学校事故・いじめ・教員処分・保育園事故一覧
58件の事案(全カテゴリ / 鳥取県)
最新の事案
放課後児童クラブ
鳥取県 ・ その他
放課後児童クラブ 重傷1名 鳥取県 2024年10月7日
放課後児童クラブでサッカー中、児童が職員の足と接触し右手小指を骨折する事故がありました。
校内女子トイレで盗撮 境高の事務次長を懲戒免職 鳥取県教委
校内女子トイレで盗撮 境高の事務次長を懲戒免職 鳥取県教委 2024/10/30 (最終更新: 2024/10/30) 限定記事 鳥取県教委は30日、校内のトイレで女子生徒の下半身を盗撮した境高(境港市)の事務次長(40)を懲戒免職処分とした。 この記事は限定コンテンツです 限定コンテンツを読むには有料プランへのお申し込みが必要です。 有料プランのお申し込みはこちら この記事のジャンル 鳥取
県立境高校
鳥取県 ・ 高等学校
鳥取県立境高校の事務次長、女子生徒を盗撮し懲戒免職
2024年7月上旬、鳥取県立境高校の事務次長が女子トイレに侵入し、スマートフォンで女子生徒を盗撮した。教育委員会は10月30日にこの事務次長を懲戒免職に処分した。事務次長は過去にも校内で数回盗撮行為を行っていたことを認め、被害生徒が教職員に訴えたことから事案が発覚した。
県立境高校の事務次長、女子生徒を盗撮し懲戒免職
鳥取県立高校の事務次長が女子生徒をトイレで盗撮し、懲戒免職となりました。
鳥取県東部の高校・中学校教諭2人を懲戒、体罰と人身事故で
鳥取県教育委員会は2024年7月31日、県東部の高校の男性教諭(38歳)と県東部の中学校の男性教諭(31歳)を戒告の懲戒処分とした。高校教諭は6月中旬の授業中、居眠りしていた男子生徒の頭を教科書の角でたたき、再度寝たため髪をつかんで顔を向かせ暴言を浴びせて立たせるなどの体罰を行った。中学校教諭は昨年12月下旬、帰宅中の車で交差点を横断していた自転車利用者をはね、左肩関節脱臼など全治1カ月のけがをさせた。5月に罰金20万円の略式命令を受けている。
幼稚園 園児22名を乗せた幼稚園のスクールバスが、信号や標識等がない交差点において、一旦停止して安全確認することなく進入したところ、乗用車と衝突し、うち5名の園児が救急搬送。 2024年5月24日
幼稚園のスクールバスが交差点で一旦停止せず乗用車と衝突し、園児5名が救急搬送されました。
鳥取市内の小学校で教諭が児童に暴言、停職処分取り消しの判決
2021年に鳥取市内の小学校で、女性教諭が授業中に児童に対し「なめたらぶっ殺す」などと暴言を吐いたため、県教育委員会から停職処分を受けた。この教諭は処分の取り消しを求めて鳥取地裁に訴えを起こし、2024年3月に地裁は処分取り消しを命じた。県教育委員会は控訴せず、遅延損害金の請求に応じることにした。
鳥取県内小学校教諭と事務職員、懲戒処分を受ける
2023年9月、鳥取県内の小学校に勤務する26歳の男性教諭が、兵庫県の自動車道で時速132キロでスピード違反をし、罰金8万円の略式命令を受けた。また、日南町の別の小学校に勤務する50歳の男性事務職員は、不適切な会計処理を行い、2万4000円の不足金が発生した。このため二人はそれぞれ戒告と停職3か月の懲戒処分を受けた。教育委員会は信頼回復に努めるとコメントしている。
鳥取市の小学校教諭、スピード違反で懲戒処分
2023年9月、鳥取市の小学校に勤務する26歳の男性教諭が、兵庫県加西市の中国縦貫自動車道で時速132キロで走行し、50キロ超のスピード違反で罰金8万円の略式命令を受けた。また、日南町の小学校に勤務する50歳の男性事務職員は、令和3年度の教材費における不適切な会計処理により、学校徴収金会計に2万4000円の不足金を発生させた。教育委員会は両者を懲戒処分とした。
鳥取県の公立小学校元教諭、児童への暴言での停職処分取り消し
2024年3月8日、鳥取地裁は、20代女性元教諭に対する停職処分を取り消す判決を下した。この元教諭は児童に対して「調子に乗ったらぶっ殺す」といった暴言を吐いたとして、2021年8月に停職1ヶ月の懲戒処分を受けていた。裁判所は、発言の認定において録音データと聴取結果の不一致から、暴言の発言は認定できないとし、処分には裁量権の逸脱があったと判断した。県教育委員会は判決文を基に適正な対応を検討するとしている。
鳥取市の小学校男性教諭、女性教職員へのセクハラで停職4か月
鳥取県鳥取市内の小学校に勤務する50代の男性教諭が、同僚の女性教職員に対するセクハラで懲戒処分を受けた。処分は停職4か月。男性教諭は3年前から去年9月にかけて、女性教職員に対し「頭をポンポン」「抱きつく」などの身体接触を行ったほか、時には威圧的な言動を繰り返していた。2024年1月17日、鳥取県教育委員会が処分を公表した。
幼稚園 幼稚園の園庭において、ツリーハウスのデッキから幼児が落下し、右鎖骨を骨折。当該ツリーハウスの下にはマットが部分的にのみ敷かれており、当該幼児はマットが敷かれていない地面に落下した。 2023年11月8日
幼稚園の園庭で幼児がツリーハウスから落ちて骨折。安全対策が不十分でした。
投球練習のボールが部員の右眼直撃、失明に近い障害 野球部活中の事故…「他の人には自分と同じ思いをしてほしくない」県高野連に再発防止申し入れ | BSSニュース | BSS山陰放送
投球練習のボールが部員の右眼直撃、失明に近い障害 野球部活中の事故…「他の人には自分と同じ思いをしてほしくない」県高野連に再発防止申し入れ 2023年10月10日(火) 17:07 鳥取 2021年、鳥取県米子市内の高校で野球部の練習中、ピッチング練習をしていた投手の投げたボールが、他の部員の右眼に直撃し、失明に近い障害を負う事故がありました。10日、被害を受けた本人らが、鳥取県高等学校野…
53キロオーバーで高速道路を走行し検挙…県立高教諭を戒告処分
53キロオーバーで高速道路を走行し検挙…県立高教諭を戒告処分 山陰放送 2023年8月9日(水) 17:45 国内 高速道路で53キロのスピード違反をしたとして、鳥取県東部の県立高校の男性教諭が9日、戒告の処分を受けました。60歳の男性教諭は今年5月20日の午後、兵庫県内の山陽自動車道で最高速度時速80キロ制限の…
鳥取県立高校でいじめによる自殺未遂発生、県教委が公表
2017年に鳥取県の県立高校でいじめを受けた生徒の自殺未遂について、県教委が報告書を出しました。
鳥取県立高校のいじめ、文科省への報告漏れが判明
鳥取県の高校でいじめが起こりましたが、県教委が国への報告を怠ったと認識不足を認めました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が壁と衝立の間を通って手洗い場に行こうとしたところ、当該衝立に付いていた金属製フックが当該幼児の口腔内に入って貫通し、救急搬送。職員は、当該フックが子どもの顔あたりに設置され、危険だと認識していたが、安全対策を講じていなかった。 2023年5月2日
保育施設において、幼児が壁と衝立の間を通って手洗い場に行こうとしたところ、当該衝立に付いていた金属製フックが当該幼児の口腔内に入って貫通し、救急搬送。職員は、当該フックが子どもの顔あたりに設置され、危険だと認識していたが、安全対策を講じていなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、アレルギーのある幼児に対して、他児のおやつを職員が誤って与えたため、当該おやつを食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、救急搬送。 2023年4月27日
保育施設でアレルギーのある幼児に誤って他児のおやつを与え、アナフィラキシーを発症し救急搬送されました。
鳥取県立智頭農林高等学校
鳥取県 八頭郡智頭町 ・ 高等学校
鳥取県立高校の事務長、生徒の研修旅行の積立金など約527万円着服 マンションローン返済などに使う 懲戒免職処分
鳥取県立高校の事務長、生徒の研修旅行の積立金など約527万円着服 マンションローン返済などに使う 懲戒免職処分 山陰放送 2023年4月19日(水) 16:52 国内 鳥取県立智頭農林高校の男性事務長が、生徒の研修旅行の積立金など527万円あまりを着服したとして、鳥取県教育委員会は19日、懲戒免職の処分としました。鳥取県教育委員会の記者会見「この度は大変申し訳ございま…
酒気帯び運転で検挙 県立高校勤務の男性事務職員…停職6か月の懲戒処分
酒気帯び運転で検挙 県立高校勤務の男性事務職員…停職6か月の懲戒処分 山陰放送 2023年1月18日(水) 19:38 国内 鳥取県米子市で酒気帯び運転で検挙された県立高校の男性事務職員が18日付で停職6か月の懲戒処分を受けました。鳥取県教育委員会担当者「今回は大変申し訳ありませんでした」停職6か月の懲戒処分を受けたのは、…
鳥取県立境港総合技術高等学校
鳥取県 境港市 ・ 高等学校
鳥取県立境港総合技術高校の男性事務職員、酒気帯び運転で停職6か月の処分
2022年11月、鳥取県米子市で、鳥取県立境港総合技術高校に勤務する25歳の男性事務職員が酒気帯び運転で検挙され、2023年1月18日付で停職6か月の懲戒処分を受けました。この職員は、飲食店で飲酒後、自家用車で仮眠した後、運転中に警察による呼気検査を受け、基準値を超えるアルコールが検出されました。教育委員会は、教職員に対して服務規律の順守を指導するとしています。
鳥取県立鳥取緑風高等学校
鳥取県 鳥取市 ・ 高等学校
「戻し忘れた」「よく覚えていない」 17回にわたり旅費など着服したとして高校教諭懲戒免職
「戻し忘れた」「よく覚えていない」 17回にわたり旅費など着服したとして高校教諭懲戒免職 山陰放送 2022年11月16日(水) 16:00 国内 鳥取県教育委員会の会見「大変申し訳ありませんでした」鳥取県立鳥取緑風高校の50代の男性教諭が、鳥取商業高校に勤務していた2018年度から翌年度にかけて、担当していた鳥取県商業教育研究会の会計処理をめ…
鳥取県小学校の教諭、セクハラで懲戒免職
鳥取県の小学校の教諭が、複数の同僚に対してセクシャルハラスメントを行い、不適切なLINEを送信していたことが判明。県教委はこの教諭を懲戒免職とした。
倉吉市立小学校の教諭、セクハラで懲戒免職処分
鳥取県教育委員会は、倉吉市立小学校の40代男性教諭を、同僚の女性教職員に対するセクハラ行為により懲戒免職処分とした。教諭は2022年5月から6月にかけて、女性教職員に不適切なLINEを送ったり、車内で体を触るなどの行為を行っていた。また、一昨年と昨年にも異なる女性に対して抱きしめるなどの行為をしていた。教育委員会はこの行為をセクシュアルハラスメントと認定した。