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2025の保育園事故の公表事案

公表事案 1,016

2025年(公表年ベース)に保育園事故で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。

公表事案一覧

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右足親指部挫傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

3時のおやつの時 当該児童が椅子を運び、自分の右足の上に椅子を乗せてしまったため、冷やして様子を見た。 お迎えの際、腫れ等の症状がなかったため、家庭で様子をみてもらうことを伝えた。 ●/● 痛がるため整形外科を受診した。レントゲン撮影の結果、骨に異常なしとの診断であった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右側切歯外傷性完全脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

・当該児童は床に座りブロック遊びをしていた。当該児童の足に他児がひっかかり背中に乗ったことで、前に倒れブロックで歯を打ち乳歯が抜けた。 ・16:40頃 保護者へ連絡を取り、園に到着後、かかりつけ医を受診した。 ・「根元からきれいに抜けているので永久歯が生えてくるまで何もできない」と診断を受けた。 ・同日、母の判断により、セカンドオピニオンのため他院で再度受診した。 結果同様の診断結果であった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

公園にてシーソー2台に職員が1名付、子どもが乗り降りをする補助をしていた。シーソーが上にあがった状態から本児が降りようとし左側から落下。左腕辺りを打つ。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左第5足趾基節骨骨端線損傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

16:10 3歳児室にて自由遊びで他児からリズムの提案があり、リズムを行う。それを見て対象児も参加する。 16:15 園児5名でリズムのうさぎ(両足とび)をしている時、対象児は先に左足が着地しバランスを崩し転倒、左第5足趾の痛みを訴える。保育士1名はリズムを見守るため対象児のそばにいたが、転倒する瞬間に手を伸ばしたが間に合わなかった。 16:20 保健室で処置。痛み、発赤、腫れがあるため冷却して湿布を貼付する。 16:40 3歳児室に戻り、足を気にしている様子はあるがいつも通り遊ぶ。痛みの訴えなし。 17:45 お迎え時に担任より保護者に状況説明する。発赤、腫れ消失傾向。自宅で様子をみる事となる。 帰宅後、痛いという時もあり、翌日家庭より受診され左第5足基節骨骨端線損傷と診断。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右足小指中節骨(骨折) 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

15:50 保育室内での自由遊びの時、保育室内の仕切りとして使用していた棚を自分で押して浮かせてしまい、右足小指を詰めてしまった。 16:15 小指が腫れてきたので保護者に連絡し夕診を受けることを了解する。 17:00 整形外科医院を受診し右足小指中節骨(骨折)の診断を受ける。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右手人差し指・中指骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

10:50 所庭にて跳び箱3段の練習中、保育士が側で援助し本児が跳び箱を飛び越え着地した後、本児がマットの上で突然前のめりに倒れ、その時手をつき2本の指に体重がかかり折れ曲がる状態となった。指の根元が腫れてきた為所長に報告し、2本の指を冷却した。 11:05 保護者に連絡を入れ、保育所職員が本児に付き添い受診した。 11:20 保育士が診療所を受診するが、レントゲン撮影で骨折の恐れがあるとわかり、専門の病院に受診するよう紹介された。保育士が整形外科を受診し、右手人差し指・中指の2指の骨折と診断され、添木の処置を受けた。完治まで1か月程度かかると診断を受けた。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 口唇裂傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

保育室にて、盆踊りの練習中、友だちと手を繋いで円を作っていた。手を繋いだまま前や後ろに動いた際、勢いあまって転倒し、手はついたが下唇を噛み出血した。 止血し患部を冷やした後、歯科を受診した。歯の動揺なし、歯茎異常なし、口唇の傷に対して消毒のみ実施した。 問題なく治癒すれば再受診は不要と診断された。 数週間後、上の歯が黒くなってきた為、再受診(●/●)した。 レントゲン撮影の結果、歯の神経が傷んでいる事が判明した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右大腿骨骨幹部骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

弁当を食べ終えた子どもから広場で遊んでいた。2人の子どもがぶつかり転倒した。走ってきた本児が倒れた状態の子どもの足に引っ掛かり転倒した。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左手首骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

16:00ころ 異年齢の園児が保育室で思い思いの遊びを楽しんでおり、保育士8名(看護師1名を含む)が保育にあたっていた。本児はソフトフォーミング積木を積み重ねて遊んでいたところ、約30cmの積木の上でバランスを崩し転倒、その際に、床にはソフトマットが設置されていたが左手をついて転倒した。すぐにそばにいた保育士が本児の負傷状況を看護師と共に確認、冷やす等本児から痛み状況の聞き取りをしながら対応をした。17:00前ころ母親が迎え。母親に状況を話すと家で様子を見るとのことで降園。家でシップ等をしていたものの腫れもあったため、週明けの2日後受診をして左手首骨折が確認されたもの。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 下口唇挫滅創 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

令和●年●月●日(●)16時20分頃、降園前の外遊びの時間に、本児が雲梯をしようと横の棒に手をかけ、段を登ろうとしたとき足を滑らせたのか口をぶつける。「ごん」という音がして、近くにいた保育士が「大丈夫?打った?」と尋ねる。すると本人は苦笑いをして首を傾けその場から離れようとしたので、保育士が本児の側により確認すると唇から出血していた。 すぐに、うがいをさせて傷口の確認をする。下唇の内側を噛んでいて前歯2本分(約2センチ)くらいの傷ができ出血していた。止血をするとともに唇の外側から保冷剤を当て様子を見るが、出血が止まって改めて担任が確認すると、傷が深く、唇の下からも出血があり受診が必要と思われた。母親に連絡を取ろうとした16時40分頃、母親が迎えに来たので、謝罪をするとともに状況を説明し、受診のお願いをする。母親は、本児の咳がひどいため耳鼻科を受診するつもりで普段より早く迎えに来たので「両方受診できますかねえ。」と話されていた。傷の様子から、形成外科の受診を優先していただくようお願いをする。すぐに形成外科に電話をして受診が可能か確認をする。病院の場所を母親と確認し、17時30分までに来

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 裂傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

8時40分 登園。入園して11日目のお子さんであった。登園時泣くことなく、過ごしていた。 10時15分 戸外あそび中、砂場で遊んでいた。その後、園庭内の小高い山の平面の上で泣いて、両手を前についている本児を保育者が発見する。出血があったため、止血し、冷やす。出血はすぐに止まる。20分程様子を見て、出血は無いが、口腔内と唇の下あたりの傷の場所が同じような場所に見え、貫通している恐れがあるため受診と判断をする。 11時15分 病院に到着。 11時56分 ●●ゼリーを塗り、テープを貼る。 12時30分 前歯で貫通しているとのこと。縫うため、麻酔をする。 12時32分 6針縫う

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 上腕骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

高さ90cmの鉄棒の上に座ろうとして片足をかけている体勢の時、隣に同じように鉄棒の上に座ろうとしていた子どもの足が本児の手にあたり、前方に左肘から転落する。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左第3.4指骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

ソフト積み木を不安定な形に積み上げて、その上に座った時にバランスを崩して落下し、手をついた。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 歯茎の腫れ(歯の損傷・ぐらつきは無し) 経過観察をしていく 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

おやつ後の部屋あそび、積み木を出し入れして遊ぶ遊具(ポットン:空ミルク缶に布を貼り付けた入れ物)を床面に押していた本児が、床板の境目にケースが引っかかり、そのまま前方に倒れて顔(口元)を床にぶつけた。右前歯の歯茎から出血。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 両足膝上若木骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

クラスとして初めて行った公園で幅の広い滑り台があり、本児が滑り台が大好きなため、どんな風に滑るかを看護師と加配保育士で相談した。滑り台は全体的に波打つような作りになっており、身体への大きな振動は気管カニューレが抜ける原因になるかもしれないと考えでこぼこの波がない滑り台の中央部を滑ることにした。いつもの通り、滑り台の上で加配保育士が抱っこで座り、本児を自分の前に座らせ、体制を整えた。看護師はいつもの通り、滑り台の下側で待機した。加配保育士と本児が滑り台を滑り、残り1/3のあたりで本児の靴のかかとでブレーキがかかる形になり、足を巻き込んで本児が正座をするような姿勢になってしまった。すぐに体制を整え、全身把握を行ったところ、直後から本児の顔の赤らみと目からの涙が見られた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

9:45 3、4、5歳児で●●牧場(●●町●●)まで散歩に出掛ける。 10:20 牛舎前の道路から、窓から顔を出す牛を見ていた。 10:25 本児は次の牛を見ようと、少し上り坂になっている道路を小走りで移動中につまづき、右手をつないだ状態で転倒した。その際、左腕が体の下敷きになった。 10:30 左肘の激しい痛みと腫れが見られ、顔色も悪かったため、園に連絡し補佐に迎えに来てもらう。腕は、動かさないよう三角巾で固定して様子を見る。 10:40 保護者に連絡をして状況を伝え、受診する旨伝えると、●●医療センターで受診してほしいと依頼があり、園から●●医療センターの整形外科を受診した。受診結果は骨折で、そのまま入院し手術となった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕骨外顆骨折・鼻部打撲傷・右第3指DIP関節捻挫 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

ジャングルジムに登って遊んでいたところ手を滑らせて、あおむけで地面に落下する。 落下後、鼻と上唇から出血が見られ、右腕を押さえ痛がっていた。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 額 裂傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

朝9時頃、ホールから退出する際に走りながら扉を開けたところ、他児が扉の向こう側に座り込んでいた為、本児が思っていたように扉が開かず、ドアノブにぶつかり、額を裂傷。3cmから4cmの傷から出血あり、圧迫止血。絆創膏で固定保護し冷却しながら様子を見る。その後、保護者に連絡し、その日のうちに受診。縫合せず、テープ処置を受けた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左上腕骨外顆骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

●月●日14時:砂場で遊んでいた。砂場から出ようとする時につまづいて転倒した。砂場は地面から20センチほどの高さがあった。痛みを訴え、左腕をあげることができなかった。14時05分:保護者に連絡した。14時30分病院Aを受診。レントゲンで骨折が分かり、メスを入れて処置をした方が良いとのことで、Y総合病院につながり、治療をうけることとなった。 ●月●日 Y総合病院を受診。 ●月●日 Y総合病院を受診。 令和●年●月●日 Y総合病院を受診予定。 経過が良ければ病院Aで様子をみていくことになるとのこと。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 上顎前歯脱臼 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

・●/●(●) 9:30 当該児童はハイハイをして友だちと遊んでいた。保育者と会話をしていた他児が当該児童の足にひっかかり、覆いかぶさるように転倒した。当該児童は顔を床にぶつけ、鼻と上顎前歯の付け根に出血が見られ、前歯2本ともにぐらつきがあった。 ・10:15 保護者指定の歯科を受診した。父と合流し、レントゲン撮影をしたところ、「いずれ抜けるので固定はしない」と診断される。 ・13:45 セカンドオピニオンで、3月に園で同じ歯を机で打った際に受診した歯科へ行った。 レントゲン撮影をしたところ、「何度も同じ歯を打つと、歯牙破折の可能性もあるので固定しない方がよい」との診断を受け処置なしで帰った。 ・14:30 3件目の小児歯科を受診した。レントゲン撮影をすると「破折はしていない」と診断され接着で固定した。

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 歯茎の打撲の為、経過観察 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

17:20 0歳児~5歳児の合同保育を、3歳児保育室で行っていた。 本児はいつも以上に気持ちが落ち着かず、部屋を走っていたので、保育士から何度も制止される様子であった。 17:45 保育士2名、保育補助1名、計3名で、ままごと用の机や床に座ってで絵本を読んでいた。保育補助は0歳児を抱き、そばで見守っていた。保育士1名が絵本を読み聞かせていたが、本児は立ったり座ったり、歩き回っていたので声をかけながら見守っていた。 18:00 所長が退勤前に保育室を見守った際、本児がままごと用の低い机で、絵本を読んでいたのを確認した。保育士1名は保護者対応をし、室内の保育士1名は本児に背を向けて伝達ノートの記入をしていた。 18:05 本児が立ちあがったため保育補助が声をかけた際に、本児の口から出血していることに所長が気づいた。口の中を確認すると上歯歯茎表面部分からの出血があったため、清拭したが口を開けなかったため確認に手間取った。(事故発生の瞬間を誰も見ていなかったが、状況から本児がままごとの机に口をぶつけたと考えられる) 18:15 迎えに来た保護者に状況を説明し、職員が保護者に同行し、歯科医院を受

事故中程度(戒告・軽傷等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右目上打撲・裂傷 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

10:00 3階の屋上で、児童数名が柵の端でかくれんぼを始めた。 当該児童も参加しようと、柵のそばに近づいた際に、足がもつれて一人で転倒した。 転倒した際に柵の角に右眼上の辺りをぶつけた。 10:40 止血を行い、保護者に連絡を取り、総合病院を受診した。 緊急外来で3針縫う処置を受けた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左手小指骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

15:45 保育室内の絵本コーナーで、設置してあった折り畳みマットから移動しようと立ち上がった際、バランスを崩して転倒した。小指から手を付いた為、小指に負荷がかかり左手小指を負傷した。 15:50 園長・主任にけがの報告と共に確認を行った。 受傷部(左手小指付け根付近)に腫脹が見られた為、病院受診の判断をした。 16:20 保護者に、事故の発生状況とけがの様子を電話で伝え、整形外科を受診した。 17:00 保護者も病院に到着し、レントゲン検査と診察に立ちあった。 レントゲン検査の結果、左手小指の付け根が骨折しており、局所麻酔し整復した後シーネで固定した。 完治までは3週間から1ケ月と診断された。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左手小指の若木骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

グループに分かれて、鬼ごっこであそんでいた時に当該児童の足が縺れ、転倒した。 転倒した際に左手をついたが、左手に負荷がかかり、「痛い」と泣いた為、患部をすぐに冷やした。 11:35 腫れも見られたため、保護者に連絡を入れたのち、外科を受診した。 保護者も合流し、レントゲン検査の結果、左手小指の若木骨折と診断されギプス固定を行った。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左肘骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

15:50頃 園庭で遊んでいた。約20cmの段差からとび降り着地の際バランスを崩し左肘を地面(素材はコルク様)で打撲した。 15:55 看護師に報告し、状況を確認したところ、普段通り会話可能であり、表情も穏やかであった。自分で左肘を曲げ伸ばしが出来、軽度の痛みはあるが腫脹はなかった。一旦クーリングで様子を見ていた。 16:15 再度確認すると啼泣し、左肘周囲腫脹、痛みが増強し動かせない状態であった。 16:20頃 母に電話にて状況報告を行い、受診の許可を得た。 かかりつけの整形外科にタクシーで向かい、受診先で父・母と合流した。 診察の結果、左肘骨折と診断され、ギプス固定を行った。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左足外果剥離骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

10:10頃 園庭にて体操指導後に当該児童が抱っこを求めてきた。 抱っこし部屋まで連れていき靴を脱いだ後に、左足の痛みを訴えた。 体操指導中に転倒や他児とぶつかった様子もないため、看護師が確認の後冷却し様子を見ていたが、足を動かせない、足を付こうとしないなどの姿があったため、保護者に連絡の後、整形外科を受診した。 レントゲン・エコー検査の結果、左足外果剥離骨折と診断をうけギプス固定となった。 年齢が小さいため4週間固定し、●/●に再受診を指示された。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左示指中節骨骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

13:00 4歳児3名、5歳児3名、担任保育士1名で室内遊びをしていた。児童6名のうち4名で●●ブロック(●●ブロック)を使い、ごっご遊びをしていた。加湿器の前を基地に見立て、動きながら遊んでいた。 14:40 加湿器前にあったブロックを取ろうとした際に、勢いよく左手人さし指を加湿器に打ちつける。担任保育士は全体が見える場所におり、すぐに気づき、患部を確認した。児童が痛みを訴えたので、他の保育室にいた主任保育士に報告し、患部を冷やした。 15:00 再度、主任保育士と一緒に患部を確認した。少しの腫れはあったが指を動かすことができていた。 17:30 お迎えに来た保護者へ状況を説明し謝罪すると、「自宅で様子を見る」と返答をもらった。 ●/●(●)9:00 保護者より「痛みはないが腫れがひかないので夕方病院を受診する」と聞いた。 ●/●(●)9:00 保護者より「左人さし指第二関節にひびが入っていた」と受診の結果を聞いた。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 右上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

16:00 2歳児クラスと合同で、リズム遊びを行っていた。 当該児童が、走り出した際にバランスを崩し手をついた上に身体が乗った後、右腕を痛がった。 腕を上げられるか確認したところ、腕の震えが見られたため、看護師が状態を確認し、右上腕を三角巾で固定した。 保護者に連絡を入れたが、繋がらなかった。 16:30 迎えに来られ、状況報告を行ったのち、保護者と一緒に総合病院を受診した。 レントゲンを撮ったところ、右上腕骨顆上骨折と診断され、ワイヤー固定の緊急手術を受けることとなった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左上腕骨顆上骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

16:45頃 園庭にて、4・5歳児合同でドッジボールをしてあそんでいた。 ボールに当たった児童から順に入室していった。 16:50頃 当該児童がボールに当たり、保育室内に帰ろうとした際、左手に体重がかかった状態で転倒した。当該児童は「腕が痛い」と訴えていた。 保護者に連絡をいれ、迎えの際に状況説明を行ったところ、家庭で様子を見てから受診を判断するとの事であった。 ●/●(●) 整形外科を受診した結果、「左上腕骨顆上骨折」と診断されギプス固定をおこなった。

事故重大(停職・刑事起訴等)公的機関の公表に基づく

保育所等 左足薬指骨折 令和6年度

📍 都道府県不明🏫 保育園📄 こども家庭庁

クラス内で風船を数個膨らませ、風船を空中に挙げて遊んでいた。保育士の周りの風船に数人の子どもが集まって来たが、その際、他児に足を踏まれたと訴え、足を気にしている様子だった。

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