学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
201件の事案(全カテゴリ / 兵庫県)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
📰 まだここに載っていないニュース記事を見つけた方は、 記事URLを投稿すると事案として追加できます。
ニュース記事を投稿する →施設で男子児童にわいせつ行為 40代職員を懲戒免職 神戸市 [兵庫県]
施設で男子児童にわいせつ行為 40代職員を懲戒免職 神戸市2026年3月30日 18時15分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする兵庫県 [PR] 関連トピック・ジャンルジャンル社会・調査報道印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする
神戸市須磨区の市立小学校、教諭による性的行為で停職処分
神戸市須磨区の市立小学校で、男性教諭(34)と女性教諭(24)が校舎内で十数回以上、性的行為に及んでいたことが明らかになり、神戸市教育委員会は30日、両教諭を停職6カ月の懲戒処分とした。事案は昨年8月から続いており、男子更衣室や教室、廊下でも行為が行われていた。校長も当日事案を把握したが報告せず、戒告処分となった。
神戸市立小学校の教諭、校内での性的行為で懲戒処分
神戸市須磨区の市立小学校で、教諭が校舎内で十数回にわたり性的行為を行った件について、神戸市教育委員会は、6月30日に男女の教諭を懲戒処分した。この行為は、教諭自身が市教委に明かしたことがきっかけで発覚した。
神戸市の施設で職員が男子児童にわいせつ行為、懲戒免職処分
2024年2月、神戸市内の施設で40代の男性職員が男子児童にわいせつ行為を行い、懲戒免職となりました。職員は最初の聞き取りで行為を認めていたにも関わらず、市の調査では「やっていない」と否定。しかし、児童は翌日に別の職員に相談し、問題が発覚しました。また、上司の課長級職員は、被害を把握しながら報告しなかったため、減給処分を受けました。
兵庫県神戸市の市立小学校で教諭2人が性行為、停職処分に
兵庫県神戸市の須磨区にある市立小学校で、男性教諭(34)と女性教諭(24)が勤務時間外に同校内で十数回性行為を行っていたことが発覚し、教育委員会からそれぞれ停職6カ月の懲戒処分を受けた。教頭が校内の見回り中に発見した際、教室や廊下、男子更衣室などで行っていた。校長も管理監督責任を問われ、戒告処分となった。
加古川市立中の教諭、無免許運転で停職3カ月の懲戒処分
兵庫県加古川市立中の37歳の男性教諭が、無免許で中型車を運転し、部活動の生徒らを大会会場へ送迎したとして、兵庫県教育委員会から停職3カ月の懲戒処分を受けた。教諭は昨年2月28日に、知人から借りた中型車で、生徒10人と保護者1人を滋賀県まで運転した。大会会場で中型免許が必要なことを知りつつ、翌日も運転を続け、保護者に対しては免許があると虚偽の説明をしていた。問題は7月末に発覚し、教諭は「思い出づくりのため」と説明している。
体罰やパワハラで教員処分、生徒にテープを貼る行為が発覚
兵庫県で、体罰やパワハラを行った教員が処分されることが発表された。具体的には、生徒の口にテープを貼り、「お祈りしようか」と発言していた事案が含まれている。
阪神地区の特別支援学校の臨時講師、体罰で減給処分
2023年2月10日、兵庫県の阪神地区にある特別支援学校で、臨時講師が重度障がいのある女子生徒に体罰を加え、けがをさせたとして、兵庫県教育委員会は講師に対して減給10分の1(3カ月)の懲戒処分を行った。具体的には、女子生徒が手や隣席の生徒の衣服をなめようとしたため、頰を強くつかんで制止し、さらに口を養生テープで覆うという行為をした。その結果、女子生徒は右頰に全治1週間の皮下出血を負った。
兵庫県立特別支援学校の講師、体罰で減給処分
兵庫県の県立特別支援学校の男性臨時講師(28)が、授業中に中学部の女子生徒の口をテープで覆ったことで体罰が発覚し、減給3カ月の懲戒処分を受けた。事案は2月10日に発生し、講師は女子生徒が自分の手をなめる行動を繰り返したため、注意した後に口を覆ったと説明している。女子生徒は右頰に皮下出血の傷害を負った。さらに、他の教員も減給処分を受けたことが報じられている。
兵庫県の教育委員会、教諭3人を懲戒処分
兵庫県教育委員会は、減給1カ月の懲戒処分を受けた中学校の教諭3人について発表した。うち、播磨西地区の公立中学校では、特別支援学級の教諭が男子生徒に体罰を行い、両手首と両足首にテープを巻いた。テープは生徒が自ら外し、怪我はなかった。他の教諭は同僚に不適切な発言をし、さらに丹波篠山市の教諭は、酔った状態で生徒に対し暴言を吐いた。教育委員会は「重大な非違行為が発生した」としている。
特別支援学級の生徒を養生テープで縛った女性主幹教諭、減給処分
兵庫県西部の播磨西地区にある公立中学校の特別支援学級で、2026年1月19日、授業中に注意に従わなかった男子生徒に対し、50歳代の女性主幹教諭が「あかんと言ったことするんだったら縛っとくで」と述べた上で、生徒の両手首と両足首に養生テープを巻く体罰を行った。生徒にけがはなかった。兵庫県教育委員会は同教諭を減給10分の1(1か月)の懲戒処分とした。
西宮市立小学校の教諭、不適切行為で懲戒処分
兵庫県の県教育委員会は、教諭3人を懲戒処分にしたと発表した。ある公立中学校の女性主幹教諭は特別支援学級で男子生徒に養生テープを巻きつけて体罰を行った。西宮市立小学校の男性教諭は同僚に不適切なSNSメッセージを送り、丹波篠山市立中学校の男性教諭は、泥酔して同校の生徒に対し不当な発言をした。教諭たちはいずれも減給1カ月の処分を受けた。
神戸市須磨区で専門学校生が試運転中の単車転倒事故で死亡
2026年3月1日未明、神戸市須磨区の県道で、19歳の専門学校生が友人の単車を試運転中に転倒し、死亡した。事故により頭部を打ったとされ、兵庫県警須磨署が調査を進めている。
特別支援学校の臨時指導員が不正受給で減給処分
兵庫県教育委員会は25日、特別支援学校の寄宿舎に勤務する30代の男性臨時指導員を、通勤手当の不正受給により減給10分の1(3カ月)の懲戒処分とした。この指導員は昨年4月から9月にかけて、自動車通勤で有料道路を利用する届け出をしたにもかかわらず一般道を使い、不正に約7万円の手当を受け取っていたことが学校の調査で明らかになった。また、阪神地区の県立高校の男性教諭は同年7月、志望大学の選抜を受ける女子生徒に対し、合格要件を確認せずに不適切な指導を行っており、教諭は戒告処分された。
兵庫県の特別支援学校職員、通勤手当不正受給で処分
兵庫県教育委員会は2023年2月25日に通勤手当の不正受給と大学受験での不適切な指導に関与したとして、特別支援学校の男性臨時職員ら5人を処分した。この処分は教育関係者による不正行為が問題視されていることを示している。
神戸市立中学校の教諭、女児に性的画像撮影・送信させ懲戒免職
神戸市教育委員会は2025年3月6日、神戸市立中学校の教諭(39歳)を懲戒免職処分にした。この教諭は2025年3月下旬と4月5日に、兵庫県内の女子児童(11歳)に対して金銭の支払いを条件に裸の画像を撮影させ、送信させたとして逮捕・起訴されていた。教諭は市教委の聴取に対し、「欲望を満たすため」と回答した。
神戸市立中学校の教諭、小学生女児に裸の画像送らせ逮捕
神戸市立中学教諭が児童に裸の画像を要求し、逮捕・懲戒免職された事件です。
兵庫県三田市の高校教諭、少女へのわいせつ行為で逮捕
兵庫県三田市で高校教諭が少女にわいせつ行為の疑いで逮捕された事件です。
明石市立中の教諭2人、戒告処分|不適切発言と虚偽欠勤
兵庫県の中学校教諭2人が、生徒への不適切発言と虚偽の欠勤報告で懲戒処分を受けました。
兵庫県の中学校教諭2人、不適切発言と虚偽欠勤で懲戒処分
兵庫県の中学校で2人の教諭が懲戒処分を受けた。阪神地区の中学に勤務する女性教諭(48)は、2025年9月ごろ、生徒がからかわれていることを認識しながら、別の生徒の名前で呼ぶなどの不適切な発言を複数回繰り返した。11月上旬に保護者からの連絡で発覚し、戒告処分となった。また、明石市立中の男性教諭(52)は同年5月、インフルエンザや家族の入院の付き添いなどと虚偽の理由を報告して7日間と5時間15分欠勤した。体調不良で取得できる休暇を上限まで使用していたという。男性教諭も戒告処分とされた。
神戸市立中学校の男子生徒、自死に伴う調査報告書発表
2023年10月、神戸市立中学校の3年男子生徒(当時15歳)が自死した問題で、神戸市教育委員会が設置した第三者委員会は調査報告書を公表しました。報告書では、生徒が容姿に関する発言などによるいじめを受けていたことが認定されましたが、いじめと自死との直接的な関連性の判断は難しいとされました。生徒は1年時からいじめを訴えており、2年生から欠席が増加していました。市教委は死後にいじめ重大事態を認定し、外部の専門家を含む調査が必要だったと指摘しました。
架空請求書を作成、部活動費を水増し請求 男性教諭などを懲戒処分 兵庫県教委
架空請求書を作成、部活動費を水増し請求 男性教諭などを懲戒処分 兵庫県教委 高校の部活動費を水増し請求したとして、兵庫県教育委員会は23日、八鹿高の男性教諭(57)を停職6カ月... 12/23 19:15 神戸新聞 続きを読む(外部サイト)