学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
211件の事案(全カテゴリ / 大阪府)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、職員が遊具のそばを離れる際に他の職員に声をかけなかったため、職員不在の間に、当該遊具に登っていた幼児が転落し、右手手首骨折の重傷。 2022年3月25日
大阪府の保育施設で幼児が遊具から転落し、職員不在の間に右手手首を骨折しました。
保育サービス 重傷1名(5歳) 大阪府 2022年3月25日
保育施設で職員不在時に幼児が遊具から転落し、右手手首を骨折する重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具の木製階段を登っていたところ、足を滑らせ転倒し、口元を負傷。当該木製階段は経年劣化により摩耗していた。 2021年2月16日
保育施設で幼児が遊具の木製階段から転倒し負傷、階段は劣化していた事例です。
大阪府高槻市の小学校で児童が体育の授業中に死亡
2022年2月18日、大阪府高槻市の小学校で5年生の男子児童が体育の授業中に倒れ、心不全で亡くなる事故が発生した。市の学校事故調査委員会は、学校側に瑕疵はなかったと結論づけたが、児童の死亡原因については説明がなく、遺族はさらなる調査を求めている。児童はマスクを着用し5分間走を行っていたが、マスク着用についての学校の指導が問題ではないとされた。
高槻市立小学校で児童が持久走中に死亡、事故調査報告書提出
2021年2月、大阪府高槻市の市立小学校で、体育の授業中に小学5年生の男子児童が持久走を行った後、体調が急変し死亡する事故が発生した。学校事故調査委員会は、指導計画や事故後の対応に瑕疵はないとする調査報告書を提出。児童は走行中にあごにマスクがかかっていたが、医師の意見ではマスクが死亡の直接の原因と考えられないとされた。
大阪府高槻市の小学校で小学5年生男子児童が体育中に倒れ死亡
2021年2月18日、大阪府高槻市の小学校で小学5年生の男子児童が体育の授業中に倒れ、心不全で死亡した。事故調査委員会は報告書を24日にまとめ、男児が5分間走を行っていた際にマスクを着用していたことが知られているが、その後の詳細は不明であり、学校側のマスクの指導に瑕疵はなかったと結論づけた。また、医師の意見として、マスクが直接の原因とは考えにくいとされた。
スクールサポートスタッフ、強制わいせつ容疑で逮捕 - kyoiku-press.com
大阪市教委は21日、市立小学校に勤務しているスクールサポートスタッフ(25)が強制わいせつ罪の疑いで逮捕されたことを公表した。 今月中旬、大阪府内の路上で20代女性が被害を受けた。このスクールサポートスタッフは20日に逮捕され、21日も府平野警察署で取り調べ中。
府立支援学校の教諭、マルチ商法で減給処分
2021年9月30日、大阪府教育庁は、マルチ商法の副業で約37万円を得た府立支援学校の男性教諭に減給処分を発表した。教諭は知人に誘われてマルチ商法の会員になり、5人を紹介して収入を得ていた。匿名通報により発覚した。府立高校では無許可自動車通勤の実習助手と、不正に通勤手当を受給した教諭もそれぞれ減給処分を受けた。
大阪府摂津市で3歳児が熱湯で殺害される事件
大阪府摂津市のマンションで3歳の男児、桜利斗ちゃんが熱湯を浴びせられ殺害される事件が発生。逮捕されたのは男児の母親の交際相手、松原拓海容疑者(23)。警察によると、松原容疑者は熱湯の温度を徐々に上げて遊んでいたと供述し、過去に日常的な虐待があった可能性も示唆されている。
大阪府と市教委、教職員の会食問題で8人を戒告処分
大阪府と大阪市の教育委員会は、教職員がコロナ禍中に会食を行っていたことが判明し、計8人の校長を戒告するなどの処分を発表した。府教委の調査によれば、3月から4月上旬にかけて、5人以上の会食が府内で138件発生し、教職員が多く参加していた。また、市教委の調査でも67件の会食が報告された。府と市の教委は、会食が生じた背景には、教職員が市民に感染防止を呼びかける立場でありながら、要請に反して会食を実施したことが信頼を損ねた原因であると説明している。
箕面市立第四中学の教諭、業務手当不正受給で停職処分
大阪府箕面市の市立第四中学の男性教諭が、約3年半にわたり、業務手当を不正に受給していた問題が発覚し、停職3ヶ月の懲戒処分を受けた。教諭は、実際に指導を行っていないにも関わらず、虚偽の申請を行い、計29万3500円を不正に受け取っていた。調査は、別の教諭の申告を受けて行われたもので、教諭は不正を認めている。返還は行われる予定である。
元小学校長、児童買春やわいせつ画像販売で逮捕
元小学校長で総合教育センターの非常勤職員が、SNSで知り合った女子高校生に現金を渡して児童買春を行ったとして逮捕された。また、中学生を名乗る相手から入手したわいせつ画像を女性になりすまして販売した容疑もある。これによって、逮捕された容疑者は懲戒免職処分となった。市の担当者は、容疑者の評判に驚きを隠せない様子だった。
大東市立小学校の男性教頭が下着撮影で停職6カ月の処分
大阪市の小学校教頭や教員が不正行為により処分を受けました。
小学校 理科の授業において、金属を燃やす実験中に、児童12名が体調不良を訴え、病院に搬送。 2021年1月29日
大阪の小学校で理科実験中に12人の児童が体調不良となり病院に搬送されました。
和泉市立小の校長、いじめ対応遅れで懲戒処分
大阪府和泉市立小の男性校長が、いじめ問題への対応が遅れたとして懲戒処分されました。保護者からの相談にもかかわらず、担任が情報を校長へ伝えなかったため、1年生の男児は42日間学校を欠席し、その後も欠席が続いているという。校長は早期発見のためのアンケートで低学年を省略し、関与した教員らも処分を受けました。
茨木市立中学校の教員、ひき逃げ容疑で逮捕
2020年6月9日、大阪府茨木市立中学校の教員、中島弘起容疑者(46)がひき逃げ容疑で逮捕された。容疑者は、同日午前7時ごろ、大阪市淀川区で車線変更中にバイクと接触し、運転していた78歳の男性にけがを負わせた後、逃げたとされている。中島容疑者は事故の認識がなかったと一部否認しているが、事故から約40分後に自ら通報していた。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が階段状の遊具を這って上っていたところ、手を滑らせて落下し、左肘枝木骨折の重傷。 2019年10月3日
大阪府の保育施設で幼児が遊具から落ち左肘を骨折する事故がありました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 大阪府 2019年10月3日
保育施設で1歳児が遊具から落ちて重傷を負った事故がありました。
大阪府吹田市立小学校の校長がいじめ放置で戒告処分
大阪府吹田市立小学校で、女児が約1年半にわたっていじめを受けていた問題が発覚した。学校はこのいじめを放置していたため、府教育庁は29日に校長に対して戒告の懲戒処分を、女性教頭に対して厳重注意を行った。いじめは2015年の秋頃から始まり、女児は同級生の男児5人から様々な暴力を受け、骨折やPTSDを負った。
大阪府立特別支援学校の教諭、同僚からのいじめで訴訟を提起
2014年6月、大阪府内の府立特別支援学校で、58歳の女性教諭が同僚の30代男性教諭からいじめを受けたと訴えた。男性教諭の高圧的な態度に注意したところ、罵倒されるなどの行為が続き、女性教諭は急性ストレス障害と診断され約3カ月間の休職を余儀なくされた。また、同僚教諭の中にも被害者が出ているが、男性教諭への懲戒処分は行われていない。女性教諭は訴訟を起こし、慰謝料として600万円を求めている。
大阪府大東市立中学校で男子生徒転落死、市が賠償金を支払い和解へ
2018年7月、大阪府大東市の大東市立中学校で、1年生の男子生徒が校舎4階から転落し死亡する事故が発生した。市は安全対策の不備を認め、遺族に対して約1760万円の損害賠償金を支払う意向を示し、和解議案が可決された。事故後、校舎の吹き抜けはふさいだ。市教委は、事故の予見は難しいと主張する一方で、安全対策の不備があったと認定した。
吹田市立小学校で児童がいじめ受け骨折・PTSDの事態
吹田市立小学校に通う小学5年生の女児が、1年生から2年生にかけて複数の同級生による暴行を受けていました。このいじめの結果、女児は骨折やPTSDを負ったことが、吹田市の第三者委員会による調査で明らかになりました。さらに、被害児童が実施したアンケートの結果を教諭が放置し、その内容が紛失・破棄されたことも報告されています。
学校等 重傷1名 大阪府 2016年8月30日
ホットヨガ教室で、大きく脚を開くポーズをとっている際に、講師に膝の向きを不意に変えられたところ、右膝内側半月板損傷の重傷。