佐賀県の学校事故・いじめ・教員処分一覧
公表事案 161件 ・15市区町村 ・6種別をカバー
カテゴリ別件数
学校種別件数
市区町村別件数(上位)
年別件数
公表事案一覧
基里小の教諭、強制わいせつ致傷で逮捕
佐賀県鳥栖市の教諭が強制わいせつ致傷容疑で逮捕され、市教育長が謝罪しました。
佐賀県立学校の教諭2人、わいせつ・盗撮容疑で懲戒免職
佐賀県教育委員会は2019年10月3日、わいせつ行為と盗撮容疑で逮捕されていた県立学校の教員2人を懲戒免職にしたと発表した。特別支援学校教諭(39)は8月12日に福岡県警に逮捕され、女子学生の胸や尻を触った疑いで送検。鳥栖高教諭(40)は8月27日に佐賀南署に逮捕され、飲食店のトイレに小型カメラを設置し撮影した疑いで送…
鳥栖市立中学校の男子生徒、いじめでPTSDとなった訴訟で証人尋問
鳥栖市の学校のいじめ訴訟で担任らの証人尋問が佐賀地裁で行われました。
多久市の東原庠舎中央校の講師、酒気帯び運転で停職6ヶ月
2018年7月14日、佐賀県多久市の東原庠舎中央校の講師(41歳)が酒気帯び運転で佐賀地検に書類送検され、佐賀県教育委員会は23日に停職6ヶ月の処分を発表した。講師は、佐賀市で車を止めて寝ていたところを職務質問され、呼気からアルコールが検出された。県教委は、事故を起こしていないことや過去の類似事案を考慮し、今回の処分を…
佐賀市立城南中学校
佐賀県 佐賀市 ・ 中学校
佐賀市立城南中学校の教諭、飲酒運転で停職6カ月
2018年4月10日、佐賀市立城南中学校の教諭が飲酒運転で逮捕された。佐賀県教育委員会は懲戒処分として教諭を停職6カ月とした。教諭は勤務後、友人の教員と飲酒し、運転代行を利用したが、自宅近くで再度自ら運転したため逮捕された。県教委は、事故は起こしておらず、飲酒運転の常習性もないことを考慮し総合的に判断したと述べている。
県立特別支援学校の指導員、交通死亡事故で停職 2 ヶ月
帰宅中の生徒の死亡事故で、佐賀県教委が教諭と指導員を懲戒処分とした。
病院・福祉施設 保育施設(7月3日の食事):サルモネラ属菌 2017年7月4日
保育施設(7月3日の食事):サルモネラ属菌
佐賀東高の講師、飲酒運転で物損事故を起こし懲戒免職
佐賀東高の講師が、2016年12月22日の忘年会で大量飲酒後に運転し、物損事故を起こした。講師は翌23日午前2時ごろ、白石町の農道でガードレールに衝突し、警察のアルコール検査で基準値を超えるアルコールが検出された。県教委は、同日講師を懲戒免職処分とし、綱紀粛正の通知を出した。
佐賀県内の公立学校で教職員が相次ぎ不祥事、懲戒免職処分に
佐賀県内の教職員に不祥事が相次ぎ、半年間で3件の懲戒免職処分が実施されました。
鳥栖市立中学校の男子生徒、いじめで訴訟を提起
2012年4月から10月にかけて、鳥栖市立中学校の男子生徒が同級生からいじめを受け、PTSDを発症し、登校できなくなった。生徒と家族は、市と同級生に対して損害賠償を求める訴訟を佐賀地裁に起こし、学校側の対応不足を非難した。被害者の家族は、学校がいじめについて十分な対応をしなかったとの不信感を表明している。
みやき町立三根東小学校 沿革(1950年ごろ)
1950年2月13日、みやき町立三根東小学校の児童が登校中に筑後川の渡し船乗車中、船が転覆する事故が発生した。この事故により児童6人が死亡した。登校途上での河川交通利用に伴う安全管理上の課題を浮き彫りにした歴史的事案である。
本ページは国・自治体・教育委員会が公表した一次情報と、 主要な報道機関の公表情報を集約した公共目的のデータベースです。 掲載事案が無い学校 = 安全という意味ではありません。
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