2024年の認定こども園の公表事案
公表事案 84件
2024年(公表年ベース)に認定こども園で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。
カテゴリ別件数
公表事案一覧
認定こども園 骨折 令和6年度
ブランコに乗っていて帽子が脱げそうになった為、手を放してしまい落下してしまった。
認定こども園 左手中指第3関節の骨 骨折 令和6年度
9:25一番低い鉄棒に片足を掛けて回ろうとしたが、手を離してしまい落下。その際に鉄棒と地面に手をぶつける。痛さで保育者の所に痛いことを伝えてくれたので、担任が患部を確認。腫れはまだ見られず動かすことが可能だったが、冷水で冷やして様子をみた。そのうち、「もう痛くない」と言って砂場で道具を使いながら遊んでいた。遊んでいる様子を見ながら見守っていく。 11:20遊び終えて手を洗う時に、担任が「手を見せて」と言い確認すると、患部が腫れていることと薄く青くなってきていることに気付く。そのまま園長に報告。園長も患部を確認し、受診が必要と判断する。 11:40母親に電話するがつながらず、父親に電話し状況を伝えながら謝罪する。母親に連絡をしてもらうことになる。 12:15母親に電話するがつながらず、待つこととする。 12:25母親から電話があり、状況を伝えながら謝罪し、受診したいことを伝える。 12:35母親が迎えに来て、●●医院に予約がとれたことを聞き、受診をお願いした。 14:30●●医院を受診するが、●●医療センターの受診を勧められたとのこと。 15:50父親から電話で母親と●●医療センターで受
認定こども園 右足親指複雑骨折 令和6年度
16:30 1歳児3名、2歳児10名の計13名が、1歳児保育室に集まり合同保育を実施した。 17:50 徐々に降園し、残った1歳児4名が保育室内を走っていて、本児が自らクッションマットの上で転倒。その時は泣いたが、その後は音が鳴る玩具で座って遊んでいたため、足の痛みを訴えることなく過ごし、17:54に降園。 降園後の夜、足が腫れたため、翌日(●日)●●医療センターを受診。専門医でないため平日の受診を勧められ、連休中はそのまま過ごす。 ●/● ●●医療センターを再受診し骨折と診断される。本児が歩行可能なので、登園してもよいと医師の許可が下りた。●●整形外科を勧められ紹介状を持って受診したところ、複雑骨折と診断され、2週間後に再受診する予定である。 ●/● ●●整形外科を再受診。レントゲンを撮ったところ骨が曲がっているとのことであったが、子どもの場合、自然にまっすぐ治っていくとのこと。完治まで半年ほどかかると診断される。次回は二週間後再受診であったが、母親の仕事の関係で●月の受診になる。
認定こども園 右ひじ骨折 令和6年度
10:00 近隣の公園へ散歩および園外保育に行く。(●●公園) 10:45 塀状の遊具(約130cm)よりジャンプして遊んでいる時に、着地時に手をついてしまい肘を痛がる。 10:50 担当保育者が園に一報入れるとともに、当該児を迎えに行く。看護師が保護者および病院に連絡。 11:10 保護者とともに病院に行き診察。骨折の診断。
認定こども園 右母指基節骨骨端線損傷 令和6年度
10時10分 遊戯室に移動し、19名でトランポリン、ジョイントマットを使用した遊び、跳び箱の3つのコーナーを設定し遊ぶ。跳び箱は遊戯室の隅に設定し、助走距離は3m程度、跳び箱の高は41cm幅35cmを横に設定する。6人が並んでおり、何回か跳ぶ。 10時40分 児が跳び箱を跳び超え着地時に前のめりになり、下に敷いてあったマットの上に手をついた。その時に右手親指が手の平側に入った状態で入った状態で接地したため親指付け根に痛みが生じた。 10時45分 腫れが見られたため、職員室に行きアイシングをし、安静にした。保護者に連絡を取り児の様子を伝え、様子を確認に来てもらう。
認定こども園 右頬ひっかき傷 令和6年度
●/●(●) 15:45 絵本の読み聞かせ終了後、別の保育室へ移動の際、当該児童の左頬を1歳児の園児が引っ掻こうとした。保育者が1歳児の手を払いのけたが、直後、右頬に手を伸ばし引っ掻いた。保育者が傷を確認し、氷水で冷やした。降園時、当該児童の保護者に他児から頬を引っ掻かれた旨報告した。
認定こども園 単純性骨嚢腫による上腕骨骨折 令和6年度
園庭で5歳児2クラス50名がドッチボールであそんでいた。当該児童は、ボールを取りに行った際転倒し、左上腕で身体を支えたことから痛みを訴え、冷却対応を行った。痛みが治まらず、園長より母に電話を入れ状況説明を行ったのち、看護師とともにクリニックを受診した。レントゲン撮影の結果、上腕骨骨折と診断されるが、その原因が骨腫瘍による病的骨折であると判明した。腫瘍自体が4.5センチ以上。骨も空洞になっていることがわかり、少しの負荷でも骨折してしまうような状態であった。副園長より父に経緯を説明。両親共医師からの診断結果を受けるよう要請した。両親が到着とともに看護師も同席させてもらい、状況の説明をうけた。即座に総合病院・腫瘍内科へ引継ぎを行い、総合病院での対応となった。
認定こども園 右手首 橈骨 尺骨 骨折 令和6年度
09:50 園庭で自由に遊んでいる時間、本児が雲梯で遊んでいたところ、雲梯にぶら下がった状態で次へ進もうとした際、雲梯の棒をつかみ損ね、落下する。付近にいた保育教諭が声をかけ様子を見たところ、右手首付近が赤くなり腫れている様子が見られたため、園長と看護師が状態を確認すると同時に、保護者へ連絡を取る。患部を冷やし、手首付近を痛がったため、添え木の処置をする。 10:45 父親が園に到着し、状況を説明する。その後、病院を受診する。 13:10 父より、骨折しており、この後別の病院へ行くとの連絡が入る。 13:20 母より、骨折は2本は確実で、状態によっては入院になるかもしれないとの連絡が入る。 14:30 別の病院を受診。担任と副園長が受診に付き添う。 16:50 骨折部分の手術が必要となる。
認定こども園 左脛骨骨幹部骨折 令和6年度
13時10分に4歳学年56名で戸外へ出て遊び始めた。本児は縄跳びを持ち走り跳びなどして遊んでいた。13時20分頃、他児が滑り台奥の畑に桜が咲いていることを知らせたので、本児は縄を持ってゆっくりと回しながら(跳んではいない)固定遊具(●●)の前を通って畑へ行こうとしたところ、遊具の滑り降りる所に敷いてあるマットに躓いたのか、縄が絡んだのか、転んだ。左足に強い痛みを訴えたので、担任がすぐ駆け寄り、おんぶして職員室へ連れて入った。副園長と看護師とが、本児に問いかけたり観察したり患部を挙上、冷却したりしたが、痛みが収まりそうにないため、すぐ母親に連絡をいれた。「主人と相談します。」とのことであった。
認定こども園 上腕部骨折 令和6年度
・1歳児~5歳児が園庭で遊んでいた。 ・職員は本児を視界にとらえていたが、すべり台やブランコ等の固定遊具よりにいた。 ・本児は園庭の木製ハウスの中に入り、ハウスの側面の壁に寄りかかって遊んでいた。ハウスの外側に友だちがいたので、内からのぞいていたが、上半身を乗り上げてしまいバランスを崩してハウスの外へ転落した。 ・職員が目を離した瞬間だったため、本児の泣き声を聞いてすぐに駆け付け、状況を確認する。本児は「痛い」と右腕を指さし泣く。 ・すぐに園長と教頭に報告し、看護師と右腕を確認し、保冷材で冷やす。
認定こども園 左鎖骨骨折 令和6年度
散歩で公園に行き、鬼ごっこをしていた際、走っている背後からタッチをされ、タッチの仕方が強かったのかその際にバランスを崩し、左肩から転倒したもの。
認定こども園 右足小指骨折 令和6年度
外遊び前に皆でトイレを済ませてからと誘導。本児は保育者とトイレに行ったが、保育者の気を引こうと向きを変えて笑いながらトイレから出ようとした。その時、保育者は左足靴下の先端を踏んでしまった。同時に、踏まれたことに気づいていない本児は、向きを変えて左足を踏み出そうとしたが動かせず、そのまま前のめりになり、右足の指から床について転倒した。
認定こども園 右足関節捻挫、右足関節外側靭帯損傷の疑い、右足関節外果剥離骨折 令和6年度
11:25 保育中、園庭でステッピーをして遊んでいた。その際、右足関節を挫いた。対象児から担任へ痛みの訴えはなし。 16:00 引き渡しの際、本児の母がいつもと違う走り方をしていることに気付き発覚。
認定こども園 右足関節挫傷、右足関節外側靭帯損傷 令和6年度
09:53 保育中、園庭で鬼ごっこをして遊んでいた。逃げている際、鉄棒下に敷いてある人工芝の所で右足関節を挫いた。園児から担任へ痛みの訴えはなし。 15:47 担任の気付かないまま降園した。
認定こども園 顆上骨折 令和6年度
・当日、体調は良好であった。 14:10 5歳児、園庭に遊びに出る。4歳児は、園内に入ろうと片付けをしていた。本児は鉄棒で遊び始める。鉄棒を手で握り、足をかけたところ、手がすべり転落する。左肘を地面にぶつける。保育教諭が患部を確認しようとしたが、腕が動かせないと泣く。直ちに看護師に看てもらう。 14:20 保護者へ連絡を取る。 14:30 担任が同行し、患部を冷やしながら、●●整形外科医院を受診。父親が病院へ到着。レントゲンを取り、顆上骨折と診断される。●●病院を紹介される。 15:20●●病院受診。レントゲンの結果、神経に異常はないが、骨がずれているため、ワイヤーを入れて固定する手術を行うこととなる。術後、経過観察のため、一日入院予定。 18:00手術を行う。
認定こども園 鼻骨 骨折白唇部裂創 令和6年度
9時10分登園 園庭に出て遊ぶ。 9時25分ジャングルジムを登ろうとして、足を滑らせ鼻を打つ。事務所にて手怪我の処置をする。(患部を冷やす) 9時35分保護者に連絡し、状況説明をする。 来ていただけるとの事なので、一緒に病院受診する。
認定こども園 右前腕部顆上骨折 令和6年度
登園時の健康状況は良好。 17:00頃当該児童は園庭で遊んでいた。お茶を飲むために保育室に帰ろうとしたところ、ストライダーに乗って遊んでいた児童とぶつかり右手を付いて転倒した。泣いている当該児童に気が付き右腕を見たところ、右前腕部が腫れており、少し異常な方向に曲がっていることも確認した。骨折が疑われたため、右腕を固定し病院を受診した。 ●月●日(●)2回目受診。同日に入院し、手術をすることが決定した。
認定こども園 右腕骨折 令和6年度
16:55 園庭の鉄棒で前まわりをしていた際、鉄棒から両手が離れ、安全マットの上に前のめりで両手両足をつくような姿勢で落下した。右手に体重がかかり、右ひじを痛がった。すぐに本児を事務所につれていき、看護師が腕の状況を確認した。 17:00 担任保育教諭が母に電話をし、事故の概要と右ひじを痛がる様子を伝えた。母は、本児は肘内障をよく起こし、自宅では父が整復していた。30分後に父が園に到着し、整復するためそのまま様子を見てほしいと言われた。 17:15 父が園に到着し、本児の様子をみて右肘内障の整復をした。整復できたが痛がるため、近医へ園の職員と父と同行で受診した。 19:00 レントゲンの結果、骨折はないが右肘内障の整復ができなかった。痛み持続するため、整復出来ないと言われ、総合病院に紹介となった。 20:00 総合病院受診にて、骨折の疑いで簡易固定をして帰宅した。 ●/●(●) 10:30 総合病院再受診し、整形外科の診察にて、右腕骨折の診断を受ける。
認定こども園 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
11:00頃 雲梯と登り棒の総合遊具の両脇骨組み部分を本児が両手を広げ、握っていたが、落下した際に左ひじを打撲した。
認定こども園 歯の骨折 令和6年度
ホールでカメのポーズ(うつ伏せになり、手で足を持ち上げる)を行っており、手から足が離れた勢いで、床で口を打つ。下の前歯から出血し、ぐらつきも見られた為、受診する。
認定こども園 肘頭骨折 令和6年度
10:20 園庭の雲梯で遊んでいた際、スタートしてから三つ目まで行ったところで雲梯の棒をつかみ損ね左手だけでぶら下がり、そのまま下に着地しようとしたがバランスを崩し、やや右に傾くような姿勢で倒れた。駆け寄った職員に、右腕の痛みを訴えたため、職員室へ連れていき園長に報告。 10:30 保護者へ連絡し、病院受診を伝えA医院へ職員2名で病院へ向かう。 11:15 手術が必要な骨折と診断され、B病院を紹介してもらい保護者と共に向かう。 11:45 B病院の救急を受診し、診察を待つ。診察の結果、肘頭骨折でその日のうちに手術し、経過が良ければ明日退院するとのことであった。 16:00 担任が保護者に連絡を入れ、園児の様子をうかがう。手術待ちで病室で待機しているとのこと。その後手術をし、翌日退院する。
認定こども園 左足甲骨折 令和6年度
●月●日(●)16時10分頃 外部委託課外体操教室中に走っていた際他児と衝突、転んだ際に左足甲を骨折した模様。その後も跳び箱、追いかけっこなど17時まで継続、指導員が送迎の母に引き渡す際転倒を報告。帰宅後別件で皮膚科へ。足を引きずり痛がるので整形外科を受診、骨折が判明。翌●日(●)園に連絡。職員より園長、主任に報告。翌●日●曜日、園長が職員、外部委託体操教室指導員、本児童に状況を確認、母に連絡、謝罪、経緯、けがの程度を確認、保険代理店に報告。●●市、●●県に報告書提出。
認定こども園 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
午後の戸外遊び中、鉄棒で足掛け回りをしようとした際に、勢い余って途中で手を滑らせて左腕から地面に落下した。なき声が聞こえたので少し離れた位置にいた保育教諭が、すぐに駆け寄り事務室に連れてきた。その時は泣いておらず、看護師と一緒に観たところ手の指の開閉ができていたので、冷やして寝かせて様子を見ていた。1時間くらい経ち、腫れが見られたので、保護者に連絡し病院に行ってもらった。
認定こども園 左手小指基節骨骨折 令和6年度
●/●(●) 11:15 小山で走っていて、手をついて転び、その後他児に左手小指の付け根を踏まれる。 11:20 左手小指が腫れてきたので、園長に報告。患部を冷やす。 11:25 保護者(母)に連絡し、怪我の状況を伝える。 11:40 保護者迎え 様子を伝える。保護者が病院へ連れて行く。 ●/●(●) 7:40 保護者から怪我の報告を電話で受ける。園長に怪我の状態(ヒビ)を伝える。 9:20 登園時に怪我の詳細を聞き、次回●/●(●)に受診予定。
認定こども園 右第5指挫傷、右第5指中節骨骨折 令和6年度
11:11 保育室で担任に声をかけられたため、担任の所まで走って移動していた。その際、棚の角に右第5指を勢いよくぶつけた。違和感を感じたようだが、対象児から担任へぶつけたとの訴えはなし。 15:58 担任の気付かないまま降園した。
認定こども園 口腔内打撲 令和6年度
元気に登園されカリキュラム等して過ごしていた。13時半頃、教室にて室内遊びをしていた際、両手に玩具を持ったまま本園児が転倒その日から新しい上靴を履いており、慣れていないようだった。手をつくことが出来ず、下顎と下の歯をぶつけ、歯茎より出血あり。歯のぐらつきは軽度あり。
認定こども園 左鎖骨骨折 令和6年度
14:30 園庭で他クラスの担任の先生が園庭で自由遊びをしている際、友達と鬼ごっこ中に転倒する。芝生の上に手をつく際にバランスを崩し、肩から転倒。保育教諭が声を掛けるが痛みを訴えることなく、遊びを再開する。 15:30 担任の先生に、左肩の痛みを訴える。すぐにクーリングをして保護者の迎えが来るまで様子を見る。 17:00 保護者が迎えに来る。状況等を説明し、降園後保護者が病院に連れていく。レントゲンの結果、特に骨に異常はないとのこと ●月●日 1週間改善が見られなかった為、再診を受ける。レントゲンの結果、左鎖骨の骨折をしていた。
認定こども園 左橈骨遠位端骨折、左尺骨遠位端骨折 令和6年度
保育設定中に室内にあるボルダリングを登っていた。他児と一緒に登り、その上からジャンプする(マット上に)。着地に失敗し左腕をついて転倒する。痛みを訴えたため、確認すると左腕が変形しており骨折を疑う。
認定こども園 左墝骨々折・左尺骨々折 令和6年度
10:50 外遊びの時間の際、本児は固定遊具に乗って遊んでいた。網目状のロープから前向きの体制で下りようとして、足を踏み外し、左手を地面について落下し、左手首をおさえながら泣く。すぐに養護教諭を呼び、本児の様子を確認。転落直後のため、判断が困難だったため、食事等の様子をみる。 11:15 左手をかばうような仕草があったため、肘内障や骨折を疑い、受診する。
認定こども園 左鎖骨骨折 令和6年度
17:20 保育室内で体を回転させて遊んでいたところ左足が滑り転倒。床に左肩をぶつける。園長・副園長・主幹に報告。看護師不在の為、保健室にて保冷材で冷やす。 17:25 園児の怪我の状況を母親に連絡。怪我や本児の様子を見に来ていただくようお願いする。左腕・肩を安静にし、保育者と一緒に母親の迎えを待つ。 18:00 落ち着きを見せ始め、玩具で遊ぼうとするが左腕を少しでも動かすと痛がる。 18:10 母親が園に到着し、本児の様子を確認。担任も同行し、●●整形外科を受診。 18:20 医療機関に到着し診察を待つ間も左腕は使う様子は見られない。 20:15 受診し、レントゲンを撮る。左鎖骨の骨折との診断。鎖骨骨折ベルトで固定をする。約1か月半はベルトをつけることと2日後に再度受診するよう指示を受ける。経過観察の為、継続的に受診することとなる。 21:00 受診が終了し、帰宅。 ●/● 2回目の受診。(1週間に1回受診の指示) ●/● 3回目の受診。骨折箇所のズレはなく、経過観察になった。(1週間に1回受診の指示) ●/● 4回目の受診。骨折箇所が徐々に回復に向かっていた。(2週間に1回の受診の
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