福岡県の懲戒処分事案
公表事案 21件
このページは 福岡県 内の保育園・幼稚園・ 小学校・中学校・高校で公表された 懲戒処分 に関する 事案を集約した一覧です。福岡県教育委員会・各市区町村 教育委員会・官報・主要報道機関が公表した一次情報をもとに、21件を整理しています。
学校種別件数
市区町村別 懲戒処分件数(上位)
年別件数
公表事案一覧
福岡県庁 - 虚偽の教員歴申告、福岡県教委が男性講師を懲戒免職 福岡教育事務所管内の中学勤務 - 写真・画像(1/1)
福岡県庁 - 虚偽の教員歴申告、福岡県教委が男性講師を懲戒免職 福岡教育事務所管内の中学勤務 - 写真・画像(1/1) 西日本新聞me
48歳弁護士を”業務停止6か月”の懲戒処分 福岡県弁護士会「基本的な義務に違反」 弁護士は「不当な処分」と主張
48歳弁護士を”業務停止6か月”の懲戒処分 福岡県弁護士会「基本的な義務に違反」 弁護士は「不当な処分」と主張 TBS NEWS DIG
福岡県警50代男性警視がセクハラ 後輩職員と飲酒中、戒告処分
福岡県警50代男性警視がセクハラ 後輩職員と飲酒中、戒告処分 西日本新聞me
福岡県弁護士会の元副会長を業務停止1カ月 依頼者にうその報告、日弁連が懲戒処分
福岡県弁護士会の元副会長を業務停止1カ月 依頼者にうその報告、日弁連が懲戒処分 西日本新聞me
免許切れで車運転 福岡県大牟田市、市職員を戒告処分
免許切れで車運転 福岡県大牟田市、市職員を戒告処分 西日本新聞me
福岡県 懲戒処分 2025-06-18
コンテンツにジャンプ Foreign Language サイト内検索 メニューを開く トップページ > 行政情報 > 職員人事・採用 > 懲戒処分の公表 > 懲戒処分等一覧 > 職員の懲戒処分について(令和7年度) 職員の懲戒処分について(令和7年度) 更新日:2026年2月9日 職員の懲戒処分についてお知らせします このたび、地方自治法第100条の規定に基づき令和7年6月18日に設置された「特定事業者との随意契約に関する調査特別委員会(以下、「調査特別委員会」という。)」の最終報告及び「地方自治法第98条第2項の請求に基づく行政監査の報告(以下、「行政監査報告」という。)」を踏まえ、不適正な契約事務等に係る事案に関し、地方公務員法第29条第1項の規定に基づき、令和8年2月9日付けで下記のとおり懲戒処分等を行いましたので、次のとおり公表します。 町民の皆様からの信頼を著しく損なう事態を招きましたことを深くお詫び申し上げます。このような事態を重く受け止め、全職員に対し改めて法令順守意識の徹底を図るとともに、再発防止と信頼回復に全力を挙げて取り組んでまいります。なお、同日付けで、その他4件の懲戒処分を行っています。 関連ファイル 職員の懲戒処分の公表について(PDF:175KB) PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。 このページに関する問い合わせ先 部署名:総務課 人事秘書係 電話番号:0930-56-0300 このページに関するアンケート このページに対する意見等を聞かせください。役に立った、見づらいなどの具体的な理由を記入してください。 寄せられた意見などはホームページの構成資料として活用します。なお、寄せられた意見等への個別の回答は、行いません。 回答が必要な場合は、メールまたは電話でお問い合わせをお願いいたします。 このページの情報は役に立ちましたか? 役に立った ふつう 役に立たなかったこのページは探しやすかったですか? 探しやすかった ふつう 探しにくかった 送信 懲戒処分の公表 懲戒処分等一覧 サイトポリシー ウェブアクセシビリティについて 外部リンク集 築上町役場 郵便番号:829-0392所 在 地 :福岡県築上郡築上町大字椎田891番地2電話番号:0930-56-0300(代表)Eメールアドレス:master@town.chikujo.lg.jp【開庁時間】月曜日から金曜日の8時30分から17時まで(祝日・休日・12月29日から1月3日を除く)【法人番号】9000020406473
教職員不祥事、最悪ペース 福岡県教委 懲戒11件、50代7人
教職員不祥事、最悪ペース 福岡県教委 懲戒11件、50代7人 西日本新聞me
福岡県飯塚市(地図) - 福岡県飯塚市、20代職員を懲戒処分「正当な理由なく欠勤続けた」 - 写真・画像(1/1)
福岡県飯塚市(地図) - 福岡県飯塚市、20代職員を懲戒処分「正当な理由なく欠勤続けた」 - 写真・画像(1/1) 西日本新聞me
福岡県宮若市の課長級職員、セクハラで懲戒処分
福岡県宮若市の課長級職員、セクハラで懲戒処分 西日本新聞me
うつ病の中学教諭への停職3カ月は「不当」 懲戒処分を取り消す裁決 [福岡県]
うつ病の中学教諭への停職3カ月は「不当」 懲戒処分を取り消す裁決 [福岡県] 朝日新聞
用地を取得した際に登記書類改ざん 35歳男性職員に停職6か月の懲戒処分 福岡県
用地を取得した際に登記書類改ざん 35歳男性職員に停職6か月の懲戒処分 福岡県 TBS NEWS DIG
「励ますつもりで抱きついた」女子学生にセクハラ行為 福岡県庁の男性職員(34)を停職5か月の懲戒処分
「励ますつもりで抱きついた」女子学生にセクハラ行為 福岡県庁の男性職員(34)を停職5か月の懲戒処分 TBS NEWS DIG
日本弁護士連合会の元副会長ら弁護士2人に業務停止の懲戒処分 福岡県弁護士会
日本弁護士連合会の元副会長ら弁護士2人に業務停止の懲戒処分 福岡県弁護士会 TBS NEWS DIG
「恨みがあった」知人宅に2万円分ピザ配達 福岡県職員を停職処分
「恨みがあった」知人宅に2万円分ピザ配達 福岡県職員を停職処分 産経ニュース
福岡県庁 - 「PCR検査へ」虚偽説明で休暇 福岡県職員を懲戒処分 - 写真・画像(1/1)
福岡県庁 - 「PCR検査へ」虚偽説明で休暇 福岡県職員を懲戒処分 - 写真・画像(1/1) 西日本新聞me
本年度の福岡県教育委員会の主な不祥事 - 教職員不祥事、最悪ペース 福岡県教委 懲戒11件、50代7人 - 写真・画像(1/1)
本年度の福岡県教育委員会の主な不祥事 - 教職員不祥事、最悪ペース 福岡県教委 懲戒11件、50代7人 - 写真・画像(1/1) 西日本新聞me
福岡県教委、児童買春容疑で逮捕の小学校教諭ら懲戒免職
福岡県教委、児童買春容疑で逮捕の小学校教諭ら懲戒免職 産経ニュース
福岡県 懲戒処分
教職員の不祥事防止に関する指針 はじめに 県教育委員会では、これまで様々な施策を通して不祥事防止に取り組んでい るが、未だ根絶には至っておらず、加えて、昨今のコロナ禍により、教育活動が制 限され児童生徒等や保護者に大変な不便を強いている中においてもなお、教 職員による不祥事が発生していることは極めて憂慮すべき事態である。 児童生徒に範を示し、指導する立場にある本県の公立学校教職員による不 祥事事案の発生は、県民の教育に対する信頼を大きく損なうとともに、これまで 懸命に取り組んできた本県における不祥事防止に向けた取組も水泡に帰する ものであり、不祥事撲滅のさらなる取組が必要である。 服務監督権者である教育委員会は、不祥事は「絶対にあってはならないもの」 であると同時に「誰にでも起こりうるもの」との認識の下、職員に常に高い倫理 観と強い規範意識を持たせ、公務員としての誇りと自覚を高めなければならな い。 管理監督者である校長は、その任を自覚し、公務の内外を問わず所属職員 の不祥事は校長がその責めを負うとの覚悟をもって不祥事防止に当たらなけれ ばならない。 教職員は、校長のその覚悟を感じ、自らを厳しく律し、県民に範を示すべき立 場を深く自覚して行動するものと考える。 こうした相互の信頼関係が組織の一体化につながるとともに、風通しの良い 職場づくりにより不祥事の根絶が実現できるものと確信する。 本指針は、不祥事防止のための本県教育委員会、市町村教育委員会、学校 長及び教職員がそれぞれに担う責務を明確にするとともに、本県から不祥事を 起こさないための総合的な方策を定めるものである。 令和4年3月15日 福岡県教育委員会教育長 吉田法稔 1 第1 基本方針 1 不祥事防止に関する施策は、教職員による不祥事が県民の教育行政や学 校に対する信頼を著しく損なうものであり、とりわけ児童生徒等の心身の健 全な発達に影響を及ぼす問題であるという基本的認識の下に行わなけれ ばならない。 2 不祥事防止に関する施策は、児童生徒等が教職員や学校を信頼し、安心 して学習その他の活動に取り組むことができるよう、教職員に高い倫理観と 強い規範意識及び教育公務員としての誇りと自覚を持たせることを旨とし て行わなければならない。 第2 福岡県教育委員会の責務 福岡県教育委員会は第1に定める基本方針(以下「基本方針」という。)に のっとり、任命権者として、また県立学校職員の服務監督権者として、教職員 による不祥事防止に関する施策を総合的に策定し、及び実施する責務を有す る。 第3 市町村教育委員会の責務 市町村教育委員会は、市町村立学校職員の服務監督権者として、基本方 針にのっとり、福岡県教育委員会と連携しつつ、教職員による不祥事防止に 関する地域の実情等に応じた施策を策定し、及び実施する責務を有する。 また、不祥事と思しき事案が発生したときは、学校、警察等関係機関と連携 し、事実関係を調査の上、必要な措置を講じなければならない。調査の結果、 懲戒処分が相当と考えられる事案については、速やかに福岡県教育委員会 に報告しなければならない。 第4 学校長の責務 学校長は、基本方針にのっとり、所管する教育委員会の指導の下、公務の内 外を問わず所属職員の不祥事は校長がその責めを負うとの覚悟をもって、不 祥事を起こさない、起こさせない組織風土を醸成するとともに、当該学校に在 籍する教職員による不祥事が発生したと思われるときは、適切かつ迅速にこ れに対処する責務を有する。 2 第5 教職員の責務 教職員は、基本方針にのっとり、法令を遵守するとともに、教育公務員として の高い倫理観と強い規範意識を保持し、自身が決して不祥事を起こすことが ないよう絶えず自らを律する責務を有する。 第6 懲戒処分等 1 懲戒処分が相当と考えられる事案については、福岡県教育委員会が学校、 警察等関係機関と連携し、事実関係を調査の上、別途定める懲戒処分の 指針に基づき、厳正に対処する。 (市町村立学校職員の事案については、第3による市町村教育委員会から の報告を基に行うものとする。) 2 1により懲戒処分を行ったときは、福岡県教育委員会は速やかに報道機関 に対し、懲戒処分に関する情報を提供する。併せて、福岡県ホームページに その情報を掲載し、広く県民に知らせる。 3 福岡県教育委員会は懲戒処分事案が発生した要因を調査・分析し、第2 に定める施策の有効性を検証する。また、市町村教育委員会が第3に示す 適切な施策を構築できていないと判断される場合には、市町村教育委員 会に対し必要な指導・助言を行う。 第7 不祥事根絶に向け…
福岡県 懲戒処分(懲戒免職)
公印省略 22教総第824号 22教教第1033号 平成22年7月9日 本 庁 各 課 長 殿 各出先機関の長 福岡県教育委員会教育長 飲酒運転の再発防止対策の徹底について(通知) 飲酒運転の再発防止については、さきに平成22年5月17日22教総第401号22 教教第328号教育長通知により、二度と職員の飲酒運転を発生させないよう、飲酒運転 撲滅意識の徹底を図ることとしたところですが、今般、市町村立学校教員が相次いで酒気 帯び運転により逮捕されるという重大な事案が発生したことは、県民の学校教育に対する 信頼を大きく損なう憂慮すべき事態であり、遺憾の極みであります。 貴職におかれては、今般の事案の発生を踏まえ、職員に対し飲酒運転は重大な事故につ ながる危険性の高い極めて悪質な行為であることを再認識させるよう、下記により、職場 での研修等を行うことにより、改めて再発防止に向けた対策の徹底・強化を図られるよう お願いします。 記 1 職場の宴席等における防止対策の徹底 各所属においては、定期的に職員会議等で飲酒運転撲滅について注意喚起を促すとと もに、特に職場の宴席等の際には、別紙1の具体的な取組例を参考に、職員に飲酒運転 をさせないためのルールを定めるなど、防止対策の徹底を図ること。 2 職場における研修の実施など所属独自の取組の強化 各所属においては、これまでの対策を再確認するとともに、職員一人一人が自分自身 の問題として理解できるよう工夫した研修等を実施するなど、各所属の実情に応じた独 自の再発防止対策に取り組むこと。 その際には、別紙2に掲載しているとおり、飲酒運転防止に関する研修用のDVDや ビデオの貸し出しも行われているので、これらの活用も検討すること。 【問い合わせ先】 総務課人事文書班(藤川) TEL:092-643-3858 教職員課免許・職員係(樋口)TEL:092-643-3891 公印省略 22教教第1033号 平成22年7月9日 各市町村組合教育委員会教育長 殿 (政令市を除く。) 福岡県教育委員会教育長 飲酒運転の再発防止対策の徹底について(通知) このことについて、別添写しのとおり県立学校長あて通知しましたので、お知らせしま す。 なお、同通知に掲げる取組は、今般、市町村立学校教員が相次いで酒気帯び運転により 逮捕されるという重大な事案の発生を受け、改めて再発防止に向けた対策の徹底・強化を 図るものです。 つきましては、貴職におかれましても、これを参考に、貴管内の県費負担教職員につい て、飲酒運転の再発防止対策の徹底を図るとともに、特に下記の取組については、各学校 で実施されるよう特段の御配慮をお願いします。 記 1 再発防止に向けた職場での討議及び申し合わせの実施 職場での討議及び申し合わせが未実施の学校については、職員一人一人が自らの問題 として飲酒運転の防止について理解する契機として、必ず実施するよう指導すること。 2 市町村教育委員会における独自の取組の強化 これまでの対策を再確認するとともに、各市町村教育委員会において管内の学校の実 情に応じた独自の再発防止対策に取り組むこと。 【問い合わせ先】 教職員課免許・職員係(樋口) TEL:092-643-3891 宴席における飲酒運転防止の取組 【場所・日時】 ・宴席は公共の交通機関を利用しやすい場所で実施し、原則として自家 用車で参加させないようにする。 ・宴席は、休日の前日に設定する。 ・開始時間は、車等を自宅に置きに帰る時間を考えた時間設定で実施す る。 【宴席前の取組】 ・宴席の案内に、代行運転業者の連絡先を入れておき、必要であれば、 携帯電話等に番号登録をしておく。 ・幹事は、職員全員に自家用車で来たか否かを確認し、その情報を全員 に周知させる。 ・職員全員の当番で事前にハンドルキーパーを確認し、ハンドルキーパ ーの職員は、全員の前で発表する。 ・自家用車での参加者、ハンドルキーパーには「飲めません」バッジ、 名札などを配布し、目立つところに身につけさせる。 ・宴席前に「酒酔い運転は懲戒免職」の呼びかけを行い、参加者全員で 確認する。 【宴席中の取組】 ・自家用車に乗ってきた職員には絶対に酒を勧めない。 ・職員相互で声を掛け合い、交通手段の確認を行う。 ・ノンアルコール飲料をあらかじめ準備しておく。 【代行を使う場合】 ・代行運転で帰宅せざるを得ない職員がいる場合は、宴席終了後、幹事 等の責任において代行運転を手配する。 ・ その場合、幹事等は単に口頭で確認するだけではなく、職員が乗り込 むとこ…
北筑後教育事務所管内の小学校
福岡県 ・ 小学校
北筑後教育事務所管内の小学校 懲戒処分
市町村立学校教職員の懲戒処分 1 被処分者 A(男) 2 年 齢 30歳代 3 所 属 北筑後教育事務所管内の小学校 4 職 名 教諭 5 処分時期 令和7年10月15日 6 処分の程度 停職12月 7 処分の理由 被処分者は、令和7年3月20日(木)14時11分頃、福岡地区の商業施設内 において、女性の背後からスマートフォンを用いて動画を撮影した。 被処分者は、同年8月28日(木)に福岡県迷惑行為防止条例違反で罰金40万 円の略式命令を受けた。 このことは、教育公務員として誠に遺憾な行為であり、地方公務員法第29条第 1項に規定する懲戒事由に該当するものである。
福岡地区の県立高等学校
福岡県 福岡地区 ・ 高等学校
福岡地区の県立高等学校 懲戒処分
県立学校教職員の懲戒処分 1 被処分者 B(男) 2 年 齢 20歳代 3 所 属 福岡地区の県立高等学校 4 職 名 教諭 5 処分時期 令和7年7月3日 6 処分の程度 停職12月 7 処分の理由 被処分者は、令和7年4月12日(土)、自校の生徒に対して不適切な身体 的接触を行った。 このことは、教育公務員として誠に遺憾な行為であり、地方公務員法第29 条第1項に規定する懲戒事由に該当するものである。 教職員課 5454
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