事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
9,426件の事案(全カテゴリ)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児が大型積木で遊んでいたところ、当該積木が倒れた際に当該幼児も転落し、右足を骨折。当該積木は不安定な状態で設置されていた。 2022年10月3日
保育施設で幼児が大型積木の事故により右足を骨折しました。積木は不安定に設置されていました。
「自分の欲求抑えられず」県立学校職員 わいせつ行為で懲戒処分【長崎】 | 長崎のニュース | 天気 | NBC長崎放送
「自分の欲求抑えられず」県立学校職員 わいせつ行為で懲戒処分【長崎】 2022年11月11日(金) 16:09 国内 被害者が18歳未満と知りながらわいせつな行為を行ったとして、長崎県教育委員会は県立学校に勤務する30代の男性職員を、11日付けで懲戒免職処分としました。県教委の会見「心よりお詫び申し上げます。まことに申し…
長崎県立学校職員、18歳未満にわいせつ行為で懲戒免職
長崎県の県立学校職員が18歳未満の生徒に複数回わいせつ行為を行い懲戒免職となりました。被害者は現在精神的に不調です。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児が大型遊具の階段を登っていたところ、手を滑らせ転倒し、頭蓋骨骨折。当該遊具の階段は、幼児には傾斜が急で滑りやすい形状であった。 2022年8月25日
保育施設の園庭で幼児が大型遊具の階段から転倒し、頭蓋骨骨折の重傷を負いました。階段の形状が滑りやすく問題がありました。
病院・福祉施設 保育施設のうさぎ小屋において、幼児がうさぎに触ろうと金網から指を入れたところ、当該うさぎに指をかまれ、指を挫創。当該うさぎ小屋の金網は、幼児の指が入る大きさだった。 2021年11月25日
佐賀県の保育施設で、幼児がうさぎに指を噛まれ軽いケガをしました。金網の大きさが影響しています。
病院・福祉施設 保育施設において、お迎え対応のため、職員が幼児を抱いたまま、玄関のオートロックを解錠しようとしたところ、当該幼児が身体の向きを変えたため、反らした状態になり、背中から落下し、頭蓋骨骨折等の重傷。 2022年5月17日
保育施設で職員が幼児を抱えて移動中、幼児が落下し重傷を負いました。2022年5月17日の事故です。
保育サービス 重傷1名(3歳) 愛知県 2022年5月17日
保育施設で3歳児が落下し重傷を負った事故が発生しました。安全管理の重要性が改めて示されています。
群馬県藤岡市の中学生飛び降り、市教委「いじめと因果関係あり」と認定
群馬県藤岡市の中学校に在籍する生徒が、2022年1月に校舎3階から飛び降りて重傷を負った事案について、市教育委員会は翌10月、弁護士や医師らで構成する第三者調査委員会の報告書を公表した。生徒は前年10月に部活内の同級生とけんかしたことを契機に、複数の関係生徒から陰口や悪口を言われるようになり、疎外感を抱いていた。12月に保護者が学校側に「死にたい」という発言があると報告したが、学校の指導後も改善されず、1月の飛び降りに至った。調査委員会は「いじめがあったが故に飛び降りがあったと認めるのが相当」と結論づけ、市教委は教員の対応が不十分だったことを認め謝罪した。
小学校 児童が小学校のブランコで遊んでいたところ、当該ブランコの鎖が外れて転落し、頭部打撲で救急搬送。 2022年10月12日
小学校のブランコの鎖が外れ、児童が転落して頭部を打撲し救急搬送されました。
小学校 理科の授業において、実験中にカセットこんろを使用したところ、ガスボンベからガスが漏えいし、ガスを吸った児童8名が気分不良を訴える。 2022年10月13日
理科の授業中、ガス漏れにより8名の児童が気分不良を訴えた事故が発生しました。
公園 保育施設において、園外保育中、幼児が対象年齢に達してない公園の遊具にぶら下がったところ、落下し、上腕骨外顆骨折の重傷。 2022年6月10日
神奈川県の保育施設で幼児が遊具から落ち、上腕骨を骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設でのプール活動中、水温をあげるため職員が小型プールにお湯を注いだところ、幼児の手にかかり、II度の熱傷。 2022年9月9日
保育施設でのプール活動中、水温をあげるため職員が小型プールにお湯を注いだところ、幼児の手にかかり、II度の熱傷。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がままごと用の衣装を着て遊んでいたところ、当該衣装の裾を踏んで転倒し、左足小指を骨折する重傷。なお、職員は裾の長い衣装における転倒の危険性を認識していなかった。 2022年7月25日
保育施設で、ままごと用衣装の裾を踏み幼児が転倒し骨折した事故が発生しました。職員は危険性に気づいていませんでした。
和歌山県の県立高校教員、女子生徒にみだらな行為で懲戒免職
2022年7月と8月に、和歌山県の県立高校に勤務する20代男性教員が、教え子の18歳未満の女子生徒とみだらな行為を行ったとして、2022年10月27日付で懲戒免職処分を受けました。教員は、SNSで連絡を取り、県内のホテルや自宅で行為を行ったことを認めています。県教育委員会は、過去にも同様の不祥事があったことを受けて、服務規律の見直しを通知するなどの対応を行いました。
香川県内の不登校1866人、いじめ認知3538件、いずれも過去最多
香川県教育委員会は2021年度の県内小中高校における不登校児童生徒数が1866人(前年度比370人増)と過去最多になったと発表した。内訳は小学校418人、中学校1096人、高校352人。いじめの認知件数も3538件と過去最多で、前年度より507件増加。重大事態は前年度と同じく6件。生徒間や教師への暴力行為は494件(74件増)で、特に小学校が297件と過去最多を記録。県教委はコロナ禍による生活リズムの乱れや気力低下、および臨時休業後の人間関係の変化が影響していると指摘している。
東京都の公立校におけるいじめ認知件数が前年比1.4倍に増加
2021年度の東京都の公立校におけるいじめの認知件数は5万9,835件で、前年比1.4倍の増加が見られた。特に小学校での件数が多く、全体の約9割を占めている。いじめの発生件数は、暴力行為を含む実態把握調査の結果、前年度よりも増加した。認知件数の中で、重大事態に発展したものは45件であり、いじめの防止対策が求められている状況である。さらに、不登校者数も増加しており、その要因は無気力や不安といった個々の状況が多く見受けられる。
沖縄県の2021年度いじめ調査、重大事態が前回より11件増加
沖縄県の2021年度いじめ調査で、認知件数は減少したが重大事態は前年より増加し25件発生した。全国で5番目に多い状況です。
保育サービス 重傷1名(4歳) 神奈川県 2022年6月10日
神奈川県の保育園で園外保育中、4歳児が対象年齢未満の遊具から落下し重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 群馬県 2022年7月25日
群馬県の保育施設で4歳児が遊んでいる際に転倒し骨折、職員が衣装の危険性を認識していなかった事案です。