学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
201件の事案(全カテゴリ / 広島県)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →広島県呉市の中学2年生、いじめ関連の死亡事案について報告
広島県の中学2年生が列車事故で死亡し、いじめとの関連が第三者委で明らかになりました。
広島県 いじめ重大事態 2023-08-18
広島県安芸高田市で2023年8月にいじめの重大事態が発生し、教育委員会が対応しています。
広島市立小学校の教諭、人身事故で懲戒処分
2022年11月29日、広島市の市立小学校に勤務する男性教諭が、勤務後に運転中の自動車で信号機のない交差点で横断歩道を歩いていた女性をはね、腰の骨を折るけがを負わせる人身事故を起こした。これにより、広島市教委は教諭を減給10分の1(2カ月)の懲戒処分とし、また教諭は自動車運転処罰法違反(過失傷害)罪で罰金50万円の略式…
広島県立高校職員、虚偽申告で停職2ヶ月の懲戒処分
広島県の県立高校に勤務する28歳の男性教職員が新型コロナの濃厚接触者であるとの虚偽の申告を行い、特別休暇を不正に取得していたため、広島県教育委員会から停職2ヶ月の懲戒処分を受けた。
保育所等 保育施設の園庭において、職員2名で異年齢クラスの幼児らを一緒に遊ばせていたところ、職員が幼児1名がいないことに気付き探した。その後、園外の河川敷で当該幼児が倒れているところを発見され、救急搬送されたが、死亡が確認された。 2022年4月16日
保育施設で幼児1名が行方不明となり、園外の河川敷で倒れているところを発見され搬送後に死亡が確認されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭に立てかけてあった竹を触ったところ、当該竹が倒れてきて、当該幼児の指に当たり、左薬指を骨折する重傷。なお、当該竹は、囲いに立てかけてあり、固定されていなかった。 2022年11月11日
保育施設において、幼児が園庭に立てかけてあった竹を触ったところ、当該竹が倒れてきて、当該幼児の指に当たり、左薬指を骨折する重傷。なお、当該竹は、囲いに立てかけてあり、固定されていなかった。
広島市の学校の女性教諭、わいせつ行為で懲戒免職
広島市の学校に勤務していた20代の女性教諭が、18歳未満の少年を自宅に招き入れ、複数回にわたってわいせつ行為を行ったことが発覚し、2023年3月17日付で懲戒免職処分とされた。事案は、少年の保護者からの相談を受けて発覚。教諭は「教員としてあるまじき行為を行ってしまった」と深く反省の意を示している。市教育委員会は信頼損失…
保育サービス 重傷1名(3歳) 広島県 2022年11月11日
保育施設の園庭で幼児が倒れた竹に当たり、左薬指を骨折しました。
保育サービス 死亡1名(5歳) 広島県 2022年4月16日
保育施設で園児1名が行方不明となり、園外で倒れているのが発見され救急搬送されましたが亡くなりました。
病院・福祉施設 保育施設において、掃き出し窓の外を見るために、複数の幼児が一度に当該窓に駆け寄った際、うち1名が転倒防止用に当該窓の前に立てかけていた柵の間に右足小指を挟んだまま、他児1名と一緒に窓外に転落。当該幼児が右足小指を切断する重傷。 2022年11月14日
保育施設で幼児が転落し右足小指を切断する重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(2歳) 広島県 2022年11月14日
広島県の保育施設で、2歳児が窓から転落し右足の指を切断する重傷を負いました。
広島県立学校の教員2人、生徒との私的SNSやりとりで懲戒処分
広島県の県立学校で、教員2人が生徒と私的にSNSでやりとりをしたことで、2023年1月に懲戒処分を受けました。処分について、広島県教委は1月13日に会見を行い、謝罪しました。
広島県立西条農業高の教諭、わいせつ行為で懲戒免職
2022年12月21日、広島県教育委員会は、立場を利用して少女に現金を渡し、わいせつな行為をした広島県立西条農業高の教諭・沢井晃(52歳)を懲戒免職処分とした。別の県立高校の男性教諭(33歳)も少女にわいせつ行為を行ったため、懲戒免職処分となった。本年度、わいせつ・セクハラ行為に対する懲戒処分を受けた教員は12人に上る…
中学校 理科の授業の実験中に、硫化水素と思われるガスの発生により生徒6名が体調不良を訴え、救急搬送。 2022年6月9日
中学校の理科実験で硫化水素ガスが発生し、生徒6名が体調不良となり救急搬送されました。
広島県の小学校教員、盗撮目的で理科室にカメラ設置し逮捕
2022年6月9日から10日の間、広島県三次市の小学校で、教員が理科室に盗撮目的のカメラを設置していた。授業中に児童がカメラに気付き、校長が10日に警察に被害届を出した。教員は県迷惑防止条例違反の疑いで逮捕され、「設置したことに間違いなく、指導が目的だった」と供述。教育長はこの行為を非難し、児童への心のケアに努めると述…
広島県で中高一貫校のいじめ問題、第三者委が指摘
広島県の一貫校で発生したいじめについて、第三者委員会が学校・教委の対応の問題点を指摘しました。
広島市立小中高校でいじめ認知件数、2019年度は4,725件に増加
広島市立小中高校で2019年度に認知されたいじめの件数は4,725件で、前年度から約6%増加した。小中学校は4年連続で増加しており、市教委はいじめを未然に防ぐ対策を強化する方針を示している。特に小学校は3,470件、中学校は1,224件の報告があり、学年別では小学4年が最多の605件となっている。
病院・福祉施設 保育施設において、ブランコ付きの遊具で遊んでいる際に、ブランコの連結部に右手人差し指が挟まり、当該幼児が引き抜いたところ、右示指先切断の重傷。 2020年4月15日
広島県の保育施設で遊具使用中、幼児が指を挟み重傷を負いました。保護者は注意が必要です。
保育施設 重傷1名(2歳) 広島県 2020年4月15日
広島県の保育施設で、遊んでいた2歳児が遊具で指を挟み重傷を負いました。
広島市立小の教諭の対応不備でいじめ悪化、PTSDで自殺未遂3回の女子生徒が損賠提訴
広島市立小学校に通っていた女子生徒が、2015年4月ごろから同級生3人からのいじめ(無視・悪口)を受けた。母親が担任教諭に相談した際、教諭は母親の「加害児童に知られないように」という希望に反して、加害児童3人を空き教室に呼び、女子生徒に直接謝罪させるなど対応が不適切だった。その後いじめは悪化し、女子生徒はPTSDを発症…
病院・福祉施設 保育施設において、食事中の乳児が喉を詰まらせ、呼吸が確認できなかったため、病院に救急搬送したが、意識不明の重症。 2018年10月11日
広島県の保育施設で乳児が食事中に喉を詰まらせ、意識不明の重症となりました。
保育サービス 重症1名(1歳) 広島県 2018年10月11日
広島県の保育施設で1歳児が食事中に喉を詰まらせ、重症となりました。
尾道中学校 不祥事(2018年9月ごろ)
広島県尾道市の尾道中学校女子バレーボール部で、2018年9月中旬、監督を務める男性教諭が寮で部員の髪の毛を引っ張って倒したほか、練習中に複数の部員に対して人格を否定するような暴言を繰り返していたことが報じられた。11月末に部員9人が寮を抜け出し、保護者に訴えることで事態が発覚した。この教諭による不適切な指導により、生徒…
広島県の公立中学校、教諭二人を免職処分に
広島県の公立中学校で、23歳の女性教諭が昨年8月から今年2月にかけて、担当する男子生徒と自宅で性交渉を行い、懲戒免職処分を受けた。また、60歳の男性教諭も県外のホテルで女子生徒にわいせつ行為を行い、同様に免職となった。事案は男子生徒の友人の保護者の相談により発覚した。