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2025のその他の公表事案

公表事案 297

2025年(公表年ベース)にその他で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。

カテゴリ別件数

公表事案一覧

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 右上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

14:45 登所後、保育室にて宿題をする。 15:30 体育館へ移動し、体を使った遊びをする。 16:30 保育室に戻り、室内遊び。 16:40 自由時間となるが、保育室でそのまま室内遊びを継続。 17:30 保育室内の畳のスペースでテレビ視聴。 17:55 他児の足につまづき転倒

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 右手小指骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

体育館でフラフープで遊んでいるときに転倒。確認したところ床に手をついたときに右手小指を打ち付けたと本人から申告。また、あわせて右手小指の痛みを訴えたため、グーパーができるか確認。パーはできるが、指を曲げるときに痛みがあるらしくしっかり握ることができなかった。指は自分で動かすことができ、泣いたりする程の様子はなく、シップを貼って保護者の迎えがあるまで安静にしていた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 右環指基節骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

11月●日16:00 多目的ホールでビーチボールバレーをしていてボールを取りに滑りながら転び右手を床と体の間に挟む。右手薬指の付け根部分に痛みを訴えるも本人は部活に行く意思あり。部活にはいかない方が良いと判断し母親に連絡をした。 17:40 迎えの母に保冷剤と湿布で処置したことを伝える。病院へ行き骨折の可能性ありとの診断。 11月●日 検査結果で手術を行うこととなったと父より連絡あり。 11月●日 退院 現在通院中

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 破折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

16:20 小学校校庭東側で2年男児数名で鬼ごっこ中、夢中で走っていてすべり台の鉄柱に顔面をぶつけた。事務室に連れて行き、受傷部分の確認をしたところ、上唇から出血し、上右前歯が欠損していた。唇の止血をし、すぐに保護者に連絡を入れ、事故の状況と本児の様子を伝え、迎えと受診を依頼した。 17:40 保護者迎え時、改めて事故の状況と本児の様子を伝え、受傷部の確認をしてもらった。 18:30 受診結果の確認のため、連絡を入れた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

3年生の児童におやつの時間終了時に同じ班の1年生の当該児童に座るように注意した際に、後ろから強く押しすぎてしまった。当該児童はバランスをくずして、足の指を捻った。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

15:20 小学校から児童館へ登館している際、横断歩道を渡ろうとして走り出したところ転倒。右側頭部・右腕を地面にうちつける。右眉付近裂傷、出血。 15:30 登館。右腕の強い痛みを訴える。傷口を流水で洗浄し絆創膏を貼る。腕は冷却しつつ、固定し安静を保つ。怪我をした際の状況の聞き取りを行う。本児と一緒に帰って来た女児からも聞きとり、現場確認する。保護者へ連絡を入れ、早めの迎えと受診を依頼。 16:30 保護者迎え時に、発生時の状況・本児の様子・児童館で行った処置を伝え、当日に受診した。保護者から電話にて骨折と診断された旨を伝えられた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

本児が一輪車で遊んでいてバランスを崩し転倒。手をついた際に右の手首を痛めてしまった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 左小指の付根の骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

11月●日 16:00 本児が館内遊戯室にてドッチボール中に、他児が強めに投げたボールを受け損ない、左指を痛めた。遊びの終了後に本児より若干の痛みの訴えがあり、患部の冷却対応を行った。 16:18 保護者の迎えがあり、本児が退館。 11月●日 9:05 保護者から連絡があり、痛みが引かないため、念のため病院を受診するとの報告を受けた。 10:20 保護者と本児が来館し、病院受診と診断結果の報告があり、骨折であったことが判明した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

16:30自由遊び中に友達の足に引っ掛かり転倒した。児童の様子を確認中に保護者(母親)のお迎えがあったので状況を説明し、病院に行っていただくようお願いをした。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 左橈骨頭粉砕骨折、左尺骨近位端骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

健康状態:良好 11月●日 115:50小学校から学童保育クラブへ到着時刻(利用開始)手洗い後おやつ。 216:15戸外遊び。 316:15~17:25事故発生予想時刻(転倒後、仲の良い女児2~3名に「痛いから」と伝え室内へ移動。その後Yさんから「「先生に言おうか?」と提案されるが「いや、言わないで。」と拒否。 416:50保護者の迎えがあり帰宅。(自身で身支度をして通常通り挨拶をして帰宅。) 11月●日 保護者より電話にて骨折していた事を聞く。(帰る際、乗車後に本児より「痛い」と肘を左肘をおさえ涙を流し訴えがあり、受診したところ骨折が判明。要手術とのこと。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 歯折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

15:45 上学年に見ていた虫(蟻)を踏み潰されたことに激昂して追いかけた。上学年も本児を煽る等の言動が見られたため,本児はさらに興奮して執拗に追いかけ回した。その際に,ジャングルジムに前歯を強打し,前歯(左側)が少し欠けた。本児は興奮していたため,痛みに気づかなかったのかその時点での訴えはなかった。 16:00 上学年とのトラブル対応にあった職員が本児から何があったか等の事情を確認した際に歯の欠けに気がつき,いつ欠けたのかを確認するが本児は分からなかった。 17:00 保護者迎え時に歯が欠けていることを報告した際、本児からトラブル時に歯が欠けたと話す。帰宅後歯科を受診し,処置を行う。歯折部の接合は完了したが,1ヶ月後に再度確認するとのことだった。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 外傷後色素沈着 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

17:30 児童クラブ室で宿題をしていたところ,本児が落とした鉛筆を同学年の男児が拾って投げたことをきっかけに,互いに鉛筆や練り消しゴムを取るふざけ合いが始まった。怒った男児が本児に向けて鉛筆を投げ,左目下の頬に当たり,出血した。傷の手当てをし,それぞれの児童から状況に至るまでの経過を聞き取りした。 17:55 迎えに来た本児の母に伝えた。その後すぐに迎えに来た男児の母にも伝えた。本児の母は妹の迎えのためすぐに退館したため対面での話はできず,男児の保護者が本児の母に連絡を取り謝罪した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 頭蓋骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

16:00 館庭から児童館の玄関側に向かう際、駐車場内に入り、走りながら境界に設置されている車止めのチェーン(40cm)を飛び越え、足を引っ掛けて転倒。その際、アスファルトに頭をぶつけた。駆け付けた職員に頭痛を訴えたため事務室内に移動させ、保冷剤で頭を冷やしながら安静を保ち、複数名の職員で痛い箇所を確認したが、外傷や腫れは見られなかった。その後も泣きながら頭痛を訴える為、すぐに保護者に連絡を取り病院受診を依頼。 16:15 本児の叔父が到着。怪我した時の状況を説明し病院に向かってもらった。 19:30 外科を受診中、嘔吐があったため、他の病院に救急搬送されたとの報告を受けた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 骨折 3週間安静 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

14:30頃いつも通りの元気な様子で登館する。14:40頃に本児から職員に対し「廊下を走って転び、その際に左手小指を床に突き痛めた」と訴えがある。氷嚢で患部を冷やす処置をとり、冷やしながら安静にするように本児に伝える。しばらく遊戯室の行事を入口から踏み台に座って見ていた。15:30頃に職員が患部を確認したところ、腫れが確認された。冷やしながら保護者が迎えに来る16時頃まで事務室の椅子に座って安静に待たせる。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 上腕骨外顆骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

16:15 ドッジボール中に,ボールを避けようと後ずさりをした際に,後ろに居た他児の足に躓き,背中側から転倒した。転倒時に左手を床につき,左ひじを痛める。患部を冷やし,保護者へお迎えの依頼をした。 16:35に保護者へ引き渡し,受診を勧める。 18:30頃に保護者より「上腕骨外顆骨折」と診断されたと連絡があった。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 擦過傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

14:50 本児が宿題をしていた他児のノートをのぞき込む。他児は本児にのぞき込まないように注意するが話を聞かなかったため、本児の左腕をひっかいた。 15:00 腕をひっかかれたため本児が他児の筆箱を放り投げたところ、他児は持っていた鉛筆で本児の両腕を刺してひっかいた。 15:30 応急処置後、保護者に電話連絡をする。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 上腕骨内上顆骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

14:20 小学校から児童クラブへ来館。 15:40 外遊びの際、遊具で遊んでいた。鉄製の遊具から両腕でぶら下がっていたところ、手が滑ってしまい落下。地面に手をついた。 15:45 事故直後、遊具の近くにいた職員が対応。室内に移動し、固定冷却。 15:50 強い痛みを訴えていたため、保護者に連絡。病院受診の必要性を伝えたところ、祖母が迎えに来た。 16:30 病院を受診 レントゲン撮影及び診断では骨折の症状が見られず打撲との診断 痛みがあるため固定

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 左急性硬膜下血腫 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

16:00ごろ 館庭で友達と短縄を使ってゴム跳び遊びのような遊びをしていた。本児が飛び越そうとした時に、友達が手に持って張っていた縄に足を引っかけたため、前方に転倒し頭頂部を地面に打った。意識はあり傷や腫れは認められなかったが痛がって泣いていたため、職員が抱えて事務室に搬送した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 骨折(右足小指付け根辺り) 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

16:50 掃除後の自由遊び、本児は遊戯室でトランポリンをして遊んでいた。友人と2人で遊んでおり、本児は正座や足を前に出した状態から立って飛び跳ねる状態を繰り返し楽しんでいたところ、バランスを崩し、跳んだ勢いのままトランポリン外側の鉄骨部分に右足小指辺りをぶつけた。 17:00 歩く時に痛みを訴えたため、冷やし湿布を貼り様子を見た。 17:20 患部に赤みと腫れが見られた。保護者に連絡したが繋がらず、折り返し電話をいただいた。 17:40 保護者が迎えに来た後、接骨院を受診した。 翌日の放課後に医療機関を受診し、レントゲン撮影をしたところ骨折と診断された。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 左ひじ骨折(ひび) 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

いつもどおり元気に登園した。おやつもしっかり食べ、16時半過ぎ頃から張り切って一輪車に取り組んだ。5~8人ほどで思い思いに一輪車を楽しんでいたが、17時前頃、転倒した他児とぶつかって手をついて転んだ。その際に、腕(肘)をアスファルトにぶつけた。 患部にアイシングして湿布を貼ったが、腫れは見られなかったため、保護者に経緯を伝えて帰宅した。翌日、まだ患部を痛がるということだったため保護者と病院を受診した。結果、左肘にひびが入っていることが判明したと報告を受けた。その後、3回通院しており、現在も継続して通院中である。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

受け入れ時より、健康状況は良好。普段と変わりなく過ごす。午後のおやつ後、10人程で教室内でドッジボール遊びを始める。机を移動してスペースを空け、新聞紙と養生テープで作ったボールを使用する。他児が投げたボールを受けようとしたが、ボールを受け取れず、右手小指に当たってしまい、衝撃で小指が逆の方ヘ曲がってしまった。右手小指に痛みを訴えたため、冷やして様子をみたが、その後も強い痛みを訴えたため、保護者に怪我の報告をし、職員と整形外科を受診した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 左腕 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

14:30授業を終え徒歩で敷地内にある児童クラブへ来室(普段と健康状況に異常なし) 14:40児童クラブ室内にて他の児童と学習を行う。 15:30おやつを食べる。 15:50おやつを終え、外遊びの為校庭へ向かう。 16:10雲梯で遊んでいた時に雲梯から手を滑らせ落下。支援員が声を掛け、一緒に児童クラブ室内へ向かう。主任支援員へ報告。 16:15支援員が負傷した右腕をタオルで冷やす。主任支援員が救急車を要請。また、保護者へ連絡を行い状況説明を行う。加えて管理者へ状況報告。救急車到着後、主任支援員が同乗し、医療センター病院への付き添いを行う。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

14:50 外遊び(校庭)に出る。友達とサッカー(シュート練習)を楽しむ。 15:15 本児童がキーパーになりゴールを守っていたところ、ボールが右手首にあたる。泣いて痛みを訴えたため、応急処置が必要と判断し、入室。 15:20 本児童の保護者に連絡する。 15:40 保護者のお迎えと同時に医療機関に電話連絡を入れる。その後、受診。 17:00 保護者より受診結果の連絡をもらう。受診結果...骨折。全治1か月。ギブスによる固定をする。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

10:40 校庭にいる指導員から「ブランコから落ち腕をケガしている」と連絡が入る。すぐにクラブ室に連れてくる様に依頼。クラブ室内に到着後、寝かせ、ケガの様子を確認し、すぐに母親へ緊急連絡をしながら患部を冷やし到着を待つ。 11:10 母親が到着。病院に連絡をしようとすると「救急車を呼んで欲しい」とのことで、119番通報。 11:15 救急車が到着。搬送先を決めている間に祖母も到着した。病院に到着後、病院から「側にいた人から状況を聞きたい」と連絡が入り指導員が向かう。 16:30 父親がクラブに状況報告にきた。「今、手術中とのこと」「全治3カ月くらい」「次からは、父母に連絡と同時に救急車を呼ぶように」と言われた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

15:30 室内での自由遊びの時間帯に、当該児童は友だちと手を取り合ってぐるぐる回転していたが相手が手を放した途端に勢い余って転倒した。手を痛めたのは手を取り合って回っている時か転倒した時かは不明であった。 15:40 当該児童が泣いて手を痛がるので、事務室に連れて行って患部を冷やした。指が動くか確認したときは、動くのでそのまま様子を見ることになった。 15:55 保護者が迎えに来たので、指が痛いことと事情について伝えた。 翌々日 午前中に保護者が指の状態を確認して腫れているので医療機関を受診し、骨折していることが判明した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 右撓尺骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

7:45 登所 元気に過ごす。 14:30 戸外遊びのため、園庭へ出る。 14:40 すべり台登り口から登るが、途中手を滑らせ落下。支援員・こども園看護師が痛がる右手を確認する。腕が曲がっていたため、添え木をして固定。 14:50 整形外科医院へ向かう。受診したが、当該医院では対応できず、他の整形外科への紹介状を書いてもらう。 15:10 紹介先整形外科で受診 手術が必要なため入院。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 左下腿切創、左下腿筋断裂疑い 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

15:05 登園しおやつを食べる。 16:00 2階学童室にて室内遊び 17:11 保護者(父)がお迎えに来たため別館学童室に荷物を取りに2階学童室から移動し、保護者(父)の前を通り別館学童室に駆け込もうとした際、扉(ガラス)が閉まっていることに気づかず衝突し転倒。ガラスが割れ左下腿を切創、左手中指、あごからも出血が見られたため止血をし、保護者(父)に救急車を呼ぶ旨伝えた。 17:20 119番通報し救急要請をした。 17:27 救急隊から折り返しの電話があり、再度児童のけがの状況を報告。 17:30 救急車到着、すぐに救急車に移動し搬送先を探す。 17:41 搬送先が決まり保護者(父)付き添いにて搬送先へ出発。 17:55 保護者(母)へ学童からもケガの状況を伝え、緊急手術等になった場合園携帯へ連絡をもらう旨お伝えした。搬送先は●●病院ということを確認した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 左手親指骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

15:00 外遊びがはじまり、本児は鬼ごっこに参加する。 15:20 走っている際に転倒し、側溝のグレーチングに手をつき、親指が網目にはまる。抜こうとした際に指が強く曲がってしまう。 15:22 自らプレハブに向かい、転倒したことを室内の支援員に説明する。大きな腫れや、変色が見られなかったため、保育室の湿布を貼り、所属クラスの支援員に引き継ぐ。本児は自分のクラスに戻る。 16:15 おやつ中、痛みが治まらない様子のため、母親に連絡をとり、状況を説明する。 17:00 祖母が迎えに来る。状況を説明し、引き渡す。 18:00 母親と本児で病院を受診し、骨折の診断を受ける。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 左第二指中手骨転移性骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

鬼ごっこをしていて休憩をするため鉄棒のところで休んでいた。その際に鉄棒にぶら下がりふりこのようにして遊んでいた際に手を離してしまいうまく受け身が取れず地面に落ちてしまう。その際に左手をついた際に左人差し指付け根を痛める。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

放課後児童クラブ 靭帯損傷・骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 その他📄 こども家庭庁

16:30 施設の近くにある公園で自由遊び 17:00 公園でサッカーのキーパーをしている際、ボールが左手にぶつかった。ちょうど保護者が迎えに来たため、患部に冷却用ジェルシートを貼ってその旨を伝えた。

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2025年 その他の学校事案 一覧 — 公表 297件 | GakkoDB