学校名未特定の学校事故・いじめ・教員処分一覧
454件の事案(全カテゴリ / 東京都)
🔍 学校名の特定にご協力ください
以下は報道または行政処分で公表されたものの、 公表元で学校名が匿名化されている事案です。 ご存知の方は、出典となる報道記事や公的資料とあわせて 情報提供にご協力ください(噂・未公表情報はお控えください)。
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ニュース記事を投稿する →病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園外に出て、徒歩で自宅に向かい、自宅前で住民により発見・保護。当時、当該施設の玄関及び通用門は開放されており、職員も不在であった。 2023年4月13日
保育施設で幼児が一時的に無監視となり、自宅前で住民に保護されました。安全管理の課題があります。
病院・福祉施設 保育施設の園庭において、遊んでいた幼児がプールに近づき、転んだ際に当該プールの側面に顔面をぶつけ、5針縫う裂傷。当該プールは使用後も片付けられず、当該園庭に置かれたままだった。 2022年9月13日
東京都の保育施設で、園庭に放置されたプールに幼児が顔をぶつけ、5針縫う怪我をしました。
公園 保育施設において、職員が園外保育先の公園に幼児を残したまま帰園し、他の保育施設の職員が当該幼児を発見・保護。当該公園から帰園する際、当該職員は人数確認をしていなかった。 2023年2月14日
東京都の保育施設で幼児が園外保育の公園に一人残される事故が発生しました。別の施設の職員が幼児を発見し保護しています。
「なぜ逃げなかった?」はダメ 教員の性暴力、被害児童にかける言葉 [東京都]
メニューをとばして、記事の本文エリアへ 朝日新聞記事「なぜ逃げなかった?」はダメ 教員の性暴力、被害児童にかける言葉2023年4月5日 7時30分有料記事本多由佳印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアするサンキュータツオさんの
東京都の教職員8人、万引き・盗撮で懲戒処分
東京都教育委員会は、4人の教職員に対し万引きと盗撮の理由から懲戒免職を決定し、さらに4人には停職処分を科しました。これらの処分は2023年3月29日に発表されました。
病院・福祉施設 保育施設において、ひなあられを食べた幼児がアナフィラキシーを発症し、服薬。当該幼児用としてアレルゲン除去品を用意していたが、職員間の申し送り不足で、アレルゲンが除去されていないひなあられが与えられた。 2023年3月3日
保育施設でアレルギーのある幼児に誤って食品が与えられ、重いアレルギー症状が出ました。職員の連携不足が原因です。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が園庭のフェンス近くに置かれた小屋を足場にして園外に出てしまった。職員は当該幼児を見失い、家族からの通報により発見・保護。 2023年1月10日
保育施設で幼児が小屋を利用して園外に出てしまい、職員が一時見失うも家族の通報で無事発見されました。
病院・福祉施設 保育施設において、職員が玄関ドアと壁のすき間に幼児が指を入れていることに気付かず、当該ドアを閉めたところ、当該幼児の指を挟み、負傷し、救急搬送。 2022年10月5日
保育施設で幼児の指がドアに挟まれ負傷し、救急搬送されました。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が乗用遊具(キックスケーター)で転倒し、右手指不全切断の重傷。なお、当該乗用遊具のハンドルグリップが劣化し、パイプがむき出しになった部分に当該小指が挟まったまま転倒したものである。 2022年12月12日
保育施設で幼児が遊具の不具合により転倒し、右手の指を重傷しました。安全管理の重要性が示されています。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2022年12月12日
保育施設で3歳児が遊具の劣化により転倒し右手小指に重傷を負いました。
公園 保育施設の園外保育中、幼児たちが遊具でない公園の塀を平均台のようにして遊んでいたところ、うち1名が転落し、左上腕骨顆上骨折等の重傷。 2022年10月20日
保育施設の園外保育中、幼児が公園の塀から転落し重傷を負いました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2022年10月20日
東京都の保育園で園外保育中、3歳児が塀から転落し重傷を負う事故がありました。
病院・福祉施設 保育施設において、園庭で遊んでいた幼児の指に日除けネットがからまり、当該幼児の左手の指先を切断する重傷。なお、当該日除けネットは、当時使用しておらず、園児の手の届く場所に垂れ下がった状態であった。 2022年10月4日
保育施設の園庭で遊んでいた幼児が、使われていなかった日除けネットに指を絡め、指先を切断する重傷を負いました。
病院・福祉施設 保育施設において、棚に片足をかけてカーテンを閉めていた職員が、周囲を確認をせずに、その足を下ろしたところ、下にいた幼児の足を踏み、当該幼児の足が骨折する重傷。 2022年9月14日
保育施設で職員が幼児の足を誤って踏み、幼児が骨折する重傷を負いました。
東京都内の公立学校で7人の教員が体罰を行う
東京都教育委員会の調査によると、令和3年度に都内の公立学校で7人の教員が7人の児童・生徒に体罰を行っていた。体罰の内容では「手でたたく」行為が最も多く、けがを負った生徒はいなかった。調査は令和3年4月から令和4年3月までの間に実施された。体罰件数は減少傾向にあるものの、教員の中には自らの行為を「体罰と思っていない」とする認識があることが示された。都教委は体罰の根絶に向けた取り組みを引き続き進める方針を示している。
保育サービス 重傷1名(6歳) 東京都 2022年9月14日
保育施設の職員が不注意で6歳児の足を踏み骨折させる事故が起きました。
保育サービス 重傷1名(3歳) 東京都 2022年10月4日
保育施設で遊んでいた3歳児が日除けネットに手を挟み、指先を切断する重傷事故がありました。
東京都教委、女子生徒に私的LINE数十通送信した男性教諭2人を処分
2023年1月16日、東京都教育委員会は男性教諭2人が女子生徒に対して私的なLINEを数十通送信していたことを受け、懲戒処分を行った。詳細な学校名は示されていない。
病院・福祉施設 保育施設において、幼児が大型積木で遊んでいたところ、当該積木が倒れた際に当該幼児も転落し、右足を骨折。当該積木は不安定な状態で設置されていた。 2022年10月3日
保育施設で幼児が大型積木の事故により右足を骨折しました。積木は不安定に設置されていました。
東京都の公立校におけるいじめ認知件数が前年比1.4倍に増加
2021年度の東京都の公立校におけるいじめの認知件数は5万9,835件で、前年比1.4倍の増加が見られた。特に小学校での件数が多く、全体の約9割を占めている。いじめの発生件数は、暴力行為を含む実態把握調査の結果、前年度よりも増加した。認知件数の中で、重大事態に発展したものは45件であり、いじめの防止対策が求められている状況である。さらに、不登校者数も増加しており、その要因は無気力や不安といった個々の状況が多く見受けられる。
病院・福祉施設 保育施設において、室内を走っていた幼児が消毒した床を覆ったビニールシート上で転倒し、手首を骨折。当該ビニールシート付近に職員はおらず、その区域に立ち入ることができる状況だった。 2022年9月5日
保育施設で幼児が走って転倒し、手首を骨折しました。職員は近くにおらず、床の消毒対策箇所での事故です。
東京朝鮮中高級学校の生徒が暴行を受ける事件発生
2022年10月4日、東京朝鮮中高級学校の中級部の生徒がJR埼京線車内で他の乗客から暴行を受け、足を踏まれるという事件が発生した。生徒は「お前、朝鮮学校の生徒だろう」と威嚇された後に被害届を警視庁に提出。支援団体はこの事件を受け、政府にヘイトクライムの防止を求める声明を提出した。