2025年の認定こども園の公表事案
公表事案 327件
2025年(公表年ベース)に認定こども園で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。
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公表事案一覧
大阪府 いじめ重大事態 2025-12-25
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認可保育園・認定こども園・幼稚園
東京都 小平市 ・ 認定こども園
認可保育園・認定こども園・幼稚園 懲戒処分(停職2か月) 2025-11-13
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認定こども園 不全骨折 令和6年度
当日の健康は良好。昼食、絵本の読み聞かせ、フッ化物洗口後、自室で好きな遊びをしていた。本児は自室に設置してあった巧技台からマットに飛び降りようとジャンプし、着地に失敗してしまう。その際に右手のひらを床についたが、バランスを崩し、右ひじを床にぶつけた。本児は腕を動かすたびに痛がり、固定して病院を受診した。
認定こども園 左脛骨骨幹部骨折 左足背部打撲 令和6年度
15:10 保育者がおやつの片づけ中、絵本コーナーで待つため、小走りで移動する。その際、転倒し、泣いて左足すねの痛みを訴える。保育室にいた保育者2名は、おやつの片づけをしており、本児の泣き声で気付いた。両手をついた状態で転倒しており、足元に布団がかけられた人形があった。本児との会話から、絵本コーナーへ向かうまでに設定されていた人形の布団をズックで踏み、滑って転倒、人形に足をぶつけたことを確認した。抱っこして本児を落ち着かせた。 15:30 看護師が受傷部を確認。軽度の腫脹があったが、発赤や皮下出血はなかった。安静時は痛みは無く、歩行しようとすると痛みがあった。保冷材で冷やして保護者の迎えを待った。本児は、保育者に抱っこされている間に寝た。 17:03 母親の迎えで降園した。発生状況を、人形等の実物を見せて説明した。
認定こども園 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
11:15 ホールで鬼ごっこをしていた。本児が走って逃げていた際に、自ら転倒した。右手は床について、左は肘から転倒した状況だった。右手で左肘を押さえ、動かすと痛みを訴えた。腫脹や変形は見られなかった。顔色不良があった。 11:35 保護者(母)へ電話連絡により状況説明をし、病院受診を依頼した。
認定こども園 左肘関節骨折 令和6年度
(午睡前の準備時間)わくわくルームで保育者に名前を呼ばれた子から順に自分の布団を敷いていた。もう一人の保育者は廊下で子どもの着替えを見守っていた。敷き終えた子は布団の上で座って待っていた。 12:20分頃 布団の上に座っていた当該児が急に泣き出した。保育者がかけつけると、腕が痛いと訴えたが、外傷はなく理由も分からなかった。話すうちに、隣の布団の上でごろごろしていた男児の足が腕に当たったと分かった。強く痛さを訴える為、看護師を呼んだ。 12:30頃 骨折の可能性を疑い、保護者(母)へ電話。母が病院へ連れていくことになり、腕を仮固定して待った。 13:05頃 痛みがひどいようだった為、母を待たずに病院へ連れて行くことにし、タクシーを手配、●●大へも受け入れ依頼をした。 13:10頃 母到着。状況を再度説明。 13:15頃 当該児と担任はタクシー、母は自分の車で病院へ向かった。 15:00頃 受診終了。
認定こども園 切創 令和6年度
1階ランチルームで午後のおやつを食べた後、1人で階段を登り、2階保育室へ戻る途中のこと。廊下にあるメダカの水槽(4面中2面プラスチック、2面ガラス製)を横に置いてあるベンチに座ってみていたところ水槽にぶつかり床に落下。(本人談・目撃者無し)落ちた拍子に水槽が割れ、割れたガラスで下顎部分を切った。一部皮膚が損傷した。通りかかった子が保育者に知らせ、見に行くと本児が出血した状態で泣いていた。(家庭連絡は病院を探している時と、近所の皮膚科に行く前にも母親に電話をいれた。皮膚科で落ち合うことになった)
認定こども園 若木骨折 令和6年度
当日の健康は良好 遊戯室で朝、体操を行いその後自室で過ごしていた。10時ごろから遊戯室で和太鼓演奏を見、終了後園前で戸外遊びを行った。自室に戻り自由遊びを行っていたところ、友達が追いかけてきたので、本児は追いかけられる事が楽しく逃げようとした際に椅子の脚に足につまづき転倒。その際に手を床につき負傷した
認定こども園 右遠位端橈骨骨折 令和6年度
12:25 遊戯室から保育室に戻る際、走って一人で転び床に手をついた。 13:20 まだ、痛みがあるということで、看護師に診てもらい骨を触って痛がるため、保護者に連絡する。 13:50 保護者とともに降園し、●●整形外科クリニック受診し、右遠位端橈骨骨折と診断されギプス固定する。
認定こども園 右鎖骨骨幹部骨折 令和6年度
11:30園庭でライン上に一列になり、保育士の合図でかけっこをした時、園庭の真ん中付近で躓き、体のバランスを崩した。その際に、両手が出ず右肩から転倒した。 11:50昼食を食べる際も痛がって全く右手を使おうとせず、保育士が口に運び介助していた。看護師が右肩から鎖骨部分にかけて湿布を貼りしばらく様子を見る。 12:30右肩鎖骨部分の痛みが治まらず、腕も上がらない為、受診が必要と園長・看護師が判断し、保護者に連絡し、説明した。医療機関を受診することについて了解をもらう。 14:20医療機関を受診し、レントゲンを撮り、右鎖骨骨幹部骨折を診断され、鎖骨保護ベルトを就寝以外は着用するように言われる。1週間後に再受診の必要有。 以降、1週間ごとに病院を受診(レントゲン検査)し、経過観察を行う。 事故より2か月後、骨が癒合してきたので、診察終了とする。
認定こども園 右足 第一中足指骨折 令和6年度
7:30 通常通り登園し日常と変わらず保育をしていた。 8:20 毎日生活している保育室内にある遊び慣れたベビージムの坂を下るとき勢いあまって前方に手をついて転倒する。その際右足首が内側にひねった状態で転倒した。痛がり、立つことや歩くことを嫌がり足を気にする様子が見られ、足の甲も徐々に腫れてくる。保護者に連絡をした後、患部を冷やしながら、保育教諭の膝の上で安静に過ごしお迎えを待った。 9:10保護者が迎えに来られて、病院へは保護者が連れていった。
認定こども園 左中指不全切断 令和6年度
8:47 本児登園 9:20 保育者が「リズムしよう」の言葉を聞いて、数名の子が電子ピアノに近寄りピアノの蓋を開ける。本児もピアノに近寄る。(蓋を触っていたかは不明)危険認識はあったものの、保育者が「そのまま待っといてね」と言葉をかけるだけになる。目を離した直後に蓋が閉じる。すぐに振り返ると本児の左手が鍵盤近くにあり、中指から出血していることに気付く。本児は泣き出す。ティッシュを取り止血するためにおさえながら、事務所へ向かう。 9:22 看護師を呼び処置を引継ぎながら事情を説明したあと、保護者(母)に電話をかける。 9:40 園から●●クリニックへ向かう。 10:15 ●●クリニックに●●病院を受診するよう指示を受け、紹介状をもらう。 10:40 ●●病院に向かう。 11:20 診察の結果、手術と入院が決定する。 15:40 指の縫合手術を開始する。 18:55 病院先で父と会い、手術が無事終わったこと、本児の様子、退院予定が早ければ●日(●)と教えてもらう。 ●/●全治6カ月の診断を受けたことを教えてもらう ●/●本児がケガ後、初登園する ●/● 抜糸する
認定こども園 右足首剥離骨折 令和6年度
7:30幼児クラスが園庭遊び開始。 8:00本児登園。追いかけっこをしている際に花壇に登って逃げており、飛び降りた際に転倒する。 すぐに冷却対応していたが痛がり、腫れが認められたため、受診の判断をする。 保護者に連絡し、家庭より●●整形外科医院を受診する。 レントゲンを撮り、剥離骨折と診断。
認定こども園 右上腕骨遠位端骨折 令和6年度
クラスの園児が園庭に出た後、遅れて他児1名と一緒に勢いよく園庭に飛び出す。その際、バランスを崩し右肘と左膝を打撲する。右肘に痛みがあるがゆっくりと動かすことができるため、湿布を貼用する。同日、園で健康診断があったため、園医に診てもらう。病院での診察・レントゲン撮影をすすめられ、園児のかかりつけ医である小児科病院を受診するが、腕に腫脹があり、整形外科病院に紹介受診となる。レントゲン撮影にて大きな骨の異常は認められなかったが、不全骨折の可能性があるため、念のため添え木と三角巾で固定される。
認定こども園 左橈骨遠位端骨折 令和6年度
13:00 年長児のみ北園庭で遊び始める。 13:10 数名で鬼ごっこが始まる。時々ジャングルジムに逃げてくる子がいる。 (ジャングルジムの所に保育者1名が付く) 13:19 A児がジャングルジムに登り出すと、追いかけてきた鬼も少し遅れて登り、上にいたA児にタッチしようとした。それを避ける為に体を反らせたはずみで165cmの高さから落下。左腕の強い痛みを訴える。額に擦り傷があった。 13:30 保護者に連絡。(母に連絡。出張の為、保護者の方から連絡が来ることになる。少し後に父から連絡が来る。) 13:50 タクシーで●●病院救急外来へ行く。(父と病院で待ち合わせる。)レントゲンを撮る。 骨折が分かる。
認定こども園 左橈骨頚部骨折・左尺骨骨幹部骨折 令和6年度
幼児組は延長保育時間は各保育室から、遊戯室に移動して合同保育を行っている。事故のあった時間帯は、4.5歳児が先に遊戯室に移動し、3歳児の移動を待っている状況の際に起こり、通常、延長保育の時間帯は,3.4.5歳児が異年齢保育となり、3名の保育教諭を配置しているが、入れ替わりの時間帯であったため、4,5歳児21名に対して保育教諭1名が延長保育を担当していた。 ケガをしたこどもの保護者がお迎えに来たので、保護者の元へ駆け寄った際に他児にぶつかり転倒した。保育教諭は保護者に連絡事項を伝えるために、背を向けていた。降園時であったため、保護者に引き渡し、降園したが、保護者が帰宅後病院へ受診に連れていき、左手の肘の骨折が判明した。
認定こども園 左橈骨頭骨折 左手関節挫傷 令和6年度
15:30 園庭に出て戸外遊びをする 15:35 固定遊具に登って遊び始める 15:40 ロープ部分に登っている際、ヘリの部分をわざと登っていることに気づいた保育士が口頭にて「危ないからやめようね」と声をかけた 15:45 注意後も友達と2人でヘリの部分を登っており、バランスを崩して70cm程の高さから地面に落ちて左肘を打った 15:47 異変に気付いた保育士が声をかけ、職員室へと左腕を固定して連れてきた 15:50 受傷部位を主任、園長と確認後、左肘を大人用の椅子に乗せて固定した。左腕を動かそうとせず、脱臼や骨折の疑いがあったため、保護者へ連絡し、病院受診を勧めた 16:15 痛みや疲れ、固定していて動けないことから眠気に襲われ、入眠 16:50 母親が迎えに来て降園 その日は本児が疲れて眠り、病院受診ができず、●/●病院受診。レントゲン撮影の上、まだ骨がはっきりと映らず断定はできないが、左橈骨頭骨折の疑い、左手関節挫傷との診断を受けた。 ●/● 再度病院を受診。前腕部に亀裂が入っているのが見つかり、骨折と判明
認定こども園 骨折 令和6年度
16:45 遊戯室で遊んでいたが片付けの時間になったので遊具の片付けをする。本児は友達と一緒に平均台を片付けようと持って運んでいたが、手を離してしまい平均台が足の上に落ちた。すぐに近くにいた保育教諭が平均台をのけて平均台が落ちた部分を確認する。 16:50 延長保育担当職員が痛がる箇所にシップを貼るが足を引きずって歩く。3歳児職員と園長に報告し足の腫れ具合等を確認する。足の腫れは少しあるようだったが、足を動かすことはできたので、保冷剤を使って痛む箇所を冷やした。 17:15 保護者が迎えに来られた際、状況を説明し足の腫れも見ていただく。
認定こども園 唇と歯茎からの出血 令和6年度
13:15頃 本児が在籍している4歳児18名が園庭で遊んでいた。本児が滑り台で遊んでいるときに階段を踏み外し、階段に唇と歯をぶつけた。出血があったため、保健室で応急処置と同時に保護者に連絡し、迎えに来てもらった。 帰宅後保護者が本児を連れて、歯科医院を受診をした。 唇と歯茎に異常はないが、神経を傷めている可能性はあるとのことで、●月●日に再度受診し、様子を見てもらう予定。 1か月後再度受診をし、少し黒くなっていて神経が死んでいるかもしれないため、3か月後に3度目の受診をし、再度様子を見てもらう予定。今は腫れや痛みはないが、もし腫れてきたら治療をする。
認定こども園 亜脱臼 令和6年度
8:05 登園 10:00 健康状態を確認して、クラスで散歩に出発。 11:00 園の隣りにある石段を下りる際、飛び降りたため、本児の靴先が地面に引っ掛かり、着地時に転倒した。手はついたものの、顔をぶつけ、歯茎から出血した。 11:10 すぐに帰園して、看護士に状況を説明し、口の中を洗浄し、負傷したところを診てもらい保冷材で冷やした。 11:15 母親に連絡を入れ、状況を伝え、謝罪し、病院へ受診することの承諾を得た。園医である●●歯科へ連絡をし、受診。 11:40 母親も、病院へ来てくださった。歯の動揺があるため、一週間後に再受診することとなる。また、歯茎からの出血があったため、化膿止めが3日分処方された。また一週間は食事は細かくしたもので対応するようにとのことだった。 ●月●日再受診 歯の動揺があるため、再度●月●日に受診することとなった。 ●月●日再々受診 もしかしたら、神経にまで影響があるかもしれないとのことで、●月●日にもう一度受診することとなった。
認定こども園 左腕橈骨骨折 令和6年度
児童発達支援事業所並行通園中の児である 8:39登園。健康状態良好。10:20まで室内遊び。その後園庭にて自由あそび(晴れ)。 11:10木登りが許可されている木に登ろうとしていた際に、手が滑り落下し、地面に左腕を打ちつけ骨折した。 11:12担任から副園長に連絡が入り、事故場所にて本児の状況を確認。視診により左腕に腫れが見られたため、11:20保護者に第1報をし、●●クリニック(嘱託医)を受診する。
認定こども園 右肘 剥離骨折 令和6年度
園庭で男児数人で追いかけっこをしていた。逃げる本児を追いかけていた他児が追いついた際、近づきすぎてぶつかり二人とも転倒し、他児の頭部が本児の腕(肘のあたり)に当たった。その後、本児が、打った部位を痛がるため、保護者に連絡し迎えおよび受診を依頼した。
認定こども園 骨折 令和6年度
当該児童の、当日の登園時からの健康状態には異状なし。 1名が午前睡中、5名が室内で遊んでいた。 食事に使用する小テーブル(1人用)が、保育室東側の壁際に立てかけてあり、通常その前に設置されているはずのパーティションが移動されていた。 テーブルが倒れ、当該児童の右手が下敷きになった。 指は動かせるが、触れると痛がる様子を見せたので、医療機関での診察を受けることとした。 《その後の経過》 ●月●日(●) ... 診察 ●月●日(●) ... 再度、レントゲン撮影。以降は治療の必要なしと、医師が診断。
認定こども園 右手首の骨折 令和6年度
朝はいつも通りに登園する。17:10 友達と玩具で遊んでいた時、歩いていた本児が座っている友だちの足につまずき転び、バランスを崩し壁に手をついた。 右手首は動かせるが、痛みがある。17:50 外科医院を受診。 レントゲンとエコーを撮り、右手首骨折と診断された。 添え木をし、右肘を固定した。
認定こども園 骨折 令和6年度
午後の戸外遊び片付け後、保育室に入る前に4歳児クラスみんなで雲梯をした。本児の番が来て自分でぶら下がったが、間もなく力尽きて落ちてしまった。右に傾いて落ちたので、右肩・右腕が自分の体の下敷きになり、体重がかかってしまった。右肘から肩にかけて痛みを訴えたため、アイシングをし保護者に連絡。保護者を待つ間に肘の周りが少し腫れてきた。
認定こども園 右腕骨折 令和6年度
●月●日 10:30 園庭の自由遊び時間に、ネット登攀棒のネットを登り降りしている時に転落。 10:30 看護師が、当て板等で処置。 11:00 保護者に連絡し、近くの外科を受診する。 12:00 骨折の判断となり、●●病院受診をする。手術し、1泊2日の入院となった。 ●月●日 ギブスをして、腕をつって退院の次の日より登園。2週間に1回くらい、経過観察の通院 ●月●日 ギブスがはずれる ●月●日 ギブスがはずれて登園する。 ●月●日 右手ギブスは外れたが、まだ手の痛みがあるということで、受診する。欠席。
認定こども園 骨折 令和6年度
午前中、園庭で自由遊びの時に5歳児クラスの友達と鬼ごっこをしていた際、走っていて転んだ。
認定こども園 骨折 令和6年度
12時50分・・昼食後、尿意を感じ慌ててトイレに行く際に走り転ぶ。担任が視診、触診する。手が痛いと泣き顔色が蒼白になってきたので看護師に連絡。看護師が改めて手首から肩にかけて、視診、触診。触ると痛がるので、保冷材で冷やしながら様子を見る。 12時55分・・担任が園長に状況を知らせる。 13時00分・・午睡時間になったが、痛みから横になれない様子の為、母親に電話連絡をする。 13時20分・・母親が園に到着。様子を見て●●の救急受診すると帰宅された。 16時30分・・母より連絡があり、日赤でレントゲンを撮ったが異常はなかったとのこと。本児はまだ痛がっているので、何かあれば翌日再受診するように勧められたとのことだった。 ●月●日(●) 14時50分...母より連絡。肘が腫れてきて熱を持っていたため、●●の救急を再受診したところ肘の骨折が判明した。●日(●)に整形外科を受診するとのこと。 ●月●日(●) 8時30分...母に様子を尋ねる。今朝は休み中より元気が出てきたが、ギプスを外すと痛がって泣く。10時30分より整形外科受診するとのこと。 ●月●日(●)...ギブスをした状態で登園。
認定こども園 右肘 外側の骨折 令和6年度
●月●日 13:25頃 デッキの雑巾掛けをしているときに、バランスを崩し転ぶ。その際に右腕をデッキで打つ。 降園後に本児が痛みを訴えたため病院を受診 ●月●日 保護者より前日●/●に病院を受診したところ骨折の疑いがあるため、●/●に再度受診する旨連絡があった。 ●月●日 病院再受診レントゲンの結果、レントゲンに映らない部分での骨折の可能性があるため右ひじを固定。 一週間後に受診し経過を見る。 ●月●日 病院再受診し、経過観察した。
認定こども園 右腕 骨折 令和6年度
17時頃室内にて、上靴を脱いだ靴下の状態で動き回って遊んでいた際に滑って転倒した。右手首のあたりが最初に床へつき、本児は右腕を押さえながら腕が痛むことを伝えた。外傷や腫れが見られなかったため様子を見る。次の日はいつも通り登園し腕も動かす様子が見られた。家庭では、夜不意に痛いと言う姿はあったが、右手を使ってごはんを食べたり遊んだりする姿が見られ、腫れなどの外傷も確認できなかった。さらに次の日、不意に痛いと言う事が引き続きあったため、続くようであれば明日病院を検討する話をしていた。午前中公園へお散歩をし帰園すると本児から固まって動かないと訴えがあり、右手首~肘下が大きく腫れていることに気づいた。保護者へ確認をし受診を決める。通院の結果右の手首から肘のところの骨が2本骨折し骨が曲がっていることが判明した。完治するまでギプスを装着する。また、痛み止めを処方してもらう。全治1ヶ月~1ヶ月半とのこと。次週受診するが、治癒はあまり進んでいない。引き続き外遊びは控え、濡れたりぶつけたりしないよう注意して過ごす。2週間後の受診では、骨の修復は進んできているが、変形部分の治りがなかなか進まない様子。4週間
最終更新: