学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
257件の事案(全カテゴリ / 静岡県)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →富士市教育委員会の職員、セクハラで減給3ヶ月の処分
静岡県富士市の教育委員会に所属する29歳の男性職員が、2025年4月4日に女性職員の体を触るなどのセクシュアルハラスメント行為を行ったとして、6月30日に減給3か月の懲戒処分を受けました。職員は反省の意を示しており、教育長は市民への謝罪と再発防止の取り組みを宣言しました。
富士市教育委員会の男性職員、セクハラで減給処分
2025年4月、富士市教育委員会の男性職員が女性職員に対してセクハラ行為を行ったことが発覚し、6月30日付で減給処分を受けることになった。今回の懲戒処分は、地方公務員法に基づくもので、減給は10分の1・3か月の措置が取られる。また、管理監督職の課長には口頭での厳重注意が行われることも併せて発表された。
富士市教育委員会の職員、女性職員に対するセクハラで減給処分
2025年4月4日、静岡県富士市教育委員会に所属する29歳の男性職員が女性職員に対して体を触るなどのセクシャルハラスメント行為を行った。これにより、教育委員会は6月30日付で男性職員を減給10分の1(3か月)の懲戒処分とした。また、管理監督を行っていた課長級職員にも厳重注意処分が行われた。教育長は再発防止に努めるとコメ…
沼津市の学校調理師、窃盗容疑で逮捕後に懲戒免職処分
沼津市教育委員会所属の40代女性学校調理師が、2025年2月に静岡市葵区の大型商業施設で枕など計3万5000円相当を盗んだ窃盗の疑いで逮捕され、6月18日に不起訴処分となった。その後、同市教委の調査を経て、6月27日付で懲戒免職処分となった。教育長は「極めて深刻で許されることのない事態」とコメントしている。
県立高校の男性教諭、女子生徒にわいせつ行為で懲戒免職
静岡県教育委員会は、勤務先の県立高校で女子生徒に対し複数回わいせつ行為を行った36歳の男性教諭を懲戒免職とする処分を行った。教諭は2023年6月から2025年3月までの間、SNSを通じて性的なメッセージのやりとりをし、校内でもわいせつ行為を行っていた。2025年3月に外部機関に匿名情報が提供されて発覚した。教諭は生徒に…
静岡県沼津市の保育園前で男児が交通事故に遭い意識不明
静岡県沼津市の保育園前で2歳児が車にはねられ、事故後の対策検討中。
沼津市の保育園前で男児が交通事故、運転の女を逮捕
2025年5月27日、静岡県沼津市で2歳の男の子が保育園前の市道で車にはねられる事故が発生した。男の子は頭を強く打ち、意識不明の重体となった。運転手の54歳の女性は、注意義務を怠ったとして過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕された。事故は、保育園側が男の子を母親に引き渡した直後に発生し、母親が目を離した隙に男の子が道路に飛び…
静岡県立高校の教頭、盗撮未遂で停職6か月
静岡県の県立高校に勤務する56歳の教頭は、昨年1月に静岡市内の商業施設で女性2人の下着を盗撮しようとした罪で、5月21日付けで停職6か月の懲戒処分を受けた。教頭は、酒を飲んで理性を失い行動を起こしたと釈明しており、罰金50万円の略式命令も下されている。教頭の釈明に対し、県民からは厳しい批判が寄せられている。
焼津中央高の教諭、無免許運転で免職処分
静岡県教委は2025年5月22日、無免許運転や通勤手当の不正受給を行った焼津中央高の教諭を免職処分とした。この教諭は2022~2023年にかけて人身事故と交通違反を繰り返し、運転免許を停止されたにもかかわらず運転を続け、2023年9月には免許取り消し処分を受けていた。さらに、他の教諭2人も懲戒処分が行われた。
静岡県立高校の教頭、盗撮未遂で停職6か月の処分
静岡県の高校教頭が盗撮未遂で停職、処分と釈明に批判。教育現場の信頼低下も懸念される。
人身事故による運転免許の取り消し処分後も無免許で運転を続けた男性教諭を懲戒免職処分に 盗撮未遂の教頭と酒気帯び運転の教諭を停職6カ月の懲戒処分に 静岡県教育委員会
人身事故による運転免許の取り消し処分後も無免許で運転を続けた男性教諭を懲戒免職処分に 盗撮未遂の教頭と酒気帯び運転の教諭を停職6カ月の懲戒処分に 静岡県教育委員会 LOOK 静岡朝日テレビ
男子中学生が教師に暴行、現行犯逮捕(静岡・富士市)
2025年5月22日午後4時半ごろ、静岡県富士市内の中学校で、男子中学生(14)が40代の男性教諭に対して暴力を振るい、突き飛ばした後、顔を殴るなどしたため、教師が男子生徒を取り押さえ、駆け付けた警察に引き渡し、現行犯逮捕されました。殴られた教師にけがはありません。
焼津市の県立高校教諭、無免許運転を繰り返し懲戒免職 静岡県教委が3人を処分
静岡県焼津市の県立高校に勤務する32歳の男性教諭が、2022年から2023年にかけて人身事故などで運転免許を停止・取り消しされたにもかかわらず、処分期間中に無免許運転を繰り返した。警察に逮捕され、静岡地裁で懲役5ヶ月の有罪判決を受け、静岡県教育委員会により2025年5月22日に懲戒免職処分となった。このほか県中部の高校…
下田市の小学校教員が不同意わいせつの疑いで逮捕
2025年4月3日、静岡県下田市の小学校に勤務する48歳の男性教員が、面識のない成人女性に対して不同意のわいせつな行為を行ったとして逮捕された。この事件は、被害を受けた女性の関係者が警察に通報することで発覚した。逮捕された教員の認否は明らかにされていないが、静岡県教育委員会は事実確認の上で厳正に対処する方針を示している…
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が保育室の引き戸を閉める際に右手を当該引き戸と戸枠の間に挟み、右薬指を負傷。当該引き戸には指挟み防止策が施されておらず、また、幼児らが自ら戸の開け閉めができる状態にあった。 2025年2月17日
保育施設で幼児が引き戸に指を挟み負傷しました。指挟み防止策は施されていませんでした。
静岡県中学校の教諭、女子生徒との私的なやり取りで戒告処分
静岡県教育委員会は、勤務する中学校の男子教諭(23)が女子生徒との私的なやり取りを行い、不適切な行動を取ったとして戒告処分を発表した。教諭は2024年7月下旬から2025年1月下旬にかけて、部活動の女子生徒2人と私的なメッセージを交わし、2024年11月には女子生徒1人をドライブに誘った際に頭を触った。この事案が202…
静岡市の小学校の養護教諭、交通事故で懲戒処分
静岡市の小学校に勤務する50代の女性養護教諭は、2021年5月27日に交通事故を起こし、原付バイクの運転手に全治8週間のけがを負わせた。これにより、2023年3月14日に減給の懲戒処分を受けた。女性教諭は免許停止30日間の行政処分と罰金20万円の刑事処分を受け、事故に反省の意を示している。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が校庭でサッカーをしていたところ、当該校庭内の側溝のすき間に右足が落ち、右足を不全骨折する重傷。当該クラブ職員は当該側溝にすき間があることを知っていたが、児童が落下するとは思わず、対処していなかった。 2024年12月18日
放課後児童クラブで児童が校庭の側溝に足を落とし骨折しました。職員は危険を認識していたが対処していませんでした。
放課後児童クラブ 重傷1名 静岡県 2024年12月18日
放課後児童クラブで児童が側溝に足を落とし重傷を負いました。職員は安全対策が不十分でした。
静岡サレジオ小、いじめ重大事態への不適切対応で55万円賠償命令
静岡サレジオ小の縦割り活動中に負傷した元児童(現男子中学生)と両親が、いじめ防止対策推進法の「重大事態」に対して学校が適切に対応しなかったのは違法だとして、同校を経営する学校法人に損害賠償を求めた訴訟で、静岡地裁は2025年1月30日付で、請求通り55万円の賠償を学校法人に命じた。元児童が「蹴られた」と申告していたにも…
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(移動式の鉄棒)で「前回り」をした際に、近くにあった水道に脚をぶつけて左足頸部を裂傷。当時、当該遊具は当該水道近くに片付けられていたが、職員は普段の設置場所に戻さないまま当該幼児に遊ばせていた。 2024年10月31日
保育施設で幼児が遊具で遊んでいる際に水道に脚をぶつけてけがを負いました。
静岡県浜北西高校の教師、部活動中に生徒へ物を投げけがさせ戒告処分
静岡県の浜北西高校では、63歳の男性教師が部活動での指導中にペットボトルなどの用具を生徒に投げつけ、1人にけがをさせた。この教師は匿名の通報により問題行為が明らかとなり、県教育委員会から戒告処分を受けた。更に、別の31歳の中学校教師は教え子にわいせつ行為を行ったとして懲戒免職となった。両者の行為は社会的信頼を損なうもの…
警察学校での授業がきっかけで発症したPTSD、解離性同一性症を患う元警察官が祖父母と兄殺害の罪で起訴
浜松市の自宅で2022年3月8日、祖父母と長兄がハンマーで殺害された事件。被告は元警察官で、警察学校への入校後、幼少期の虐待記憶がよみがえり、PTSDと解離性同一性症を発症。下田警察署配属後も症状は改善せず、2019年6月に退職。その後、実家での激しいフラッシュバックにより、別人格「亮くん」と「ボウイ」の存在を認識する…
病院・福祉施設 保育施設において、幼児2名が遊具(トランポリン)で遊んでいた際に接触し、うち1名が前方に倒れて当該遊具の枠に前歯をぶつけ、歯を脱臼する重傷。当該遊具は1人用のものであったが、職員は1人ずつ遊ぶように声掛け等を行っていなかった。 2024年7月13日
保育施設で幼児2名が接触し、1名が遊具で前歯を脱臼する事故が発生しました。職員の注意不足が要因です。