学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
499件の事案(全カテゴリ / 東京都)
最新の事案
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(鉄棒)から落下し、左上腕顆上骨折の重傷。当時、当該遊具付近には職員が配置されておらず、安全に遊ぶ体制が取られていなかった。 2025年2月17日
保育施設で幼児が鉄棒から落下し重傷。職員の配置不足による安全管理の問題が指摘されています。
病院・福祉施設 保育施設において、他児が閉めようとした引き戸に幼児の指が挟まれ、右中指末端骨骨折の重傷。職員は当該引き戸のドアストッパーを解除したが、それを他の職員に伝えておらず、また、引き継いだ職員も当該引き戸の施錠を確認していなかったため、幼児らが開け閉めできる状態にあった。 2025年7月24日
保育施設で幼児が引き戸に指を挟み重傷。職員間の情報共有不足で安全管理が不十分でした。
東京都の小学校教員、女子児童の盗撮画像共有で送検
2025年10月23日、東京都の小学校教員・澤田大樹容疑者が女子児童の盗撮画像をSNSで共有したとして東京都迷惑防止条例違反の疑いで送検された。澤田容疑者は警察の調べに対し、4年ほど前から盗撮を始めたと話している。
保育サービス 重傷1名(4歳) 東京都 2025年2月17日
東京都の保育園で4歳児が鉄棒から落ちて重傷を負いました。事故時に職員の配置がなく、安全管理が課題です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2025年7月24日
保育施設で3歳児が引き戸に指を挟み、重傷を負いました。職員の連絡不足が原因の一因です。
保育所等 保育施設の園庭活動中、幼児が通用門から園外に出て、他児の保護者により発見、保護。当該通用門は施錠されておらず、二重ロックとして併設されていたチェーン錠も緩んでいて幼児がすり抜けられる状態だった。 2025年5月29日
保育施設で幼児が施錠されていない門から園外に出ましたが、他の保護者に発見され保護されました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員がトイレ内で幼児を発見、保護。当時、職員はトイレから戻った幼児らの人数確認や、トイレに残留児がいないかの確認を行っていなかった。 2025年8月4日
保育施設で職員がトイレに残った幼児を発見しましたが、人数確認等が不十分でした。
小平市花小金井小学校
東京都 の西東京市 ・ 小学校
小平市花小金井小学校の校長、強制わいせつ容疑で逮捕
小平市花小金井小学校の高橋良友校長が、2024年2月19日に強制わいせつ容疑で逮捕された。容疑は2024年5月9日に新座市の商業施設内で女子中学生に対して体を触ったとされるもので、防犯カメラの分析により容疑者と判明した。校長は容疑を否定している。小平市教育委員会は2月20日に緊急記者会見を開き、教育長らが謝罪した。児童の心理ケアとしてスクールカウンセラーの派遣やアンケート実施、再発防止に向けた服務事故防止の取り組みの検証を表明している。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が玄関を閉めた際、壁と扉の間に幼児の指が挟まり、左手薬指骨折の重傷。職員は玄関の内側にいた幼児の安全を確認せず扉を閉めてしまった。 2025年4月16日
保育施設で職員が扉を閉めた際、幼児の指が挟まれ骨折。職員の安全確認不足が原因です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2025年4月16日
東京都の保育施設で職員の不注意により3歳児が指を骨折する事故が発生しました。
東京都豊島区立小学校の教員が児童ポルノ禁止法違反で逮捕
2023年9月30日、東京都豊島区立の小学校教員・澤田大樹容疑者が児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕された。澤田容疑者は女子児童の裸が写った画像を自宅で所持し、盗撮した画像を共有するSNSグループの一員であることが確認されている。これにより、逮捕者は6人目となり、すでに4人が起訴されている。
区立池袋第三小学校
東京都 豊島区 ・ 小学校
区立池袋第三小学校 性的不祥事 2025-10-01
東京都・池袋第三小学校の教員が児童ポルノ所持で逮捕され、区は再発防止と児童支援に努めている。
病院・福祉施設 保育施設において、保育室の引き戸に幼児が手を掛けていることに職員が気付かないまま当該引き戸を開けたため、当該幼児の指が巻き込まれ、右母指末節骨骨折の重傷。当該職員は当該引き戸がいつもより開きにくいと感じたが、十分確認していなかった。 2025年5月30日
保育施設で職員が指の確認をせず引き戸を開けた際、幼児の指が巻き込まれ骨折する事故がありました。
保育サービス 重傷1名(1歳) 東京都 2025年5月30日
保育施設で1歳児の指が引き戸に巻き込まれ重傷を負いました。職員の確認不足が原因です。
江戸川区の区立小学校でいじめによる不登校、重大事態認定まで2年半
2020年度、東京都江戸川区の区立小学校で児童がいじめを受け、2カ月間不登校となった事案が発生した。区教育委員会はこの事案を「重大事態」として認定するのに2年半以上かかり、保護者からは調査の不十分さに対する疑問が提起されている。いじめ防止対策推進法に基づくガイドラインでは、30日以上の不登校で重大事態の調査が求められているが、学校側はこれを遵守しなかった。2023年3月に保護者が認定を申し立てた後、2023年11月にようやく認定され、その後調査が開始された。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、職員が発見、保護。当該幼児をトイレに連れて行った職員は、他の職員に声を掛けずにその場を離れてしまった。 2025年7月28日
保育施設で幼児がトイレ内に一人残される事故がありました。職員の引き継ぎ不足が原因です。
世田谷区の保育園と学童で虐待2件 園児が前歯折るけが 区が謝罪 [東京都]
世田谷区の保育園と学童で虐待2件 園児が前歯折るけが 区が謝罪2025年9月5日 7時00分中村英一郎印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする [PR] 関連トピック・ジャンルジャンル教育・子育て幼児教育小中高・学校生活印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする
私立認可保育園
東京都 世田谷区 ・ 保育園
東京都世田谷区の保育園で園児が前歯折るけが、虐待として区が謝罪
世田谷区の保育園と学童で虐待2件が報告され、園児がけが。区が謝罪しました。
私立認可保育園
東京都 世田谷区 ・ 保育園
世田谷区の保育園と学童で虐待2件、園児が前歯折るけが
東京都世田谷区内の認可保育園で2025年8月25日朝、園児がおもちゃを振り回していたところ、女性保育士が背中と尻を押し、園児が顔から床に倒れ込み、前歯2本の根元が折れるけがを負った。保育士は「子どもが話を聞いてくれないので押した」と説明しています。同月21日に区立小学校内の学童クラブでも、児童が室内のパーティション下から顔をのぞかせていた際、男性派遣職員の右足が当たり、下唇に切り傷を負いました。職員は児童の顔の位置を認識しながら足を振ったことを認めています。区はいずれも虐待行為と認定し、保護者に謝罪しました。
小学校 小学校の授業において、水泳の授業を受けていた児童が浮いているところを発見され、救急搬送。当時、児童らは制限なくプール内を移動できてしまう状況にあり、また、職員を含む指導者間で安全管理等の共通理解が不十分であったため目が行き届かない状況が生じてしまっていた。 2025年6月23日
小学校の水泳授業中に児童が浮いているのを発見され救急搬送されました。安全管理の共通理解不足で監視が不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がブロック(材質EVA)を誤食の疑い。当該施設は、当該ブロックが欠けた状態で幼児らに遊ばせていた可能性。 2025年6月9日
保育施設で幼児が欠けたEVA製ブロックを誤食した疑いがあり、施設側に管理不十分の可能性があります。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がトイレの中に置き去りにされ、他クラス担当の職員が発見・保護。職員は、トイレ内の状況の確認不足により、手洗い場にいた当該幼児に気付かず、また、人数確認を怠っていた。 2025年7月17日
保育施設で幼児がトイレに置き去りになり、他の職員により保護されました。状況確認や人数確認の不備が原因です。
店舗・商業施設 放課後児童クラブのプール活動中、児童が浮いているところを発見され、病院に救急搬送されたが、その後死亡が確認された。現在、原因を調査中。 2025年7月28日
放課後児童クラブのプール活動中に児童が溺れて死亡し、現在原因を調査中です。
小学校 小学校の校庭において、スポーツ団体の活動中、児童が転倒し、校庭に埋まっていた釘(地面露出状況は不明)により左膝下を負傷。 2025年6月29日
小学校の校庭で児童が転倒し、埋まっていた釘で左膝下をけがしました。