事案一覧
454件の事案(全カテゴリ / 東京都)
学校名が判明している事案 (2件)
🔍 学校名の特定にご協力ください (28件)
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が緑道の遊具から落下し、左肩骨折の重傷。当該園外保育は、多数の幼児を少数の職員で見守りしていたことに加えて、当該遊具付近には職員が配置されていなかった。 2023年5月11日
園外保育中、幼児が遊具から落ちて左肩を骨折しました。職員の配置が不十分だった可能性があります。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年5月11日
保育園の園外保育中、5歳児が遊具から落ちて左肩を骨折しました。職員の配置不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2024年2月2日
東京都の保育施設で幼児が扉に指を挟み骨折。扉に指挟み防止策がなく、職員の不注意が原因です。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具から落下し、上腕骨内顆骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年12月21日
保育施設の園外保育で幼児が遊具から落ち重傷を負いました。対象年齢未達の遊具利用が背景です。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2023年12月21日
東京都の保育施設で、1歳児が園外保育中に遊具から落下し重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、園庭から園外に出た幼児を住民が路上で発見・保護。当時、当該施設の門扉は施錠されていなかった。 2024年1月27日
保育施設で園庭から幼児が外に出て路上で保護される事故が発生しました。門扉は施錠されていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出て、徒歩で自宅に向かい、当該幼児の保護者により発見・保護。職員は当該幼児が登園後に保育室に入ったことを確認しておらず、また、当該施設の門は開門されていた。 2023年11月13日
保育施設で幼児が外に出てしまい、保護者が発見しました。職員は登園確認をしておらず門が開いていました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がホールの隅に積まれたコットベッドから飛び降り、左足の骨にひび。当該コットベッドは一時的に置かれたものであったが、置き方や置き場所について安全配慮が足りなかった。 2023年9月4日
保育施設で幼児がコットベッドから落ちて左足を骨折しました。安全配慮が不足していました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2022年10月3日
東京都の保育施設で1歳児が遊具で遊んでいる際に左腕を骨折。安全対策の不徹底が原因。
病院・福祉施設 保育施設において、利用していた乳幼児が救急搬送されたが、その後死亡が確認された。事故発生時の状況も含め、現在、原因を調査中。 2023年12月13日
保育施設で乳幼児が事故に遭い救急搬送、その後死亡が確認され原因を調査中です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、上腕骨顆上骨折の重傷。当該遊具は補助役の職員配置が必要な遊具だったが、当時、幼児らが当該遊具を自由に使ってよいとの運用をしており、職員の安全配慮が不足していた。 2023年10月30日
東京都の保育施設で幼児が鉄棒から落下し重傷。職員の安全配慮不足が事故の一因です。
道路 保育施設の園舎裏を散歩中、職員が幼児を見失い、当該保育施設の通用門前で当該幼児を発見・保護。 2023年6月26日
保育施設で幼児を一時見失ったが、通用門前で発見・保護されました。
保育サービス 死亡1名 東京都 2023年12月13日
東京都の保育施設で乳幼児が事故により死亡しました。現在、事故原因を調査しています。
清瀬市立小・中学校 いじめ重大事態 2023-12-15
清瀬市いじめ問題対策連絡協議会 ページ番号2000133 更新日 2024年3月28日 清瀬市では、平成26年8月に「清瀬市いじめ防止基本方針」を定め、「いじめ防止対策推進法」(平成25年法律第71号)が定める「いじめ問題対策連絡協議会」の設置を義務化しました。 これを受け、清瀬市教育委員会では、平成27年度から同協議会を開催しています。同協議会の目的は、いじめ防止等に関係する機関及び団体の連携強化にあります。令和5年度「清瀬市いじめ問題対策連絡協議会」を開催しました 1 開催日 令和5年12月15日(金曜日) 2 会 場 清瀬市役所 市民協働ルーム 3 出席者 警視庁東村山警察署生活安全課長代理、清瀬市子ども家庭支援センター長、清瀬市立学校長(生活指導担当校長)、清瀬市民生児童委員協議会主任児童委員、清瀬市学校支援本部(保護者等代表)、清瀬市教育委員会事務局(教育部参事、教育相談室主任及びスクールソーシャルワーカー) 4 内 容 (1)清瀬市いじめ問題対策連絡協議会について (2)清瀬市立小・中学校のいじめに関する実態について (3)「清瀬市いじめ防止のための行動計画第4期実施計画」に関する取組の報告について (4)意見交換(ビデオ視聴後、テーマに基づいて意見交換) テーマ「子供たちの豊かな心を育むために大人たちにできることを考える」 〇道徳授業地区公開講座意見交換会導入ビデオ資料(東京都教育委員会) 視聴後意見交換 〔意見交換にていただいた主な御意見等〕 ・学級の中で子供たちが自分の考えや意見を言いやすい環境をつくることが大切である。自分の意見をもっていたとしても、周りの目を 気にして本音を出すことができないこともあるのではないか。また、それと同時に、思いやりの心を育てていくことが必要である。(警察、学校支援本部、学校、教育委員会事務局) ・ビデオの中では、学級委員とその他のみんなという対立の構図となってしまっていた。意見を言った子の話や事情をよく聴くことが必要だった。(児童委員) ・ビデオの中には問題について親子で話し合う場面があったが、現実では、親子の対話がなかなかできない家庭もある。子供が困ったときに、大人の助言を得ることも大切である。また、正しさと正しさがぶつかってしまったときに大人はどうするのか、というロールモデルを子供に示してあげることも大事である。 (学校支援本部、教育相談室、スクールソーシャルワーカー) ・ビデオの中のようなことは、どの学校でも日常的に起きていることである。しかし、小・中学校や学年、地域によっても実態に違いがあると思うので、学校単位・地域単位で分析していきたい。子供だけで対応が難しい時には、SSWやSCの関わりがあれば、解決に向かっていけるのではないか。(子ども家庭支援センター) ・ビデオの作成意図もあって、話の中には、教員が出てきておらず、どのように子供たちに関わっていたのかが不明である。実際には合唱コンクールなどの活動を行うに当たっては「子供の主体性」は重要なことであるが、まずは教員がきちんと指導を行っている。その中で、子供が徐々に主体性を発揮できるようにしていかなければならない。一等賞でなくても、自分達で納得が…
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年10月30日
保育施設で5歳児が鉄棒から落ちて重傷を負い、安全管理体制に問題がありました。
公園 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕骨内上顆骨折の重傷。当時、当該遊具付近には補助役の職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2023年3月24日
保育施設の園庭で幼児が鉄棒から落ち重傷を負い、安全管理の不備が判明しました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、大縄で遊んでいた幼児が当該大縄をかけた支柱に寄り掛かっていたところ、当該支柱と共に転倒し、当該幼児の指が当該支柱と地面に挟まれ、左第2指骨折(ひび)の重傷。当該支柱は地面に固定されておらず、倒れる可能性があった。 2023年9月14日
保育施設の園庭で遊んでいた幼児が支柱と転倒し、指を骨折する重傷を負いました。支柱は固定されていませんでした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が乗用玩具に乗ろうとしたところ、バランスを崩して転倒し、左手小指を骨折する重傷。当該乗用玩具は、当該幼児にとって初めて遊ぶものであったが、当該幼児を補助する職員は近くにおらず、また、当該乗用玩具の下に緩衝となるマット等も用意しておらず、安全配慮が不十分だった。 2023年8月14日
保育施設で幼児が乗用玩具から転倒し左手小指を骨折。職員の補助不足と安全対策の不備が原因でした。
公園 保育施設の園外保育中、幼児が公園の遊具(滑り台)の階段から落下し、左橈骨若木骨折の重傷。なお、当該幼児は当該遊具の対象年齢に達していなかった。 2023年10月6日
園外保育中、対象年齢未満の幼児が滑り台の階段から落ちて重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2023年10月6日
保育施設での園外保育中、3歳児が遊具から落ちて骨折する事故がありました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2023年9月14日
保育園の園庭で遊んでいた4歳児が支柱の転倒により左手指を骨折しました。支柱は固定されていませんでした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年3月24日
園庭で5歳児が鉄棒から落ちて重傷を負いました。職員配置が足りず、安全管理に課題がありました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2023年8月14日
東京都の保育施設で5歳児が乗用玩具から転倒し左手小指を骨折する事故が発生。職員の補助不足と安全対策の不備が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児の両膝の下に職員が両腕を入れるような不安定な体勢で当該幼児を抱っこしたため、当該幼児が右側に倒れ、頭から床に落下し、左大たい部骨折の重傷。 2023年9月29日
保育施設で職員の抱き方の不注意により幼児が転倒し、左大腿部を骨折する重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2023年9月29日
保育施設で1歳児が職員の抱っこ中に転落し、左大腿部を骨折する重傷を負いました。事故は2023年9月29日に発生。
学校 放課後児童クラブにおいて、児童が長机の上に勢いよく乗ったところ、当該長机が倒れ、近くにいた別の児童の左手が当該長机の下敷きとなり、左手中指を骨折する重傷。当該長机は、使用時以外は畳んで置くことになっていたが、片付けられていなかった。 2023年8月22日
放課後児童クラブで長机が倒れ、児童が左手中指を骨折した事故が発生しました。机は片付けられていなかったことが原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を住民が路上で発見・保護。当時、当該施設の玄関及び通用門は施錠されていたが、当該幼児が容易に開けることができるものであった。 2023年9月5日
保育施設で幼児が外に出てしまい、住民に保護されました。施設の門は施錠されていたが、幼児が開けられるものでした。
学校 中学校の体育館で、部活動(バスケットボール部)中の生徒が、床の水濡れ箇所で足を滑らせて転倒し、右足大たい骨骨折の重傷。なお、当該水濡れは、当該体育館の空調施設の不具合による漏水で生じたものだった。 2023年6月8日
中学校の体育館で部活動中の生徒が床の水濡れで転倒し、重傷を負いました。水濡れは空調設備の不具合によるものです。