2024年の事故の公表事案
公表事案 547件
2024年(公表年ベース)に事故で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。
学校種別件数
公表事案一覧
放課後児童クラブ 左足人差指骨折 令和6年度
放課後児童クラブでの児童が他の児童と接触し左足指を骨折した事故です。
放課後児童クラブ 右手第1中手骨骨折 令和6年度
放課後児童クラブでの野外活動中に児童が指を骨折しました。翌日病院で骨折と判明しています。
放課後児童クラブ 両橈骨遠位端骨折 令和6年度
放課後児童クラブの6年生児童が鉄棒から落下し骨折。支援員が対応し保護者が医療機関に連れて行った。
保育所等 左前額部挫創 令和6年度
保育所の園庭で3歳児が遊具から転落し頭部を負傷。保育士が速やかに対応し救急要請をした。
保育所等 右脛骨骨幹部骨折 令和6年度
保育園児が遊具から落ちて右すねを骨折。担任は見守っていたが、目を離した隙に起きた事故です。
放課後児童クラブ 頭頂部打撲・創傷(3針縫合) 令和6年度
放課後児童クラブで児童が遊具のボルトに頭をぶつけ、3針縫合のけがを負いました。保護者へ連絡し受診を受けています。
保育所等 爪甲剥離 令和6年度
保育所で児童が通路の扉の溝に足を引っ掛けて爪の怪我をしました。事前に安全指導が行われていました。
保育所等 左上腕骨顆上骨折 令和6年度
保育所で子どもが鉄棒の練習中に転落し左肘を骨折しました。保育士がすぐに対応し、病院で治療を受けています。
保育所等 右外踝裂離骨折、右外踝靭帯損傷 令和6年度
保育園児が公園で転倒し右足首を骨折、靭帯も損傷した事故がありました。
保育所等 右脛骨骨折 令和6年度
保育園の園外活動中、5歳児が遊具で骨折事故が発生しました。保育士は他の対応で目が離れていた状況です。
保育所等 右上腕顆上骨折 令和6年度
園庭で遊んでいた5歳児が転倒し、右上腕顆上骨折の事故が起きました。保育士が対応しています。
放課後児童クラブ 骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が鉄棒から落ちて骨折しました。すぐに担架で搬送し、応急処置を行いました。
保育所等 右上腕外顆骨折 令和6年度
保育所で園児が走って衝突し、右上腕外顆骨折のケガをしました。安全管理の徹底が求められます。
放課後児童クラブ 左手首骨折 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し左手首を骨折。職員が応急対応後、保護者に連絡し病院搬送しました。
保育所等 右大腿骨骨幹部骨折 令和6年度
保育所で園児が遊具を追って転倒し、大腿骨を骨折しました。保育士が対応し保護者に連絡後、医療機関を受診しています。
保育所等 ・右中指切断 ・皮膚潰瘍 令和6年度
保育所で児童が遊んでいる際に右手中指を切断する事故が発生し、迅速な対応で手術を受けました。
放課後児童クラブ 左手の小指第2関節にひびが入った。 令和6年度
放課後児童クラブで児童が転倒し左手小指を骨折しました。初期報告が遅れましたが、適切な治療で完治しています。
放課後児童クラブ 裂傷 令和6年度
放課後児童クラブで児童が机の上から転倒し頭部を強く打つ事故があり、救急外来を受診しました。
放課後児童クラブ 皮下血種 令和6年度
放課後児童クラブの児童が校庭で蹴られ負傷し、症状が続いたため医療機関を受診しました。
保育所等 左乳中切歯抜歯、右乳中切歯ぐらつき 令和6年度
保育所で1歳児が転倒し前歯を負傷。抜けた歯は再植不可、ぐらつく歯はマウスピース装着の処置を受けました。
保育所等 骨折 令和6年度
保育園児が公園で遊んで転倒し、その後骨折と診断されました。
保育所等 左上腕骨外側顆骨折 令和6年度
保育所で4歳児が転倒し左上腕骨の骨折で手術予定となりました。応急処置後、保護者に連絡済みです。
認定こども園 右鎖骨骨折 令和6年度
認定こども園の園児が鉄棒から落ちて右鎖骨を骨折した事故があり、職員が対応し病院で治療を受けました。
放課後児童クラブ 不明 令和6年度
放課後児童クラブ活動中に児童が転倒し左手を負傷し救急搬送されました。
放課後児童クラブ 左手小指骨折 令和6年度
放課後児童クラブのドッジボール中、児童同士の接触で左手小指を骨折する事故が発生しました。
認定こども園 右肘骨折 令和6年度
認定こども園で園児が降園後に転落し右肘を骨折しました。初めは症状が分からなかったが後に骨折が判明しました。
病院・福祉施設 放課後児童クラブにおいて、児童がサッカーをしていたボール(新聞紙製)が職員の近くに転がり、当該職員は当該ボールを足で蹴り返したところ、当該ボールを取りに来た当該児童の手と当該職員の足が接触し、当該児童の右手小指を骨折する重傷。 2024年10月7日
放課後児童クラブにおいて、児童がサッカーをしていたボール(新聞紙製)が職員の近くに転がり、当該職員は当該ボールを足で蹴り返したところ、当該ボールを取りに来た当該児童の手と当該職員の足が接触し、当該児童の右手小指を骨折する重傷。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がソフト積み木を不安定な形に積み上げて、その上に座った際にバランスを崩して床に落下し、左手指を骨折。職員は当該幼児の遊びを見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年10月8日
保育施設で幼児が積み木上で転倒し指を骨折。職員は遊びを止める対応をしませんでした。保護者は施設の安全管理に注意してください。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が椅子の上に立って積み木を積み重ねていたところ、バランスを崩して床に落ち、右腕肘骨折の重傷。職員は、当該幼児の遊びの自主性を重んじて遊ぶ様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等、安全配慮が不足していた。 2024年10月29日
青森県の保育施設で幼児が椅子から落ち骨折。職員の安全管理が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が長靴を履いて、雨上がりの園庭の遊具(滑り台)の階段を上ろうとしたところ、足を滑らせて当該階段に顔を打ちつけ、下唇及び歯を負傷。職員は長靴を履いたまま当該遊具で遊ばせる等、安全配慮が不足していた。 2024年10月4日
保育施設で幼児が遊具の階段で滑って顔を負傷しました。職員の安全配慮が不足していました。
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