2025年の事故の公表事案
公表事案 1,079件
2025年(公表年ベース)に事故で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。
学校種別件数
公表事案一覧
保育所等 ひだり上腕骨顆上骨折 令和6年度
保育所での活動中に5歳児が転落し左腕を骨折しました。保育士が速やかに対応し、通院しています。
保育所等 左前腕亀裂骨折 令和6年度
遠足中の転倒により児童が腕を骨折しました。保育施設での事故報告です。
放課後児童クラブ 右手首の骨折(2本) 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が転倒し、右手首を骨折しました。支援員が応急処置を行い、保護者に連絡しました。
放課後児童クラブ 右手親指骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が右手親指を骨折しました。
放課後児童クラブ 内顆骨折 令和6年度
放課後児童クラブでの遊び中に児童が足を骨折し、全治約1か月半の見込みです。指導員が応急処置を行いました。
放課後児童クラブ 左手小指骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が左手小指を骨折しました。職員が応急処置しましたが、翌日に骨折が確認されました。
放課後児童クラブ 右肘脱臼骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が柱にぶつかり右肘を脱臼骨折し、手術と約6ヶ月の治療を要します。
放課後児童クラブ 左モンテジア脱臼骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が遊具使用時に腕を脱臼骨折し、病院へ搬送されました。保護者にも連絡済みです。
放課後児童クラブ 右第4趾基節骨骨折(全治8週間) 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が足を踏まれて骨折し、全治8週間と診断されました。
放課後児童クラブ 左足関節外果剥離骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が左足首を骨折し、保護者への当日連絡がなかった事故が発生しました。
放課後児童クラブ 鼓膜穿孔 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童がボールで耳を打ち、鼓膜に穴が開くけがをしました。職員がすぐに対応し保護者へ連絡しました。
放課後児童クラブ 右手小指骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊び中に児童が小指を負傷し、骨折が判明。職員の対応に報告漏れがあった。
放課後児童クラブ 上腕骨顆上骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が遊具から落下し骨折。すぐに職員が対応し、保護者へ引き渡しています。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し手を強打、冷却処置が行われ保護者に報告されました。
放課後児童クラブ 左足薬指骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が薬指を骨折する事故があり、迅速に処置と病院受診が行われました。
放課後児童クラブ 上腕骨内顆骨折(左) 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が転倒し左腕を骨折しました。
放課後児童クラブ 右橈骨尺骨骨幹部骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し腕を骨折。職員が応急処置し、保護者連絡後に病院での治療を受けました。
放課後児童クラブ 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が転倒し、左腕を骨折しました。すぐに保護者に連絡し病院で治療を受けています。
放課後児童クラブ 左橈骨遠位端骨折及び尺骨骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が遊具から落ち、左手首を骨折し医療機関に搬送されました。
放課後児童クラブ 末節骨骨折(右手親指) 令和6年度
放課後児童クラブで遊んでいた児童が右手親指を骨折し、病院で診察を受けました。
放課後児童クラブ 左橈骨尺骨骨折(全治3か月) 令和6年度
放課後児童クラブで児童がつまずき骨折、全治3か月の怪我を負い、入院手術を受けました。
放課後児童クラブ 左骨尺骨折・左札滑骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し、左腕と手首の骨折を負いました。保護者が救急車を呼び、病院に搬送されました。
放課後児童クラブ 左足関節外果骨折・左足部捻挫 令和6年度
放課後児童クラブでの遊び中に児童が転倒し、左足を骨折・捻挫しました。最初は様子を見ていましたが、翌日の診察で診断されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が机として利用している箱(高さ20cm程度)の上に立って遊んでいたところ、床に落ち、右鎖骨骨折の重傷。職員は、当該幼児の近くから離れる際に幼児に声掛けをしたが、落下するとは思わず、当該箱から下ろす等の対応をしなかった。 2025年1月25日
佐賀県の保育施設で、幼児が箱の上から落ちて右鎖骨を骨折しました。職員は声掛けはしたものの、落下防止対応を行いませんでした。
高知市の小学校の男子児童、川で溺れて死亡した事故の第三者委員会が開催
2019年8月、高知市の下田川で当時小学2年生の男子児童が溺れて死亡する事故が発生した。この事故について、2025年に第三者委員会が開かれ、優空くんが通っていた小学校の校区に住む約700世帯に情報提供を依頼する方針を固めた。委員会は、特別支援教育の専門家によるヒアリング対象者の選定方法について議論している。次回の委員会…
保育サービス 重傷1名(3歳) 佐賀県 2025年1月25日
3歳児が保育施設で机代わりの箱から落ちて右鎖骨を骨折。職員は安全確保が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児が、誤って他児のおやつを食べてアナフィラキシーを発症し、救急搬送。当該幼児は他児らと同じ机でおやつを食べていたが、職員は当該幼児が食べる様子を確認していなかった。 2024年5月9日
鳥取県の保育施設で、アレルギーの幼児が誤って他児のおやつを食べ救急搬送されました。職員の見守りが不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がソフト積み木とマットで滑り台を作り、上から滑ろうとしたところ、当該積み木が崩れて床に落下し、左ひじを打撲。職員は当該幼児の遊びを見ていたが、当該積み木を高く積んで乗るとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2025年1月30日
保育施設で幼児が積み木で作った滑り台から落ちて左ひじを打撲し、職員は予想外の遊びに対応しなかった事案です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がドアが少し空いたところに左手を置いていたところ、他児が当該ドアを閉め、左手親指を骨折。普段、当該ドアは施錠されているが、当時は施錠されておらず、幼児らが自由に開閉できる状態だった。 2025年1月23日
保育施設で幼児がドアに手を挟み親指を骨折。施錠されているはずのドアが当時は施錠されていなかった。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が大型遊具(高さ1.5m)で遊んでいたところ、バランスを崩して地面に落下し、左手首を骨折。職員は幼児らが高さのある遊具で遊んでいることを把握していたが、当該遊具の近くに職員を配置していなかった。 2025年2月7日
千葉県の保育施設で、幼児が大型遊具から落ちて左手首を骨折しました。職員の見守りが不十分でした。
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