学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
12,153件の事案(全カテゴリ)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →長崎県内の中学校教師が生徒に体罰、戒告の懲戒処分
長崎県の中学校教諭が生徒への体罰で戒告処分を受け、過去にも体罰の研修を受けていたが再発した事例です。
飲酒運転の中学教諭に停職6カ月 「言語道断」と沖縄県
沖縄県教育委員会は19日、名護市内で飲酒運転をしたとして、北部地区の中学校に勤務する臨時的任用職員の男性教諭(54)を6カ月相当の停職処分にした。 半嶺満教育長は「一歩間違えれば重大な事故につながりかねず、児童生徒の模範となる教職員として言語道断」との
保育サービス 重傷1名(5歳) 徳島県 2022年12月8日
園児が保育施設の遊具につまずいて転倒し、骨折の重傷を負いました。
酒気帯び運転で検挙 県立高校勤務の男性事務職員…停職6か月の懲戒処分
酒気帯び運転で検挙 県立高校勤務の男性事務職員…停職6か月の懲戒処分 山陰放送 2023年1月18日(水) 19:38 国内 鳥取県米子市で酒気帯び運転で検挙された県立高校の男性事務職員が18日付で停職6か月の懲戒処分を受けました。鳥取県教育委員会担当者「今回は大変申し訳ありませんでした」停職6か月の懲戒処分を受けたの…
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児の手の位置を確認せずに折り畳み机を畳んだところ、当該幼児の指を挟み、指先を縫う負傷。 2022年11月18日
保育施設で職員が机を折り畳む際に幼児の指を挟み、負傷しました。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、職員が確認せずにおやつを与えたため、当該おやつを食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。 2022年10月31日
保育施設でアレルギーのある幼児に誤っておやつを与え、アナフィラキシーを発症し救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が遊具(ブランコ)を囲う安全柵(杭とロープで囲ったもの)付近で遊んでいたところ、当該ロープに足が引っ掛かり転倒し、左鎖骨骨折の重傷。なお、当該安全柵は、簡易なものであり、固定化されたものではなかった。 2022年11月17日
千葉県の保育施設で幼児が遊具の安全柵に足を引っ掛け転倒、左鎖骨を骨折しました。安全対策が簡易的でした。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(滑り台)の階段部分から落下し、右肘を骨折する重傷。なお、当該遊具では、これまでも落下事故が起きていたため対策が検討されていたが、実施は後回しになっていた。 2022年11月2日
静岡県の保育施設で幼児が滑り台から落下し右肘を骨折しました。以前の同様の事故後、対策の実施が後回しになっていました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊具(雲梯)から落下し、左上腕骨顆上骨折の重傷。なお、当該幼児の年齢に応じたルールに基づいて落下防止策が事故当時は実施されていなかった。 2022年5月6日
保育施設で幼児が遊具から落下し重傷。安全対策が事故時に不十分でした。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児2名が遊具(トランポリン)で遊んでいたところ、うち1名の幼児がバランスを崩して膝を打ち、脛骨近位端骨折の重傷。なお、当該遊具は1人ずつ使用するものだったが、当該施設では使用方法を確認せずに使用していた。 2022年11月17日
保育施設の園庭でトランポリン利用中、幼児が転倒し重傷を負いました。施設は遊具の正しい使用方法を確認していませんでした。
山形中央高の陸上部いじめ、女子生徒の両親が記者会見
山形市の山形中央高の陸上部でいじめが発生し、これが原因で1年生の女子生徒が適応障害を発症した。この女子生徒の両親は16日に記者会見を行い、いじめによる被害を訴え、学校側の責任を追及した。女子生徒は陸上部の女子部員4人に対し、550万円の損害賠償を求める訴訟を起こしている。
東京都教委、女子生徒に私的LINE数十通送信した男性教諭2人を処分
2023年1月16日、東京都教育委員会は男性教諭2人が女子生徒に対して私的なLINEを数十通送信していたことを受け、懲戒処分を行った。詳細な学校名は示されていない。
長野県佐久市立中込小の教諭、淫行で懲戒免職
長野県佐久市立中込小の教諭、工藤勇一(49歳)が徳島県内の少女にみだらな行為をしたとして、長野県教育委員会から懲戒免職処分を受けました。教諭は2022年8月から9月にかけて、少女が18歳未満であることを知りながら、計3回の淫行を行ったとされています。教諭は行為について、学校や家庭でのストレスがあったと述べています。徳島…
福島県内公立小中高校の教員、わいせつ行為で懲戒処分が全国ワースト1位
福島県内の公立小中高校の教員に関する調査で、2021年度に児童生徒へのわいせつ行為やセクハラで懲戒処分を受けたのは9人で、割合は0.05%と全国で最も高いことが文部科学省の調査で判明した。懲戒処分を受けた教員28人のうち、わいせつ関連が約3割を占め、免職2人、停職2人、減給5人があった。県教育委員会はこの結果を重く受け…
保育サービス 重傷1名(2歳) 静岡県 2022年11月2日
静岡県の保育施設で2歳児が遊具から落下し重傷を負いました。過去の事故後も対策が遅れていました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 兵庫県 2022年5月6日
兵庫県の保育施設で、4歳児が遊具から落下し重傷を負いました。落下防止策が不十分でした。
保育サービス 重傷1名(5歳) 千葉県 2022年11月17日
保育施設の園庭で5歳児が転倒し鎖骨を骨折する事故が発生しました。安全柵は簡易で固定されていませんでした。
保育サービス 重傷1名(4歳) 大阪府 2022年11月17日
保育施設で4歳児がトランポリンで転倒し骨折の重傷を負いました。遊具の使用方法確認が不十分でした。
熊本県の教諭2人、女子生徒への不適切行為で処分
熊本県において、2人の男性教諭が女子生徒に対してキスや体を触るなどの不適切な行為を行い、熊本県教育委員会が2023年1月10日付で免職と停職の懲戒処分を公表しました。この件に関して教育委員会の担当者が謝罪し、事件の詳細についての調査が行われています。
熊本県教委、女子生徒に不適切行為をした教諭2人を免職と停職
熊本県教委は、女子生徒に対し不適切な行為を行った男性教諭2人に対して免職と停職の懲戒処分を決定した。事件は2023年1月10日に公表された。売られた生徒へのキスや体を触る行為が問題視された。
熊本県の教諭2人、女子生徒へのセクハラで懲戒処分
熊本県教育委員会は公立中学の男性教諭(30)を懲戒免職処分とし、公立高校の男性教諭(39)を停職3ヶ月の懲戒処分にした。中学教諭は女子生徒に複数回キスし、体に触れるセクハラ行為を行った。生徒が警察に相談したが、刑事責任は問われなかった。高校教諭はSNSで女子生徒とやりとりし、他校へ異動後に自宅に招いてマッサージを行うな…
宮城県栗原市の小学校でいじめによる不登校、調査委初会合開催
宮城県栗原市の小学校で4年生の男子児童が同級生からいじめを受け、去年11月から不登校になっている。市教育委員会はいじめ防止対策推進法に基づく重大事態と認定した。7日、市教委はいじめ防止対策調査委員会の初会合を開催し、大学教授や弁護士、医師、臨床心理士など6人の委員を委嘱。委員長には宮城教育大学の久保順也教授が選ばれた。…
相模原市の教員、強制わいせつ有罪で失職
神奈川県相模原市において、教員が強制わいせつの罪で有罪判決を受けた事案が発生した。市の教育委員会はこの教員に対して懲戒処分を行わず、その結果、教員は失職した。
福島市の小学校でのいじめ問題を受け、市と市教委が会議開催
福島市で男児がいじめを受けて不登校になり、自殺未遂を繰り返した問題が発端となり、市と市教育委員会は有識者会議を設け、対応改善に向けた初会合を開催した。会議では、いじめ対応の連携のあり方や、学校現場への支援体制の構築などが議論される予定である。市長は条例改正を含む必要な施策を実施する意向を示した。