2024年の事故の公表事案
公表事案 827件
2024年(公表年ベース)に事故で公表された保育園・幼稚園・小中学校・高校の事故・行政処分・ 教員不祥事・いじめ重大事態の一覧です。 公表年は事案の発生年と異なる場合があります。
学校種別件数
公表事案一覧
道路 園児22名を乗せた幼稚園のスクールバスが、信号や標識等がない交差点において、一旦停止して安全確認することなく進入したところ、乗用車と衝突し、うち5名の園児が救急搬送。 2024年5月24日
幼稚園のスクールバスが交差点で一旦停止せず乗用車と衝突し、園児5名が救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(雲梯)から落下し、左上腕骨骨折。当該遊具に配置されていた監督職員の立ち位置は適切ではなく、また、幼児らと遊具の「遊び方」の約束事について確認をしないまま遊び始める等、幼児らが安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2024年6月7日
東京都の保育施設で幼児が遊具から落下し骨折。監督不十分で安全確保体制に問題があった。
幼稚園 保育施設の園庭において、鬼ごっこ中の幼児が遊具(鉄棒)に額を打ち付け転倒した後に、歩行障害、痙攣等を起こし、救急搬送。当時、複数の職員が園庭にいたものの、園庭全体を見守る監督職員がいない等、安全管理が不十分だった。 2024年6月4日
埼玉県の幼稚園で鬼ごっこ中の幼児が鉄棒にぶつかり救急搬送。安全管理の監督職員が不在でした。
公園 公園での園外保育中、幼児1名がいないことに気付き探していたところ、路上で当該幼児を発見・保護。園外保育を実施するにあたり、状況把握や役割分担等の職員間の連携認識不足が見られ、安全管理が不十分であった。 2024年6月13日
園外保育中に幼児1名が行方不明となったが、路上で無事発見されました。職員の連携不足で安全管理に課題がありました。
学校 中学校のグラウンド内の砂場において、陸上競技部顧問教諭が投げた砲丸の軌道が逸れ、当該砂場の外側にいた生徒の頭部に当たり、右頭部頭蓋骨陥没骨折の重傷。当時、当該教諭は当該砲丸を投げる際に安全確認を行わず、当該生徒に気付かず、また、周囲に声かけをしないまま当該砲丸を投げていた。 2024年7月2日
富山県の中学校で顧問教諭の不注意により、生徒が砲丸の事故で重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児の脇を抱えて鉄棒遊びの援助をした際に、当該幼児が当該鉄棒を掴んだことを確認しないまま当該幼児から手を離したため、当該幼児が当該鉄棒から落下し、上腕骨顆上骨折の重傷。 2024年6月13日
保育施設で職員の援助中に幼児が鉄棒から落ちて重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が乳児の前に玩具(手作り)を置いたところ、当該乳児が当該玩具の突起部分を咥えたまま顔を上げた際に、当該突起部分が当該乳児の歯に引っ掛かり、歯槽骨骨折等の重傷。当該施設では、乳児らが当該玩具を口の中に入れることまでは想定していたが、歯に引っ掛かり怪我に繋がるといった危険予知が不足して
福岡県の保育施設で、乳児が玩具の突起により歯槽骨骨折の重傷を負う事故が発生しました。施設側の危険予知が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児らが棚(高さ90cm)から飛び降りる遊びをしていたところ、うち1名の幼児が他児に押されて落下し、右橈骨骨幹部骨折の重傷。当時、当該棚には複数の幼児が登っており、また、当該棚は遊具ではない等、安全配慮が不足していた。 2024年6月11日
保育施設で幼児が棚から落下し重傷。安全対策が不十分だった事案です。
元教員が消防士に救命胴衣の大切さ伝える 「水難事故、もう二度と」 [福岡県]
元教員が消防士に救命胴衣の大切さ伝える 「水難事故、もう二度と」2024年7月21日 18時30分有料記事西岡矩毅印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアするライフジャケットを広めるために活動している森重裕二さん=2024年7月19日、福岡市中央区天神5丁目、西岡矩毅撮影 [PR] 関連トピック・ジャンルジャンル社会・調査報道事件・事故・裁判印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする
山口市で川遊びの男性(18)行方不明の事故 21日朝から約60人態勢で捜索再開…6人で川に飛び込み5人は自力で岸へ 山口・道の駅長門峡近く
山口市で川遊びの男性(18)行方不明の事故 21日朝から約60人態勢で捜索再開…6人で川に飛び込み5人は自力で岸へ 山口・道の駅長門峡近く 2024年7月21日(日) 06:38 国内 山口県山口市で、川遊びをしていた18歳の男性が行方不明となった事故で、警察と消防は21日、朝から約60人態勢で捜索を再開しました。この事故は20日午後5時10分ごろ、山口市阿東生雲東分の篠目川で、「1人行方不明…
ダムに車が転落 看護学生の女性が死亡 助けようと飛び込んだ学校職員の死亡確認 約4キロ離れた川の浅瀬で発見
7月17日、長野県木曽町のダムに車が転落し、運転していた専門学校に通う女性が死亡した事故。助けようとダムに入った学校職員の男性が行方不明になっていた。捜索から3日目、下流で遺体を発見、不明の男性と判明した。 自ら「ダムに落ちた」と学校に連絡 17日、木曽町の黒川ダムに軽乗用車が転落。看護専門学校に通う27歳の女性が死亡した。 女性は事故直後自ら「ダムに落ちた」などと専門学校に連絡。現場に駆け付けた学校の事務長(64)が女性を救助しようとダムに飛び込んだまま行方が分からなくなった。 ダムに転落した車両 この記事の画像(4枚) ダムから約4キロ離れた川の浅瀬に… 男性の捜索を始めてから3日目。 19日は30人体制で範囲を上松町まで広げ、県警ヘリやドローンも使って行った。 そして、午後3時ごろー。 県警ヘリが木曽川にかかる元橋の上流付近の浅瀬で倒れている人を発見した。 救助活動 現場は黒川ダムから約4キロほど下流で、木などが生い茂った場所だ。 消防によると、救助したが現場で死亡が確認された。 男性の遺体は事務長と判明した。 地図 (長野放送) 長野放送 長野の
ダムに車が転落…看護学生の女性が死亡した事故 約4キロ離れた川の浅瀬で男性の遺体発見 助けようとした学校職員か
7月17日、長野県木曽町のダムに車が転落し、運転していた専門学校に通う女性が死亡した事故。助けようとダムに入った学校職員の男性が行方不明になっている。19日午後、捜索隊は下流で遺体を発見した。不明の男性とみて身元の確認を進めている。 助けようとダムに飛び込み行方不明に 17日、木曽町の黒川ダムに軽乗用車が転落。看護専門学校に通う27歳の女性が死亡した。 女性は事故直後、自ら「ダムに落ちた」などと専門学校に連絡。現場に駆け付けた学校の事務長の男性(64)が女性を救助しようとダムに飛び込んだまま行方が分からなくなった。 ダムに転落した車両 この記事の画像(4枚) 川の浅瀬で倒れている人を発見 男性の捜索を始めてから3日目。 19日は30人体制で、範囲を上松町まで広げ、県警ヘリやドローンも使って行った。 そして、午後3時頃、県警ヘリが木曽川にかかる元橋の上流付近の浅瀬で倒れている人を発見。 救助活動 現場は黒川ダムから約4キロほど下流で、木などが生い茂った場所だ。 消防によると、救助したが現場で死亡が確認された。 警察は遺体は事務長とみて身元の確認を進めている。 地図 (長野放送) 長野放送 長野の
教育サービス(中学校) 重傷1名 富山県 2024年7月2日
中学校の部活動で砲丸投げの事故が発生し、生徒が重傷を負いました。教諭の安全確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 山口県 2024年6月13日
保育施設で4歳児が職員の手を離れて鉄棒から落ち、重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(0歳) 福岡県 2024年6月8日
福岡県の保育施設で乳児が玩具の突起で歯を骨折する重傷事故が起きました。危険予知が不足していました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 山梨県 2024年6月11日
山梨県の保育施設で3歳児が遊び中に他児に押されて落下し、重傷を負いました。安全対策の見直しが必要です。
国の安全ルールに沿っていたか確認 プール死亡事故で高知県教育長
高知県の学校でプール使用中の死亡事故が発生し、教育長が安全ルールの遵守状況の確認を進めています。
事故直後、自ら「ダムに車が落ちた…」看護専門学校の27歳女子学生が死亡 助けようと飛び込んだ事務長が行方不明
7月17日、長野県木曽町のダムに軽乗用車が転落し、運転していた看護専門学校の女子学生が死亡した。事故直後、女子学生は自ら「ダムに落ちた」などと専門学校に連絡していたという。また、助けようとしてダムに入った専門学校の職員が行方不明になっている。 自ら「ダムに落ちた」と連絡 ダム湖に沈んだピンク色の軽乗用車。木曽町の黒川ダムだ。 7月17日午前9時前、信州木曽看護専門学校から「車がダムに落ちたという連絡があった」などと消防に通報があった。 黒川ダム(長野県木曽町) この記事の画像(5枚) 車を運転していたのは専門学校に通う女性(27)で、午前11時過ぎに水没した車の後部座席から救助されたが、搬送先の病院で死亡が確認された。死因は溺死だった。 ダムに転落した車両 女性は1人で通学途中だったという。事故直後に自ら「ダムに落ちた」などと専門学校に連絡していた。 救助しようとした事務長が行方不明 連絡を受けた専門学校の複数の職員が現場へ向かい、このうち事務長の男性(64)が救助のためダムに飛び込んだが、その後、行方不明になった。捜索を行ったが、見つかっていない。 近所の住民は「今までこんなことはなかった。落ちたのは初めて」と話す。 捜索活動 午後4時頃、女性の運転していた車が引き上げられた。フロント部分が大破しサイドミラーも壊れている。転落の衝撃が分かる。 急カーブ 運転操作を誤り転落か 現場は急カーブで、警察は女性が運転操作を誤り転落した可能性があるとみて詳しい原因を調べている。 女性が通っていた看護専門学校は「前途ある学生が命を落としたことは痛恨の極みでありご冥福をお祈りします。行方不明になっている職員が一刻も早く救助されることを願っています」などと
長浜小学校
高知県 教委が高知市 ・ 小学校
【随時更新】高知市プール事故の関連記事
高知市の長浜小児童が他校プールでの水泳授業中に溺死。安全対策の不足で他児童の溺水報告もあり、市内全公立校の今年度プール利用が中止に。
学校 放課後児童クラブにおいて、外遊び中の児童が鉄棒から落下し、右腕を骨折。当時、監督すべき職員数が不足しており、児童らが安全に遊べる状態ではなかった。 2024年5月2日
放課後児童クラブで児童が鉄棒から落下し骨折。監督人員が不足し安全管理に問題があった事案です。
久喜・ロープ事故の保育園 発生前に放置の大人用スコップで別の園児けが 事故後も同種のロープ撤去せず
埼玉県のニュース 久喜・ロープ事故の保育園 発生前に放置の大人用スコップで別の園児けが 事故後も同種のロープ撤去せず 2024年7月10日 07時47分 会員限定記事 0 あとで読む 新規登録 Xで共有する Facebookで共有する メールで送る リンクをコピーする 久喜市が開示した事故当時の現場写真。上部の柵からロープが垂れていた。近くに樹木も確認できる(市提供) 埼玉県久喜市の私立「なずなの森保育園」で昨年5月2日、男児の首に園庭にあったロープが巻き付いて一時意識不明の重体となった事故に関連し、この事故の前に別の園児が大人用の金属製スコップでけがを負い、別の日には園庭に鎌やドライバーも放置されていたことが、本紙が市に情報公開請求した同園への特別指導監査実施記録で分かった。市が同時に開示した被害家族の弁護士の意見書により、事故の数週間後にも現場近くで園児が木登りしていた幹に事故と同種のロープが巻き付いたままで放置されていたことも判明した。(菅原洋) 同5月16日の監査記録では、市職員の聞き取りに対し、保育士が「以前に出しっぱなしの大人用スコップを3歳児が自らの足に落とし、けがをした」と証言。同18日の同記録でも、別の保育士が「子どもが足に大きいスコップを落とし、管理ができていないためにけがにつながった」と証言が一致した。 この日の同記録では、2人とは別の保育士が「園庭にロープやネジ、鎌やドライバーなどがあり、園児が気付いて教えてくれることもあった」と明かしていた。この保育士は、重体事故の際に男児の首に巻き付いた物と同種のロープが「事故の際もクスノキに園児の木登り用として付いていた」と証言。弁護士の意見書も、事故から数週間後とみられる現地調査の際に「園庭の木登り用の幹に劣化したロープが巻き付いたまま」だったことを指摘し、「理事長らは事故を受けても、リスクに対する自覚が不十分」と批判した。 同園を運営する社... 残り 633/1265 文字
西条市立飯岡小学校
愛媛県 西条市 ・ 小学校
西条市で小学生が水難事故防止を学ぶ特別教室 同市では女子児童が川で溺れる事故が…
西条市立飯岡小学校で水難事故防止教室を開催。女児の水難事故を受け、5年生に溺れた時の対処法を指導しました。
プールで男子児童死亡 悲惨な事故を二度と起こさないために 専門家に聞く「場所よりも安全管理が一番のポイント」【高知】
プールで男子児童死亡 悲惨な事故を二度と起こさないために 専門家に聞く「場所よりも安全管理が一番のポイント」【高知】 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2024年7月9日(火) 18:20 国内 暮らし・マネー 高知県高知市の小学4年生が、水泳の授業中にプールで死亡した事故についてです。悲惨な事故を二度と起こさないために、今後求められることなどについて、水難事故に詳しい専門家に聞きました。 7月5日、ろ過ポンプの故障のため、中学校のプールを借りて行われていた長浜小学校の水泳の授業中、4年生の男子児童が死亡しました。 学校で起きたプールでの死亡事故について、水難学会の理事で、長岡技術科学大学の斎藤秀俊(さいとう・ひでとし)教授は、少なくともここ10年くらいは起きていない稀(まれ)な事故だといいます。 (水難学会 斎藤秀俊 教授) 「亡くなられたお子さんも大変無念だろうし、お父さんお母さんも本当に悲しんでおられると、学校も大切なお子さんを亡くされたということで、大変心を痛めていると思うんですね。いろんな人が傷つくような事故だったと思います」 授業では、36人の児童を3人の教員で見ていたことが分かっていて、教員1人あたり、12人を見ていたことになります。監視体制については。 (水難学会 斎藤秀俊 教授) 「水難学会で子どもを指導するときに、指導員1人につき10人程度をみる。世の中の水泳教育の意味での一般論としてもその数字としては妥当。子どもたちがどこで泳いでいて、先生たちがどこに立っていたか、細かい情報がないと何とも言えない。少なくとも監視の数としての体制は十分。あとは、やり方・方法は、事実関係がきちんと出てからの話」 今回の事故は小学生が、中学校のプールを使用していた際に起こりましたが、斎藤教授は場所よりも、安全管理が一番のポイントだと話します。 (水難学会 斎藤秀俊 教授) 「場所よりも水泳教育を行うための安全管理をどうしているのか、キホンのキの字をやっているのかというところが重要。安全管理が一番のポイント」 高知市教育委員会は、全ての市立学校に、2024年度の水泳の中止を依頼。今回の事故で果たして何があったのか、第三者委員会によるしっかりとした検証が求められます。 (水難学会 斎藤秀俊 教授) 「現場にいた人たちからより多くの話を聞く。一体何があったのかという共通項を見いだしていく。時間軸、ある時間に何があったのかをできるだけ正確に作っていく、まずその作業があって、次に各方面の専門家がそういったことを見ながら果たして一体何があったのかを議論していくことになると思う。何かしらの問題点を見いだせば、それに対して公表していく」 (水難学会 斎藤秀俊 教授) 「公表することで、全国の学校が参考にして次の事故を起こさないということにつながる」 この記事を読んでいかがでしたか? 参考になる もっと知りたい 学びがある URLをコピーしました
けのびの練習姿「記憶ない」 高知プール小4死亡事故、指導の3教員 [高知県]
高知県の小学校プールで4年生児童が死亡。指導教員3名は練習時の姿勢を覚えていないと証言しています。
「学校も先生も大好きだった」 高知プール小4死亡事故で遺族が怒り [高知県]
高知県の小学校4年生がプール授業中に死亡した事故で、遺族が学校と先生への怒りを表明しています。
幼稚園 保育施設において、幼児らが体育講師(外部委託)とサッカーをしていたところ、当該講師が蹴ったサッカーボールが1名の幼児の左手首に当たり、左橈骨尺骨遠位端骨折の重傷。当該講師が蹴ったボールの強さ・速さは、付近に幼児らがいる状況においては適切でなく、安全配慮が不足していた。 2024年5月21日
幼稚園で体育講師が蹴ったボールが幼児の左手首に当たり、重い骨折をしました。安全配慮が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児(年少児)が職員と片手をつなぎ巧技台から飛び下りたところ、着地に失敗し、右脛を骨折する重傷。当該巧技台は年長児に合わせた高さで、当該幼児の年齢には合っておらず、また、当該職員の補助は片手のみであり、当該幼児に対しては不十分であった。 2024年4月5日
保育施設で年少児が不適切な高さの巧技台から飛び下り骨折しました。職員の補助も不足していました。
公園 保育施設の園外保育において、幼児が高さのある遊具から転落し、左モンテジア骨折の重傷。当該施設では、園外保育は複数名の職員で実施することになっていたが、当時、担当職員は1名であり、当該職員が他児の対応をしている間に当該児が遊具で遊ぼうとして転落した。 2024年5月16日
保育施設の園外保育で幼児が遊具から転落し重傷を負いました。当日は職員1名で対応していました。
病院・福祉施設 保育施設において、遊具(滑り台・手作り)で遊んでいた幼児が、他児に押し出されて落下しそうになったため、職員が当該幼児の左腕をつかみ落下を防いだが、左上腕骨顆部骨折の重傷。当時、当該遊具の設置場所が普段と異なり、複数の幼児が同時に当該遊具に登ることができる状態にあった。 2024年2月20日
保育施設で幼児が遊具から落ちそうになり職員が止めたが骨折する事故が起きました。遊具は一時的に設置場所が変更されていました。
高知県教育長「安全対策不十分」 プール死亡事故で学校の責任に言及
高知県の学校でプール死亡事故が起き、教育長が安全対策不足を認め学校の責任を指摘しました。保護者は安全管理の状況に注目してください。
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