2025年のその他の公表事案
公表事案 283件
2025年(公表年ベース)にその他で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。
カテゴリ別件数
公表事案一覧
放課後児童クラブ 橈骨遠位端骨折 令和6年度
16:00 雲梯で遊んでいて、2番目の持ち手をジャンプしてつかもうとしたところ、つかみ損ねて落下した。その際、地面に腰をぶつけ手を強くついた。職員が事務室に付き添い、複数の職員で患部を確認する。患部を冷やし安静に過ごさせながら経過を観察した。 17:00 保護者迎え時に状況を説明したものの、当日受診はしなかった。しかし、翌日痛みがひかず受診したところ、骨折の診断を受けた。
放課後児童クラブ 右環指基節骨骨折 令和6年度
11月●日16:00 多目的ホールでビーチボールバレーをしていてボールを取りに滑りながら転び右手を床と体の間に挟む。右手薬指の付け根部分に痛みを訴えるも本人は部活に行く意思あり。部活にはいかない方が良いと判断し母親に連絡をした。 17:40 迎えの母に保冷剤と湿布で処置したことを伝える。病院へ行き骨折の可能性ありとの診断。 11月●日 検査結果で手術を行うこととなったと父より連絡あり。 11月●日 退院 現在通院中
放課後児童クラブ 左橈骨頭粉砕骨折、左尺骨近位端骨折 令和6年度
健康状態:良好 11月●日 115:50小学校から学童保育クラブへ到着時刻(利用開始)手洗い後おやつ。 216:15戸外遊び。 316:15~17:25事故発生予想時刻(転倒後、仲の良い女児2~3名に「痛いから」と伝え室内へ移動。その後Yさんから「「先生に言おうか?」と提案されるが「いや、言わないで。」と拒否。 416:50保護者の迎えがあり帰宅。(自身で身支度をして通常通り挨拶をして帰宅。) 11月●日 保護者より電話にて骨折していた事を聞く。(帰る際、乗車後に本児より「痛い」と肘を左肘をおさえ涙を流し訴えがあり、受診したところ骨折が判明。要手術とのこと。
放課後児童クラブ 外傷後色素沈着 令和6年度
17:30 児童クラブ室で宿題をしていたところ,本児が落とした鉛筆を同学年の男児が拾って投げたことをきっかけに,互いに鉛筆や練り消しゴムを取るふざけ合いが始まった。怒った男児が本児に向けて鉛筆を投げ,左目下の頬に当たり,出血した。傷の手当てをし,それぞれの児童から状況に至るまでの経過を聞き取りした。 17:55 迎えに来た本児の母に伝えた。その後すぐに迎えに来た男児の母にも伝えた。本児の母は妹の迎えのためすぐに退館したため対面での話はできず,男児の保護者が本児の母に連絡を取り謝罪した。
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
本児が一輪車で遊んでいてバランスを崩し転倒。手をついた際に右の手首を痛めてしまった。
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
16:30自由遊び中に友達の足に引っ掛かり転倒した。児童の様子を確認中に保護者(母親)のお迎えがあったので状況を説明し、病院に行っていただくようお願いをした。
放課後児童クラブ 右足中指骨折 令和6年度
4月●日8:30分登所後 10:00頃保育室から廊下を走って体育館へ移動中、友達に足を踏まれた。その後支援員に見てもらい表面上は異常がみられなかったが湿布を貼る。帰宅後青くなっていたので 翌日病院へ受診 骨折との診断。
放課後児童クラブ 破折 令和6年度
16:20 小学校校庭東側で2年男児数名で鬼ごっこ中、夢中で走っていてすべり台の鉄柱に顔面をぶつけた。事務室に連れて行き、受傷部分の確認をしたところ、上唇から出血し、上右前歯が欠損していた。唇の止血をし、すぐに保護者に連絡を入れ、事故の状況と本児の様子を伝え、迎えと受診を依頼した。 17:40 保護者迎え時、改めて事故の状況と本児の様子を伝え、受傷部の確認をしてもらった。 18:30 受診結果の確認のため、連絡を入れた。
放課後児童クラブ 頭蓋骨骨折 令和6年度
16:00 館庭から児童館の玄関側に向かう際、駐車場内に入り、走りながら境界に設置されている車止めのチェーン(40cm)を飛び越え、足を引っ掛けて転倒。その際、アスファルトに頭をぶつけた。駆け付けた職員に頭痛を訴えたため事務室内に移動させ、保冷剤で頭を冷やしながら安静を保ち、複数名の職員で痛い箇所を確認したが、外傷や腫れは見られなかった。その後も泣きながら頭痛を訴える為、すぐに保護者に連絡を取り病院受診を依頼。 16:15 本児の叔父が到着。怪我した時の状況を説明し病院に向かってもらった。 19:30 外科を受診中、嘔吐があったため、他の病院に救急搬送されたとの報告を受けた。
放課後児童クラブ 骨折 3週間安静 令和6年度
14:30頃いつも通りの元気な様子で登館する。14:40頃に本児から職員に対し「廊下を走って転び、その際に左手小指を床に突き痛めた」と訴えがある。氷嚢で患部を冷やす処置をとり、冷やしながら安静にするように本児に伝える。しばらく遊戯室の行事を入口から踏み台に座って見ていた。15:30頃に職員が患部を確認したところ、腫れが確認された。冷やしながら保護者が迎えに来る16時頃まで事務室の椅子に座って安静に待たせる。
放課後児童クラブ 外傷性歯牙亜脱臼 令和6年度
15時のおやつを食べ終えて、15時30分頃ごちそうさまをし、自由時間になった。本児は友達2人と机が片づけられ、広くなったカーペットの上で遊んでいた。 15時50分頃、本児がカーペットの上でジャンプをし滑って転び、顎を床にぶつける。児童に対しては顎を冷却用ジェルシートでアイシングし、口内の出血箇所の確認。 15時52分頃本館へ電話後、職員が付き添いのもと本児の荷物を全て持ち、本館で安静に過ごす。 15時55分頃本館に状況を報告し、本館から保護者へ状況を報告。お迎え時に再度報告をする。
放課後児童クラブ 上腕骨外顆骨折 令和6年度
16:15 ドッジボール中に,ボールを避けようと後ずさりをした際に,後ろに居た他児の足に躓き,背中側から転倒した。転倒時に左手を床につき,左ひじを痛める。患部を冷やし,保護者へお迎えの依頼をした。 16:35に保護者へ引き渡し,受診を勧める。 18:30頃に保護者より「上腕骨外顆骨折」と診断されたと連絡があった。
放課後児童クラブ 上腕骨内上顆骨折 令和6年度
14:20 小学校から児童クラブへ来館。 15:40 外遊びの際、遊具で遊んでいた。鉄製の遊具から両腕でぶら下がっていたところ、手が滑ってしまい落下。地面に手をついた。 15:45 事故直後、遊具の近くにいた職員が対応。室内に移動し、固定冷却。 15:50 強い痛みを訴えていたため、保護者に連絡。病院受診の必要性を伝えたところ、祖母が迎えに来た。 16:30 病院を受診 レントゲン撮影及び診断では骨折の症状が見られず打撲との診断 痛みがあるため固定
放課後児童クラブ 左急性硬膜下血腫 令和6年度
16:00ごろ 館庭で友達と短縄を使ってゴム跳び遊びのような遊びをしていた。本児が飛び越そうとした時に、友達が手に持って張っていた縄に足を引っかけたため、前方に転倒し頭頂部を地面に打った。意識はあり傷や腫れは認められなかったが痛がって泣いていたため、職員が抱えて事務室に搬送した。
放課後児童クラブ 左上腕骨外顆骨折 令和6年度
9月●日事故発生日。 14:40 児童が登所し、室内で遊び始める。健康状態は問題なし。 15:10 児童が友達数名とグラウンドにある鉄棒で遊び始める。 15:40 児童がバランスを崩し、鉄棒から落ちる。左腕の痛みを訴えたため患部を冷やし様子を見る。保護者に連絡する。 15:50 児童の様子から整骨鍼灸院に連れて行き、応急処置をお願いする。 16:45 お迎えに来た保護者と共に整骨鍼灸院へ出向き、保護者へ引渡す。そのまま、総合病院へ保護者が連れて行く。 翌日17:30 保護者に連絡し状態を聞き取る。左上腕外顆骨折により手術し、1日入院。全治3カ月と診断を受けた。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
小学校のグラウンドのサッカーゴール裏側を歩行中、ゴールネットに足をひっかけて転倒し、右手を強打した。
放課後児童クラブ 左腕 骨折 令和6年度
14:30授業を終え徒歩で敷地内にある児童クラブへ来室(普段と健康状況に異常なし) 14:40児童クラブ室内にて他の児童と学習を行う。 15:30おやつを食べる。 15:50おやつを終え、外遊びの為校庭へ向かう。 16:10雲梯で遊んでいた時に雲梯から手を滑らせ落下。支援員が声を掛け、一緒に児童クラブ室内へ向かう。主任支援員へ報告。 16:15支援員が負傷した右腕をタオルで冷やす。主任支援員が救急車を要請。また、保護者へ連絡を行い状況説明を行う。加えて管理者へ状況報告。救急車到着後、主任支援員が同乗し、医療センター病院への付き添いを行う。
放課後児童クラブ 左肘脱臼 令和6年度
14時45分 下校・おやつ。 15時35分 学習活動。 16時15分 校庭で全児童で外遊び。 16時40分 ジャングルの下から二段目に足を乗せて左に移動しようとして足を踏み外して左ひじを下にした状態で落下。痛みと怪我の確認をした際は、左ひじに擦り傷があったので、流水で流し絆創膏をはった。ひじは、通常通り動かすことができ痛みの訴えもなかった。 16時45分 保護者のお迎えがあり、左ひじの怪我の状況を説明して引き渡しをした。 帰宅後 左ひじが腫れてきたため受診。脱臼と診断された。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
10:40 校庭にいる指導員から「ブランコから落ち腕をケガしている」と連絡が入る。すぐにクラブ室に連れてくる様に依頼。クラブ室内に到着後、寝かせ、ケガの様子を確認し、すぐに母親へ緊急連絡をしながら患部を冷やし到着を待つ。 11:10 母親が到着。病院に連絡をしようとすると「救急車を呼んで欲しい」とのことで、119番通報。 11:15 救急車が到着。搬送先を決めている間に祖母も到着した。病院に到着後、病院から「側にいた人から状況を聞きたい」と連絡が入り指導員が向かう。 16:30 父親がクラブに状況報告にきた。「今、手術中とのこと」「全治3カ月くらい」「次からは、父母に連絡と同時に救急車を呼ぶように」と言われた。
放課後児童クラブ 右手首骨折 令和6年度
14:50 外遊び(校庭)に出る。友達とサッカー(シュート練習)を楽しむ。 15:15 本児童がキーパーになりゴールを守っていたところ、ボールが右手首にあたる。泣いて痛みを訴えたため、応急処置が必要と判断し、入室。 15:20 本児童の保護者に連絡する。 15:40 保護者のお迎えと同時に医療機関に電話連絡を入れる。その後、受診。 17:00 保護者より受診結果の連絡をもらう。受診結果...骨折。全治1か月。ギブスによる固定をする。
放課後児童クラブ 右手小指付け根骨折 令和6年度
14:30 校庭に遊びに行き、同学年男子と2人でバスケットボール 15:10 本児が1人でバスケットボールのシュート練習。「ボール取ろうとしたら痛めた」と職員Aの所へ報告に来る。
放課後児童クラブ 右鎖骨骨折 令和6年度
14:50 1年生登所。室内で過ごす。 15:50 校庭に遊びに行き、遊具で遊んだりや追いかけっこをする。 16:30 校庭遊びを終了しようとした時、木の横でシクシク泣いているのを発見する。状況把握するため話すが、泣いていてしゃべれない為学童に帰る。学童でも、話しかけると泣いてしまうなど数回あり、階段に座っているのを様子見る。 17:30 階段でウトウトしているところを支援員が気づき、本児を抱っこして床の方へ移動させる。その後寝てしまう。 18:20 母がお迎え。寝ている本児を起こし抱きかかえようとすると、右肩鎖骨部分に痛みを訴え、支援員も初めて肩が痛いことを知る。
放課後児童クラブ 左手親指骨折 令和6年度
15:00 外遊びがはじまり、本児は鬼ごっこに参加する。 15:20 走っている際に転倒し、側溝のグレーチングに手をつき、親指が網目にはまる。抜こうとした際に指が強く曲がってしまう。 15:22 自らプレハブに向かい、転倒したことを室内の支援員に説明する。大きな腫れや、変色が見られなかったため、保育室の湿布を貼り、所属クラスの支援員に引き継ぐ。本児は自分のクラスに戻る。 16:15 おやつ中、痛みが治まらない様子のため、母親に連絡をとり、状況を説明する。 17:00 祖母が迎えに来る。状況を説明し、引き渡す。 18:00 母親と本児で病院を受診し、骨折の診断を受ける。
放課後児童クラブ 左下腿切創、左下腿筋断裂疑い 令和6年度
15:05 登園しおやつを食べる。 16:00 2階学童室にて室内遊び 17:11 保護者(父)がお迎えに来たため別館学童室に荷物を取りに2階学童室から移動し、保護者(父)の前を通り別館学童室に駆け込もうとした際、扉(ガラス)が閉まっていることに気づかず衝突し転倒。ガラスが割れ左下腿を切創、左手中指、あごからも出血が見られたため止血をし、保護者(父)に救急車を呼ぶ旨伝えた。 17:20 119番通報し救急要請をした。 17:27 救急隊から折り返しの電話があり、再度児童のけがの状況を報告。 17:30 救急車到着、すぐに救急車に移動し搬送先を探す。 17:41 搬送先が決まり保護者(父)付き添いにて搬送先へ出発。 17:55 保護者(母)へ学童からもケガの状況を伝え、緊急手術等になった場合園携帯へ連絡をもらう旨お伝えした。搬送先は●●病院ということを確認した。
放課後児童クラブ 左手小指第一関節骨折 令和6年度
15:50 ドッジボールでボールをキャッチしようとしたところ、キャッチできず左手指に当たる。 職員が患部を見て確認したところ、指の曲げにも問題なく本児も大丈夫とのことで続行する。 15:55 ドッジボール終了・休憩中も本児は大丈夫と告げる。 16:15 ドッジボール再開。再開後、少し本児の様子を見ていたがいつもと違うため、やめさせる。 16:20 学童室に戻りアイシング・初見時より痛みと腫れがあったため、保護者へ連絡、様子を伝える。父をお迎えに行かせますという旨、承る。 17:00 父、お迎えに来室。再度、様子を伝える。「痛みが続くようなら病院に行ってみます」といって引き取る。 8月●日 9:20 本児、登所。小指に包帯しているため、ヒアリングすると「骨折していた」と判明。 9:25 施設長より保護者へ連絡。様子を伺い謝罪する。「逆にご迷惑おかけしました」と仰る。
放課後児童クラブ 右手第一関節剥離骨折 令和6年度
16:30 児童同士でサッカーをしている最中に他児が蹴ったボールを止めようと手を出した際に指に当たり痛める。強い痛みはあったが支援員には言わずにサッカーを再開する。 18:00 本児が降所する。 18:30 本児の保護者より電話があり、怪我をしていたことを伝えられる。
放課後児童クラブ 右モンテジア骨折 令和6年度
15:45 校庭での遊び開始 16:00 本児が跪いて泣いているのを職員が発見し、一緒に育成室へ戻る。一人走り回っていて、途中で目が痛くなり目を閉じて開けると同時に、ボール遊びをしていた男児とぶつかり、肘を地面に打った。患部をできるだけ動かさないように、保冷剤で冷やした。傷や腫れ等は見られなかったが、本児は痛いと訴え、一人で降所できそうになかったので、保護者に連絡。 18:15 母迎えで降所した。
放課後児童クラブ 左側鎖骨骨折 令和6年度
16:00 複数名でボール遊びをしており、友達にあてた後転がったボールを蹴ろうとしたが、同じようにボールを手で取ろうとした他児の腕に引っかかり転倒。その際に左腕を地面に強打し、寝転がったまま動けず、職員へ肩に激しい痛みがあることを訴える。職員が本児の鎖骨辺りに腫れがあること、腕までは自力で何とか動かせることを確認。その場で冷やす。 16:15 痛みが引かず、動けないことと本児の顔色が悪くなってきたため、救急車要請。 16:20 救急車到着。救急隊員が本児を担架に乗せ、救急車へ運ぶ。支援員1名が同乗。 17:20 病院に到着。本児が処置室に入る。 18:45 母親が病院に到着。母親に本児を引き渡す。 19:30 母親より入電。本児が鎖骨骨折、完治に4週間程かかるとの診断だった。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
10時10分頃 外遊びの時間校庭で、サッカーをしていて、転倒し、右手をつく。 患部を30分間アイシング。 11時00分頃 部屋あそびの時こあがりの畳で友だちと手押し相撲をしていた際に転倒し、畳から落下し、右手を着く。患部を冷やしながら昼食をとる。 13時頃 じっとしていても痛みがあるとのことだったので、母親に状況説明の連絡を入れる。 (腫れは少ないが本児がとても痛がっていることをお伝えする。) 16時頃 母親のお迎えとなり、その後病院を受診する。電話にて、骨折していて腫れている為腫れが引くまで固定して、その後ギブスを付けることになったと報告を受ける。 後日受診をした際には骨が付き始めているとのことで、ギブスはつけずに固定することになる。 9月末 骨折は、40%位骨が出来てきているとの診断。動かさないと固まってしまう為固定を外して、包帯だけ巻くこととなる。 10月●日に受診し、 完治。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
15:20 小学校から児童館へ登館している際、横断歩道を渡ろうとして走り出したところ転倒。右側頭部・右腕を地面にうちつける。右眉付近裂傷、出血。 15:30 登館。右腕の強い痛みを訴える。傷口を流水で洗浄し絆創膏を貼る。腕は冷却しつつ、固定し安静を保つ。怪我をした際の状況の聞き取りを行う。本児と一緒に帰って来た女児からも聞きとり、現場確認する。保護者へ連絡を入れ、早めの迎えと受診を依頼。 16:30 保護者迎え時に、発生時の状況・本児の様子・児童館で行った処置を伝え、当日に受診した。保護者から電話にて骨折と診断された旨を伝えられた。
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