学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
80件の事案(全カテゴリ / 群馬県)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
📰 まだここに載っていないニュース記事を見つけた方は、 記事URLを投稿すると事案として追加できます。
ニュース記事を投稿する →群馬県公立中学校の教諭が女生徒に不適切な言葉450回送信し免職処分
群馬県内の公立中学校の32歳男性教諭が、昨年5月から今年3月の間に、女生徒とみられる複数の未成年女性に対し、SNSを通じて不適切な言葉を450回以上送信していたことが発覚し、県教育委員会は同日付で懲戒免職処分にした。事案は被害者の関係者からの相談により発覚し、男性教諭は事実確認の聴取に対して謝罪の意を示している。県教育長は今回の行為を許されるものではないとし、不祥事根絶に向けた取り組みを強調した。
保育所等 保育施設の園外保育において、幼児が職員と手をつなぎ一本橋(幅30cm)を渡っていたところ、渡り終える前に当該職員が手を離したため当該幼児は落下し、右上腕骨を骨折。 2025年2月26日
保育施設の園外保育中、幼児が一本橋から落下して骨折した事故です。
中学校 中学校の体育館において、バレーボール部の部活動中に、生徒がボールを取ろうと床へ飛び込んだ際、体育館床の木片角がシャツにかかって剥離し、鋭角の形状で右腹部に刺さり、救急搬送され、5針縫合。 2025年2月15日
群馬県の中学校体育館で部活動中、生徒が床の木片で負傷し、救急搬送され縫合しました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が遊戯室で大型積み木を3~4段積み、その上に登って遊んでいたところ、バランスを崩して床に落ち、右上腕骨顆上骨折の重傷。職員は、当該幼児が遊ぶ様子を見ていたが、落下するとは思わず、当該遊びを止める等の対応をしなかった。 2024年10月15日
保育施設で幼児が大型積み木の上に登り転倒し重傷。職員は事故を予見できず止めなかった。注意が求められます。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2024年10月15日
保育施設で4歳児が大型積み木から落ちて重傷を負いました。職員の安全対応が不足していました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が掃除(雑巾がけ)をしていたところ、近くに置かれたタオル掛けに他児がぶつかり、倒れた当該タオル掛けと床の間に当該幼児の右手が挟まり、右小指基節骨骨端線損傷の重傷。当該タオル掛けは固定されていなかった等、幼児らが安全に掃除をする環境が整えられていなかった。 2024年9月19日
保育施設で幼児が掃除中、固定されていないタオル掛けが倒れ、右手を挟んで重傷を負いました。安全対策の不備が指摘されています。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2024年9月19日
保育園で4歳児が掃除中に倒れたタオル掛けで右手を負傷し重症となりました。安全対策の不備が指摘されています。
公立高校事務職員、盗撮目的で高校トイレに侵入し逮捕
2024年7月25日、群馬県高崎市の公立高校の男子トイレに公立高校事務職員の男(36)が盗撮目的で侵入し、小型カメラを設置しようとしたとして逮捕された。26日に高校関係者から「トイレでカメラが発見された」との通報があり、警察は捜査を開始。同署に出頭した男は容疑を認めている。高崎市教育委員会は市民に対し謝罪し、厳正に対処する方針を示した。
授業中に生徒の尻触り免職 群馬県教委、男性教諭ら3人処分
メニューをとばして、記事の本文エリアへ 朝日新聞記事授業中に生徒の尻触り免職 群馬県教委、男性教諭ら3人処分2024年7月24日 11時05分高木智子印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする末冨芳さんの
群馬県立高校の教諭、授業中に生徒に不適切接触で免職
群馬県中毛地域の県立高校の30代男性教諭が、2024年4月下旬から5月下旬にかけて、授業中に教卓に質問に来た生徒の尻を制服の上から複数回触った。被害生徒は「不快だったが抵抗できなかった」と述べ、目撃した別の生徒が学校側に相談して発覚。男性教諭は「質問にくるので面倒をみていた。触りたかった」と述べた。群馬県教育委員会は23日付で教員による性暴力の懲戒処分指針明確化後初となる免職処分を下した。
学校等 放課後児童クラブにおいて、外遊び中の児童が鉄棒から落下し、右腕を骨折。当時、監督すべき職員数が不足しており、児童らが安全に遊べる状態ではなかった。 2024年5月2日
放課後児童クラブで児童が鉄棒から落下し骨折。監督人員が不足し安全管理に問題があった事案です。
小学校でパンツの中をのぞく“不適切検診” 教育委員会が謝罪 医師「ショックを受けると思っていなかった」【news23】
小学校でパンツの中をのぞく“不適切検診” 教育委員会が謝罪 医師「ショックを受けると思っていなかった」【news23】 TBSテレビ 2024年6月8日(土) 01:14 国内 news23 「健康診断でパンツをめくられお股を見られた」。群馬県の小学校で内科検診の際、子ども達が医師に下着をめくられていたことがわかりました。学校側は謝罪。そして検診を行った医師とともに記者会見を行いました。…
なぜ?小学校の健康診断で医師が女子児童の下半身をのぞく 群馬県みなかみ町 下半身触診も…「本当に必要なのか」保護者からは不安の声相次ぐ(2024年6月6日掲載)|日テレNEWS NNN
なぜ?小学校の健康診断で医師が女子児童の下半身をのぞく 群馬県みなかみ町 下半身触診も…「本当に必要なのか」保護者からは不安の声相次ぐ(2024年6月6日掲載)|日テレNEWS NNN 日テレNEWS NNN
病院・福祉施設 保育施設において、職員が抱き上げた幼児を床に下ろした際に、当該幼児の手足が着地したことを確認しないまま当該幼児から手を放したため、当該幼児は、その顔面を当該床に打ち付け、前歯2本脱臼及び舌を裂傷する重傷。 2024年4月30日
保育施設で職員の不注意により幼児が顔面を床に打ち付け重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2024年4月30日
保育施設で4歳児が職員の不注意により顔面を強く打ち、重傷を負いました。
市が1億7千万円賠償 生徒側と和解へ 館林・中3柔道部事故 [群馬県]
市が1億7千万円賠償 生徒側と和解へ 館林・中3柔道部事故2024年2月28日 10時45分柳沼広幸印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする群馬県 [PR] 印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアする
酒気帯び運転で中学校の男性教諭を懲戒処分 群馬県教委
酒気帯び運転で中学校の男性教諭を懲戒処分 群馬県教委 事件・事故 公開:2024/1/22 17:21 この記事をクリップ 頭を下げる群馬県教委の幹部=群馬県庁 酒気帯び運転をしたとして、群馬県教委は22日、西毛地域の公立中学校に勤務する男性教諭(46)を同日付で停職3カ月...
群馬県の公立小学校の教諭、未成年者に対する不適切行為で懲戒免職処分
群馬県の公立小学校に勤務する27歳の男性教諭が、昨年7月に前橋市内の駐車場で18歳未満の女性に対してキスをしたり体を触ったりしたため、2023年11月22日に懲戒免職処分を受けた。教諭は県青少年健全育成条例違反で前橋区検から略式起訴され、罰金50万円の命令が出て納付した。
病院・福祉施設 保育施設において、並べたソフト積み木の上を幼児が歩いて遊んでいたところ、当該幼児がバランスを崩して転倒した際に、右肘を床にぶつけ、右腕を骨折。当該施設では、登園の時間帯は幼児を1部屋に集めた上で複数の職員を配置することとなっていたが、この日は守られておらず、当該幼児は職員が配置されていない部屋で遊んでい
保育施設で幼児が遊んで転倒し右腕を骨折。規則の職員配置が守られていなかった。
群馬県公立中の女性教諭、無免許運転で停職1カ月
群馬県の公立中学校に勤務する28歳の女性教諭が、2月12日に失効した運転免許証のまま約3カ月間運転を続けたとして、停職1カ月の懲戒処分を受けた。教諭は4月に失効に気付き免許センターを訪れたが書類不備で更新できず、その後も通勤や買い物で運転を継続。5月2日午後9時頃、飲食店の駐車場で他の車と接触事故を起こし、無免許運転が判明した。教諭は「業務に忙殺されて更新に行けなかった」と述べている。
群馬の公立中学校教諭、生徒にわいせつ音声を送信し停職処分
群馬県の公立中学校の男性教諭が、生徒にわいせつな音声データを送信するなどの不適切な行為を行い、停職3カ月の懲戒処分を受けた。教諭は2022年1月に生徒と連絡先を交換し、自宅へ誘ったり性行為を連想させる音声データを送信した結果、1年間で130回以上にわたり不適切なやりとりをしていた。この件は生徒の友人が養護教諭に相談することで発覚した。教育長は生徒や保護者に謝罪の意を表明した。
群馬県藤岡市の中学生飛び降り、市教委「いじめと因果関係あり」と認定
群馬県藤岡市の中学校に在籍する生徒が、2022年1月に校舎3階から飛び降りて重傷を負った事案について、市教育委員会は翌10月、弁護士や医師らで構成する第三者調査委員会の報告書を公表した。生徒は前年10月に部活内の同級生とけんかしたことを契機に、複数の関係生徒から陰口や悪口を言われるようになり、疎外感を抱いていた。12月に保護者が学校側に「死にたい」という発言があると報告したが、学校の指導後も改善されず、1月の飛び降りに至った。調査委員会は「いじめがあったが故に飛び降りがあったと認めるのが相当」と結論づけ、市教委は教員の対応が不十分だったことを認め謝罪した。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がままごと用の衣装を着て遊んでいたところ、当該衣装の裾を踏んで転倒し、左足小指を骨折する重傷。なお、職員は裾の長い衣装における転倒の危険性を認識していなかった。 2022年7月25日
保育施設で、ままごと用衣装の裾を踏み幼児が転倒し骨折した事故が発生しました。職員は危険性に気づいていませんでした。