から落ちて骨折する事故がありました。職員の確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(6歳) 京都府 2025年6月30日
保育施設で幼児が押し入れの扉の事故で重傷。職員が制止せず、再発防止が求められます。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が飛び石遊びを模した遊具からジャンプしたところ、着地の際に右手をテーブルに打ちつけ、右手小指を基節骨骨折。当該遊具からテーブルまでの距離が近く、幼児らが安全に遊ぶ環境が整えられていなかった。 2025年8月18日
保育施設で幼児が遊具からジャンプし、右手小指を骨折しました。遊具周辺の安全対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、風船遊びの活動後、床に落ちていた風船で幼児らが再び遊び始めたところ、うち1名が椅子につまずいて転倒して顎を打ち、外傷性歯の脱臼、歯槽骨骨折の重傷。当該活動に使用した風船の固定や片付けが十分ではなく、安全配慮が不足していた。 2025年7月18日
宮崎県の保育施設で風船遊び後に幼児1名が転倒し重傷を負いました。安全配慮が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の引き戸に幼児が手を掛けていることに職員が気付かないまま当該引き戸を開けたため、当該幼児の指が巻き込まれ、右母指末節骨骨折の重傷。当該職員は当該引き戸がいつもより開きにくいと感じたが、十分確認していなかった。 2025年5月30日
保育施設で職員が指の確認をせず引き戸を開けた際、幼児の指が巻き込まれ骨折する事故がありました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2025年5月30日
保育施設で1歳児の指が引き戸に巻き込まれ重傷を負いました。職員の確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 宮崎県 2025年7月18日
宮崎県の保育施設で、4歳児が遊び中に転倒し歯と顎を骨折する重傷を負いました。安全管理の不備が認められています。
病院・福祉施設 保育園の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)で「足掛け回り」をしようとして落下し、右肘頭骨折。当該遊具に配置されていた職員は、他児対応のため、他の職員に声を掛けることなくその場を離れてしまった。 2025年6月6日
保育園の園庭で幼児が遊具から落ちて右肘を骨折しました。職員は他の子どもの対応でその場を離れていました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、職員が発見、保護。当該幼児をトイレに連れて行った職員は、他の職員に声を掛けずにその場を離れてしまった。 2025年7月28日
保育施設で幼児がトイレ内に一人残される事故がありました。職員の引き継ぎ不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が三輪車で遊んでいた際に転倒し、園庭の境のコンクリート部分で額を打ち、5針縫合。当該施設では危険箇所との認識がなく、幼児らが近づかないようにする等の安全配慮が不足していた。 2025年8月15日
保育施設の園庭で幼児が遊んで転倒し額を負傷。施設の安全管理不足が課題です。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が保育室の引き戸を閉めた際に幼児の指が挟まれ、右手人差し指を裂傷等。当該引き戸には指挟み防止策が施されていなかった。 2025年7月28日
秋田県の保育施設で、幼児が引き戸に指を挟み裂傷を負いました。防止策が未設置でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がブロック(材質EVA)を誤食の疑い。当該施設は、当該ブロックが欠けた状態で幼児らに遊ばせていた可能性。 2025年6月9日
保育施設で幼児が欠けたEVA製ブロックを誤食した疑いがあり、施設側に管理不十分の可能性があります。
病院・福祉施設 保育施設において、職員がモップで掃除をしていたところ、近づいた幼児の顔に当該モップの柄が当たり、右目の下を切創。事故当時、当該施設では、幼児らの遊びのスペースと職員が清掃を行うスペースとが区別されない状態となっており、安全配慮が不足していた。 2025年4月7日
保育施設で職員のモップが幼児の顔に当たり、けがをしました。遊び場と清掃場が区別されていなかったためです。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が引き戸の取っ手を掴んだところ、引き戸と戸袋の隙間に指が挟まれ、左環指末節骨骨折の重傷。当該隙間は、幼児らの指が挟まる可能性があったが、挟まれ防止対策がされていなかった。 2025年6月6日
保育施設で幼児が引き戸の隙間に指を挟み骨折する事故が起きました。防止対策が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が職員室の引き戸を閉めた際に幼児の指が挟まれ、右第4指末節骨骨折の重傷。事故当時、当該引き戸は施錠されておらず、指挟み防止クッションが外されていた。 2025年6月17日
保育施設で幼児が引き戸に指を挟み重傷。安全措置が取られていなかった事故です。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が2段に積み重ねた大型積み木(5kg)の上を歩いていたところバランスを崩し落下した際、当該積み木も崩れ、幼児の右手に落下し、右手中指骨折の重傷。職員らは、積み重ねた大型積み木の上に乗る遊びに危険を感じていたが、当該積み木の遊び方に制限を設ける等の対応をしていなかった。 2025年7
保育施設で園児が積み木の上から落ち、右手中指を骨折しました。職員は危険を認識していたものの対応がされていません。
病院・福祉施設 保育施設において、バルコニーで水かけ遊び等をしていたところ、幼児が狭い場所に逃げ込んだ際、手洗い場の縁に顎をぶつけ、歯を亜脱臼する重傷。当該施設は、幼児らが水遊びをするに当たり、十分な広さを確保できておらず、また、危険箇所への安全対策が不十分だった。 2025年7月17日
福岡県の保育施設で、幼児が水遊び中にけがをした事故があり、施設の安全対策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 福岡県 2025年7月17日
福岡県の保育施設で4歳児が遊び中に顎を負傷し重症。施設の安全対策不足が指摘されている。
保育サービス 重傷1名(3歳) 栃木県 2025年6月6日
栃木県の保育施設で3歳児が指を挟んで骨折する事故が発生し、施設は事前に対策を行っていませんでした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 静岡県 2025年7月2日
保育施設で4歳児が積み木から落ちて右手中指を骨折しました。職員は危険性を認識していたが、対応が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(3歳) 高知県 2025年6月17日
保育施設で3歳児が引き戸に指を挟み、骨折する重傷事故が発生しました。