事案一覧(学校名の特定にご協力ください)
9,424件の事案(全カテゴリ)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設の園庭において、他児が三輪車2台をフラフープで連結して遊んでいたところ、幼児が当該フラフープにつまずき転倒し、頭部を打ち、救急搬送。職員は、当該他児が当該三輪車を当該フラフープで連結して遊んでいる様子を見ていたが、注意する、または連結を外す等の安全配慮が不足していた。 2023年3月13日
保育施設で遊んでいた幼児が三輪車とフラフープにより転倒し、頭部を負傷し救急搬送。職員の安全配慮不足が指摘された。
島根県飯南町の小学校で男子児童がいじめを受け、「いじめの重大事態」と認定
島根県飯南町の教育委員会は、町内の小学校に通う男子児童がいじめを受けていることを確認し、2023年4月に「いじめの重大事態」と認定しました。この認定は、児童の保護者が文部科学省に申し立てたことを受けて行われた調査によるもので、いじめを受けた男子児童は現在も通学できない状態です。男子児童の母親は、教育委員会に対応の改善を求めており、早期解決へ向けた話し合いが続くことが期待されています。
群馬県公立中の女性教諭、無免許運転で停職1カ月
群馬県の公立中学校に勤務する28歳の女性教諭が、2月12日に失効した運転免許証のまま約3カ月間運転を続けたとして、停職1カ月の懲戒処分を受けた。教諭は4月に失効に気付き免許センターを訪れたが書類不備で更新できず、その後も通勤や買い物で運転を継続。5月2日午後9時頃、飲食店の駐車場で他の車と接触事故を起こし、無免許運転が判明した。教諭は「業務に忙殺されて更新に行けなかった」と述べている。
小学校 小学校の遊具(滑り台)において、児童が遊んでいる際に、何らかの原因により、当該遊具の手すり部分に首が挟まった状態で発見され、病院に救急搬送したが、蘇生後脳症の重症。 2023年5月22日
東京都内の小学校で児童が遊具に首を挟まれ重症となった事故が発生しました。
高知県内で教職員による不祥事、6件の懲戒処分
高知県内の教職員が不祥事を起こし、5カ月で6件の懲戒処分が行われました。知事は職場環境の改善と再発防止を求めています。
広島県 いじめ重大事態 2023-08-18
広島県安芸高田市で2023年8月にいじめの重大事態が発生し、教育委員会が対応しています。
専門学校バーベキュー中に生徒4人が死傷、原因究明へ第三者委員会設置
2023年5月24日、福岡県柳川市のハリウッドワールド美容専門学校で、全校生徒約470人が参加するバーベキュー中に、職員が消毒用アルコールをコンロにかけたため火が燃え移り、生徒4人がやけどを負う事故が発生しました。特に18歳の生徒が全身にやけどを負い、死亡しました。事故の原因解明のため、第三者委員会が設置され、2024年3月に調査報告書が提出される予定です。
ハリウッドワールド美容専門学校でバーベキュー中の事故、18歳男子生徒死亡
福岡県内の学校・園主催のバーベキューで4人が死傷する事故が起き、第三者委員会が設置され原因を調査しています。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児6名と教材室に行き、当該教材室のドアを閉めたところ、幼児1名の指をはさみ、爪を裂傷。当該職員は当該幼児の指に気付かず、ドアを閉めてしまった。 2023年5月30日
保育施設で職員がドアを閉めた際に、幼児の指をはさんで軽傷を負わせました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が自由時間にキッチン台を伝え歩きしていたところ、椅子につまずき、当該キッチン台の縁に額を打ち付け、4針縫う裂傷。当該キッチン台の近くに当該椅子が置かれており、安全配慮が不足していた。 2023年5月30日
保育施設で幼児がけがをし、安全配慮不足が指摘されました。
病院・福祉施設 保育施設において、マットを乗せた直方体のクッションの上に座っていた幼児が、そこから降りようとしたところ、バランスを崩して転倒し、左肘を骨折する重傷。なお、当該クッションは、消毒した当該マットを乗せておくために保育室内に出しておいたものであり、幼児が座る場所として安全ではなかった。 2023年6月10日
保育施設において、マットを乗せた直方体のクッションの上に座っていた幼児が、そこから降りようとしたところ、バランスを崩して転倒し、左肘を骨折する重傷。なお、当該クッションは、消毒した当該マットを乗せておくために保育室内に出しておいたものであり、幼児が座る場所として安全ではなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が幼児と一緒に室内を仕切るための枠(高さ30cm)の上を歩いて遊んでいたところ、当該職員がバランスを崩し、当該枠が傾いた際に当該幼児が床に落ち、左上腕骨顆上骨折の重傷。なお、当該施設では、当該枠の上を歩かないルールとなっていたが守られておらず、また当該幼児は当該職員の後ろを歩いてい
保育職員が遊び中にルール違反で仕切り枠の上を歩き、幼児が転落して重傷を負いました。
和歌山県海南市立小学校でのいじめ放置問題、教育委員会が対応を改め第三者委員会設置へ
和歌山県海南市立小学校で、いじめの訴えが6年間放置されている問題が明らかになり、啓発活動や報道により市民からの声が高まった結果、教育委員会は第三者委員会を設置することになった。このいじめ問題に対する市教育委員会の対応や説明が、誤報や不適切なものであったと指摘されている。
保育サービス 重傷1名(6歳) 香川県 2023年6月10日
保育施設で6歳児が直方体クッションから降りようとして転倒し、左肘骨折の重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(4歳) 愛知県 2023年6月3日
保育施設で職員が遊び中にバランスを崩し、幼児が床に落ちて重傷を負いました。施設のルールが守られていなかった事が原因です。
53キロオーバーで高速道路を走行し検挙…県立高教諭を戒告処分
53キロオーバーで高速道路を走行し検挙…県立高教諭を戒告処分 山陰放送 2023年8月9日(水) 17:45 国内 高速道路で53キロのスピード違反をしたとして、鳥取県東部の県立高校の男性教諭が9日、戒告の処分を受けました。60歳の男性教諭は今年5月20日の午後、兵庫県内の山陽自動車道で最高速度時速80キロ制限の…
公共施設 放課後児童クラブのプール活動中、児童が溺れて浮いているところを発見され、病院に救急搬送されたが、その後死亡が確認された。現在、死因も含め、原因を調査中。 2023年7月26日
滋賀県の放課後児童クラブでプール中に児童が溺れ、救急搬送後に死亡した事故があり、原因調査中です。
公園 放課後児童クラブにおいて、児童が外遊び先の広場のベンチに座ったところ、当該ベンチの座面に指を挟み、左手指を骨折。職員は、当該ベンチが破損していたことに以前から気付いていたが、当該広場管理者への通知や当該ベンチの使用を禁止する等の対応を行わなかった。 2023年6月9日
放課後児童クラブで遊んでいた児童が破損した公園のベンチで指を挟み骨折。職員は問題を把握していたが対応しなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児がガムテープを持ち、他児がハサミで切ろうとした際、当該幼児が当該ガムテープのしわを伸ばそうと指を動かしたため、左薬指の先端を切断する重傷。なお、当該幼児らは、粘着性のあるガムテープの切断にあたり、ハサミを使用していたが、職員はそばにいなかった。 2022年7月6日
保育施設において、幼児がガムテープを持ち、他児がハサミで切ろうとした際、当該幼児が当該ガムテープのしわを伸ばそうと指を動かしたため、左薬指の先端を切断する重傷。なお、当該幼児らは、粘着性のあるガムテープの切断にあたり、ハサミを使用していたが、職員はそばにいなかった。
病院・福祉施設 保育施設において、園外に出た幼児を住民が公園で発見・保護。当該施設の門の鍵は子どもの手が届く高さにあり、子どもが解錠できる状態だった。また、門に立っていた職員は当該幼児が園外に出たことに気付かなかった。 2023年7月6日
保育施設の門の施錠が不十分で、幼児が園外に出て住民に保護されました。職員は逸出に気付いていませんでした。
埼玉県教育局、いじめ重大事態報告書の黒塗りマスキング欠陥で謝罪
埼玉県教育局は 2023 年 8 月 1 日、県立学校のいじめ重大事態に関する報告書をホームページで公開した。しかし報告書に施された黒塗りマスキングが、特定のウェブブラウザからのコピー・ペースト操作で解除される状態であったことが判明した。被害生徒の学校名、学年、学級、いじめの経緯、関係教員の名字、関係生徒の名字などが隠されていたマスキング部分が読み取り可能な状態で露出していた。公開から約 45 分間で外部からのアクセスが 21 件あった。同課は被害生徒と保護者に謝罪した。原因は、被害生徒保護者の代理人弁護士が提供した PDF に対してマスキング処理を施し再 PDF 化した際の技術的問題と考えられている。
保育サービス 重傷1名(5歳) 東京都 2022年7月6日
保育施設で園児同士の遊び中に指を切断する事故がありました。職員は現場におりませんでした。