事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
9,458件の事案(全カテゴリ)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →中学校 理科の実験で発生したガスで、生徒11名が病院に搬送。 2017年5月31日
長野県の中学校で理科実験中に発生したガスで生徒11名が病院に搬送されました。
幼稚園 幼稚園のスクールバスが走行中に歩道に乗り上げ、道路標識柱に衝突し、園児6名が軽症。 2017年5月30日
大阪府の幼稚園でスクールバスが歩道に乗り上げ標識に衝突し、園児6名が軽いけがをしました。
中学校 理科の実験中、発生した煙で、生徒12名が病院に搬送。 2017年5月25日
理科の実験中に発生した煙で中学生12名が病院に搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設に預けられた乳児が、睡眠中に心臓が停止しているのを発見され、搬送先の病院で死亡が確認された。 2017年4月25日
保育施設で乳児が睡眠中に心停止し、その後死亡が確認されました。
保育サービス(認可外保育施設) 死亡1名(0歳) 鹿児島県 2017年4月25日
鹿児島県の認可外保育施設で0歳児が睡眠中に心臓停止し死亡しました。
茨城県の元公立中学教諭、女子生徒へのわいせつ行為で再逮捕
茨城県の公立中学校の元教諭池田康紘被告(28)が、在職中の女子生徒(当時14歳)に対し、2014年9月下旬から2016年5月5日までの間に複数回わいせつな行為をしたとして、児童福祉法違反の容疑で再逮捕された。被告は別の18歳未満の女子生徒に対する同様の行為でも起訴されている。調べに対し黙秘している。
中学校 理科の実験中、発生したガスで、生徒21名が体調不良を訴え、病院に搬送。 2017年5月2日
中学校の理科実験中に発生したガスで生徒21名が体調不良を訴え、治療のため病院に搬送されました。
滋賀県守山市立小学校の教諭が酒気帯び運転で現行犯逮捕
滋賀県守山市立小学校の男性教諭(59歳)が、9日午前8時10分ごろ、守山市吉身の市道で酒気帯び運転をしたとして現行犯逮捕された。教諭は自家用車で出勤途中、センターラインをはみだすなどしていたため職務質問を受け、基準値を超えるアルコールが検出された。教諭は前夜の午後8時から11時までビール・焼酎を飲んだと供述しており、容疑を否認している。同教諭は平成26年から新規採用教員を指導する「初任者指導教員」を務めていたが、勤務態度に問題はなかったとのこと。
小学校 小学校でバレーボールを使用したところ、子供1人が両手に皮膚炎を発症した。(事故発生地:兵庫県) 2015年11月0日
小学校でバレーボール遊び中に児童1名が両手の皮膚炎を発症しました。
病院・福祉施設 園庭に設置されたうんていの木枠に、園児の頭が引っ掛かった状態になっているのを職員が発見し、心肺停止の状態で病院に搬送された。その後、自発呼吸を開始。 2017年4月12日
保育園の園庭で園児が遊具に頭を引っ掛け心肺停止となったが、職員の発見により救急搬送され自発呼吸を回復しました。
保育サービス(園庭の遊具) 重体1名(3歳) 香川県 2017年4月12日
香川県の保育施設で3歳児が遊具で重体となり、職員が発見して病院搬送後に呼吸を取り戻しました。
保育施設 保育園で火災報知機が鳴動したため確認すると、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生していた。 2017年3月16日
富山県の保育施設で火災報知機が鳴り、報知機と周辺が火災で焼損しました。安全に注意が必要です。
病院・福祉施設 保育施設で、乳アレルギーの幼児に誤って牛乳が提供され、飲んだ当該幼児がアナフィラキシーを発症。 2017年3月22日
東京都の保育施設で乳アレルギーのある幼児に誤って牛乳が提供され、アナフィラキシーを発症しました。
埼玉県内教員の不祥事、2016年度に懲戒免職20件 過去10年で最多
埼玉県教育委員会は2017年3月23日、県内複数の県立高校の教員による不祥事に対し懲戒処分を実施した。県西部の県立高校音楽科の男性教諭(59)は2016年10月と12月に、1年生の女子生徒に校内準備室で抱きついたり、乗用車内で首などにキスをしたりしたとして懲戒免職。教諭は交換日記をきっかけに私的なやりとりを続けていた。このほか、生徒にわいせつ行為をした教諭1名と飲酒運転をした教諭1名も懲戒免職、生徒をトイレに行かせない体罰をした教諭は減給処分となった。2016年度の懲戒免職件数は20件で、過去10年間で最多となった。懲戒処分全体では35件。
小学校 小学校のプールにおいて、フラフープを用いた飛び込みの練習中、飛び込んだ生徒がプールの底に頭頂部をぶつけ、頸髄不全損傷等の重傷。 2016年7月15日
小学校のプールでの飛び込み練習中、生徒が頭を強く打ち重傷を負った事故が2016年に発生しました。安全管理の重要性が示されています。
教育サービス(小学校のプール) 重傷1名 鳥取県 2016年7月15日
小学校のプールでの飛び込み練習中に生徒が重傷を負った事故です。保護者は安全管理に注意が必要です。
学校等 火災 軽傷1名 和歌山県 2017年3月2日
学校で火災が発生し、生徒または関係者1名が軽傷を負いました。原因は調査中です。
兵庫県洲本市の高校1年男子生徒、交際の女子生徒を殺害
2017年12月、兵庫県洲本市で高校1年の男子生徒が交際していた16歳の女子生徒を殺害し逮捕された。この男子生徒は、事件前に女子生徒に暴力を振るったとの証言があり、別れ話が原因と供述している。しかし、男子生徒は殺意を否認している。事件発覚後、学校は年度末試験中で、在校生に大きな影響を与えた。
群馬・桐生の小6女児いじめ自殺、母親とJSC東京高裁で和解成立
2010年10月、群馬県桐生市の小学6年女児・上村明子さん(当時12歳)が、同級生からの悪口などのいじめを受けていたため、自宅で自殺した。母親がいじめが学校管理下での事故に該当するとして、日本スポーツ振興センターに災害共済給付金2800万円の支払いを求めた訴訟で、2017年2月17日、東京高裁で和解が成立。センターが請求全額を支払う内容となった。1審宇都宮地裁は前年10月、いじめが自殺の主要原因と認定し全額支払いを命じていた。
いじめ自殺訴訟で東京高裁和解、スポーツ振興センターが2800万円支払い
2010年、群馬県桐生市の小学6年生・上村明子さん(当時12歳)がいじめを受けた末、自殺した。母親はスポーツ振興センターに死亡見舞金2800万円を請求する訴訟を起こした。昨年10月の宇都宮地裁判決でいじめと自殺の因果関係が認められ全額支払いを認めたが、センター側が控訴していた。2月17日、東京高裁で和解が成立し、センターが請求通り2800万円を支払うことになった。これで自殺をめぐる3つの裁判がすべて和解した。なお、桐生市との損害賠償訴訟は2014年に市がいじめを認め150万円を支払うことで和解、加害者同級生との訴訟も同年和解していた。
高田商業高校の数学講師、窃盗未遂で逮捕
2017年2月15日、新潟県上越市の高田商業高校で数学講師が窃盗目的で同僚教員の手提げバッグを物色し、逮捕された。男は2015年に同校に赴任し、今年に入り教員の所持金がなくなる事件が相次いで発生していた。校長は生徒や保護者に対し謝罪し、今後の状況に応じて説明する意向を示した。
保育施設 保育園で当該製品に接続していたガス温風暖房機を使用中、当該製品の周辺を焼損する火災が発生した。 2017年1月16日
愛知県の保育施設で2017年1月、ガス暖房機の火災事故が発生しました。周辺が焼損しています。
その他 当該保育所の餅つきで提供された餅(推定),ウイルス-ノロウイルス 2016年12月9日
熊本県の保育園での餅つきイベントで提供された餅からノロウイルスが検出され、園児数名が感染した可能性があります。