事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
9,426件の事案(全カテゴリ)
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以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設(5月8日に喫食した食品):ノロウイルス 2023年5月9日
保育施設(5月8日に喫食した食品):ノロウイルス
公園 保育施設において、職員が園外保育先の公園に幼児を残したまま帰園。当該公園から帰園する際、当該職員は人数確認をしたが、当該幼児がいないことに気付かなかった。 2023年1月20日
保育施設の職員が園外保育中に幼児1名を公園に残したまま帰園する管理ミスが発生しました。
学校等 放課後児童クラブにおいて、児童が校庭の遊具から落下し、右腕骨折の重傷。なお、当該遊具について、当該児童の学年の使用が禁止されていることを当該児童クラブは把握しておらず、また当該遊具使用時の説明が不足したまま当該遊具を使わせていた。 2023年4月5日
千葉県の学校放課後児童クラブで、禁止されている遊具を使わせた結果、児童が落下し右腕を骨折しました。
病院・福祉施設 保育施設において、乳児に離乳食(小さく刻んだりんご)を与えたところ、当該乳児が呼吸困難となり、心肺停止状態で病院に救急搬送された。現在、原因を調査中。 2023年5月16日
保育施設で乳児が離乳食を原因とみられる呼吸困難で心肺停止状態となり搬送され、原因調査中です。
病院・福祉施設 保育施設において、乳児に離乳食(すりおろしたりんご)を与え、職員がお迎えの準備をしていた際に、乳児の顔色に異変があったため、応急処置を施し、病院に救急搬送されたが、意識不明の重体。現在、原因を調査中。 2023年4月18日
鹿児島の保育施設で離乳食後、乳児が意識不明の重体に。職員が応急処置を行い原因を調査中です。
病院・福祉施設 保育施設において、乳児を抱っこひもで前抱きしていた職員が、体位をおんぶに変えようとした際に誤って当該乳児が滑り落ち、左鎖骨骨折の重傷。 2023年3月7日
保育施設の職員が抱っこひもで抱えていた乳児が誤って落下し、左鎖骨を骨折する事故がありました。
青森県立高校の男性教諭が酒気帯び運転で事故、懲戒免職処分
青森県立高校に勤務する男性教諭が、酒を飲んだ後に車を運転し衝突事故を起こした。教諭は「代行業者が見つからず自分で運転した」と述べた。青森県教育委員会は当該教諭を懲戒免職処分とした。事故の具体的な発生日時や被害状況の詳細は記事に明記されていない。
奈良県橿原市で中1女子生徒が自死、いじめ認定されず裁判闘争
2013年、奈良県橿原市で中学1年の女子生徒が自ら命を絶った。この自死は、いじめが原因であると遺族が主張し、市に対して裁判を起こしたが、判決は遺族にとって厳しいものであった。いじめを認定しない司法への不満が示されている。
横浜市内の県立高校教諭、女子生徒に対しわいせつ行為で懲戒免職
神奈川県教育委員会は、横浜市内の県立高校で女子生徒に対し繰り返しわいせつ行為を行った26歳の教諭を懲戒免職処分にした。この処分は2023年5月26日に発表された。
三重県の県立高校の教諭、生徒にわいせつ行為で停職6か月の処分
三重県の県立高校に勤務する26歳の男性教諭が、昨年7月から今年3月にかけて当時の3年生女子生徒の身体を触ったとして、停職6か月の懲戒処分を受け、25日付で依願退職した。教諭は生徒を自家用車で送る際に卑猥な発言をしたことも報告されている。この事件は、生徒が相談したことにより発覚した。
保育サービス 重症1名(0歳) 鹿児島県 2023年4月18日
鹿児島県の保育施設で乳児が離乳食による体調異変で重症となり、病院に搬送されました。原因は調査中です。
保育サービス 重傷1名(0歳) 愛知県 2023年3月7日
愛知県の保育施設で、職員の不注意により0歳児が落下し重傷を負いました。安全管理の徹底が求められます。
保育サービス 重症1名(0歳) 愛媛県 2023年5月16日
保育施設で0歳児が離乳食で呼吸困難となり緊急搬送された事故があり、原因は現在調査中です。
三重県立高校の教諭、教え子にわいせつ行為で停職6か月
三重県の高校教諭が教え子にわいせつな行為や発言を行い、停職処分と退職となった事案です。
神奈川県横浜市の認定こども園で不適切保育、改善勧告
2023年5月24日、神奈川県横浜市で認定こども園に対し、不適切な保育方法が報告された。具体的には、児童に食事を口に押し込む、逆さづりにするなどの行為が問題となり、改善勧告が出された。
神奈川県大磯町立小学校、いじめで児童転校も「重大事態」認定せず 町長謝罪
神奈川県大磯町の町立小学校で昨冬、いじめを受けた児童が町外に転校した事案について、町教育委員会がいじめ防止対策推進法に基づく「重大事態」に認定していなかった問題が発覚した。池田東一郎町長は2023年5月23日の6月定例会で、町の対応に不備があったと認め、児童・保護者ならびに町民に謝罪した。町教委は4月に保護者の情報開示請求を受けて初めて「重大事態」認定を行った。町長は児童が学校を休みがちになった時点、または遅くとも町外転校時点で認定すべきだったと述べ、今後第三者委員会を設置して対応の問題点を明らかにするとした。
高等学校 高等学校の部活動の準備中、高さ・横幅のある移動式防護ネット(折り畳み式)が複数の部員による移動作業中に倒れ、うち1名が当該ネットの下敷きになり、頭部外傷を負い意識不明の重体。現在、原因を調査中。 2023年5月6日
高等学校の部活中に防護ネットが倒れ、生徒1名が重体となる事故が発生しました。原因は調査中です。
横浜市の認定こども園で不適切保育行為が確認され改善勧告
神奈川県の認定こども園で園児への不適切な保育が発覚し、県が改善を求めました。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、幼児がブルーシートで覆われた築山に設置されたロープで遊んでいたところ、当該ロープに首が絡まった状態で発見され、病院に救急搬送されたが、意識不明の重体。なお、当該ロープは職員が事故発生前に設置したが、事故発生時には当該築山近くに幼児を見守る職員はいなかった。 2023年5月2日
保育施設の園庭で幼児がロープに首を絡ませ重体となる事故が起きました。見守る職員は不在でした。
病院・福祉施設 保育施設のおやつに出された野菜ジュースのストロー及び容器内にカビが混入。 2023年3月1日
保育施設のおやつに出された野菜ジュースのストロー及び容器内にカビが混入。
横浜市の認定こども園で複数の不適切保育、市が改善勧告
横浜市の認定こども園で複数の不適切保育が確認された。2021年8月に保育士が園児のあごをつかむ行為があり、市が2023年2月に文書指導。その後の調査で、食事を強制的に口に押し込む、園児を逆さづりに近い形で持ち上げる、昼寝時に園児を押さえつける、他の園児の前で叱責するといった不適切保育が新たに確認された。市は5月16日付で運営法人に改善勧告を実施。また監査では、障害児受け入れ加算金の不正受給疑いや会計処理の不適正も指摘された。市は外部人材の登用、会計調査、加算金の返還請求を求めた。